サックスは「芸術的」な演奏レベルを求めなければ、比較的早く曲を演奏できる楽器として、映画「スイング・ガールズ」公開以来絶大な人気となりました。吹奏楽部も大盛況。学校のジャズ研も今ではギターよりもサックスが人気です。
また、今まで頑張ってきた仕事に一旦ピリオドを打ち、ご自分の時間が出来た方々が、大人になってはじめて【サックスを吹いてみよう】と手にされる方も増えてきました。
でも、カッコよさに憧れていざ楽器を購入し、セッティングして、「さあ吹くぞ!」と言ったところで、なかなか思うように吹けない、というかそもそも【音程が合わない!】し、【吹くのが苦しい】そして【いい音で鳴ってくれない!】
「これは勢いで大変なものに手を出してしまったぞ」、と思われる方もいらっしゃるようです。
さてこの「いい音で鳴る」というのはどういうことでしょう?
サックスに限らず楽器を鳴らすためには、ただ息を適当に吹き込んで、指使いを運指表のとおりやってもなかなか、この「いい音で鳴る」というところまではいきません。
どうしてでしょうか?。
あたりまえです。それは
”いい音を作るための練習をしていないから”
巷にあるたくさんのエチュードや曲集、さまざまなテキストがありますが、この「いい音でサックスを鳴らす」ための教本が、実はあるようでありません。
私はサックスを手にして27年間、それはたくさんのテキストを買いあさりました。いずれも素晴らしい先生やアーティストによるお手本が書いてあるのですが、どういうことか、どうしても自分の知りたいことが書かれていない気がしていました。
そもそも、どんな手順でどんなガイドラインに沿ってやれば良い音が出るのか見当も付かない!
楽器店で売っているテキストの多くはどれも当然のことながら
「楽譜!」(爆)
そのテキストを開くと・・・
音楽の教科書の初歩的なこと・・・。
『それではこの譜面を吹いてみましょう』
ジャズサックスのやさしい始め方・・・。
『まずスケールを覚えましょう』
でも、でも!
あなたが本当に知りたいのは、音楽の仕組みじゃなくて「
この、しょぼい【音程フラフラ】のサックスの音が、
どうしたら【人に認められるような音】になるのか!!! 」
ということではありませんか?
私は国内の3人の先生・コーチの手ほどきを受け、ライブハウスで演奏を終えたミュージシャンに取り入って、どんな練習をしているのか無理やり聞き3人のミュージシャンの個人レッスンを受けました。
ここで、私の自己紹介をさせていただきますね。
●HN:タコ岡野
●発生:1960年11月
●性格:忘れっぽくて、間抜けで、小市民で、ちょっと真面目で、優しいおじさんで、案外気前が良い(かも)。
●縁があるもの:音楽(ジャズ・クラシック)、ビール(キリン・クラシックラガー)、芋焼酎、焼き鳥、イカ刺、温泉
●縁がないもの:ギャンブル(競馬・競輪の類)、スポーツ(球技がまったくダメ)、テレビ、カラオケ、タバコ、マージャン
●目標とするアーティスト:ソニー・スティット、フィル・ウッズ、ジム・スナイデロ、ジョルジュ・ロベールほか多数
●仕事:社長!
●座右の銘:一期一会
<わたくしの環境設定2007/12~>
★alto saxophone :
American Selmer
Super Balanced Action #51***
mouthpiece : VandorenV16 A9S
ligature : Vandoren Optimum
reed : Vandoren JAVA #3
sub mouth piecies : Ottolink
SuperToneMaster DoubleRing (earlyFLA) 4☆→refaced(metal)
★flute :
Muramatsu DN-RC #15***
H-hoot joint available
大阪府池田市にある丁田池にヘラ鮒の子(?)として生まれる。
そのくらい小学生時代は近所の池で釣りばかり。
小学四年のとき、大阪音大に勤務している親類から
ピアノを譲ってもらうことになり、
隣家の幼稚園の先生にバイエルを習い始める。
中学二年のとき、父親に「お前、笛を吹け!」
と言われフルートを京都市交響楽団の川瀬瑩公(エイコウ)先生に師事。
◆はじめての管楽器→ YAMAHA YFL-23
高校三年のとき芸大に行きたくなり
父親になけなしの金を出させ笛をグレードアップさせる。
◆二番目の管楽器→ Muramatsu DN-RC #15***
二人目のフルートの先生がスモーカーだったため、
「レッスン中にタバコを吸うな」といいクビになる。
芸大に行ける様な才能は持ち合わせているわけはないので玉砕する。
新聞販売店員として就職する。
どマイナーになり、大学受験を志す。
このころからフュージョンミュージック(当時はクロスオーバーと言われていました)
を聴くようになり、本多俊之氏
に憧れる。
本多氏がいるという理由だけで
成蹊大学を受験して謎の入学を果たす。
入学式当日にジャズ研(MJG:モダンジャズグループ)の扉を叩き
本多氏を訪ねるが、その年に卒業していることを知り愕然とする。
先輩にフルートは音が小さいから、サックスをやるように命じられる。
本多氏が忘れられなかったのでソプラノを下倉クレジットで購入
◆初めてのサックス→ YANAGISAWA Elimona S-80?(型番不鮮明)
ラッキーサマーレディという曲が流行ったので
モテるかもしれないと思い伊東毅(今はタケシ)氏のマネをするため、
明治学院の先輩にテナーを借りて吹き始める。
◆二番目のサックス→ YAMAHA YTS-23
「夕日のテナーライダー」と粋がってソフトケースを背負ったままバイクですっ転び、人の楽器を御釈迦にする。
ジョン・コルトレーン以外は認めないテナーの先輩に
渋谷のユニオン楽器に連れて行かれ
SelmerのMarkYシルバープレートアルトに出会う。
◆三番目のサックス→ 仏セルマー#80***
この楽器、素晴らしく【抜ける】楽器であったが、オーバーホールが必要なほどガタがきていた。
ところが前オーナーが本多俊之氏だったことを知り、家賃を滞納して泣きながら17万で購入する。今考えると破格である。
ラテンフュージョンが流行り、モテたくて(くどい)、
マリーン風ヴォーカルをフューチャーしたフュージョンバンドToropico(トロピコ)を結成。
日本のバーニー・ケッセルと異名をとる先輩(現在は札幌で活躍中のギタリスト滝川裕三氏)に本当の4ビートジャズの良さを教えられ、あっさりBe-bop(ビ・バップ)に転向する。
伝説のバップバンド△6(メジャーシックス)のメンバーとしてパーカーになりきり
「チュニジアの夜」のピックアップソロで喝采を浴び、日本の80年代第2期ジャズ黄金時代を謳歌する。
大学3年のとき、モテたくて(いいかげんにしろ)スキーを始める(なんで?)。アルトがメインになりつつあったのでソプラノを
ジャズライフ誌の「売りたし・買いたし」に出品し三鷹駅前に現れたブローカーにたった7万で売り渡す。
(ミュージシャンの風上にも置けないやつである)
ソプラノがFISHERの板に化ける。スキーが上手くならなかったので板を高田馬場の質スズヤに持ち込む。(なにやってんだ俺は!?)
シルバープレートの異臭に耐え切れず(「酸っぱいサックス」とあだ名がついていた)、またもやジャズライフ誌の「売りたし・買いたし」に出品、
神戸の郵便局にお勤めの方の手に渡る。(本多様申し訳ございません。)
楽器がピカピカで酸っぱい臭いがしなければモテると思い、シルバープレートの売り代を頭金にあてがいアルトの新品をこれまたローンで購入(でもモテませんでした←しつこいねえキミ!)。
◆四番目のサックス→Selmer SA-80 #335***
1984年、卒業して華の広告代理店に入社する。
予想に反する業務ばかりなのでバンド活動に精を出す。
△6はメンバーの交代も何度かあったが細々と続けていた。
会社の友人リンクでブルースバンドのホーンセクションに声がかかる。
これまた80年代伝説のエクストラホワイトブルースバンドで
、ルイ・ジョーダン、エディ・ビンソンといった人たちの真似をさせられる。結構このバンドは楽しませてもらったです。
このころ
高円寺JIROKICHI、
渋谷クロコダイル
やなどでライブ活動に没頭。
メンバーが家庭を持ち始め(自分も)徐々に活動も縮小する。
サックスを勉強し直すためホットミュージックスクール入学。
今泉裕氏に師事。このころはもうバップ命になっていたので教材はCharlie Parker Omni Bookオンリーでした。
毎回最終時間のレッスンなので、先生と駒忠浅草橋店で飲み明かす。
ライブハウスめぐりを始める。
この時、自分の理想とするアドリブソロを紡ぎ出す山田穣氏にハマる。
無理やり個人レッスンをせがみ、彼のアドリブラインの作り方を聞き出す。
1994年、渋谷の楽器店グランツで運命の出会いをする。
◆五番目のサックス →American Selmer Super Balanced Action #51***
をカミサンに土下座して買う。
これが今のメインになりました。
1995年頃、様々なミュージシャンの方のライブに乱入したり、
キングレコードのレコーディングに押しかけたりして顰蹙を買いつつ、都内ライブハウスでセッションを重ねる。
都内ライブハウスのセッションではドラムの小林陽一氏やギターの岡安芳明氏は温かく笑って
4バースに応じてくださいました。
(本当にありがとうございました)
左は【都内セッションパーティ】にて。サックスは著者、ギターは先の滝川裕三氏
1996年、会社に納得が行かなくなり、
あっさり転職し同僚にあきれ返られる。(みなさん転職は慎重にね!)
自分のサックスの音にも納得がいかなくなり、
「説得力のある音を出す」ことを身上とする
山中良之氏に入門する。ダブルリップ奏法、循環呼吸、徹底的なサブトーンのコーチなど3年間師事し音色作りに研鑽を重ねる。
2001年、娘が児童合唱団に入団し主催者の方に「楽器をやるならご一緒に」といって頂き
団専属のフルート、サックスプレイヤーになる。
合唱団にオブリガートで参加するには音の基本を立て直す必要があると奮起し
モイーズ・ソノリテを引っ張り出し、フルートをムラマツレッスンセンターの大住修二氏に入門し基礎を浚い直す。
合唱団が思いのほか(失礼)評判がよく、全国ジュニアコーラスフェスティバル
で横須賀芸術劇場出場。このとき《あおぞら賞》を受賞、
またRIジャパン(国際難民奉仕会)主催JR東京駅丸の内北口ドーム<チャリティ・クリスマス・エキコンサート>には3年連続出演。
さらに東京藝術大学奏楽堂創立記念演奏会など信じられないステージで演奏する機会に恵まれる。
「やった、芸大入った!」と喜ぶ(敷地に入ったのね)。
2002年、合唱団の歌の伴奏用に書いたフルートのオブリガードラインを芸大卒の合唱指揮の先生に認められ(バップフレーズだった)
青少年合唱団の教育用CDのレコーディングに参加。
(写真はキングレコード関口台スタジオ)
ピアニストは出張演奏で、よく共演する木村裕平氏
このCDは、クラシック音楽の殿堂「グラモフォンレーベル」(全日本合唱普及会、ユニバーサルミュージック)よりリリースされる。
2004年〜そして現在。
どういうわけか転職した先の代取となるが、
音楽活動も止められるわけはなく、昔の仲間やフリーのピアニストとともに
レストラン(写真は代官山 カーディナスオーシャンクラブでのライブ )、イベント会場、各種パーティや老人ホーム、養護施設などへの慰問演奏など、
ジャズに限らず(ディ●ニーナンバー、童謡まで対応)出張演奏などをしております。
2004年のおわり、ある施設で「スターダスト」を演奏したとき、最前列で聴いていらしたおじいさんが、頬に涙を一筋こうおっしゃいました。
『生きていると良いことがあるね。良い音が聴けるんだね、どうもありがとう』
このことをキッカケに、私はアマチュアのミュージシャンでも【サックスを通して人を感動させることが出来る人を増やす運動を生涯の目標にしよう】と思い立ったのです。
そしてサックスを始めたものの、壁を感じている人のための情報サイト「サックス吹きなサイト」を開設、3年間にわたって、アマチュアミュージシャンの共通する悩みを【ホームページ掲示板】と【無料メールお悩み相談】でお受けしてきました。
また同時に都内で「サックス初心者クリニック」を開催、単発クリニックから継続レッスンを、高校生からご高齢の方までの初心者生徒さんに向けたクリニック・レッスンを行なって来ました。
33年間の諸先生方の教え、そのコーチの内容を自分なりに噛み砕き、上に述べた自分のクリニックなどの活動を続けてくると
アマチュアミュージシャンがアマチュアであるがゆえに、
ブチ当たる
共通の壁、共通の悩み、
その傾向と対策
がいろいろと見えてきました。
それは、
ちょっとしたことに気付かないまま練習をしていること
だったり。
練習を始める前のほんの少しの確認事項
だったりします。
アマチュアミュージシャンの悩みをなんとか解消するきっかけを追いかけてきた一つの結論が
、この【あなたのサックスの音が、90日で人に認められる音になるその方法】特別講座です。
方法と言っても、魔法のテキストではありません。賢明な皆さんならご存じのように、サックスを一晩で上手く鳴らすような魔法はこの世に存在しません。
でも、【あること】を知っているか、実行しているかで、それこそあなたの出す音に魔法のような差が出てくるのです。
それを、この講座では
「掟」
と呼ぶことにしました。
講座のメインとなるワークブックには
14の掟
が登場します。
あなたのサックスの音が良くなるか
たいして良くならないかは
この掟を信用するかどうかにかかっています。
14の掟の例をちょっとご紹介いたしますと、
「自分の●●●●を決める」 →やってなかった!
なぜか「●●●●●禁止。」 →それは・・・!?
「マウスピースの●●●って?」 →初耳じゃない?
「口の●●を日課にする」 →こんなんでいいわけ?
「●●●●●練習法を日課に」 →吹けない日はコレだ!
「吹く前に、●●をチェック」 →スグ吹いちゃダメなんだ
「●●●●の長さを意識する」 →思ってもみなかった!
などなど、どれも普通の教則本にはなかなかまとめて載っていないことだと思います。
この特別講座はメインとして90日間分のワークブックとワークシートで構成されます。
この90日という数字は何でしょう?
人間は大体「3」という時間の単位を拠り所にしています。
三日なら続くから「三日坊主」
朝9時から昼休みまで黙って働くのは「3時間」
カップラーメンが出来るのを待つのは「3分間」
そして、
何かをはじめて結果が出始めるのは「3ヶ月」といわれます。
ならばこの3ヶ月(90日)間、決まったワークをこなすことによってある程度の基礎が身につき、自分の出したい音に近づくことが出来る。そこを徹底的に目指しました。
「自分の音」とは何か?どうすれば人に認められる音がつくれるか?
どうすれば、
いかに短期間で、壁になるべくぶち当たらず、良い「自分の音」を作ることが出来るか
そしてその「いい音が楽に出せる」ことが、あなたがこれからサックスを使ったいろんな音楽への挑戦をし易くすることを助けます。
3ヶ月後のあなたの音が聞き違えるようになるかどうか、楽器店や書店でなかなか売られていない、音作りの練習方法とその乗り越え方を詰め込みました。
この特別講座の目標を一言で言うと、あなたが、サックスのすべての音、指使いの最低音(記譜上のB♭)から
最高音(F#)までが正しいピッチで楽に出せて、人から「ウン、いい音だね!」と認められる音にすること。
あなたはきっともっといい音がだせるはずなのです。
90日間の挑戦に賭けてみますか?それともこんな講座は無視して、変わり映えのしない音のまま3ヶ月後を迎えますか?
もう一つお伝えしたいことがあります。
実はですね。
恥ずかしい思いをしている人ほど、
モノゴトは上達します。
どういうことかお分かりでしょうか?
あなたは自分のサックスの音で恥ずかしい思いをしていませんか?
たとえば学生さんなら
「先輩、まだチューニングしてるんですかぁ?」
なんて後輩に笑いながら言われたり、
「何?あのアルト、変な音、きゃはは」
なんて後ろの声にカリカリ来たり。
また、たとえばオジサンなら
「あのオッサンいい年してスタンダードだって?
どう聴いてもフリージャズだよ」
なんだとお!
「昭和の時代ごと引っ越してきたんじゃねえの?
とうふ屋ラッパの音だよ」
なんて陰口が聞こえたり。
失礼失礼!みんな楽器を始めた頃の私の経験なのです。
でもこんな恥ずかしい経験をすると
「怒り」
が沸き起こりますよね?
「怒り過ぎたら」夜寝れないってこともあるでしょう?
この「怒り」が『実は』いいんです。
「怒り」ほど、人間を行動に駆り立てるものはないですから。
「くっそー、今に見ていろ!!!」
この「怒りのエネルギー」を「継続のモチベーション」に
利用するのです。
それには、敷かれたレールをまっすぐ進むのが一番効果的。
だってそうじゃないですか、「じゃあ、自分で考えてやって見て」
と言われて、スグ取り掛かれるものありますか?
慌てて音楽教室に入るわけにも行かないし。
慌てて入ってアイツにバレたらもっと恥ずかしいし。
ミュージシャン個人レッスンも誰が良いか分からないし。
やっぱり独学!って言ったって、
また、あの挫折した音階練習からやるわけ〜???
そこで思い出してほしいのです!サックスは
音が命。
カッコいいフレーズをぱらぱら吹けるアイツは確かに羨ましい。
でも、たった一つの音であの人を振り向かせる
ことが出来るのは、サックスの特権!
そうなんだ。フレーズで勝てなくても、
たとえ若い人に音数で対抗できなくても、
音色で勝つことは出来る!!!
さて、<あなたのサックスの音が、90日で人に認められる音になる方法>【特別講座】
の価格はおいくらでしょうか?
料金設定に当たっては、本当に悩みました。音楽教室、個人レッスンなど私が経験したもの、現在皆さんが参加できるところなど検証しました。
たとえばY音楽教室は¥7,350(月額)ですが入会金は¥5,000、その他教材費として¥1,260かかります。ですから
月に2〜3回
3ヶ月通ったとして¥28,310になります。
また、ミュージシャンの個人レッスンは相場¥5,000〜入会金なしの方もいらっしゃいますが、¥20,000程度を設定されていらっしゃる先生もいらっしゃいます。(こちらはアーチストの方ですから当然かもしれません)
ですので、
月2回3ヶ月通ったとして¥30,000〜¥50,000になりますね。
でも、実際はその3ヶ月は教室などでは、カリキュラムに沿ってやるので、まずスケール練習やグループレッスンで限られた時間の中で自分の音作りを教わることは、とても難しいはずです。
この講座は上に例を示した教室やレッスンの三か月分、約¥30,000の価値があるでしょうか?
実際、目の前でコーチを受けるわけでなく自分で進める物ですから、その値段では高いと感じられるかもしれません。
そこで、この講座はメインのワークブックだけでなく、
<1>あなたのサックス力を鍛える、特製 “Air Keep Trainer
<エアキープ・トレーナー>”【デザインカード】、
<2>初心者が特定の音で悩みに陥りがちなQ&Aから生まれた「すべての音の傾向と対策」、そして
<3>90日間いつでもメール相談が受けられるメールサポートを3大特典としてセットし、
¥19,800
にさせて頂きました!
これは90日取り組んだとして、1日¥220の計算になります。
1日わずか¥220の投資で前向きな取り組みが出来るのです。
またこの講座をご購入いただく方は下記がお約束出来る方しかお奨めできません。
ワークブックのテキスト、ワークシートの順番にやってから、次へ進んで下さい。
サックスに限らず、物事を習得するには自分で練習をする必要があります。
いくら良いコーチが付いていても、
本人が練習をしないのでは上達はありえません。
人それぞれ事情があるのでペースは遅くてもかまいません。
しかし90日分の課題は必ずやる約束をお願いします
買えば何とかなるという冷やかし気分の方はご遠慮下さい。
そういう人は確実に伸びません。
◆それでは最後に、内容の詳しいご案内です。
この講座は、ご購入後すぐにダウンロードして今日から始めることができます!
ワークブック《14の掟を守れ!》 ↓↓↓↓↓ ワークシート・・・STEP1;26日分 ↓↓↓↓↓
そして今回、このウェブページを気にしてくださった方の特典として、 あなたのサックス力を鍛える、特製 ↓↓↓↓↓ この使い方はテキストに書いてあります。 さらに、 初心者が必ず悩む、 ↓↓↓↓↓ そして、 購入後三ヶ月間有効のメールサポート。 ホームページの無料お悩み相談は問い合わせが殺到したため、やむなく閉鎖いたしましたが、ご購入の皆様には、全力でご相談をお受けいたします。どんな悩みもぶつけてください! 今回はこれらをセットとしてご用意しました。 またMixi内の本講座のコミュニティご参加希望の方は、ご購入後に送られる「第1回応援メール」に記載されたパスワードをご利用下さい。 ★プロサックスプレイヤーよりご推薦!と
90日で人に認められる音になる方法【特別講座】
※商品の引渡し方法は、PDF(電子書籍)にてダウンロードURL配布となります。
※PDFをご覧になるにはAcrobat Readerが必要です。
お持ちでない方はこちらでダウンロードしておいてください。
無料です。→![]()
※ダウンロード版の為、冊子の配送はございませんのでご注意ください。
テキスト篇46ページ(11日分)
実践篇ワークシート(79日分)
ワークシート・・・STEP2;26日分
ワークシート・・・STEP3;27日分
“Air Keep Trainer <エアキープ・トレーナー>”
【デザインカードです】
ワークシート攻略用、最低音B♭から最高音F#まで【すべての音の傾向と対策】
非公開コミュニティなので、講座OB・OGと現役受講生の皆様同士のみが情報交換いただけます!!
第1期〜第4期を受講された方よりコメントを頂きました!
「歌う」ようにサックスを吹きたくはありませんか?
速いフレーズやテクニックよりも、
いい音色こそが人の心に響くのです!
ぼくがサックスを始めたのは大学1年生の夏でした。
中古のアルトサックスと格闘の日々を思い出します。
当時はインターネットもなく、手探りというよりは
ただやみくもに吹いていただけでした。
学生の特権で、時間と練習場所には事欠きませんでしたが、
今思えば、効率の悪い、無駄な労力をかけたものです。
以来20年、休み休みながらサックスを吹いて来て、いまだに思うのは
「もっともっといい音で吹きたい!」ということです。
音づくりは、初心者、ベテランを問わず、全ての奏者のライフワークなんですね。
今や、教本は数々ありますが、
サックスを音楽的に鳴らす基本中の基本、音づくりをこれほど重視した
練習メソッドはありそうでなかった!目からウロコです。
これを書いた岡野さんは、
僕も付き合いが長いんですが、
教わり上手というのか、持ち前の行動力で、
達人から練習のコツや奏法のポイントを聞き出すのが上手で、
しかも教え上手でもあるズルい(爆)人です。
このワークブックには、有名な先生やプロ・プレイヤーの、
秘密(かどうかはわかりませんが)のノウハウがぎっしり、
しかもわかりやすい形で詰まっています。
あまりにたくさんの先生の教えが矛盾無く統合され、
整理されているので、元ネタの先生方からお叱りを受けるのでは?
と心配になるほどです。
それに岡野さん、サックス講師から仕事を奪っちゃダメですよー!(笑)
ぼくから見てもかなり内容が濃いので、みっちり取り組むトレーニングですが、
楽しく練習していくうちに、自分の音がどんどん変わっていくのを発見できるはず。
【自分だけの素敵な音色で、愛器を吹きたい!】
そして、
【聴いてくれる人には愛と感動をあたえたい】
そんな想いでサックスを始めたあなたなら、
このメソッドは一番のパートナーとなるはずです。
_______________________________________________
フクムラサトシ
(フクムラさんどうも有り難うございます!
ピクリプはソプラノサックスとギターによる
デュオユニット。美しいアクースティックサウンドで、あなたがまだ体験したことのない
音による癒しの世界にいざいないます。
是非聴いてみてください。)ピクリプはこちら
「この教材、困ります!」
TAKOさん、困るなあ、こういうのを一般の人に公開しちゃあ。
この教材の内容は僕たち講師が生徒にゆっくり回数を分けて、いってみれば<じわじわ>教えているもんじゃないですか。
それも、音作りを本気で聞いてくる生徒にしか教えない「あの事実」だって公開してる。
あれは、僕たちが先輩から必死で盗んだ技術じゃないですか。あ、それ「掟」の何番だっけ?
こんなにすんなりいろいろと「バラしちゃったら」僕らの仕事がないじゃない!
僕たちはこういう内容を1年以上かけてチョっとずつ生徒に教えてるんです。
そうして、教室に長く在籍してもらってるわけ。
たった90日で習得されたんじゃたまりません。
だから逆にいうと、サックス講師でこの教材役に立つ人、相当いますよ。
【あの】解説方法は絶妙の一言だからね。こういう風に教えられる人少ないから。だからあまり一般に出回る前に講師の人や学校の顧問や先輩は早めに入手した方が良いんじゃないかな。
特に呼吸の解説は、改めて僕もこのテキストの説明方法を流用させてもらいました。
あ、推薦のコメントにはならなかったかな?だって僕はY講師の立場上、お勧めは出来ませんからねえ(笑)
(K.S.さん、どうも有り難うございました。とてもご推薦いただいているか、と。著者)
「60歳代でクラシックサックスの先生に認められた!」
私は現在61歳、30年以上のブランクを乗り越え、4年前からサックス吹きを再開。クラッシクサックスのレッスンも受け始めました。しかし、ここ1〜2年以下のようなことをいわれて、もう先が無いのにと思い、悩んでおりました。
・あなたの音はいつもふらついて安定しない。
・参加していた市民バンドからは、音程が悪い、音がでかすぎると散々です。
レッスンの先生の言葉ではどうすればいいか良く分からなかったんです。
そこで、だまされたと思いこの「掟」を購入しました。(すいません岡野さん)
「掟」は、良い音色を出すのに何をしたら良いかという事が、具体的にわかりやすく書かれています。
でも、私にとって凄く支えになったのは、どんなつまらない質問にも真摯にお答え頂いた事です。
例えば、
・唾液が多くて困っている。
・息を出す感覚が分からない。
・リードが最近合わない、MP中毒症状ついての質問
効果は、徐々にでなく質問に答えてもらった日に急に出ました。
「掟」開始後2ヶ月後、
知り合いのレストランで、フルート仲間とコンサートがやらさせてもらいました。
打ち上げの時に、「お前練習で手抜いていたろう! 今までの音と今日の本番で音色が全然違うじゃない!」
聴きに来ていた、クラリネット吹きからは、フルートとサックス(ソプラノ)で音色が全然違うのに、綺麗にハモってましたと。(これって、お世辞半分でも最高にうれしかったです。)
そしてついにレッスンの先生の顔が変わったのです。
ブレマンのエチュード吹いたところ、「不思議なくらい非常に良くなった」と言われました。
「音に勢いが有って、pで音が震えないし、fは力強い、なにより堂々としている。
(応援メールのおかげです。) 体の中が、良い張りになってるでしょう。」
その後先生と話をしました。色々苦労する事は良い事で、何より大事なのは、良い
感じに吹けたときの感覚を、文字にして、「キーワード」にする事ですといわれまし
た。なんとそれらは「掟」そのものなんです。少々興奮しております。(それほど嬉しいんで
す。)
この講座は役立つ事がいっぱいですが、 1番私が気に入ったのは、14の掟の練習を始める前に「楽器に名前をつける」事です。こんなこと今までの参考本にありましたか!
(大橋様:すばらしいご推薦文を有難うございました。メール相談もいつも熱心にくださり、私もとても勉強になりました。クラシックの先生にも認めていただけるようになられて本当に嬉しく思います。)
「90日でまるで月とスッポン、ウソじゃなかった!」
サックスは学生時代に吹いていて、社会人になってからは忙しく縁遠い日々を送っていたのですが、ようやく最近は暇を見つけて練習を再開できるようになりました。小生のサックス歴は合計で大体5年くらいでしょうか。
昔からの悩みであったのが、やはり音色というか音抜けです。このような悩みを持っている方は多いのではと思います。初めて間もない頃にデイブリーブマンの本を読んで目からウロコというか、根本的なサックスに対する考え方に軽いショックを覚えて日夜励んで参りました。
この教材につきましては小生がマウスピースなど勉強させてもらっているT氏のブログに紹介されていていたホームページがここであったという次第です。
また、このページを読んでいて小生が購入してみようと決めた理由は僭越ではありますが挙げさせて頂くと、
その1 90日間という点に説得力を少し感じた。
その2 T氏のブログでここのページが紹介されていた。
その3 著者の人生歴があまりに詳細でリアルであった。しかも写真も載っている。
その4 著者の教材作成の動機から他人を幸せにしたいという気持ちが伝わってきた。
その5 購入者の推薦文が面白く、取り組んだ人にしか書けない内容だと思った。
等です。
これで「ひっかけ」なら相当なものだなと、えいままよ。
と、購入に至った訳であります。
教材自身は前から自分がサックスに対する(おそらくこういうものであろう。という)哲学と相通じるところがあり、あまり抵抗なくすんなりと入れました。それでもあのデイブリーブマンの本を読んだときと同じくらいの目からウロコ、ショックがあったのは確かです。一番はメールでの相談でしょうか。こんな質問したらアホかなと羞恥心を感じながら相談いたしましたが、どんなに稚拙な質問にも懇切丁寧にお返事をいただきまして本当に感謝いたしております。
自身の経過ですが、初めて30日目くらいでしょうか。いつものようにメールにて小生の悩み(もちろんサックス吹奏に関してですが)を相談いたしましたところ丁寧な指導をいただきましてその夜、早速実践したところ、まさにその瞬間にブレークスルー(breakthrough)、開眼したように思います。今でもはっきりと覚えております。
45日目くらいでしょうか。通っているサックス教室の先生に『ヒュー。今日は鳴っているねぇ。』と。また、来月の発表会で小生の演奏については生演奏の伴奏(普段は大体打ち込みの伴奏)でやりましょう。と言っていただける程になりました。
90日後の小生なのですが、はっきり言って以前の小生とは全然違います。まさしく月とスッポンという感であります。
本当に有り難いことと存じます。
加えて、この90日間に小生のサックスのセッティングが決まったことも大きな喜びの一つです。これも著者のご指導のおかげです。
最後に、読むだけでは上達しません。やはり自身の気持ちの分だけ上達するのではないでしょうか。他人に上手くしてもらおうと思わずに自身で努力すること。素直にアドバイスを受け入れること。これが大事だと思います。自分自身が変わっていくこと。(今まで上手くならなかった訳ですから。)この覚悟があれば必ず何らか、いやかなりの進歩があると思います。
小生のサックス吹奏もまだまだスタートラインといった感じで、このような推薦文を書かせて頂き大変恐縮ではありますが、一人でも多くの方が良い音で吹奏し演奏者、そしてそれを聞いた方々が少しでも幸せな気分になれれば素敵な事だなと思っております。深謝
(島袋様:とても丁寧な推薦文を有難うございました。メールもいつも丁寧にくださり、こちらも誠実に対応する使命感が持続できました。効果が感じていただけて講座を続けてきてよかったと、本当に嬉しく思います。)
「えらい先生じゃなくて親切なコーチだからイイ!」
この講座のタコ岡野コーチはプロのアーチストじゃないところがミソだと思います。
プロじゃないから、アマチュアで頑張っている人の気持ちをすごくよくわかってくれるんです。
メールで何回も相談していてすごくそれが嬉しかったんです。
自分の悩んでいる「こんなこと聞いていいのかな」と思うような簡単なこともとてもていねいに教えてもらいました。
特にセッティングについてはいろんな可能性をたくさん教えてもらい、リードまで送ってもらったのはビックリです。
なんか部活の親切な先輩みたいです。
実は僕は駅前のグループレッスンに通っているのですが、そこの先生は「いろいろやってみて」としか教えてくれません。プロの先生は時間がないからしょうがないと思います。
それでこの講座のワーク・シートが半分ぐらい終ったとき
グループレッスンの先生に「ほら、良くなってきたじゃない」って言われたんです。
「ほら、」って僕は別にその先生に「音の作り方」はなんにも教わってません。
そしたらそのグループの生徒の人が「音がひとりだけいつのまにか変わりましたよね」といわれてさらに嬉しかった。
今度、グループレッスンの楽器のリースが終わるので、思い切って東京に行って新しい楽器の選定に付き合ってもらうことになっています。
これからも宜しくお願いします。
あ、最初にプロじゃないって言ってすいません。
でも、初心者に教えるプロだと思います、ぜったい。
(メイシオ・プーさん、どうも有り難うございました。選定ではマウスピースも一緒に選びましょう!)
「勇気をもらえる講座です!」
1万5千円でっせ!!メッチャ高い、思いました。でもさんざん迷ったあげく買いました。
結果、大正解◎!
ネットの買いもんは「知ってることだけで、騙されたらどないしよう」って迷ってる人いるでしょ。
ダメダメ。
この講座はサックスを吹く「情報」をくれるんじゃなくって、サックスを吹くための「心構え」をくれるんですヨ。
もちろん「目から鱗の」情報もありましたよ。でも、講座の真髄はメールサポートだなあ。
だからメールで相談しない人は半分も価値を生かせていません。
パラパラ〜とテキストめくってアホクサ、思う人いると思います。そういう人はどんな教室に通っても上手くなりませんね。きっとアホくさい人生送ってるんですわ。
僕はハッキリ言ってこの講座でサックス吹く時だけでない物凄い勇気をモライマシタ。
もういつでも自信を持ってライブに臨めます。
おおきに、ありがとう!!
(ヤマザキ出入りさんのいつも熱心なメール、私もアツくなりましたよ、これからも頑張ってください!)
「応援メールと裏の掟に救われた!」
なるほど!!っと毎回丁寧なご説明ありがとうございます!!!
この教材は自分がサックスを始めて一年半ずっと悩んでたことが、からまったヒモがほどけるようにどんどん解消されていく感じがするので本当に嬉しいです!!
なのでどんどん質問させてもらいますがよろしくお願いします!!!
って毎回質問攻めでスイマセン、ビーチラーでした。
それと2週間ごとに届く
「応援メール」と「裏の掟」
が練習のモチベーション維持にバッチリ役に立ちます。
これからもお世話になります。ビーチラーです。
(ビーチラーさんは最初は「質問の仕方がまずわかりません!」状態でしたが、だんだん判ってこられて、ついにクリニックにもお越しになりましたね。大好きなフュージョンをこれからも頑張ってください!)
「初心者のプライベートアドバイザーみたい!」
富山県 るんるん さん
私は、数ヶ月前にサックスを始めた初心者です。教えてくださる先生もおらず、
だからといって、習いに行くほどのお金や時間もないし…。
誰か、アドバイスをくれないかなぁと思っているときにこの講座を目にしました。
値段的にもお手ごろだし、3ヶ月という期間が決まっていれば、
頑張れるかなと、思い切って購入してみました。
これまでにもテキストのようなものも買ったことはありますが、
イマイチぴんと来なかったです。でもこの講座は違います!
例えば、よく言われる「のどを開く」ということ。
分からないではないけど、どうしたらいいのか…。
この講座の中では、その感覚をつかむためにどうしたらいいかも、
しっかり教えてくださってます。
当たり前のようだけど忘れがちなことも気づかせて下さいました。
また、サックスが吹けない日でも、できる練習も紹介されていますし、
他にはないトレーニング方法やコツのつかみ方がたくさん掲載されています。
また、メールサポートも、とても親身になって、相談に乗ってくださいます。
初心者の私には、最初の11日間のテキスト篇を読んだだけでも、
大きな変化があったように思います。
初心者の方、よきアドバイザーがいないという方、
分かった気になってるけどもう一度見直してみたい方…
この講座は、本当にお勧めですよ!!
(有難うございます。るんるんさんは毎日のように質問くださる優等生!?です。第1期生の中では一番ご活用された方ですね!著者)
「90日やらなくてもデカイ音に」
だいたい俺たちが90日間も毎日吹ける訳ないじゃないか!と思ったんですよ。だけどどうしてもこの教材に書いてある事が知りたくてね。それで、会社帰りに同僚(こいつ、昔クラリネット吹きでした)と飲みに行って話してたら、「だったらこんなとこでクダ巻いてないで買ったらどうだ、今日はオレが驕ってやる」って5千円飲み代が浮いたんです。
会社帰りにだいたい月に五〜六回は5千円くらいは飲みますからね。3回飲むのをガマンすれば、このホームページに書いてある「前向きな取り組み」を俺でも出来るなら、案外安いか?と思って飲んだ勢いで購入しました。
まあ、著者は「買えばなんとかなる人はご遠慮」と書いてましたが、どうにかならなくてもいいやって買っちゃったんです。よくおぼえてない。
それで、感想ですけど。これ、あんまりたくさんの人に買って欲しくないというのが本音。
はっきり言って、ワークシートは最初の3枚しかやりませんでした。これからやるかどうかはわからねー
時間のある人や学生さんは全部やるといいだろうと思います。
自分達サラリーマンははっきり言って全部なんて出来ません。でもね、家のトイレと会社の机の上にエアキープトレイナ置いてるんです。
これ、作ろうと思えばオレでもできるんだろうけど、絵がうまくできてるよね。
しかし俺テナーだから、テナーの絵が欲しかったな。でも、1週間で確実にデカイ音になった。
自分は良い音よりデカイ音が出したいから、エアキープトレイナばっかりやってる。それと、んちゃら呼吸練習法か?
きっとこんな使い方じゃ、著者に怒られるかもしれないが、確実に音に説得力が出てるね。はじめて1ヶ月くらいだけど、もう元は取ったって感じ。使い方は買った人が決めていいんだよ。こんな文章じゃ紹介コメントになりませんか。
(サラリーマンテナー55号 さん 有難うございました。デカイ音の目標に早く到達できてよかったです。でもワークシートはもうちょっとおやりになる事をお奨めしたいのですが・・・。著者)
「お父さんに買ってもらおう」
新潟県 やのさおりだいすき さん
私は高校に入ってからアルトサックスをはじめました。ジャズが好きですって先輩に言ったら、「誰が好き」と聞かれたんで「やのさん」と言ったら、「チャーリーパーカー聞きなよ」って言われたんです(`m´#)
私はチャーリーパーカーはめちゃくちゃなので嫌いだし、やのさおりさんが大好きであんなふうにアルトサックスを吹きたいんです。それで、「90日で音が認められる方法」はお父さんが買ってくれました(o^^o)
テキストの説明は顧問の先生とは違ったりするけれど、そのとおりやるとよい音になった見たいなので、顧問の先生に言ったら「そういうのもあり」だそうでオッケーでした( ̄ー ̄)v
今ではワークシートを部活の練習前にやってるけど、チャーリーパーカー好きの先輩にはゼッタイ見せません。
(やのさおりだいすき さん 有難うございます。パーカーは決して滅茶苦茶じゃないんですけどね(汗)。部活頑張ってください。著者)
「モチベーション上がりました!」
東京都 みい さん
こんばんは。
とても参考になっています。
私はサックスを始めて日も浅いのですが、最初の頃は音楽教室のレッスン中に指摘される事の意味はわかるけど、
なかなか音がしっかり出てくれず、どうしたもんだか? と軽く落ち込みつつ、練習をしていました。
その頃、こちらのサイトでテキストを購入したのですが、【具体的にチカラを抜く方法】や【息の使い方】、
【ひっくり返ってしまう音への対処法】などなど私のような初心者がつまずくポイントについて、
とても丁寧に細かく書かれていて、よしがんばろう!とモチベーションもあがり、大変参考になりました。
これからも焦らず地道に、いい音が鳴るようやっていきます。
ありがとうございました。
(有難うございます。みいさんのようにこの教材は音楽教室と併用されている方がとても多いです。質問も歓迎いたしますのでどうぞお寄せください。著者)
最後に
「また今度でいいや」と先送りにしてしまうと、
そのうちこの特別講座のことを忘れてしまい、
せっかくのチャンスを逃してしまいます。
「思い立ったが吉日」という言葉があります。
成功しない人、結局その場に止まってしまう人全てに共通している性質は
「物事を先送りにすること」です。
本気で良い音を出せるサックスプレイヤーを目指すのであれば、
最初の一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか?
今はじめれば、わずか3ヶ月後に【自信を持った音】でサックスライフを送れるんですよ。
いま、吹奏楽部やジャズ研に入って、または頑張った自分へのご褒美でボーナスであこがれのサックスを買ったは良いけど【壁にぶち当たっている人】いませんか?
今始めれば、春から新しいことを始めようとする人より確実に1歩も2歩もリードできます。
楽器を持っているただの人か、説得力ある音を出せる人かでパフォーマンスには月とスッポンの差が出るのは、受講生の皆さんのコメントを呼んでいただけば明らか。
なおこの教材は、お買い上げいただいた方へのメールサポート(購入より3ヶ月間)をとくに重視していますので対応人数に限りがあります。またセッティングに不安がある方には、アドバイスに特にご好評をいただいておりますので、どうぞご利用ください。
また、メールサポートの質を保つため、相応な人数を超えそうになった時には、
販売を中止させていただきます。
閉め切りは、このページで公表します。次期会員募集は未定です。
第5期定員60名まで、残 19名様です。
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最後まで読んでいただき有難うございました。
長いページを読んでいただいたあなた様に敬意を表し、
第5期会員募集の間¥4,500引きで販売いたします。
特別販売価格
¥15,300!!
いかがでしょう!これなら1日の投資額約¥170円!!
ド●ールのコーヒー1杯より安い値段です。また1ヶ月換算なら¥5,100ですね。
※お支払いはクレジットカード、銀行振込、
コンビニ決済が利用できます。
※Macをお使いの方へ。クレジット決済は、Mac用IEには対応して
おりませんので
Safariでご覧下さい。

以下のクレジットカードと銀行振込、コンビニ決済に対応しています。
ご都合の良い方法をお選びいただけます。
また、オンライン(インターネットでの)購入に抵抗のある方、パソコンをお持ちでない方など、何らかのご事情・不具合があって購入ご希望の方、
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