業界人でありながら、タイヤを販売しているわけではないので、中立な立場でどれが良いのか悪いのか、ハッキリ助言!
イーコンサルドットネット
田家のプロフィール
■
略歴
高等学校教員採用試験に合格。。。しかしバブル絶頂期のため大手証券会社に就職(笑)。
ユーロドルワラントのトレーダーより直接、投資の指導を受ける。現在まで一貫してデリバティブ投資を実践。運や勘よりもテクニカル分析によって理論的に投資行動を組み立てる姿勢はタイヤの銘柄選びに対しても共通しているところである。
一応、理論派。
その後、タイヤメーカーに3年勤務を経てタイヤ販売関連の会社を2社設立、代表取締役に就任。現在はこれらから離れてコンサルティングを中心に活動。
タイヤ関係で10数年のキャリアを持っている。
■
特徴
現在はタイヤを販売してない立場でありながら、タイヤについて精通しているため、公平に消費者の立場からコメントできる。
販売しているとどうしても自店の取扱商品を良く言うということになりますが、現在は販売していないということが最も信用できると思いませんか?
■
車好き
運転が大好きで、東京−大阪間の出張は車で日帰り平気でします。長野で1回、しかも5分しか休憩しないので同乗者からは嫌がれる(笑)
■
車歴
インテグラ
RX−7
カペラワゴン
ジャガーXJ6
AMG C280
クラウン(15系)
ヴィッツ
BMW525 (E39)
エスティマ (3.0 4WD)
■
野望
メーカーのカタログを監修してすべて作り直させる。
消費者に誤解を与えるカタログは詐欺だと断言する!
お客様の声
山口 明 様
ご丁寧なアドバイスありがとうございました。田家さんのご指摘どおり、希望と選択しているものがまったく違うということに気づきもう少しでとんでもないことになるところでしたが、いいタイヤ交換が出来て、満足しています。ご紹介いただいたお店の対応も良く、今後も利用させていただきたいと思っています。本当にお世話様でした。
笹倉 芳樹 様
田家さん笹倉です。先日はタイヤのアドバイスありがとうございました。やはりカタログだけを見て買ってしまうとロクなことにならないのですね。オート●ックスやイエロー●ットに行ってもノーマルにしろスタッドレスにしろ、あまりに多くの種類のタイヤがありすぎて私のような素人はついカタログの歌い文句に踊らされてしまいます(反省)次回はぜひスタッドレスについても相談させてください。
大平 孝義 様
ご想像のとおりです。「コンフォートは嫌だ。スポーティーでないと。」という考えが根底にありました。候補にあげていたタイヤはレガシーなんかでも純正で採用されているので、いいのかなと思っていました。実際に教えていただく前は、カタログのスポーティーだけど静粛性は高いとの謳い文句を信じて●●と●●に傾いていました。ユーザーにはわからない部分がいろいろとあるようですね。いろいろと調べたつもりでしたが・・・やはり餅は餅屋ですね!!
和田 公佑 様
本日お店に行ってきました。車体への取り付けなしということだったので、さらに値引いていただきましたし、新製品の●●があの価格でというのも驚きでした。技術の高さもお客への心遣いも伝わってきましたし、サスガ田家様一押しのお店でした。タイヤのほうも大満足で田家様にはとても感謝しております。貴サイトのますますのご発展をお祈り申し上げます。
地崎 政夫 様
アドバイスありがとうございました。あれから大型カーショップを数件回ってきました。●●、●●や●●も見て触ってきました。見た目の違いはもとよりサイドウォールの柔らかさの違いなどそれぞれ違っていますね。やはり●●や●●など工業製品としての完成度も他の製品とは違うようですね、製造工程もちょっと違うのではと感じました。今回、アドバイスをしていただき、今までブランドや各メディアの情報だけに振り回されてきた事を実感しました。大半のユーザーは同様ではないかと思います。結果としておすすめいただいた●●にしようと思います。ありがとうございました。
伊藤 靖 様
こんにちは田家さん。タイヤメーカーがカタログに使っている言葉をどのように解釈するのか、プロとは一体誰のことなのかなど、非常にわかりやすくためになりました。タイヤの選び方についての手ほどきもなるほどなるほどと言う感じでした。もう一度読み返してから、具体的に相談させていただきたいと思います。確かに、これを読んでから相談したほうが、的を得た相談が出来ると思い感心しました。それでは後ほど。
大手のお店ですすめられて買ったのに、希望と全然違う! カタログも掲示板もちゃんと見て買ったのに、ひどいよぉ!
一番多い、ご相談のはじまりパターンです。
車を買うときには、「静かで快適、カッコよくドライブしたい」
誰もがこんな理想を持ちますよね?
でも、タイヤ選びを間違えると、こんな理想も夢と砕け散ります。
多くの方がそういう経験をしています。
■ 大手カーショップの店員にすすめられた
■ 信頼できるディーラーで、すすめられた
■ ガソリンスタンドのキャンペーンですすめられた
■ メーカーのカタログを詳細に調査して選んだ
■ ネットの掲示板で評判を見て選んだ
■ プロがすすめてくれるんだから大丈夫!
あなたは間違っています。
田家:「本当に相手がプロだと思ってるんですか?」
じゃあ、ブリヂストンの一番いいヤツを買わないとダメなの?
それも大間違いです。
田家:「お店の人がすすめてくれたそのタイヤ、あなたにすすめた理由は何ですか?」
「今、売れてる人気商品です」
「この車種ならこれがおすすめですよ」
「みなさんこれを選ばれています」
百歩譲って、それでもいいとしましょう。
では、他のメーカーの同じグレードのタイヤではなくて、そのタイヤにする明確な理由がありますか?
100%答えられないはずです!
問題点はわかりますか?
あなたの希望はまったく聞いていない!
誰にでも同じものをすすめている。
他のタイヤではなく、そのタイヤである理由がない。
つまり・・・・
店員自体がカタログを鵜呑みにしている
売れと言われた商品をすすめているだけ
根拠のない当たり障りのない話をしているだけ
最近の消費者は賢いですから、もう皆さんも
メーカーのカタログに書いてあることが本当だなんて思っていないはずです。
本当だと思っていた方がおられたら、すみません。
田家のコンサルティングは今あなたが候補に挙げているタイヤをすべて否定するところから始まります
※実際に検討されているタイヤの9割が見当違いなのです。
実際には間違いには共通点が多い
どこかですすめられたという理由しかない
カタログを見て、信じてしまった
年間10,000件にものぼるお問合せの共通点を見つけることは私にとってはそんなに難しいことではありませんでした。
田家のマニュアルは
車種ごとに陥りやすい失敗
メーカーのカタログの正しい見方
タイヤを選ぶ時に何を考えたらいいのか
ということを
明快に
ご説明しています。
目からウロコが・・・音をたてて落ちます!
ご購入いただいた皆様全てに納得していただきたい!
まず、マニュアルをお読みください。その後、
「
このタイヤでいいのか?
」 「
このタイヤならいくらぐらいが妥当な価格か?
」 「
予算的に第一候補を断念する場合、次の候補は何か?
」など、湧き上がる疑問に直接田家がお答えします。
もちろん、何度でもとことんご相談にのります!
※
今すぐダウンロードしてごらんいただけます。
各シリーズ 税込 \5,000−
■
国産3000cc以上セダン 編
■
国産3000cc以下セダン 編
(ステーションワゴンも対応)
■
ワンボックス車 編
■
レガシー 編
■
BMW3シリーズ 編
そして今回各シリーズ大好評に付きお客様特別感謝キャンペーンとしまして、各シリーズ全てセットを致しまして、定価25,000円のところを、
セット価格
10,000円
でご提供させていただきます。
この機会にぜひご購入いただくことをお勧めいたします。
※販売店・タイヤメーカー各位に対するコンサルティングや情報提供は別途ご用意しますので、本編のご購入はご遠慮ください。
・特定商取引法に関する表示
よくある質問
Q.
今までの無料アドバイスはどうしてやめたのですか?
A.
今までたくさんの方にアドバイスさせていただき、喜んでいただきました。
「前回はアドバイスありがとうございました。田家さんのアドバイスに添って交換したところ、とても満足がいく交換が出来ました。さて、今回はスタッドレスタイヤについて相談させてください。」
このように言われましても、私も1回あたり数百字に及ぶアドバイスを皆さんに無料で提供するということはどうも無理ですよねぇ〜(汗)。そのあたりご理解をいただきたいのと、皆さんの間違いにはかなり共通点が多くて、個別にお答えするよりもこうしてまとめておいたほうが効率がいいですし、リアルタイムでダウンロードしていただけるという点も即時性があっていいことだと思っています。
Q.
価格的にはどうして5,000円なのですか?
A.
正直言います。「安すぎです!」
社内からは「5〜6万円はいただかないと、販売を認めない」という強い意見もありました。
確かに、内容的には10万円でもいいと私自身は考えています。
しかし考えてみてください、タイヤの価格自体が5〜10万円くらいのものが中心ですから、そんなにいただくというのもおかしな話です。
そこから考えて5,000円くらいでしたら、余計にお支払いいただいても納得がいくタイヤ交換ができるのなら安いものだと考えて価格決定しました。
ちまたのマニュアルでは2〜5万円が主流ですが、けして内容が5,000円の価値しかないとは考えておりません。むしろ逆です。
一人でも多くの方のお役に立てる価格として設定をしました。
本音は・・・最低でも10,000円くらいにしたと思っていますので、将来的に値上げする方向では検討しています。
なぜ、このように重要なノウハウを公開したのか?
正直、このノウハウを執筆するにあたり、社内からも多くの反対意見がありました。
なぜなら、私の蓄積した重要なノウハウが販売店やメーカーに知れ渡る危険があるからです。
ですから余計に販売価格についても「この価格なら発行を承認できない」という意見が多数を占めました。
そりゃそうです、
チェーン展開しているようなお店の教育コンサルティングに活用すれば、数百万円単位のコンサルティングフィーになるでしょう。
しかし、私自身、昔からタイヤメーカーの横暴さについて疑問を持っていることと、カタログに記載されている言葉の一つ一つをお客様の側に立って解説してあげないと、
メーカーのスタンスは
「取り違えるあんたが悪いんだよ!」
と言わんばかりです。
今までにたくさんの方にアドバイスをさせていただいた経験から、一人でも多く、
「メーカーのカタログの犠牲者を救いたい」
お店の知識のない店員にキャンペーン商品を売りつけられて後悔する人を減らしたいという願いを強く持っております。
今までに失敗の経験がある方にはすぐにピンと来ると思いますが、まだ失敗をした経験はないと言う方も、犠牲者になる前に救いたいという強い願いでおります。
イーコンサルドットネット
運営責任者 タイヤコンサルタント 田家一公
〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-23
E-mail
taie@e-consul.net
Copyright(C) 2005 e-consul.net All Right Reserved.