今後、あなたは文章を書くことで悩むことは一切なくなるでしょう

あなたは、どうして文章を自分はこんなに書けないのか!と不満に思ったことや、スラスラと文章が書けたらどんなにいいことだろう!と思ったことはありませんか?

和田一芳
経営コンサルタント
  和田 一芳

グチャ…… バシッ

あまりに腹が立っったので、それまでにらめっこしていた紙を丸めて壁に投げつけました。

その紙には次の言葉が書かれていました。
それは……

「はじめに」

2時間かけて、その一言しか書けなかったのです。


文章を書けずに悩んでいるあなたへ


こんにちは 和田です。

この手紙を読んでいるということは、あなたも文章を書きたいと心から望んでいるからだと思います。

・「文章を書こうとしても、全く進まない」
・「セールスレターを書くのに、ものすごく時間がかかる」
・「長文のホームページを書くと、意味が通じなくなってしまう」
・「自分ではよくできたと思っているのに、他人に読ませると意味が分からないと言われる」
・「文章を書いていると、最初と最後で言っていることが違ってしまう」

たぶん、あなたもこんな悩みを持っているのだと思います。

周りを見渡すと、こんな人がいるかもしれませんね。
何の苦もなく、次から次へと長い文章を書いていく人。
逆に、一生懸命書こうとしているのに、全然書けない人。

そうなんです。世の中には、この2種類の人がいます。

つまり、結果を出している人は最小の努力でものすごい長文を書いているし、書けない人はいくらやってもその人の何分の一、何十分の一という結果しか出せないということなんです

あなたは後者なのかもしれませんね。この手紙を今も読んでいるのですから。

もしあなたがこの手紙を読んでいなかったら、この事実にも気がつかず、一生結果の出ない努力をし続ける羽目に陥っていたことでしょう。


私も偉そうなことは言えません

かく言う私も、昔は必死で書いても、全然書けませんでした。

学生の時に論述問題が出ました。私は一生懸命考えて書いて、マス目一杯埋めることができました。こんなにキッチリ書いたんだから、絶対マルをもらえるだろうと自信満々でした。

ところが……

そうなんです。返ってきた答案用紙をみると、なんと三角でした。不満だったので後で先生に理由を聞きにいったところ、さらにショック! 

なんと、努力点で三角だとのことでした。しかも、「和田君は論述苦手なのね」との言葉まで頂きました。

そんな私ですから、

「どうして、こんなに一生懸命書こうとしているのに、書けないのだろう」
「なぜ、あいつはスラスラ文章を書くのかな」
「どうやったら、分かりやすい文章を書けるんだろう」

なんてことを考えていました。

ですが、ずっとこんなことを考えてきたおかげで、あるすごいことを発見しました。それは、文章をスラスラ、いとも簡単に書き上げる魔法とも言うべきものです

その魔法の秘密に、興味がありませんか? その秘密を、これからお話ししたいと思います。

劣ったアイツに書けるのに……


今だからこそ言えますが、文章を書くのはとても簡単です。

こんなことを言うとヒンシュクを買ってしまうかもしれません。もし、気に障ったのであれば、このページを閉じてもらっても構いません。それを覚悟で、あえて言わせていただきます。

文章を書くのは、簡単です。

と言うより、書けない方がおかしいのです
だってそうでしょう?

文章をスラスラ書くアイツが、あなたに比べてそんなに能力があるのでしょうか? そんなに優秀なのでしょうか?

そんなことはないはずです。

むしろ、能力に関しては、正直あなたの方があると思いませんか? 

でも文章を書くのは、あなたより劣ったアイツです。
おかしいですよね。

その差は、一体どこから来るのか?

それは能力とか、才能とか、そういったことではありません。
単なる知識の差です。

長く、しかも手早く書く方法を知っているか、知らないかの違いだけなのです。


あなたが文章を書けない理由はコレだ


1つ質問ですが、あなたは、文章を書くときどうしますか?
 
最初から書いていきませんか?
それで数行書いて(あるいは1行も書かないで)止まってしまうと、そこから全く前に進まなくなってしまいませんか?


これが書けない理由なのです。
サラサラ書く人は、そのような書き方をしていないだけです。

要は、書けるところから書くのです。
長文になればなるほど、今すぐ書けるところと、なかなか書けないところがはっきりとしてきます。

多くの場合は書き出しがうまくいきません。
うまくいかないところを無理に書こうとするから、いつまで経っても書けないのです。

もし、途中から書いても、最終的にうまく文章に仕上げる方法が分かったら、自分でも書ける気がしませんか?

文章を書くのが早い人は、そんな方法を使っているのです。

根性で書けるならあなたは天才です


文章を書くのをマラソンにたとえてみましょう。

普通に考えたら、42.195キロをずっと頭から最後まで順番に走ろうと考えます。スタート直後は上り坂で苦しくて、少しあとは下り坂で楽だとしても、そのまま走る必要があります。

だいたい42.195キロなんて走れるはずがないと思って、あきらめてしまうのです。
ちょっと、興味があっても、少し走って疲れると後が続きません。

でも、もしコースをぶつ切りにし、1キロのコース×42+195メートルでよいなら走れそうですよね。もしそれでも大変なら500メートル×84+195メートルでもいいのです。

走りたいところを走りたいときに走って、疲れたら休み、走った距離が合計42.915キロになればよいのです。

文章を書こうとして、1週間たっても、2週間経っても、全然書けず、最後には放置してしまったという経験があるかもしれません。

それはそうです。いきなり一番つらいところから書き始めようとするからです

気合いや根性で文章を書けるわけではありません
もし、あなたが気合いや根性だけで文章を完成させられるなら、非常に能力があると思います。天才かもしれません。

普通は、気合いだけでは絶対に書けませんから。


成績の悪い私でも書けるようになりました


でも、先程の方法を使えば、そんな苦い経験をする必要はなくなります。

それどころか、1カ月かかっていたものが5日で書けるようになりました。

誰でも長文を書けるようになります。
その気になれば、本だって書くことができます。

実際、このマニュアルもその方法を使って書いています。
このサイトもその方法を使って書いています。

私も以前は最初から書いていました。
それに比べると、本当に楽です。

文章を書くのにかける時間も1/6に減りました。
時間が減ったのに、楽に書けるようになったのです。


どれくらいで書けるようになるの?


じゃあ一体、どれくらいの期間で書けるようになるの?

これは気になるところだと思います。
読んだらすぐに書けるようになります!

と言いたいところですが、こればかりは分かりません。本当に読んですぐに書けるようになる人もいるだろうし、慎重なタイプの人がいてゆっくり1つずつ試していくかもしれません。

ゆっくり進めていく場合でも、頭から書こうとするよりはずっと早く書けます

しかも、途中で書けなくてやめてしまうということは、なくなります。いくらその場で思いつかなくても、最後まで書けます。

なぜなら、書けないところを書いてしまえば全部仕上がると自分自身で分かるからです。ゴールが直前にこけたとしても、立ち上がって足を引きずってでも走るでしょう。ゴールラインが目の前に見えていれば、何とか頑張って書き上げることもできるのです。

この方法を使わないと、ゴールが見えるどころか、スタート直後に行き詰まってしまうと、やる気も失せ、書くのをやめてしまいます。

多くの人がつまずくのはスタート直後なのです。
だから、書けないのです。

でも、それを回避する方法が分かれば、文章を書くのは難しいことではありません。

あとはその方法にどのくらいの期間で慣れるかという問題だけです。要は、すぐに慣れればすぐ書けるようになるということです。

慣れるのに2カ月も3カ月もかかることはないでしょう。すぐに試せる方法ですので、1カ月もあれば十分なじむことと思います。

遅い人でも1カ月あれば書けるようになるということですね。


でもなぁ……自分でもできるのかな……


そんなこと言っても、自分でも書けるのか?と不安に思うかもしれません。
私がごちゃごちゃ言うより、これを読んで実際に文章を書いている人の声を聞く方が分かりやすいと思います。

  最初は本当かなと思っていました
東京都 緒方浩様

私は文章を書くのが苦手で、書こうと思っても1行書くのに真面目な話、2時間も3時間もかかっていました。何回やってもそんな感じなので、自分は文章を書く能力がないのだとあきらめモードに入っていました。

このマニュアルを紹介してもらったときも、本当かなと疑っていました。どんなによい技術があっても、能力がなかったら使いこなせないのでは?と思っていたのです。

でも、読んでみて、能力なんか関係ないことが分かりました。私みたいな人間でもどんどん書けるのですから、誰でも書けると思います。

私にとって久々のヒットマニュアルでした。
 


  これまでの無駄な時間はなんだったんだろうか……
埼玉県 山田貴昭様

セールスレターを書くと、どうしても長くなります。そうすると、自分で書いていて、何を書いているか分からなくなることがしばしばありました。恥ずかしい話ですが、最初で言っていることと、最後に言っていることが食い違っていたことは1度や2度ではありません。

せっかく一生懸命書いたのに、また書き直ししなければならず、結構な時間無駄になっていました。

でも今は、食い違うことは殆どなくなり、食い違ったとしても修正にはそんな時間もかからなくなりました。

最初からこの書き方を知っていれば、文章を書くのに時間を無駄に費やすこともなかったと思います。これまでの無駄な時間は何だったのだろうかと、今考えてみると思ってしまいます。

だいたい文章はあくまでもビジネスの手段であって、短時間でよいものが書けるなら、それにこしたことはありません。ビジネスをやっていると重要なことはいろいろと他にもありますからね。
 


  1カ月に1本マニュアルが書けるようになりました
東京都 富永優様

私も以前は文章は得意ではありませんでした。長い文章になると、なかなか書けない上に、何を言っているのか分からなくなる始末。トホホ……の気分でした。

でも、この方法を知ってから全く世界が違って見えてきました。1カ月に1本マニュアルが書けるようになりました。

なんか以前の私からみたら奇跡のようなことが、当たり前になってしまったのです。これスゴイですね、ホント。
 

こういった感想を頂いています。


5回も使えばスピードアップを実感できます


1カ月もかからないでかけるようになると言っても、1日ものすごい時間を慣れるまでかけなくてはいけないというのであれば、本末転倒です。

どのくらいの時間が必要なのかということが、気になるのではないでしょうか?

心配いりません。
慣れると言っても、特別に練習なんかは必要ないのです。

あなたが文章を書こうとするときに、この方法を使えばよいだけです。
何回か書いているうちに、知らない間に自分のものになっていることに気がつくと思います。

もちろん練習してもらっても全然問題ありません。
3〜4回練習すれば、マスターできてしまうと思います。

練習する場合でも、練習時間はそんなに必要ありません。
ちょっとした文章を書く時に、この方法を使ってもらえば十分です。

短時間で、簡単にマスターできます。

どんなに遅くとも5回もやれば、文章を書くスピードが格段に上がっていることが実感できる
そんな達成感を味わうことができるはずです。

もっと慣れれば、どうなるかって?

国語の先生のようになめらかに文章を書けるようになります。


どんな内容なの?


言い忘れていました。このマニュアルはどんなことが書かれているのか、その内容を一部お伝えしておきます。(全部伝えるには同じだけのページ数が必要になりますので)

 書き始めるのに時間がかかる…… 10人中9人の人はこう言います。でも、心配いりません。頭の中がごちゃごちゃでも、すぐに書き始められる方法をお話しします。

 まとまった時間がとれなくても大丈夫。細切れの時間を使って長文を書く方法とは?

 調子が乗らなくても、調子の良いときのように文章を書く秘訣とは? 人間誰しも調子の良いときと悪いときがあります。調子が載らないときでも、文章を書いていく方法を知っておくことは重要です。

 文章を書く効率が上がる場所とは? これを知らないと書くスピードは3倍以上遅くなります。

 誰でも分かる文章を書く秘訣とは?文章が苦手な人は、往々にして意味の通じにくい文章を書いています。それを改善するだけでも、かなり読みやすくなります。小学生でも理解できる、分かりやすい文章を書けるようにする秘訣をお話しします。

 文章を書いている最中にいろいろなアイディアが浮かんできて、それを書こうとするとそれまでとの整合性がとれなくなってしまったことありませんか? そんな場合でも、大丈夫です。この方法を使えば、本当に必要な部分だけ訂正して、矛盾なく話をつなぐことができます

 長文を書くのによいツールを知っていますか? 弘法大師は実は筆を選んでいます。鉄人といわれるプロの料理人は、ショボイ道具など使いません。よいツールがあれば文章を分かりやすく、早く書くことができるのです。これを使えば、あなたの文章作成も確実にスピードアップします。

 説得力ある文章の書き方とは? ビジネスをやっているなら作家のような感動させる文章を書く必要はありません。必要なのは、買ってもらうために説得できる文章です。文章の説得力を増大させるテクニックをお話しします。

 読みやすい文章の形式とは? これをやらずにいてはせっかく興味がある人にも読んでもらえないかもしれません。読みやすくするための形式の秘訣についてお話しします。

 書き終わったとホッとしてはいけません。それで完成ではありません。とばしてはいけない最後の工程とは?


無料で試せるようにしようと思います


早ければ3回、遅くとも5回も使えば、文章を書くスピードがアップしていることを体感できるということを、先程お話ししました。

できたら、1カ月の間に3回はこの方法で書いてもらいたいと思います。
そうすれば、1カ月で早く書けるようになるのが実感できるでしょう。

でも、もしかしたら、あなたはあまり文章を書く機会がなく、1カ月に1回まとまった文章を書くか書かないかという状況かもしれません。
そうすると5回試すには、半年くらいは必要な計算になります。

そこで、無料のお試し期間を180日にしようと思います。

180日あれば、スピードアップを実感できると思います。
もし、180日試してみて、こりゃあ早くなった!と実感できなければ、返金いたします。

このマニュアルの本文はたった23ページですが、実際に私が実践した結果をふまえて書いていますので、その効果は折り紙つきです。

巷に出ている、綺麗な文章の書き方とか読ませる文章の書き方といった200ページの本など、何十冊束になったところで全くお呼びではありません。

それほど自信のある内容ですから、180日という長きにわたるお試し期間をつけることができるのです。


信用してくれる人だけに


そうそう、価格についてですが、文章というのはビジネスに必須のものなので、大きく抑えています。

ビジネスに必須だから高くするという考えもできますが、足下を見ているようで、私の考えに合いません。

そこで、8,760円にしようと思います。
こういった教材で8,760円は安すぎて、クオリティに疑いがでるかもしれません。

まあ、私のことを信用しない人には教えなければいいだけです。
私のことを信用してくれる人だけに、このとっておきの方法を教えてればよいのですから。

あなたが私のことを信用してくれるなら、手にしてみて下さい。
目の前が開けると思います。


6カ月後のあなたの姿が見えますか


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追伸

この教材はPDFファイルでのダウンロード教材です。
実際に印刷された冊子などが送られてくるわけではありませんので、追加の費用などは一切ありません。

また、新しい教材を買わなければ実践できないということもありません。
読んだらすぐに実践できます

追伸2

言い忘れていましたが、付録が3つついています。3つの合計ページは本文より多くなっており、付録も充実しています。

付録の1つは、文章を書くのがとても楽になるツールの使い方。

このツールを使うことで、かなりの長文でも楽に書けるようになります。
実は、このホームページも、マニュアルも、このツールを使って書いています。

これを使えば、文章の書き方や考え方が、これまでとはうって変わって、書きやすい方向に向かうでしょう。

1つは、あなたのビジネスに役立つ、自分の強みの見つけ方チェックリスト。

あなたがビジネスをやっているなら、あるいはこれから新たにビジネスを立ち上げようとしているなら、このチェックリストは役に立つと思います。

このチェックリストを使うことで、自分の強みが分かり、あなただけの売り方ができるからです。

同じものでも、あなただけの売り方ができれば、ライバルとの差別化が図れます。

もう1つは、情報販売する場合のマニュアルの作り方。

この文章の書き方を身につければ、本でもマニュアルでも書けるようになります。
そうなったら、情報販売をすることができるようになります。

その場合のマニュアルの作り方と注意点などをお話ししています。

これらの3大付録をつけて、8,760円と手頃な価格設定にしていますので、かなりお得だと思います

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追伸3

1カ月の間に3〜5回書けば、1カ月でスピードアップを実感できます。
でも、なかなか書く機会がないという場合でも、180日あれば体感できると思います。

そんなあなたにも安心してもらえるように、180日という長いお試し期間を設けています。使えるかどうか自信がなくても、何の心配もなく試すことができます。

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