私の、負債800万円超からの脱出劇
聞いて下さい

はじめまして。

「勝率91%! 2つの数値で毎日3万円をもぎとる日経225」著作者の田代といいます。


私は、株で
大損失を出してしまいました。

そう、「ライブドア・ショック」です!



あなたは、「信用2階建て」という言葉をご存じですか?

株の「信用取引」では、保有株を担保にして証券会社からお金を借り、「3倍の額の株」が買えます。

「信用2階建て」というのは、現物株と「同じ銘柄」で信用取引でも株を買うということです。
正確に言うと「2階建て」ではなく、「4階建て」ですね。

1階が「現物株」、2〜4階が「信用取引の株」。
1階から4階まで、入居者は全て「同じ銘柄」という「集中投資」になります。

株価が上昇」「預けている現物株の担保力が上がる」「さらに株が買える」

それの繰り返しで、現物株と合わせて
「4倍の速さ」で資産が増えていきました。


そこに、「ライブドア・ショック」です。

「集中投資」したのが悪い?
いえいえ。全ての銘柄が値下がりましたから、「分散投資」していたとしても一緒のことでした。

私は、当時イー・トレード証券に口座を持っていましたが、まず下のような画面が出ます。
これは、私の口座の画面をそのまま取り込んだものです。

画面が本当に
「真っ赤」になって表示されます。(見てる本人は真っ青…)


現物株の担保力が下がったから「明日までに、追証を払え!」ってことです。

この時の「追証」は、
335,840円の請求でした。
何とか自己資金で入金しました。

ところで、信用取引に「期限」があるのは、ご存じですか? 6か月間です。
6か月経つまでに損切りするか、お金を出して現物株として塩漬け株を引き取るか、決断しなければなりません。

しかし、私は「担保力が上がる度」に、信用取引で株を次々に買い増ししていましたから、6か月の返済期限も次々にやって来ます

「追証を払え!」の真っ赤な画面が、毎日ログインするたび、1番最初に表示されます!
まさに「血の色」です。

「追証を入れる」→「追証の催促がまた来る」→「株価は下がる」→「また追証を入れる」の繰り返しで、段々と資金が尽き、ついに「追証」を支払えなくなる日が来ます。

そうすると、信用取引の株は「強制売買(損切り)」されてしまいます。
強制決済されると、含み損が確定する訳ですから、その損を埋めるために現物株も含み損状態で泣く泣く処分し、返済に充てます。


そして信用取引は、以下のとおり、「売却」=「損切り」しか処分が許されなくなります。



そして、一応、「信用口座継続の確認」が来ます。



「もしかして、明日から株価は上がり始めるんじゃないか…?」と、かすかな希望を抱いて、「信用口座の継続」のお願いをします。
とりあえず、審査結果は「OK」が出ます。


しかし、株価はズルズルと下がっていくばかりで、また「追証」の繰り返しです。

やむなくサラ金で借りて追証に充てますが、その後も8回「追証」を発生させてしまいました。
最後の「追証」の額は、
777万2,050円でした

まず、に頼んで
300万残り477万円は、またサラ金から借りました。

総負債額は、800万円超…


そして、信用口座の継続審査結果は…、
   閉鎖…
「信用取引」といのうは、証券会社から、お金を借りて行なう取引ですから、証券会社に「お前には、もう貸さない。ブラックリストだ!」と言われた訳です。
私は、残った「塩漬け現物株」も処分してしまい、100万円だけ資金として残し、サラ金に一部返済、親への返済は待って貰うことにしました。


「何とかして、この100万円を増やして、借金を返済しなければ…」
でも自分の知識は、株くらいしかない…。
リスクを少なくし、勝率が高いものでないと、なけなしの100万円も失ってしまう。


そこで、「雑誌ZAI」 http://www.zai.ne.jp/ で知ったのが、
「日経225先物」の世界だったのです。

そして、自分なりに徹底研究し、91%という高い勝率、リスクが少ないトレード方法を確立し、借金を全て返済できました。


先物は、怖い???(よくある質問)


■ 先物って、株と違って怖くないですか?

いいえ、むしろ株より安全です。

あなたは、「卵を一つの籠に盛るな」という株の格言をご存じでしょうか?
日経225先物は、東証1部上場の「一流企業225社」の日経平均指数となります。
いわば、「225銘柄に分散投資している」のと一緒です。


■ 先物って、商品先物とかも怖いって言いますけど?

はい。私も「商品先物」は怖くて手が出せません。

また株の格言になりますが、あなたは「遠くのものは避けよ」という格言をご存じでしょうか?
私は、東京ガソリンとかとうもろこし、小豆とか言われても、その相場での値段が高いのか安いのかなんて全然わかりません。

とうもろこしとかは、スーパーで売ってる奴じゃなくて、飼料用のですよね?
私は、とうもろこしなんて、お祭りのテキ屋さんからしか買ったことがありません。

コーヒーとか、ブラジルの天気に左右されるんですよね?
日本の天気予報だって外れるのに、ブラジルの天気予報なんて私には出来ません。
(商品先物をやっている方がいたらすみません。あくまで、「私」にとっては、「商品先物は遠くのもの」というだけです。)


■ いくら225社への分散投資と言ったって、相場全体で下がったりしますけど…?

その時は「売り」から入り、「高く売って、安く買い戻せば」、利益になります。

このあたり、株の信用取引を理解していない人にはわかりづらいと思いますが、株は「安く買って高く売る」だけではなく、「高く売って安く買う」ことも出来ます。
(株を持っていないと売れないはずですよね。株は証券会社から借りて売るのです。そして安く買い戻して、証券会社に返します。その差益が利益になります。)

日経225先物は、信用取引同様「買い」でも「売り」でも利益を出せます。


■ 株の信用取引は、買えば利息もかかるし、売れば「逆日歩」という利息が付く事もあるらしいけど、先物は?

実は、日経225先物には、何日持っていようと利息は一切かかりません。
(期限はありますが)

これは、株の信用取引と比較して、圧倒的なメリットです。

そもそも、株の信用取引は、担保として現金または現物株を預けているのに、それには利息を一切付けてくれず、逆に利息を徴収するんですから、何か変ですよね?

今回の手法は、当日中に売買を終了させますので、何も問題有りません。


 そもそも、株自体もやったこと無いのに、先物をいきなり初めて良いのでしょうか?

前述したとおり、
実は株の方が危険なのです。

最近の例では、グッドウィル・グループや、テイク・アンド・ギブニーズでしょうか。
ストップ安の連続で、株価が下がるのがわかっていても「売れない」。

日経225先物にも、ストップ高、ストップ安はありますが、流動性が高いため、売りたくても売れない、買いたくても買えないという事は、まず有り得ません





 今は、FXの方がブームじゃないの?

実は、私はFXの口座も持っています。
でも、現在、売買は一切行なっていません。

何故かというと、FXのメリットとされるものが、私にとってはデメリットだったからです。

(1) FXは、24時間取引できる。サラリーマンでも帰宅後に取引できる。
24時間、相場が気になって気になって寝むれない。
家族団欒も出来ず、帰宅後もパソコンに張り付きっぱなし。
外国の重大指標発表に備えて徹夜。
精神的に持ちませんでした…。

(2) 24時間リアルタイムに動いているので、流動性が高い。
流動性が高いのは、日経225先物も一緒です。
しかし、FXは、「時間の区切り」がありませんので、どこが天で、どこが底か目安がつきません。
ドル高はどこまで続く? ポンド? オーストラリア・ドルは?
私は、海外旅行はハワイにしか行ったことがありません。
海外通貨は、私にとっては「遠いものは避けよ」でした。(商品先物と同じ理屈です。)
海外旅行にバンバン行っている人なら良いのかもしれません。

(3) 日本は超低金利。スワップ益がどんどん貯まる。
為替レートが下がれば、スワップ益など一瞬で吹っ飛んでしまいます。
2007年8月中旬のサブプライムローン問題による「円高」で、多くのFXトレーダーが、ロスカット(損切り)に追い込まれたのは記憶に新しいところです。

(4) 今、FXはブーム。今やらなくて、いつやるのか?
2005年も「株」ブームでした。
その時、「1億稼いだ」、「2億稼いだ」といったカリスマトレーダーは、現在どこに行ったのでしょう?
「みんながやってる」=「儲かる」ではありません。
株の格言、「人の行く裏に道あり花の山」です。
(実は、日経225先物も「mini」が登場し、ブームです。)


 資金は、どれくらい必要なのでしょうか?

日経225先物(ラージ)を1枚(単位は「枚」です)売買するのに、約60万円必要になります。
(証券会社によって異なります。)

現在は、「日経225mini」といって従来の10分の1、つまり資金約6万円からも始められます。
しかし、相場に「絶対」は有りませんので、資金に余裕があるにこしたことがありません。


 いきなり「ラージ」とか言われても、意味がわからないんですけど?

失礼しました。
2006年7月から「日経225mini」という商品が出来たので、従来のものを「ミニ」に対して、「large(ラージ)」と呼びます。


 他にもわからないことが一杯あるんですが?

もちろん、完全メールサポートいたします。

それに加えて「メッセンジャー」によるリアルタイム・サポート、WindowsXp、Vistaの方には「リモート・アシスタンス」によるリアルタイム・サポートもいたします。


 勝率91%って、本当ですか?

確かに、勝率91%は過去の実績です。
しかし、丁半ばくち(勝率50%)や、競馬等のギャンブルに比べれば段違いの高確率であることは保証します。


■ 「富裕層のスキャルピング・トレード方法」って何?

ラージ30枚以上、つまり証拠金だけでも約2,700万円を有する富裕層が行なうトレード方法について述べています。


 なんだか「システムトレード」って、最近よく聞くんですが?

システムトレードとは、機械的な売買のことで、一定のルールに従って、取引開始時刻である朝の9時に注文し、取引終了時刻である15時10分で決済するトレード方法です。
(オーバーナイトと言って、翌日に持ち越すこともありますが、基本はデイトレードです。)

実は、私も、勝率91%の方法とは別に、システムトレードも平行して行なっております。
下記をクリックして、ブログをぜひご覧下さい。
「1日3分!日経225先物システムトレードでどこまで稼げるか?」

http://blog.livedoor.jp/lode_runner/


(追補)
2007年8月1日、日経225先物は「300円」の値動きがありました。
これは、ラージ1枚で30万円の値動きになります。
証拠金が60万円(証券会社によって異なります)とすると、たった1日で資産が1.5倍になった事になります。


2007年11月6日、
インフォカート様から、
賞を頂きました。

 結局、このノウハウは、いくらなの? 特典は?






お支払い方法一覧


3か月間無料「メール」サポート。

どんな初歩的な質問でも、承ります。
また「メール」だけでなく、
「メッセンジャー」や「リモート・アシスタンス」でのリアルタイム・サポートもいたします。
(但し、メッセンジャー、リモート・アシスタンスによるサポートは、実質夜間や土日等になります。)

システムトレードの売買サインを、
1か月間無料配信します。

当方のブログ1日3分!日経225先物システムトレードでどこまで稼げるか?
http://blog.livedoor.jp/lode_runner/ で有料配信中の
「情報料1か月、2万円」のものです。

肝心の成績は、
2007年 1月 86万円
2007年 2月 85万円
2007年 3月 99万円
2007年 4月 125万円 ←100万以上達成できました!
2007年 5月 31万円
2007年 6月 32万円
2007年 7月 62万円
2007年 8月 114万円 ←100万以上達成できました!
2007年 9月 86万円
2007年10月 112万円 ←100万以上達成できました!

以上、
10月まで合計832万円の好成績
です。(ラージ1枚当たり)

(2007年9月5日追補)
2007年9月5日、その日
「1日だけで36万円の利益」を叩き出したシステムサインです。
日経225先物の「日足4本値」のExcelデータで、1996年から現在までのものを無料で差し上げます。
しかも、
毎日更新し、最新のものを永久にダウンロード出来るようにしています。
あなたが、システムトレードの検証を行なう時に、きっと役に立つと思います。
(参考)
パンローリング http://www.panrolling.com/pansoft/data/では、
「日経225先物ザラ場版」として、5分足等も含め、315,000円で販売しています。




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