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はじめまして。
そして、一応、「信用口座継続の確認」が来ます。 ![]() 「もしかして、明日から株価は上がり始めるんじゃないか…?」と、かすかな希望を抱いて、「信用口座の継続」のお願いをします。 とりあえず、審査結果は「OK」が出ます。 ![]() しかし、株価はズルズルと下がっていくばかりで、また「追証」の繰り返しです。 やむなくサラ金で借りて追証に充てますが、その後も8回「追証」を発生させてしまいました。 最後の「追証」の額は、777万2,050円でした。 まず、親に頼んで300万、残り477万円は、またサラ金から借りました。 総負債額は、800万円超… そして、信用口座の継続審査結果は…、 閉鎖…「信用取引」といのうは、証券会社から、お金を借りて行なう取引ですから、証券会社に「お前には、もう貸さない。ブラックリストだ!」と言われた訳です。
私は、残った「塩漬け現物株」も処分してしまい、100万円だけ資金として残し、サラ金に一部返済、親への返済は待って貰うことにしました。「何とかして、この100万円を増やして、借金を返済しなければ…」 でも自分の知識は、株くらいしかない…。 リスクを少なくし、勝率が高いものでないと、なけなしの100万円も失ってしまう。 そこで、「雑誌ZAI」 http://www.zai.ne.jp/ で知ったのが、「日経225先物」の世界だったのです。 そして、自分なりに徹底研究し、91%という高い勝率、リスクが少ないトレード方法を確立し、借金を全て返済できました。 先物は、怖い???(よくある質問) ■ 先物って、株と違って怖くないですか? いいえ、むしろ株より安全です。 あなたは、「卵を一つの籠に盛るな」という株の格言をご存じでしょうか? 日経225先物は、東証1部上場の「一流企業225社」の日経平均指数となります。 いわば、「225銘柄に分散投資している」のと一緒です。 ■ 先物って、商品先物とかも怖いって言いますけど? はい。私も「商品先物」は怖くて手が出せません。 また株の格言になりますが、あなたは「遠くのものは避けよ」という格言をご存じでしょうか? 私は、東京ガソリンとかとうもろこし、小豆とか言われても、その相場での値段が高いのか安いのかなんて全然わかりません。 とうもろこしとかは、スーパーで売ってる奴じゃなくて、飼料用のですよね? 私は、とうもろこしなんて、お祭りのテキ屋さんからしか買ったことがありません。 コーヒーとか、ブラジルの天気に左右されるんですよね? 日本の天気予報だって外れるのに、ブラジルの天気予報なんて私には出来ません。 (商品先物をやっている方がいたらすみません。あくまで、「私」にとっては、「商品先物は遠くのもの」というだけです。) ■ いくら225社への分散投資と言ったって、相場全体で下がったりしますけど…? その時は「売り」から入り、「高く売って、安く買い戻せば」、利益になります。 このあたり、株の信用取引を理解していない人にはわかりづらいと思いますが、株は「安く買って高く売る」だけではなく、「高く売って安く買う」ことも出来ます。 (株を持っていないと売れないはずですよね。株は証券会社から借りて売るのです。そして安く買い戻して、証券会社に返します。その差益が利益になります。) 日経225先物は、信用取引同様「買い」でも「売り」でも利益を出せます。 ■ 株の信用取引は、買えば利息もかかるし、売れば「逆日歩」という利息が付く事もあるらしいけど、先物は? 実は、日経225先物には、何日持っていようと利息は一切かかりません。 (期限はありますが) これは、株の信用取引と比較して、圧倒的なメリットです。 そもそも、株の信用取引は、担保として現金または現物株を預けているのに、それには利息を一切付けてくれず、逆に利息を徴収するんですから、何か変ですよね? 今回の手法は、当日中に売買を終了させますので、何も問題有りません。 ■ そもそも、株自体もやったこと無いのに、先物をいきなり初めて良いのでしょうか? 前述したとおり、実は株の方が危険なのです。 最近の例では、グッドウィル・グループや、テイク・アンド・ギブニーズでしょうか。 ストップ安の連続で、株価が下がるのがわかっていても「売れない」。 日経225先物にも、ストップ高、ストップ安はありますが、流動性が高いため、売りたくても売れない、買いたくても買えないという事は、まず有り得ません。 ![]() ■ 今は、FXの方がブームじゃないの? 実は、私はFXの口座も持っています。 でも、現在、売買は一切行なっていません。 何故かというと、FXのメリットとされるものが、私にとってはデメリットだったからです。 (1) FXは、24時間取引できる。サラリーマンでも帰宅後に取引できる。 24時間、相場が気になって気になって寝むれない。 家族団欒も出来ず、帰宅後もパソコンに張り付きっぱなし。 外国の重大指標発表に備えて徹夜。 精神的に持ちませんでした…。 (2) 24時間リアルタイムに動いているので、流動性が高い。 流動性が高いのは、日経225先物も一緒です。 しかし、FXは、「時間の区切り」がありませんので、どこが天で、どこが底か目安がつきません。 ドル高はどこまで続く? ポンド? オーストラリア・ドルは? 私は、海外旅行はハワイにしか行ったことがありません。 海外通貨は、私にとっては「遠いものは避けよ」でした。(商品先物と同じ理屈です。) 海外旅行にバンバン行っている人なら良いのかもしれません。 (3) 日本は超低金利。スワップ益がどんどん貯まる。 為替レートが下がれば、スワップ益など一瞬で吹っ飛んでしまいます。 2007年8月中旬のサブプライムローン問題による「円高」で、多くのFXトレーダーが、ロスカット(損切り)に追い込まれたのは記憶に新しいところです。 (4) 今、FXはブーム。今やらなくて、いつやるのか? 2005年も「株」ブームでした。 その時、「1億稼いだ」、「2億稼いだ」といったカリスマトレーダーは、現在どこに行ったのでしょう? 「みんながやってる」=「儲かる」ではありません。 株の格言、「人の行く裏に道あり花の山」です。 (実は、日経225先物も「mini」が登場し、ブームです。) ■ 資金は、どれくらい必要なのでしょうか? 日経225先物(ラージ)を1枚(単位は「枚」です)売買するのに、約60万円必要になります。 (証券会社によって異なります。) 現在は、「日経225mini」といって従来の10分の1、つまり資金約6万円からも始められます。 しかし、相場に「絶対」は有りませんので、資金に余裕があるにこしたことがありません。 ■ いきなり「ラージ」とか言われても、意味がわからないんですけど? 失礼しました。 2006年7月から「日経225mini」という商品が出来たので、従来のものを「ミニ」に対して、「large(ラージ)」と呼びます。 ■ 他にもわからないことが一杯あるんですが? もちろん、完全メールサポートいたします。 それに加えて「メッセンジャー」によるリアルタイム・サポート、WindowsXp、Vistaの方には「リモート・アシスタンス」によるリアルタイム・サポートもいたします。 ■ 勝率91%って、本当ですか? 確かに、勝率91%は過去の実績です。 しかし、丁半ばくち(勝率50%)や、競馬等のギャンブルに比べれば段違いの高確率であることは保証します。 ■ 「富裕層のスキャルピング・トレード方法」って何? ラージ30枚以上、つまり証拠金だけでも約2,700万円を有する富裕層が行なうトレード方法について述べています。 ■ なんだか「システムトレード」って、最近よく聞くんですが? システムトレードとは、機械的な売買のことで、一定のルールに従って、取引開始時刻である朝の9時に注文し、取引終了時刻である15時10分で決済するトレード方法です。 (オーバーナイトと言って、翌日に持ち越すこともありますが、基本はデイトレードです。) 実は、私も、勝率91%の方法とは別に、システムトレードも平行して行なっております。 下記をクリックして、ブログをぜひご覧下さい。 「1日3分!日経225先物システムトレードでどこまで稼げるか?」 http://blog.livedoor.jp/lode_runner/ (追補) 2007年8月1日、日経225先物は「300円」の値動きがありました。 これは、ラージ1枚で30万円の値動きになります。 証拠金が60万円(証券会社によって異なります)とすると、たった1日で資産が1.5倍になった事になります。
■ 結局、このノウハウは、いくらなの? 特典は? ![]()
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