学校のテストで0点を取っていた劣等生が 合格率9.9パーセント以下の 2つの法律系国家資格に、9ヶ月間の学習で 連続一発合格した理由を 知りたくはないですか? |
|||||||||||
|
◆ 恥ずかしながら…超・劣等生でした。 高校時代、テストで0点を取り、欠席・早退の合計が1年で60日以上。大学に落ちて浪人生活。その間も勉強が頭に入らず、滑り止めの3流私大に唯一合格。それも続かず中退。更に深刻な引きこもり状態に…。 現在、世間を賑わせている引きこもりニートですね。 それはそれはひどいものでした。時間の感覚がなくなり、朝も夜も変わらない日々。 当然、周囲からも嘲られました。 『あれは駄目だ…』 『あいつはどうしようもないぞ』 『生きている価値があんの?』 暗い部屋に閉じこもり、ぼんやり過ごす日々です。 そのままでは… 完全に人生の負け組みだったでしょう。 しかしどうしても、そんな自分を変えたかったのです。そこで… 法律系試験(行政書士)への受験を決意。金、経験、知識、何1つありませんでした。 周りの人間にはやはり、嘲られる始末……。 『あんなやつが資格? 受かるわけないだろう』 『また長続きしないだろう』 しかし…私には自信がありました。 前述の通り、私は決して、賢い人間ではありません(特に高校時代は前述の通りです) それなのになぜ、自信があったのか…。 それは学習法を研究したからです。 結果、3ヶ月の勉強期間にも関わらず、念願だった1発合格を果たすことが出来ました。 次に社会保険労務士という資格の存在を知りました。同じように受験を決意。行政書士以上に勉強法に時間をかけ、6ヶ月間の勉強の後、1発合格を果たしました。あわせて9ヶ月弱でしょうか。 3ヶ月で行政書士 6ヵ月で社会保険労務士 に連続合格したことになります(証拠は以下!) ![]() ![]() また、私はミッチリ受験予備校に行くお金もありませんでしたので、ほぼ独学での合格です…。 その後、人生が大逆転しました。 大学中退後、引きこもりだった私が、コンサルティングファームに就職、さらに大手会計事務所の社労士・行政書士部門に転職を果たしたのです。 正直、ここまで威力があるとは、当時思っていませんでした。しかし…世間の見る目は違いますね。やはり国家資格を持っているのは強いです。 少なくとも私は、資格を取得して、間違いなく人生が変わりました。 申し遅れました。 私、石田尚学(なおひさ)と申します。 現在29歳ですが、資格取得後、充実した毎日を送っております。その全てのきっかけが、2つの連続国家資格に合格したことです。そして、私がこのサイトであなたにお贈りするのは、その方法です。 凡才の私でも出来た、資格試験の学習マニュアルです。 そもそもあなたは、勉強開始時のモチベーションを維持できていますか? 始めた頃はいいですよね。誰だって、絶対に合格してやろうと思います。でも、しばらく経つうちに…そうです。 初期の頃のモチベーションが、下がってしまうんですよね? 受験者の多くが、途中で勉強からドロップアウトしていきます。高い授業料を払って、予備校に通っていても、です。 そんなもったいないこと、ないですよね? 資格にもよりますが、数十万、時に100万前後払っておきながら、途中で辞めてしまうのです。もちろん、忙しいという理由もあるのでしょう。 バイトが毎日あるし…。 家事が大変だから。 仕事が忙しいんだ!! でも、本当は気付いていませんか? それら全て、言い訳なんですよね…… きっと私は、あなたの何十倍も言い訳がましい人間です。だからこそ、分かるんですよ。何か出来ないことがあると、それに正当な理由をつけたがる。 勉強を始めた頃はそんなこと、思ってもいないんですよね。やる気いっぱいで望むわけです。ですが進めてみると…辛いことが多いんですよ。 @どれだけ考えても、分からない問題。 A毎日の学習時間の確保 Bその辛さが誰にも理解されないこと…。 辛いです。本当に辛い。でも、そんなことを言い続けていると、一生資格には合格できないんですよね。 1年1年が勝負なのに、受験会場に行くと、明らかに若い世代が出てくる。自分は一体、いつまでこんなことを続けるんだろう…。そんな思いも出てきます。 考えてみてください。あなたが資格学習に時間を費やす間に、すでに合格者は、資格を生かして、転職なり、開業なりしているのですよ。 勉強に時間をかけることは大切だ。すぐに実務に携われるように、しっかり基本を学んでいるのだ…。 すみません。はっきり言います。 それって意味ないです。 私は行政書士、社会保険労務士の実務にたっぷり2年、携わりました。そこで学んだのが、受験用の知識は、ほとんど意味がなかった、ということです。 もちろん、試験の知識は大前提ですよ。ですが、そのまま生かされるかというと…違うわけです。社労士・行政書士の部門に入り、最初に行ったことは、社会保険事務所、ハローワークに行き、書類の書き方が記載された冊子をもらうことでした。その後、実際に書いてみることでした。 いやいや、実に大変だったのを覚えています。 その部門に資格者は私一人だけだったのですが、はっきり言って、入った当初は無力でした。何一つ、分からないのです…。 でも考えてみたら、そうですよね? 基本的に資格試験の問題は、実務に携わっていない方が作成するわけです。と、なると、隔たりが出てきますよ。資格の勉強に時間をかければかけるほど、変なプライドだけが増していき、実務にフィットしなくなるんですよね…。 それならば、どうすればいいか? 単純です。 試験に合格してください。そして、転職なり、開業なりで、その資格を生かしてください。 そのためには、合格点を取ればいいのです。 合格点を取るには、合格する勉強法を考えればいいのです。 …でも、ほとんどの方はそれをしません。試験が終わり『来年こそ合格』と、最初の内は意気込んで勉強しても…… やっぱり…続かない(笑) 高いお金を無駄にしたまま、毎日が進んでいく。試験日が近づいてきたので、一応願書だけは出してみる。願書代だって馬鹿にならないですよね? でも、今から猛勉強すれば、受かる可能性があるかもしれない。そんな淡い希望を抱くのです。でも…やっぱりそれでは受からないんですよ。 では、どうすればいいのでしょう。 適切な順序で、適切な勉強法を学んでいけばいいんですね。繰り返しますが、私は極めて意志の弱い人間でした。言い訳ばかりしていました。何かあると人のせい、なんですよ。でも、それではいけないと思いました。このままでは絶対に受からないと。 私は資格に、受かる必要があったのです。 だから、徹底的に研究しました。特に社労士試験への自信は絶大なものでした。なぜなら、勉強を開始するまでに、約1ヵ月、学習法を研究していたからです。 周囲からは、そんなことしていないで、早く勉強しろと言われましたよ。でも、私は知っていたんですね。合格するには、色々と明らかにしなければいけない。明らかにしないまま勉強を続ければ、結果的に不合格になってしまう…。 では、その明らかにすべきこととは何なのでしょう…。 1つは相手(資格試験)の強さを見ることですよ。 それから自分の弱さを知ること…。 でも、それだけではないんですよね。資格に合格するために必要なことは他にもあるのです。 必要なステップを順序良くクリアしていくことにより、試験日までモチベーションを維持したまま、合格に近付けるわけです。 ここで以下の声をお聞きください。 ----ここから---- 試験勉強というのは各々に「コツ」があって、 多くの人がその「コツ」を追い求めながら勉強法という方法論を模索します。 でも、そんなことで合否は簡単に決まらないんです。 もっと重要なことがあって、それは勉強する以前の問題なわけです。 方法論に関する書籍やウェブサイトは多くありますが、 そういった重要なことに触れているモノは案外少ないんです。 それに詳しく触れているのが、このe-bookであって嬉しく思います。 当然ながら勉強の方法論に関してもしっかり触れてありますが、 それ以上に大事なことをよくぞ書いてくれたと思っています。 このe-bookを是非読んで欲しい人は、 1.行政書士、社労士の受験希望者 2.勉強中だが、モチベーション、やる気が出ない人 3.まだ勉強をはじめたばかりでまず何をすればいいのか分からない人 4.これから資格取得の勉強をする人 特に行政書士、社労士の受験者は読んで損はないです。 合格者自身の具体的勉強法を含む合格体験記の詳細が読めるのでこれは 大きいです。 もちろん対象者は、行政書士、社労士受験者のみならず、 全ての資格試験や高校、大学受験にも応用できる方法なのでお勧めしたいですね。 プリントアウトして、何度も読むことをお勧めします。 「勉強法の研究」 管理人:Rot様 ----ここまで----- ありがとうございます。 上記の声でも分かるように、マインドを初めにお話しています。もちろん、実践できないものではありませんよ。実際に、どうすれば試験日まで、モチベーションを維持したまま、勉強を続ける事が出来るか…その具体的な方法を記しています。またそれは、試験に限らず、あなたの人生においても活用できるものなんです…。 次に、以下の方の声を。 ----ここから----- 石田様。e-book拝見いたしました。 正直、最初は、精神論が書いてあるだけなのかと 思っておりましたが、読み進めていくうちに、 石田様のノウハウの真髄を見た気がしました。 というのも、このように細かく戦略をたてることの 重要性を書いてあることを見たことがないからです。 よく、予備校などでは 過去問を解いて、傾向を知るようになどといわれますが、 それ以上、詳しい傾向の分析や、戦略の立て方を 教わったことがありません。 これは、おそらくほとんどの人が 教えてもらったことがないのではないかと思います。 『一人勝ちの記憶術』 杉浦様 ----ここまで----- ありがとうございます。 精神論に留まらず、資格試験攻略の具体的な方法も、当然含まれています。 また、その方法はあくまで私独自のものであり、書店では売っていないものです。 それ以外にも、資格受験業界で活躍されている方々から、続々と推薦文を頂いています。 まずは社労士試験について徹底的に研究を重ね、実践を続けられている実力派人気講師の石井孝治さんです。 石井さんはカリスマ講師でありながら、運営されている社労士の情熱大陸プロジェクト【こいログ】では、人気ブログランキングにて1年以上第1位をキープされた他、アマゾンのビジネスランキングで2位を獲得された『労働法のキモが2時間でわかる本』の著者でもあります。
次に『わかる社労士:横断式学習法』の著者で社労士受験コンサルタントの大沢治子先生です。に、大沢さんは社労士受験生必須の法令集インターネット社労士法令集『Sha-ra-run』を運営されています。また、読者数数千名のメールマガジン『社労士受験生応援メールマガジン』は見事に殿堂入りを果たされています。
次にメールマガジン『知らなきゃ損する法律豆知識において、法律を解説されている行政書士の高 典啓先生です。高先生はまた、革新的な行政書士業務サイト、離婚サポートネットワークを主催されています。
そして毎回、内容の濃い行政書士受験メールマガジン、「社会人『行政書士試験』独学1発合格ノウハウ!」を発行されていて、受験生からの信頼の厚い行政書士、伊東健先生からのお言葉です。
また、社労士・行政書士だけではなく、宅建試験、ビジネス実務法務検定2級試験合格者の安田侑司さんからも、お言葉を頂いています。尚、安田さんは、驚異的な資格取得メソッドの持ち主です。
上記は資格受験業界を代表する方達ですが、もちろん、実際にご購入頂いた皆様からのご感想も多数、寄せられています。社労士・行政書士はもちろんですが、その他資格試験・入試試験を目指されている方からも、広くご支持を頂いているのが特徴です。
ただし上記のご感想、そのほとんどが、今回のノウハウのものではないのです。 実は…前作(超・資格合格法)をご購入いただいた皆様のお声です。 今回のノウハウは、前作を踏まえ、更にパワーアップした形になっています。 試験合格に対象を絞り、心・技・体の全てを公開しています。 では、以下に『戦慄の勉強法スペシャル』の内容の一部をご紹介します(2007年12月、さらなるバージョンアップを遂げ、2.0となりました)
上記以外にも、もちろん情報が目白押しです。 内容を実践していただくことにより、あなたは無理なく、合格に近づきます。楽しみながら、一歩ずつ、進んでいくことが出来るんです。 そう、凡人の私が出来たように、です。 あなたはもう、資格試験の勉強法に困ることはありません。 何を行えば合格するのか、何を行ってはいけないのか…。たっぷりお話しています。 私は、このノウハウを完成させるまで、実に5年間の歳月を費やしました。ずっと研究は行っていたのですが、まとめあげることが出来なかったのです。 私一人の秘密としていれば、他の資格に合格することも、容易だったでしょう。ですが、残念ながら私は資格マニアになる気はありませんし、有効に活用できるノウハウであれば、多くの方と分かち合いたい、そう思います。 当初はこのノウハウのみを、あなたに提供するつもりでした。しかし…どうもそれだけでは、私の気が済まないのです。 私自身のエゴかもしれませんが、私があなたと関わることが出来たのも、何かのご縁と思っています。このご縁を、そうそう断ち切りたくはありません。ですので、 更なる特典として… 戦慄の勉強法スペシャルを7倍活用するためのメールセミナーをお届けします。 これは、最低10回、最高エンドレス? でお届けするメールセミナーです。戦慄の勉強法スペシャルを、更に有効活用するためにはどうすればよいのか? たっぷりこってりお話していきます。 また、今後教材がバージョンアップされるたび、無料で提供させて頂きます。 更に更に… 私は『戦慄の勉強法スペシャル』以外にも、別マニュアルを随時作成しています。こちらは純粋にバージョンアップ、という形ではありませんが、そちらをお求めの際にも、特別に先行ご案内をさせていただきます。 ![]() また…更に目的意識の強いあなたに、スタンダードプランをご用意致しました。
■よくあるご質問 あなた 「この教材、本当に16800円の価値があるの? 情報量としての値段なんでしょうけれど、本当に価値があるか分からないんですが…」 わたし 「お気持ちは分かります。まず、日本的な考え方として、情報にお金を払う、という考え方があまり一般的ではありません。ですが、考えてみてください。社会保険労務士、行政書士は、相談料に基準が設けられています。それ以外にも、例えば経営コンサルタントはただで情報を教えてくれません。また、例えばあなたが、資格学校のコースに申し込まれた場合、どのくらいの費用が発生するでしょう? 1度の受験で受かればいいですよ。でも、それを何年も繰り返すとしたら、100万、200万は下りませんよね?」 あなた 「なるほど…。教材を読まずに受験すると、遠回りしかねないということですか…。では、また聞きますけど、この教材どおりに実践すれば、本当に合格出来るんですか? 不合格にならないんですか?」 わたし 「もちろん、あなたの努力が大前提です。充実感を保ちながら勉強することは可能ですが、何もしないで合格することは出来ません。私の役目は、あなたが試験までに辿る道のりを、明確に示すことだと思っています。もちろん、資格試験ですから、運の要素はあります。当日の体調もあります。ですが、それらを差し引いても、あなたが自信を持って資格試験に臨めるように、この教材があるのです」 あなた 「分かりました…。ではもう一点、伺います。この教材は、行政書士、社会保険労務士受験生にのみ、役に立つものなのですか? 他の資格試験には役立たないのでしょうか?」 わたし 「私がお伝えするのは勉強法ですので、ほぼ全ての資格試験に当てはまるでしょう。行政書士、社会保険労務士以外の合格者、受験生にもご指示を頂いているのが証拠です。ただ、実技試験には向かないでしょうね。あくまで、ペーパー型の試験を想定しています。また、当てはまるわけがない、と思われている場合には、購入をご遠慮いただいています。お互い、嫌な思いはしたくないですからね」
◆ 最後に石田から、一言 もしもあなたが、資格試験を受け続けるという状況を想像してみてください。資格学校に支払う金額はどのくらいになるでしょう?100万、200万、なかなか合格出来ないのであれば、数百万円を費やすことになりますね? また、時間は誰にとっても公平に流れています。あなたが資格試験で悩んでいる間にも、あなたと同時期に受験生だったあの人は、資格を使って有意義な人生を過ごしていることでしょう。 時間の価値は、お金に換算できません。 たとえば1年に1回しかない試験であれば、一度落ちたら翌年まで、同じような時間を過ごさなければなりません。知識だけが積もっていく頭の中。実際資格を使って仕事をしようにも、間違ったプライドだけが肥大している、という状況になってしまいます。 資格試験は、人生の通過点に過ぎません。 あなたが本当にすべきことは、資格で人生を切り開くことです。 こうしている間にも刻々と時間が過ぎています。 あなたが資格について真剣に考えられているのなら、私がお手伝いします。 |
|||||||||||