~できる子とできない子の違いがここに明らかに!!

私が20年以上培ってきた正真正銘の学力UPの極意です ~

 

↓↓↓ いきなり虎の巻の全貌を公開! 

 

こういう子、必ずクラスに一人はいませんでしたか?

 

部活もしっかりやっていて、いっぱい遊んでる・・・
まるで勉強している素振りがないのに何故か点数がいい子!!

 

あなたのお子さんがこうなってくれたらどうですか?
こういう子がどんなやり方をやっていたのか・・・・。


その秘密を知りたいですか?

 

実はとても簡単な事だったのです!!

 

これからそのを解き明かしましょう!

 

・・・その前に、私が自分自身で体験したマニュアルが出来るまでをお聞きください。皆さんのお子さんはどうですか・・・・?

 

勉強が出来ることにより家族の絆はいっそう深まります!

 

私は自分の子でこの事実を真の当たりにしたのです!!

 

 

こんにちは上田英生と申します。(詳しい自己紹介は後ほど・・・・)


実は私も今でこそ偉そうに指導していますが、自分の子供には人一倍苦労をしてきたのです。

 

私には今年中2になる息子がいます。

サッカー部に所属しているのですが、部員の半数近くが部活以外にクラブチームにも入っている子が多く、かなり本格的にやっており、帰宅時間も8時近く・・週3で朝練・・・


日曜日は練習試合と、息子は休む暇なく過ごしています。

 

成績は・・・毎回学年トップです!!・・・と、言いたいところですが・・・
トップはまだ取ったことありません・・・。いつも341人中、15位以内にはいるようです。

 

長年よく言われてきました。

 

「上田先生のお子さんは優秀なんでしょうね~。」
「お父さんが教えられるんだもの、塾なんて必要ないでしょうね~」・・・と。

 

・・・・いえ・・・、子供に溢れんばかりの愛情を持つ、ダメ親です。


いや、ダメ親でした・・・。

 

皆さんの中にも経験がある方はいらっしゃると思いますが、自分の子だと何故か無意識のうちに感情的になってしまうのです。

 

「さっきもやっただろ!」「また書き順が違う!」「この前教えたじゃないか!」
ため息を出し、何度口にしていたか・・・。

 

自分のことではないだけに、思うようにやってくれない歯がゆさについ口うるさく言ってしまっていたのです。

そして毎回「また言ってしまった・・・」と、自己嫌悪の日々・・・。


その結果、息子は勉強への嫌悪感でいっぱいになってしまったのです。

 

息子は小学生の間ずっと、「一番得意な教科は?」と聞くと、即座に「理科!!」
と答えていました。

 

確かに息子の興味のあることがほぼ理科に結びついていたのです。

 

生き物を飼うのが好きで、よく川に遊びに行ってはメダカやおたまじゃくしを捕ってきては飼っていましたし、妻と一緒に“トマト”や“ふうせんかずら”という変わった植物を育てていたり、獅子座流星群を夜中まで見ていて興味を持ち、星の本が欲しいとおねだりもされました。最も好きだったのはラジコンで、自分でフロントライトを作って接続したりと、生活の中での遊びが理科に結びついていたのでしょう。

 

そんな息子が中学校に入学してから、変わってしまったのです。

 

中1の2学期のテストでした。思いもよらぬ点数を採ってきてしまったのです。
特に、あの大好きだった理科が50点以下という・・・本人にとってもショックなことだったのでしょう。

 

「どうしたんだ」と私が聞くと、「テスト勉強はちゃんとしたよ」と、ツンとした態度であっさり言われてしまい、子供の様子の変化に気づかされたのです。

 

普段帰りが遅い私は息子の状況を把握していなく、妻に聞くと、 「部活とクラブチームで手一杯で、普段は全く勉強していないけど、テストの前だけはやっていた」と言うのです。


そして私は、妻に毎日勉強を見てあげるように告げたのです。

 

それからしばらく過ぎたある日、妻に、「私が教えるとつい怒ってしまって・・・余計やる気を失っているようだ」と相談をうけたのです。

 

反抗期なのか昔のように言うことを聞かなくなっていて、母親に対しても「うるさい!」などと言うようになっていたのです。

 

私も仕事でゆっくり息子との時間をとっていなかったことに反省をし、「俺が教える」と、妻に約束したのです。

まずは1番点数が悪く、1番好きだった理科を克復させたいと思い、何処が分からないのか、何で分からなくなったのかを徹底的に突き止めました。


そして何故あれだけ得意だった理科が分からなくなってしなったのかという真相が明確に分かったのです!

 

それから私は必死に子供に教え始めました。
優しい口調で、無理をさせずにと・・・・。

 

しかし、3ヶ月くらい過ぎた時には、最初にお話したように感情的になってしまっていたのです。

 

いつの間にか妻に相談されていたことと同じことをしてしまっている自分に気づき、「何故自分の子にはこうなってしまうのだろう・・・」ひどく悩みました。

 

ここで思い出したのが、以前私が教えていた生徒の両親のことを・・・。


お父さんが私立高校の先生で、お母さんは中学校の教員をしていました。
両親そろって先生をしているのに、何故自分達で教えないのかと疑問に思ったことがありました。
面談のときに私は聞いたのです。すると、

 

「何故か自分の子になると優しく教えられないんです・・・。」と言ってきたのです。

 

今思えば、まさに私と同じです。

 

その時私が言ったことは、

「今は言うことを聞いてくれるからといって親が教える習慣をつけてしまうと、

今後反抗期が来た時、親の言うことを聞かなくなったら一人で出来なくなりますよ。

だから一人で出来る習慣をつけるにはちょうどいいですよ。」

 

とフォローしたことを思い出しました。

 

あの教員をしている両親でさえ自分の子供に教えられないと言っていたことを!!

 

私はそれから子供のためにと考え続けました。そして、


口うるさく言わずにすみ、部活との両立が出来て、自分から楽しんで出来るやり方を思いついたのです。

 

そして私は息子に、ある“物”を渡し、「どこを学べばいいのか」、

「どのように学べばいいのか」この2つのやり方だけを教えたのです。

 

その後の息子にすぐ変化は表れました。

 

それ以来本当に、妻も私も一切勉強を教えていませんし、全く口うるさく言うことはなくなったのです!

 

息子は現在、塾も家庭教師も一般的に言われる教材も一切やっていません。
使っているのは、私が与えた「ある“物”」だけです。

 

そしてこのやり方を教えてから1年が経つ今、この“やり方”が完全に身についているようで、妻でさえ「あの子本当にどこで勉強しているのかしら?部活で命一杯で時間もないのに・・・」

と不思議がっているくらいです。

 

実は私も、トップをとったことがないとはいえ、たいして勉強している姿を見せずに、部活と両立している息子にこの「ある“物”」と、この「“やり方”」の効果に実感したのです!!


今では「理科が得意!」「理科が好き!」というあの頃の息子に戻りました。

 

そして、お父さんは天才!!!という名誉を手に入れたのです!!
・・・・・すみません。これは私の勝手な妄想でした・・・・・。

 

私がいったい何を言いたかったのかと言うと、

 

どんな子でも“やり方”、“コツ”が分かれば、“成績を上げることは簡単” 

だということです。

 

今回のこのマニュアルは、「ある“物”」と、その“やり方”を公開したものです!!

 

 

お待たせしました!!もったいぶってすみません !

それではさっそくその を解き明かしましょう!!!

虎の巻公開!!

 

みなさん勉強で一番大切な物って何ですか?
そうです、大切なのはやっぱり授業と教科書です。

 

では、教科書の仕組みをご存知ですか?

 

小学校には小学校学習指導要領、中学校は中学校学習指導要領というものがあり 教科書を作る元になっているものがあるのです。

 

これを元に教科書メーカーが教科書を作るのです。
ですから、教科書メーカーが違っても中身はほとんど同じようになっているのですね。

 

そして、文部科学省の検定を受けて合格したものだけがみなさんの手に渡るのです。

 

そして、その教科書を使ってきちんと先生達が指導していく為に、先生用の教科書も同時に作られるのです

 

知っていましたか?

それが「教師用指導書」と言います。

 

どんな先生でも、全国どこに行っても指導レベルに格差を出さない為と、指導の仕方を統一する為にある物なのです。

 

ですから、例え転校しても教え方がまったく違うということがないのです。


これは一般の方々の目に触れる事は、決してありません。


思い出して下さい。先生が授業中に、教科書よりも一回り位大きい教科書に似たものを
持って授業していませんでしたか?


あれが指導書です。

 

これには、「授業の進め方」、「例題の出し方」、「教え方」、「テストに出さなくてはいけない所」、「 カリキュラムの組み方」、「単元別の時間割」など事細かく決め事が書いてあるのです。

 

子供たちの教科書が縮小されて載っていて、この部分の説明の仕方はここ・・・ ・・というように、やり方、解き方が書いてあり、その横に、


【◎】【○】、【△】

3つのマークが必ずついているのです。

 

いったいどんな意味だと思いますか?

 

では、どういう教え方のところにどのマークが付いているか、調べてみました。

 

【△】・・・生徒にはそこまで言わなくても・・・あっさりすませるほうがいい・・・

などと書かれてるではないですか!!

 

・・・・では、この指導書の使い方のページに記載されている【◎】、【○】、【△】

が何なのかをご説明します。

 

【◎】  は特に重要で確実に定着させておきたい内容
【○】  はそれに次いできちんと指導しておきたい内容

【△】  は場合によっては軽く扱っても差し支えない内容である


 

と説明されています。

「なんだこれは!!教科書は大事だと思って、一生懸命、勉強してきたのに、軽く扱っても差し支えないなんて書いてある所があったなんて!!」


私も初めて知った時は衝撃が走りました。


私は正直「こんなもの一般の人が見たらどう思うのか?」と、

あまりの内容に全身の力が抜け落ちていきました。

 

今思えば確かに私たちが学生の頃も、「今日は時間がないからここは飛ばすよ~」
とか、「ここは家で見ておくように!」など、先生は言っていましたよね?


大切なところを「家で見ておくように」なんて、本人の意思に任せはしないですよね。

 

では、この【◎】、【○】、【△】は何なのかというと・・・

 

【◎】は基本
【○】は応用
【△】は発展

という内容だったのです!!

 

どういうことなのか分かりやすく例えると、

【◎】 1m=100cm
【○】 3m=300cm
【△】 1m+3m=400cm

ということであり、

【◎】 1m=100cmが解らなければ、
    
【○】 3m=300cmは解らないですよね?
【△】 3m=300cmが解らなければ、
    
【△】 1m+3m=400cmは解らないですよね?

 

要するに、基本が解らなければ応用が解るわけありませし、応用が解らなけ
ば発展が解るわけがありません。

 

教科書は全て、この3つで出来ているのですから、
最大のポイントは、

 

「この【◎】の基本をしっかり身に付けないといけない」

 

ということなのです!

それからじゃないと、【○】、【△】へ進めないのです。


 

 

<<さらに衝撃の事実が>>

 

では、教科書の中で、【◎】、【○】、【△】は何ページあるかというと

 

【◎】・・・教科書の10%
【○】・・・教科書の30%
【△】・・・教科書の60%

 

で作りなさいという決まりがあるのです。

 

200~300ページある社会の教科書で言うと、

【◎】は、たったの20~30ページしかないということです!!

 

この【◎】の20~30ページが解らないために、残りの【○】【△】の 180~270ページが解らないということなのです。

 

・・・そして、

これらのマークからどのくらいテストに出すかまで決められているのです!!

 

【◎】からは80点以上出しなさい
【○】からは20点以下で出しなさい
【△】からはほぼ出されません

 

・・・と言うことは、テスト範囲が60ページの理科のテストではどれくらいなのかというと、たったの6ページしか【◎】は存在しないという事なのです。

 

この6ページをしっかり覚える事ができれば、必ず80点以上は取れるという事になります。

 

みなさんどう思いますか?

 

これが、教科書の仕組みなのです!!

 

もちろん60ページしっかりやれば点数は取れるし理解もできるでしょう。
でも、たった6ページでも、同じだけ点数がとれて、同じだけ理解が出来るならどっちがいいですか?

 

実は、受験もほとんど変わりません。

 

絶対に学校の先生から聞く事はできない内容なのです。

 

以上をまとめてお話すると、

 

一生懸命にがんばりました。
しかしやったところが【△】だったらどうですか??

 

・・・もちろん無駄ではありません!

 

でも、点数が取れなければ子供たちの気持ちはどうでしょう・・・。

それが【◎】だったらどうだったのでしょう・・・。

想像してみてください。

 

まるで結果が違います。

 

子供たちにとっては、【◎】を10分やる努力と、【△】を10分やる努力は 違いますか?同じですか?

 

努力は同じです!!

 

では、同じ努力して、同じ時間やらせるならどこをやらせるかが 最も大切なことなのです!!

 

初めに言っていた、 部活もしっかりやっていて、沢山遊んでいる・・どこでやっているか 解らないけど、何故か成績がいい子・・・

 

この子たちは、このポイントを抑えていたのです!!

 

ただ闇雲にやっても点数が取れるわけでも、身に付くわけでも ありません。

大切なのはやり方なのです。

 

大人の私たちは、仕事においても、日常生活においても 【◎】を得た動きを心がけていませんか?

勉強に限らず、【◎】を得る習慣をつけることは 大切なのです。

 

特に仕事においては、リストラが騒がれているこの時代、同じ時間働く上で、効率良く、しっかりと的の得た仕事をやり、 結果を出してくれる人が生き残れる時代ですよね?

 

「指示待ち人間」という言葉を耳にしたことがありますか?
指示されないと行動できない人のことです。

 

勉強で言うと、【◎】が解らなくて【○】【△】へと行動できない ということです。

 

子供たちにとって、この心と頭脳が発達するこの時期に、 ただ闇雲にやったり、点数を取ることに意識をさせるのではなく、社会に出たときにも通用する 「やり方」も得て欲しいのです。

 

ただ、この【◎】がどこかが解らない・・・・
だから困っているわけですよねっ。

 

 

≪それを今回、マニュアルとして公開いたします!!!≫

 

このノウハウを作った私の目的は、

 勉強好きにさせること

 自信を持てる子にさせること

 自ら学ぶ子にさせること

 向上心を持つ子にさせること

 バランスの取れる生活を送らせること

 社会に対応できる能力を身に付けさせること

など、点数を取らせることだけではなく、

 

この様に【◎】を身に付けてるうちに、どこが【◎】なのかを最終的に自分で見つけられる子になってもらいたいと思って作りました。

 

冷静に考えてください。

 

この【◎】のポイントの教材が出来なかった、やらなかったとしたら??

 

【○】、【△】メインの、10倍近い量の教科書はできるのでしょうか??

 

この【◎】の教材は、やらないでは済まされない大切な「基礎」だということを忘れないでください!

 

 

実際にこの「ど簡単マニュアル」を一足先に実践された方々の「生の声」をお聞き下さい。

▼上田先生へ

(中2 女  斉藤 佳奈)

 


 

▼ど簡単マニュアルの会社の皆さんへ

(中1 男 北井優生 北海道札幌市 )

 

 

≪理科の勉強で点数を取ることは、実はとても簡単な事なのです。≫

 

あなたのお子さんはこんな悩みを抱えていませんか?

 「どう勉強していいのか分からない!」

 「大事なポイントがわからない。」

 「その場だけですぐに忘れてしまう。」

 「部活が忙しくて時間がない。」

 「理科は好きなのにテストの点数取れない。」

 

こんな子達でも一日たったの3分で解決できます。

 「まったく理科に興味がない。」

 「点数が悪いことに開き直っている。」

 「完全に諦めている。」

 「理科が嫌い。」

 「まったくやる気がない。」

 「勉強自体が嫌い。」

 

 

~あなたが子供を変えるきっかけを作れるのです~

子供の笑顔と自信にみなぎる姿を手に入れてください!!

 

はじめまして、上田 英生と申します。
私は現在、業界最大手の某有名教材会社の教務課の統括責任者をしております。

 

この会社に入社して15年、その前に在籍していた家庭教師センターでは3年、

多くの生徒たちをみてきました。

そして数え切れないほどの母親、父親の悩みを目のあたりにしてきました。

 

私がこのホームページを立ち上げた理由、それはとても単純なことです。

 

「子供たちに本物の勉強で志望校や将来の夢を勝ち取ってもらうこと」

ただそれだけなのです。

 

まずは、あなたと同じように半信半疑ながらもこの勉強方法を実践した方々の生の声をお聞き下さい。

▼上田先生様

(小6の母 井上 )

 

何故、そこまでして多くの子供たちを救いたいのか・・・

 なぜ、私が18年間培ってきたこのノウハウを公開することにふみきったのか・・・

 

なぜかと言うと・・・

私が扱っていた教材は小中総額で200万~300万円はくだらないのです。

家庭教師でも月額5万~8万円頂いていました。

 

たしかにお客様には満足していただいていたのですが、費用が高すぎてやりたくてもでき ない子供たちが沢山いたのです。

 

私も教育者のはしくれとしてヤル気のある子には親の都合に左右されずにやらせてあげた い。ヤル気のない子に対して、多額の費用を掛ける事が不安で、やらせる勇気の出ない ご両親にも気軽にやらせられるようにしてあげたい。

 

そんな思いから今回の公開に踏み切ったのです。

 

それと、私がこの会社をやめる決心が付いたからなのです。

 

正直このマニュアルを出すということは、教育業界全体を敵に回す事になるからです。

当然、私がフォローしてきたご家庭からも大きなバッシングを受けてしまうからなのです。

 

それだけ価値のあるノウハウを1ヵ月の塾代程度で公開してしまう。

ですから当然の事と言えます。

 

尚かつ、一番怖いのは、このノウハウの源である文部科学省からの圧力です。

学校関係者からなどの圧力によりこのサイトがいつ閉鎖されるか分からないのです。

 

 

▼上田先生へ

(中3 男)

 


 

▼上田先生様

(高2 男)

 

自信があります。

このマニュアルをやることによってこのようになります!

 理科が好きになって自信がつきます。

 教科書の中の大事なところが解るようになります。

 範囲が広く時間の掛かるテスト勉強がとても簡単になります。

 一度覚えたら決して忘れなくなります。

 授業の集中力が上がります。

 理科に自信が付き、他の教科にも意欲がわきます。

 とにかくヤル気になります。

 行きたい高校を選べるようになります。

 時間を有効に使えるようになります。

 成績をしっかりとりながら部活に専念できるようになります。

 子供の勉強で頭を抱えなくなります。

 勉強のストレスから開放されます。

 とにかく点数をとる事ができます。

 

・・・まだまだ、ここに挙げられない程のメリットが沢山でてくるはずです

 

《ヤル気にさせる2つのPOINT》

 

点数を取らせる事がズルい事でしょうか?

子供たちはテストの結果によって自信を付けたり無くしたりしていきます。

 

一番子供たちに必要なものは結果なのです。

 

いくら頑張っても【△】ばかりに時間を取られていたら結果は出せますか?

 

人が覚えられる量は決まっています!!

 

あなたの子が分厚い教科書をすべて覚えられるような天才だったらこのマニュアルは
必要ないでしょう!!

 

ただ、覚えられたとしても決して身に付いてはいないでしょう。

その場限りで、必ず時間が経てば忘れます。

 

ポイントを絞る事によって大事な所を何度も覚えこませることができ、尚且つ忘れやすい所も分かってしまう。

 

そんな勉強法があったら欲しいと思いませんか?

 

もしあなたが学生の時に、このマニュアルを知ったら欲しいと思いませんか?

 

もしあなたが学生の時に、このマニュアルを手にしていたらあなたはどうでしたか?

 

...

 

 

 

“ど簡単”マニュアルの内容を公開☆

 

学習の具体的なやり方の一部です。

★ 子供をやる気にさせるには?
★ ど簡単マニュアルの使い方 ~●●が大切~
★ 習慣つけるためのポイント 
★ Ⅰ分野の学習法 ~簡単にできる学習法の考え方~ 
★ マニュアルの使い方 Ⅰ分野編 ~「●●学習」~             
★ 学習の流れとポイント~●●●を使って実践~ 
★ マニュアルの使い方パート1 Ⅱ分野編 ~●●~         
★ マニュアルの使い方パート2 Ⅱ分野編 ~「●●を使った●●」~
★ マニュアルの使い方パート3 Ⅱ分野編 ~「●●する」~

★ 虎の巻ポイントⅠ分野編    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【◎】です
(中1~中3・・・31ページ)
★ 虎の巻ポイントⅡ分野編    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【◎】です
(中1~中3・・・31ページ)

全・・・274ページ (小4~中3 【虎の巻】Ⅰ分野、Ⅱ分野含む)

 

☆ 理科は、Ⅰ分野とⅡ分野によってやり方が違います。
それぞれの「普段のど簡単なやり方とポイント」と、
「テスト勉強のど簡単なやり方とポイント」を、丁寧にど簡単に説明してあります! 

↓  ↓  ↓

Ⅰ分野のやり方
●●●●●を使って簡単にできる学習法の考え方です。
●●●●●だけでも手に入れたい!と言う方が沢山いるくらいのものをもちろん購入された方に使用してもらいます。
名門私立学校でも行われているやり方です☆簡単に取り入れられ、子供さんにとってゲームをやっているように興味を引き出します!
このやり方が実は●●の教科にも意欲がわくようにできているのです!

 

Ⅱ分野のやり方
暗記に当たるのですが、暗記の仕方のコツを公開!
このやり方が分かればなんと●●の教科にも流用できるのです!
このやり方を聞いた方は目がテンになるはずです!
出来る子はこんなにも簡単にやっていたのかと●●に感動することでしょう・・・!

 

Ⅰ分野Ⅱ分野の虎の巻
具体的なポイントがのっています。やり方が分かったら、どこをそのやり方でやるかです。自分で見つけるには限界があるので、具体的に明確にしました。
これが最重要項目と言われる【◎】のポイント集に当たります。
小学校4年生から中学校3年生までのすべてを公開しています!!!

 

《読解力が身につく予習とは》

 

このマニュアルを実践したことによって、教科書の中から重要な所を見つけ出す事のできる力を

身に付けられる事を!!

 

無駄な時間を掛けずに、教科書と授業だけで、塾、家庭教師に頼らずに、確実に成績を上げて

いける事を!!

 

このマニュアルに従って、順序通りに勉強すれば、どんな理科が嫌いなお子さんでも1ヵ月後には「理科大好き」という状況になるのです。

 

ではこの「理科」の価格ですが、
あなたなら、このノウハウにいくら投資しますか?

 

一番安い、月々の教材ですら、3,000~5,000円は取ります。
年間では、3万円を楽に越えるでしょう。

 

塾に通えば、1教科で1万~2万円
夏期講習に冬期講習、冷暖房費、テキスト代、雑費、年間にしたらどんなに安い塾でも1教科10万円以上は掛かるでしょう。

 

進学塾、家庭教師では、その倍は掛かるはずです。

 

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思いますので、負担なく実践していただける金額を設定させて頂きました。

 

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≪この勉強って本当に¥29,800円の価値があるの?≫

 

ここまで子供さんのために、真剣に読んでくれたあなたにだけ、
失敗して欲しくないので教えておきたいことがあります。

 

どんなに高いものでも、安いものでも効果がなければ結局無駄になります。

 

この勉強法に限らず、高いなと感じても、効果が出れば無駄ではありませんよね?

何よりも怖いのは、「しっかりやったのに結果が出なかった」ということで子供のやる気をなくさせてしまうことが一番怖いのです。

 

ですから、安いから・・・とか、お付き合いで教材をとったり、使わなかった教材をもらったりとか、ちゃんと今の自分の子の状況に合っているのか、使いきれるのかを考えてやらせないと、「やっても分からなかった・・・やったのに結果が出なかった・・・」と自信をなくさせ、努力することの意欲をなくさせてしまい逆効果になってしまいます。

 

勉強で悩んでいる子は「何が分からないのかが分からない・・・どうやればいいのか分からない・・・」といいます。

 

では、どんな勉強法をやったら良いのかだって子供には分からないのです。
だから親が子供の状況を見て本当に子供に合うものをやらせないといけないのです。

 

世の中の勉強法に悪いものはありません。「子供が必要としていることに合っているか」が大切なのです。

 

では、ここまで子供さんのために、真剣に読んでくれたあなたにだけ、失敗して欲しくないので教えておきたいことがあります。

 

世の中の勉強方法を頭に浮かべてください。

 

・塾
・家庭教師
・教材(参考書、問題集、教科書にそった月々のもの)
・学校の教科書と授業だけ

 

大きく分けるとこんなところでしょう。

 

ではまず、教科書と授業だけ・・・・・これに関しては、

 

私たちの頃に比べて今の子達は授業時間が少ないわけです。(土曜も休みですね)
しかし私たちの頃より学ぶ単元は倍以上に増えています。と言うことは、かなり授業のスピードは早いですし、何よりやり方が昔とは違いますよね?

 

では子供さんが「分からない!」と言ってきたらなんていいますか?
「教科書見なさい!」って言いませんか?

 

しかし、今の教科書には、私たちの頃のように、詳しいやり方、解き方、考え方は書いていないのです。

親が教えるにしても昔とやり方が違うのに、教科書を見ても詳しいやり方が書いてないんですよ!


だから皆さん「教えられない・・・」と、何かに頼らざるを得ないのです。

 

ではですが、

 

競争心が出ていいという方もいます。悪いところではありません。
しかし、塾はマンツーマンでなければ、少人数制だとしても、みんな分からないところが違いますし、レベルも違ければ、理解するスピードも違うのです。

 

ではその中で出来る子出来ない子どっちを基準に進めると思いますか?
冷静に考えてください。

 

「うちの塾から●●高校●人合格!」で人を集めていますよね?分からない子中心
だったら分かる子は進まなくてつまらないですよね?
そうすると●●高校合格!と宣伝になる出来る子はやめてしまうのです。

 

・・・分からない子に合わせていたら正直授業は進みません。
学校の授業で分からなかった子が、分かる子中心の塾でついていけるのかという
ことです。

 

そして、通う回数は週2,3回という方が多いようですが、塾がないときに学校の授業で分からなかったらどうするのか?ということです。

 

学校の勉強は進みますから、その日のうちに理解させないと
次の授業もわからなくなりますよね?
結局、塾がないときに一人で理解できるものを用意してあげないといけないのです。

 

塾のいいところは、学校の授業で分かった子がもっと学力を付けたい!という気持ちで行くなら最高です。

 

行きたくて通う子の気持ちと、行かされている気持ちで通うのとは吸収力が違うということなのです。

 

ですから、安易に行かせると学校の延長になってしまい、「行かせていることに親の安心感」が子供にとって逆効果になってしまうので注意しなければいけません。

 

では、マンツーマンの塾や家庭教師は?というと、

 

大切なのが何よりも先生の質です。


子供さんが「ここ分からない」ということに対して、【◎】をしっかり教えられるかです。

 

学校の先生以外指導書は持っていませんので、大体の先生は聞かれたところを教えることに専念し、根本の【◎】までを教えることは不可能だということです。

 

お子さんが【○】、【△】がわからないと言えば、【○】、【△】を教えるでしょうね。ですから、その場しのぎになってしまうのです。

 

そして、塾と同様、マンツーマン塾、家庭教師がないときに分からなかったらどうするか?ということです。結局一人で理解できるものが必要になりますよね。

 

そしてたとえマンツーマンとはいえ1週間分をどれだけ補えるかです。問題を沢山解いて、分からなかった問題を教えてもらうのでは意味がないのです。

 

では最後に、教材です。

 

まず参考書・・・・・これには教科書の【◎】、【○】、【△】の全てが書かれています。

量は当然多いでしょう。

 

授業で【◎】が分からなかった子が【◎】、【○】、【△】が記されていない参考書でどこが【◎】か分かるのかということです。

 

そして問題集・・・教科書にそった教材・・・

教科書にそっているということは、参考書と同様【◎】、【○】、【△】全てが書かれていますし、授業が分からなかった子が問題を解けるのかということです。

 

教材で失敗した経験のある方は、子供が「やらない」というのですが、子供が「やらない」ではなくて「やれない」ものを与えてしまっていた方がほとんどなのです。

 

授業で【◎】が分かるから → 残りの【○】、【△】の授業も分かるのです。
勉強が分からないという子は、確実に【◎】が不十分なんです!!

 

言い切れます!!

 

それなら、【◎】だと明確に分かり、確実につかめるものを与えてあげればいいのです!

 

おわかりのように、このど簡単マニュアルは子供の目線で【◎】を明確にしたマニュアルです。

勉強で悩んでいる子供達が“何で悩んでいるのか”を真剣に考えた末、行き届いた勉強法なのです。

 

子供達に「努力は実る!!」という感動を与えてあげたいと思い公開に踏み切りました。

 

やり方を教えるマニュアルがあっても、どこをやるのか全てがリアルに公開してあるマニュアルは他にはありません!それほど自信があるのです!

 

この勉強をやることによってお金では決して買うことのできない時間を得られるのです。

 

自分にとって必要なポイントが分かることによって勉強時間が短くなり、他のこととの両立が出来るようになります。

 

そして、
塾や教材で闇雲に勉強する必要がなくなり、無駄な教育費もかけなくてすみます。
使い切りの教材や、一度きりの塾の授業とは違い、このマニュアルは一度手にしてしまえば一生使えるマニュアルなのです。

 

出し惜しみは一切していません!!

 

この29800円という価格が安いと思うか高いと思うかは、あなた次第です。

 

子供に勉強が分かる楽しさと、自信を与えたいと思っているならば、まず、行動を起こさなければ何も変わりません。同じことをやってては何も変わらないのです。

 

努力と苦労は違います!子供の努力を苦労にせず、実らせてあげてください!!

 

この私との出会いが子供さんの将来を変えるきっかけになってもらえることを願って、価値を分かってもらった人にだけ訪れる感動をお約束します!!

 

最後まで読んでいただいてありがとうございます。

 

子供達一人一人に良いところが沢山あるはずです。

 

素直な子・・・優しい子・・・向上心のある子・・・前向きな子・・・。

 

こんな子達に、勉強で足を引っ張って欲しくないのです。

 

将来の夢ができるのはこれからです!!

上田 英生

 

 

 

 

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追伸1

 

この勉強法は、点数をとることだけを目的にしているわけではないこと忘れないでください。


確かに点数は取れます!でもそれ以上に義務教育の中で身に付けなければいけないと決められている

基礎そのもののマニュアルなのです!


やる気とは、「分かった!」「出来た!」「もっとやってみよう!」これがやる気です。
分からない、つまらない、出来ない・・・これでやる気になるのは難しいことです。

 

様々なことに興味を持ったり、理解するためには、何が何でも基礎を身に付けることが最も重要なことなのです。

 

 

追伸2

 

子供のモチベーションを上げるには、まずあなたのモチベーションをあげなければいけません。

 

あなたの顔が曇っていたらもちろん子供のモチベーションも上がりません。

 

では最後に、1ヵ月後のお子さんをイメージしてください。


全くやる気のない我が子が・・・・・・・・・・・・・自分から机に向かうようになった。
嫌々机に向かっていた我が子が・・・・・・・意欲に満ちた顔で机に向かうようになった。
理科が嫌いと言っていた我が子が・・・・理科が得意!理科が楽しいと言うようになった。
テストの点が悪かった我が子が・・・・・毎回80点以上は必ずとってくるようになった。
部活でめいいっぱいの我が子が・・・・・・しっかり両立して成績もとれるようになった。
自信がなく消極的な我が子が・・・・・・・・・・自信に満ち溢れ、積極的な子になった。

 

部活もしっかりやっていて、いっぱい遊んでる・・・


まるで勉強している素振りがないのに何故か点数がいい子!!

 

あなたのお子さんがこうなってくれたらどうですか?

 

子供に希望を持たせるには、あなたの今の希望を持ったイメージで子供さんに伝えてあげてください!

 

 

追伸3

 

いつ、何がきっかけで将来の夢が出来るのかはわかりません。


例えば、怪我をして入院してしまった・・・。入院中看護師さんの優しさ、たくましさに触れ影響を受け、退院してきたら「僕、看護師になる!」と、言われるかもしれません。


そのときに、選べる学力だけは身に付けさせてあげたいのです。


そのためにもあなただけは、子供に希望と、期待と、を持ち続けてほしいのです。
産まれたときのように・・・・


まずあなたが諦めないで、必ず飛躍すると信じ続けてください!


やることは決まっているのです!!

 

子供さんの飛躍を心より願っております。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

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