あなたは“王道”と呼ばれる投資法を知っていますか?











 はじめまして。 青木和義と申します。


 近年の個人投資家のFXブームに伴い、インターネット上で

 FXのトレードシステムやロジックが販売されているものをよく見かけるようになりました。


 それらを販売されている方のほとんどが、

 『FXでどん底になってそこから這い上がる』というストーリーが多いようですが、

 ・・・正直、私には、そのような苦労話はございません。


 なぜなら、私がFX投資を始める以前に、投資についての考え方や、

 FXという投資フィールドで如何にして収益を上げるかということを

 しっかり学んで、シミュレーションしていく中で見出されたロジックで投資を始めたからです。


 私は、昔からそのルールに従い、

 単純に1日10分の作業で売りと買いを判断してエントリーしているだけで

 確実に利益を積み重ねてきました。


 私は、どんなことでも基本が大事であると思っています。

 よく基本を飛び抜かし応用力ばかり身に付けようとされる方がいらっしゃいますが、

 基本ができていないと、どんな応用もそのときは良くても、

 結局、長続きはしませんし、いざという時の底力もありません。


 特に投資においては、自分が一生懸命働いて得た資金を元手にして、

 “お金に働いてもらう”わけです。

 ですから、なおさら投資の本質を理解しないまま、

 小手先のテクニックや巷の情報に振り回されてしまうのは危険極まりないことです。


 投資においての基本中の基本、古くから成功者が活用している投資理論の根本

 まさに“王道”と言われている手法は、現代であれ数十年前であれ変わっていません。


 王道とは不朽のものだからこそ王道と成りえたのです。


 あなたも、このレターを通じて、投資の“王道”について学んでみてください。

 なぜこのロジックが王道であるかもご理解頂けると思います。

 そして、億万長者への道を目指してください。

 この投資法の本質は必ずあなたの投資生活のお役に立てるはずです。












アービトラージ(裁定取引・サヤ取り)と言われている手法を、あなたはご存知でしょうか?


アービトラージ(裁定取引・サヤ取り)とは!?
    
     アービトラージとは、金利差や価格差を利用して売買し
    
     
利鞘を稼ぐ取引のことを言います。

     
ある場所では豊富に存在していて安い商品が、ある場所では
    
     
極めて貴重で高値で取引されていたとします。

     
その事実を知っていれば、安いところで買い、高いところに

     
持っていって売るだけで利益を得ることが可能となります。


もし為替において、この差額が生まれるタイミングを割り出すことができ、

そのタイミングでエントリーすることができるとしたら・・・


そうです。

高確率で利益を出し、克つ、安全性も高い取引を行うことが可能となるのです。


ここで一つ質問させてください。


あなたにとって投資における“王道”ロジックとは何ですか?


短期売買で利益を出すスキャルピングですか?

トレンドを読んでポジションをとることですか?

テクニカル分析ですか?



私にとっての“王道”ロジックとは、先ほど説明した『サヤ取り』だと思っております。

本物のサヤ取りは投資の基本であり奥義と言っても過言ではありません!


割高になっているものを売り、割安になっているものを買う。

そして、その差額で利益をだす。

至って単純かつ明快なルールです。


投資の王道とも言える“本物のサヤ取り”でならば

今までのように、一喜一憂しながら取引をしたり、

精神的に不安定になりながら、情報に振り回されて取引することがなくなります。

安心して収益があがり、確実に勝つ方法、

いわゆるアービトラージ(裁定取引・サヤ取り)と言われている方法こそが

“王道ロジック”と呼ぶにふさわしいのではないでしょうか?


そもそも「裁定取引・サヤ取り」とは、ユダヤ人や華僑などの

いわゆる大富豪と呼ばれている人達が得意とする、まさに王道の投資術です。

そして、欧米のヘッジファンドがシステム化してボロ儲けしている手法です。


私は、そのアービトラージの手法を、

初心者でも安全に効果的に収益を上げられる方法として設計することに成功しました。


まずはこの『GAPトレードFX』でトレードした1年間の資金推移を御覧下さい。



これは、GAPトレードFXのロジックを使って取引したときの資産推移表です。








いかがでしょうか?

安定して右肩上がりの資金推移をしているのがお分かりいただけると思います。


では、私がこの表のように、

精神的にも安心してトレードができるようになり、

安定して利益を出せるようになった『GAPトレードFX』について説明したいと思います。








負けが続いていて、勝ち続けるイメージができない方


パソコンの前から離れられない方


自分がポジションを持ったら逆に動いたりしてストレスを感じる方


損切りをしたいが相場が戻るのが怖くて、中々決断できない方


ずっと塩漬けにしているポジションがある方


いつも損大利小になる方


相場の一時的な動きに左右されポジションを持ってしまう方


トレードに必要な絶対ルールを持っていない方


テクニカル分析をする方




ここであえて言わせていただきますが、


別に、テクニカル分析を行ってトレードしている方を

否定しているわけではありませんよ。



テクニカルを用いてトレードを行う上で、少なからずリスクがあると思います。

そのリスクを分散する意味でこのロジックがオススメということです。



FXにおいても通貨の相関関係によってこのレートの歪みが生まれる時があります。


そのレートの差が生まれるタイミングを割り出し、そこでエントリーすることを可能にしたのが

この『GAPトレードFX』なのです。







日本人の金融に対する情報、知識不足のことを

“金融鎖国状態”などと言われていることをご存知ですか?


近年では、年金問題や社会に対する不安からか、

個人投資家が年々増加してきています。

しかし、それに伴い資産を減少させている個人投資家も多数います。


書店に並べられている著書や雑誌、情報商材等のタイトルを見ていると、

『年利○○%の簡単投資術』とか、

『サラリーマンが副業でできる毎月●●万円稼ぐ投資テクニック』

のようなものが多いように感じます。


私はこれらを見て、日本の個人投資家にとって、

重要視されているのは“リスク”よりも“リターン”の部分のように感じます。

しかし、個人レベルの資産で投資を行う私達にとって

最も重要視されるべきは、“リスク管理”の方ではないでしょうか?


「どれだけの“リターン”の為に、どれだけの“リスク”を負うか?」ではなくて、

「どのくらいの“リスク”を負って、どれだけの“リターン”を得るか?」・・・


どこが違うの?と思われるかもしれませんが、

この二つは全く違うと私は思っています。よく考えてみてください。




先ほども軽く触れましたが、このアービトラージといわれる手法は、

ヘッジファンドもよく使っている手法です。


ヘッジファンドはその名の通り、リスクヘッジするからヘッジファンドなのです。

ヘッジファンドはこの裁定取引を基本軸に投資を行っていると言えます。



裁定取引とは、本来は同じ価格でなければならないものを複数見つけてきて、

割高になっている方を売り、割安になっている方を買うのです。

そして、その利鞘で稼いでいくのです。


では、ヘッジファンドは何故、このアービトラージを得意とし、基本ロジックとするのか?


ファンドの投資は多岐に及んでいます。

不動産、株式、国債、先物・・・等、本当に様々な投資案件に投資しています。

いくらヘッジファンドといえど、ハイリターンを得るためにハイリスクの投資を行うこともあります。


今現在、日本にいる多くの個人投資家の場合、

胃を痛めながらハイリターンを得られることを祈っているでしょう。


しかし、ヘッジファンドはここで、万が一、リスクをおった場合の補填ができるように、

アービトラージで投資を行います。


アービトラージは本来は同じ価格でなければならないものを複数見つけてきて、

割高になっている方を売り、割安になっている方を買うのです。

そして、その利鞘で稼いでいくのです。


すなわち、利益が出ると分かっているものに投資をし、リスクを分散させているのです。


だからこそ、ヘッジファンドはリスクヘッジした上で、ハイリターンを望める投資が可能なのです。


このように、投資のプロであるヘッジファンドが、

リスクヘッジのために使うロジックがアービトラージと言われている手法なのです。


すなわち、投資に常に付きまとう“リスク”を激減させることができる投資法ということです。

もし、投資からリスクを無くすことができたら、あとは“リターン”のタイミングを待つのみです。



ここまで読んでいただいたあなたは既に、このアービトラージと、リスクヘッジについての

重要性に気付いて頂けていると思います。

では、私達、個人投資家でもできるアービトラージロジック、“GAPトレードFX”の

具体的な内容について説明いたします。








この“GAPトレードFX”の基本ロジックとしては、

相関関係の高い通貨同士を同時に売り買いして、同時に決済します。

社会の政治的要因等による、為替レートの値動きが起きたとしても関係なく、

相関関係の高い二つの通貨幅のギャップを利益に結び付けていきます。


【メリット】

・相関関係の高い通貨でのトレードなので、それ自体がリスクヘッジになっている。

・経済・財政的要因に左右されない。

・片張りのトレードではないので、ドローダウンが少ない。

・パソコンに付きっ切りで、チャートを見ている必要が無いため、時間を有効活用できる。




【デメリット】

・両建てできるFX業者が必要。

・最初の資金はある程度必要。




そして、ここまでずっと話してきた『リスクヘッジ』についての考え方ですが、


『GAPトレードFX』は、何故リスクが低いのか?


相関関係の高い通貨ペアでの取引ですので、

例えば、NZドル/円が1ドル80円、豪ドル/円が1ドル90円の場合、

NZドル買い、豪ドル売りでエントリーしたとして、

もし、円安になっても両通貨とも同じ程度の値動きなので、どのような動きになっても

自ずとリスクは低くなってきます。


円安になり、NZドル/円が85円、豪ドル/円が95円になったとして、

NZドルでは5円分の利益で、豪ドルでは5円分の損が出ます。

差し引き±0円ですので、利益も損も出ていない状態です。


相関関係の高い通貨ペアの値幅は同じくらいなので少し開いたとしてもリスクは低くなります。



このようにして、リスクヘッジできる通貨ペアを利用し、

相関関係の高い通貨ペアの値幅のギャップが生まれるタイミングを割り出し、

リスクを抑え、高い成功率でサヤ取りできるのがこの、

『GAPトレードFX』なのです。









このロジックを使う場合、本当に“1日たった10分程度の簡単な作業”で、

エントリーポイントを割り出すことができます。


まず、相関関係の高い通貨ペアの“ある指数”を過去のデータから割り出します。

そして、その指数を元に売り買いのルールに従って注文を入れるだけです。

そして、最初に割り出した指数を基準とし、日々のレートからまた“ある指数”を求め、

決済時にも簡単なルールがありますので、後はそれに従って決済するだけで良いのです。


分かりやすく運用要領をフローにすると、






たったこれだけです。

たったこれだけで、相関関係の高い通貨ペアから生まれるレートの歪みから、

高確率で利鞘を抜くことができます。



最初の過去データから“ある指数”を求める作業は、毎日やらなくても結構ですし、

誰にでも簡単に割りだせるやり方です。

また、この指数を割り出し、運用を簡易化させるために、

購入者特典にExelの運用シートもお付けしていますので、

本当に誰でも簡単にご利用いただけます。


アービトラージとは、割安になっているものを買い、割高になっているものを売り

その利鞘で稼ぐという至って単純明快な投資法です。

単純なものほど奥が深いといいますが、

確かに、世の中に存在する全ての価格の歪みを探し出し、それに投資するロジックを

作り上げることは、たしかに私ではできません。


しかし、FXという投資フィールドで、

しかも相関関係の高い通貨ペアを利用するという限定された状況
だからこそ、

シンプルで、誰にでも実践できる“サヤ取りロジック”を確立できたのだと私は自負しております。







近年の経済不安等の影響で、日本人の目が“投資”に向き始め、

そして、個人投資家という言葉を耳にするようになり、10年程経ちました。

もう10年と思う方もいらっしゃるかも知れませんが、

私はまだ10年といった印象を持っています。


日本人の個人投資家の歴史はまだ10年程度なのです。

海外の個人投資家にしてみたら、日本人のレベルなんてまだまだだと思っています。


そんな中で私が本当に気になった事が、

日本の個人投資家のリスクヘッジの考え方についてでした。

日本人はよく「株で儲けた」「FXで儲けた」なんて表現をしますが、

“損する”“儲ける”という考え方ではギャンブルと一緒です。

だからこそ、コツコツ積み上げた利益をたった数回のトレードで失った等という

話を耳にするのではないかと思っております。


私が以前、お話する機会があった海外の個人投資家の方は、

「投資とは資産を守ることを一番に考えて始めるもの」だと言っていました。


要は、“儲け”よりも先に“リスク”のことを考えて投資設計をやるべきなのです。


しかし、今はこんな世の中ですので、投資で如何にして生活を楽にするか・・・

老後の貯蓄を作るか・・・と悩んでいる方もたくさんいらっしゃることでしょう。


今、世の中に出回っている様々なトレードロジックや、システムトレードを

あなたもたくさん試してこられたかもしれません。


その中で、リスクのことを一番に考えているロジックは存在したでしょうか?


何度も言いますが、投資をする以上、リスクは付き物です。

だからこそ、どうやってそのリスクをヘッジしてリターンを得るかを考えないといけないのです。


そう考えると、前述したヘッジファンドが行うリスクヘッジとしての

アービトラージの使い方は極めて効果的なのではないでしょうか?


もちろんこの“GAPトレードFX”は単体でも利益を上げていくことは可能ですし、

分散投資として、現在ご使用されているロジックの

リスクヘッジのために用いることも可能なのです。




あなたが、FX市場で安心して安定的に利益を積み重ねていくお手伝いができれば幸いです。































特典1










◆90日間メールサポート◆



本マニュアルは誰が見てもこのロジックを実践できるように、

理解しやすく書いておりますが、万が一、分からないことや、

運用資金のコントロールのご相談などあるかも知れません。

そんなときは迷わずご相談ください。精一杯、サポートさせていただきます。

特典2






◆Excel運用シート◆


日々のトレードを成るべく簡易的に行うために、Excelで作った

運用シートをお付けいたします。

特典3












◆バージョンアップ版無料進呈◆


私もこれからもこのロジックを使って運用していきますので、

その中から得られる新しい数値の出し方やもっと効率的にサヤ取りできる

ロジックが見つかるかもしれません。

今回ご購入いただいた方にも、

それらの情報を共有して頂きたいと思っております。

特典4






◆FX初心者の為のテクニカル分析◆

「これをきっかけにFXを勉強しよう」や「FXのテクニカルって何?」というかたにおすすめ!

初心者の方でも簡単に読めます。









このレターを通して、私はずっとリスクのことについて

しつこいくらいお話してきました。

それは本文中でもお話したとおり、どうしても、投資をギャンブルのように捉えている方が

多いように思えてしょうがないという理由と、


現在、巷に溢れている投資法をレクチャーする書籍や、E−book等が、

リスクについてよりも、

“何億儲かる”とか“1日●●万円稼ぐ”という方向に購入者の目を向け過ぎているからです。


投資を行うということは、どんな裏技を用いようが必ずリスクを背負わなければならないのです。

成功者は、そのリスクをいかに減らすかということに非常に長けているのです。


“自分が成功したければ、成功者を真似ろ”という言葉がありますが、

私は本当にその通りだと思います。


投資で成功している人が、リスクヘッジに長けていると思うのであれば、

自分もまずはリスクヘッジの方法を身に付けることが重要なのです。


リスクを減らせるからこそ、安心して投資環境を作ることができ、

リターンを得ることができるようになるのです。


もし、あなたがこのレターでリスクヘッジに対する考え方で共感してくださったならば、

至極幸いです。



青木 和義





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