4月26日に大盛況となりましたベトナム投資セミナーですが、今回は完全プライベートセミナーとして開催することとなりました。ベトナム料理店を貸切、証券市場については具体的な個別銘柄を・・・。不動産市場については実際現状どのようなスキームで不動産は動いており、個人投資家が入り込む余地があるのかどうか・・・。では一体いまのベトナムで個人投資家が入り込み、ベトナムが成長するのと同じように高配当を得られる投資は存在しているのか??

簡単にセミナー概要をお伝え致します。
〔1〕証券市場
ホーチミン証券取引所、ハノイ証券取引所があります。
両取引所合計して上場数は約300社となります。
国営企業が株式会社化して上場するのが通例ですが、その中でも当然伸びていく企業とそうではない企業があります。その差はどこから生まれるのでしょうか?その差を知るにはどうしたら良いのでしょうか?

その答えをお伝えしたいと思います。
そして、実際に証券口座を既に持っておられ、実際にベトナム証券投資をしている方に有益な情報をお伝えしたいと思います。

〔2〕不動産市場
ご存知の方も大勢いるかとは思いますが、昨年の証券市場の高騰で恩恵を多大に受けたベトナム企業やベトナム個人投資家が不動産の転売を繰り返し、不動産バブルを引き起こしました。その結果、政府は金融引き締めを実行し銀行からの融資が受けられなくなり、不動産バブルは収束へと向かいました。中には土地成金と呼ばれる者も出現し、上場企業の中でも本業以上に不動産投資での利益が大きい企業も多数出現しました。

では、その不動産バブルを横目で見ているだけしか出来ないのでしょうか?
この不動産バブルの収束から学び、日本人の個人投資家が投資出来る不動産投資案件は存在しないのでしょうか?
日本の不動産とは確実に異なるベトナム不動産市場。
この市場の中でも可能性は存在しています。

そのリアルな情報と目に見える可能性をお伝えしたいと思います。

〔3〕実業
日本国内ではあまりご存知の方がいませんが、ベトナムでは企業レベルでも個人レベルでも今、実業に力を入れ始めています。この実業というものは、日本と変わりありません。そして、この実業世界では大きな可能性を感じずにはいられません。

理由は簡単です。

実業世界では競合他社がほとんどいない分野が多々あるからです。

例えば日本でこれからインターネットカフェをオープンさせようと思っても、既に全国展開している会社が多数あります。また、サービス面でも比較をさせようと思っても資本投下が非常に大きくなってしまい、費用対効果が悪くなってしまうかもしれません。

しかし、いまのベトナムでは競合他社は存在していません。
そのようなビジネスモデルすら知らない人が99%と言っても過言ではありません。

では、どんな実業があるのだろう!?と思われる方には、1から10までお伝え致します。
また、プライベートセミナーとなりますので、「こんなプランがあるから、ベトナムで出来るだろうか?」といった提案も受付致します。

是非初のプライベートセミナーを大いにご活用ください。

【セミナー詳細】
日時:2008年5月25日(日)18時〜21時
※ セミナー2時間、懇親会1時間の3時間となります。
場所:参加希望の方へお知らせ致します
主催:GM.HK Co.,Ltd.
後援:フォアフロントインベストメント株式会社
講師:GM.HK CEO 浅野哲
    GM.HK CFO 城所希明
費用:10,000円(懇親会のコース料金込みとなります)
人数:限定10名

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大盛況終了となりました。