「ほしいCDや映画のDVD、ゲームがあるけどちょっと買うにはなあ・・・アダルトもみたいしなあ・・・」ということは

        誰にでもあるよくある悩み。


        ある方法を使えばインターネットの世界ではそれらのファイルが、世界中から集めてくることができるのです。

        ただ、ちゃんとした方法でしないと、その見返りとしてご自分のPCの破壊や大事なデータが外に漏れて大変な
 
        事になるのです。

        特にパソコン初心者の方やインターネット初心者の方は海外サイトや悪質サイトに迷い込んで「OK]ボタンを

        簡単にクリックしたりポップアップで「ハイ」ボタンをついつい押したりして後から法外な請求書やスバムメール

        で困ったりするはずです。

        当ノウハウは、こうした初心者・初中級者の方々がそんな事にならないように、数年のインターネット上での試行錯誤

        や繰り返し、情報収集などを頻繁にしてからの簡単で安全なノウハウ情報なのです。


        確かにインターネット上では、ある特定の分野に関しては(例えばMP3音源等)解説等が多数出てノウハウは判るで

        しょうが、映画からゲーム、アダルト、などの総合的に解りやすく解説した情報はこのノウハウ情報だけです。

        しかも使用するツールソフトに関しても費用が要らないようにうすべて無料のダウンロードソフトの情報を記載して

        います。

        40ページに渡るノウハウを少しづつ理解しながら、パソコンの前に座って一つずつ操作をしていけば、数週間で

        貴方は、世界中からファイルを取り入れ、生活の周りにある音楽・映像・ゲーム等が溢れてより豊かな生活が

        エンジョイできます。

        

 















ウイルスの概要, 種類

狭義:
   ファイルやブートセクタなどに感染(寄生)して増殖してするプログラム、実行コード。
   自身のコピー(進化している場合もある)を含ませるために、他のプログラムを修正することで他のプログラムに感染するプログラム。
   感染症状(悪意)の類は必ずしも必要なく、全てのウィルスに共通するのは複製です。

  狭義としてのウイルスは寄生プログラム、複製しないものがトロイの木馬、自己増殖をするものがワームです。
  一般的にウイルスやワーム、トロイの木馬などと呼ばれているものの多くは単純なプログラムや活動方法ではないため、実質は「ワーム活動
  をするトロイの木馬型プログラム」や「バックドア型トロイの木馬の機能を持つワーム」であったり, また「複合感染型のポリモフィックウイルス」
  などと言われるような複合的な内容を持っています。

タイプによる分類
ファイル感染型ウイルス
  • ファイルウィルスや寄生ウィルスとも呼ばれるファイル感染型ウィルスは様々な方法で標的となるプログラムファイルに付着します、
  • 主に次の方法で既存のプログラムに付着します
  • 既存のプログラムコードを上書きする
  • プログラムの先頭にコードを追記する
  • プログラムの末尾にコードを追記する
  • ウィルスコードを命令系統に挿入し、正規のコードが実行される時に実行されるようにする


マクロ感染型ウィルス(macro virus)

  • Microsoft Officeなどに使われているファイルのマクロ機能を悪用して感染を広げるタイプのウイルス、
    OS機種に依存しないものがあるので被害は大きくなることが多い

ブートセクタ感染型ウイルス(BSI)
  • ハードディスクを起動するブートセクタに感染するウィルスです。最初の物理セクタ(マスターブートレコード)を攻撃するウィルスも
  • あり、BSIの「MBR型」と呼ばれることもあります

複合感染型ウイルス
  • ファイル感染型とブートセクタ感染型を合わせたウイルスなど、複数の感染対象に感染できるウイルスのことを言います。

コンパニオン型感染ウイルス (Companion)
  • .exeファイルの拡張子を変更し、ワーム自身のコピーを.exeファイルとして追加するなど、正規プログラムと同じ名前を使用して
  • ウイルス自身を正規プログラムに関連付けるウイルス。
  • 通常の実行ファイルの名前が変更されウイルスファイルがオリジナルのファイル名を使用するため、通常のアプリケーションを起動
  • するとウイルスも実行されます。Spawning(スポーニング)型ともいいます。

ポリモフィックウィルス (多形態性ウイルス : Polymorphic Viruses)
  • アンチウイルスによる検出を難しくするために、複製するたびにウイルス自身の暗号化コードを改変するなど、感染の過程で自分の
  • 「形態」を変化させるものです。しかし感染するたびにウィルスが別のウィルスや亜種のウィルスになることではなく、同じ動作をする
  • 別のウイルスの形をとります。

メタモーフィックウイルス (Metamorphic Viruses)
  • ポリモフィックウィルスの進化型で、自分自身をコンパイルし書き換えてしまうウイルス。
    ウイルスプログラムの順番を変更したり、同じ動作をする別のコードに書き換えたりと全く別のプログラムを装う。

メモリ常駐型ウィルス
  • 常駐型ウィルスプログラム、これは感染したプログラムが実行されるとメモリに常駐し、コンピューターがリブートされるか電源が切
  • られるまで実行され続けるウイルスです。ブートセクタ感染型はブート時に実行が開始され常にメモリに常駐します

非常駐型ウィルス
  • メモリ常駐型と異なり、プログラムの実行時のみウイルスが活動するタイプのウイルスです

ハイブリッド型ウィルス (Hybrid : 複合型脅威)
  • 感染型やメカニズムを問わずここにある色々なタイプを複合したウイルス, 複数の感染タイプを持つウイルスや、 WEBサーバや
  • インターネットメール、実行ファイルに感染するなどの複数の繁殖や感染の技術を持つものをハイブリッドウイルスと呼びます。

ステルスウィルス (Stealth virus)
  • アンチウイルスソフトやユーザーに認識されないように隠蔽メカニズムを使うウイルス。 やメタモーフィックウイルスはステルス技術
  • を利用したウイルスプログラムと言えます。

レトロウイルス (Retrovirus)
  • 自身が検出されないようにアンチウイルスソフトの監視プロセスを停止させたりパターンファイルの破壊を行うアンチウイルスソフ
  • トを攻撃するウイルス。

スクリプト型ウイルス
  • Java ScriptやVBScriptなどのスクリプト言語で記述された不正プログラム。htmlやJPGなどあらゆるファイルに埋め込み感染被害を拡げる。

デマウイルス (ウイルスデマ : hoax)
  • 人為的に流される実際には存在しない偽のウイルスの情報、メールやBBSなどによって蔓延する。

(Exploit Code)
  • セキュリティホール を狙って不正な活動をするコードのこと, Exploit Codeはセキュリティホールの検証などにも利用される。しかし公開された
  • ものを基にマルウェアが設計されることが多い

マルチプラットホーム型ウイルス
  • OSや機種に依存しないで感染するウイルス, Office製品の機能を利用して感染するマクロウイルスがその例

携帯端末型ウイルス
  • 携帯端末用OSを感染対象にするウイルス
スパイウェアとは

狭義:
 スパイウェアとはシステムやユーザーの動作を監視したり, ユーザーの情報を収集し送信するプログラムなどのことです。

 IEなどのブラウザを乗っ取る「ブラウザハイジャッカー」, 広告を表示する「アドウェア」が有名だと思います。
 スパイウェアという名前は通称で使われることが多く、ベンダーではトロイの木馬 に分類されていたりアドウェア/ハイジャッカー/RAT
 /Cookie/ダイアラー…などに分類されています。
 スパイウェアもウイルスと同様複合的な感染方法や活動をするので、ウイルスやワーム,トロイの木馬と分けて考える必要はありません。 

スパイウェアの特徴
  • おおまかに分類するとウィルスやワームは拡散や破壊活動を目的にしているのに対して、スパイウェアはユーザーのプライバシー
  • に関わる環境を盗んだり利用する特性があるものだといえます。
    広告の提供や情報の収集を目的とするマーケティングが存在するのも特徴です。
  • ブラウザの機能を悪用(感染)するということが大きな1つの特徴だと思います、それに加え、ActivXコントロールや Downloaderを
  • システムにインストールし、スパイウェアをダウンロード可能な状態にすることも特徴です。
  • アンチソフトによってはウイルスやトロイの木馬等に分類されない「有害な可能性があるプログラム」などグレーゾーンのものを
  • 検出することがあります。アドウェア, キーロガー, ダイアラー, クッキー, リモートアクセスツール, BHOなどは本来は正しく使用され
  • ているプログラムですが環境や使途, 活動内容によって不正なプログラムとして検出することがあります。
 :例えば、同意してアドウェア(広告)プログラムが付属しているソフトをインストールしている分にはそれは通常の機能ですが、その
  アドウェアプログラムがどこからか勝手にインストールされた場合はそれが同じものでもそれは悪質なオブジェクトです。なので
  アンチソフトではユーザーの使用状況にかかわらずそのオブジェクトは検出されます。
スパイウェアの活動と感染経路
スパイウェアの活動
  • 広告目的などの理由でユーザーの承諾,同意を得ずにシステム内の情報を収集、送信する。またポップアップ広告を表示させる。
  • ユーザーのキーストロークやブラウジング履歴などを収集,送信する。
  • 勝手にブラウザのスタートページ(ホームページ)などの設定を変更する。
  • 検索ページなどの接続先が変更されている。
  • ウェブブラウザの検索バーやツールバーなどのコンポーネントを追加。
主な感染経路
  • ウェブサイトからActiveXコントロールやスクリプトによりダウンロード。
  • ブラウザ等のセキュリティホールから侵入する。
  • スパイウェアが同梱されているソフトのインストール。
  • 共有ファイルなどの未確認ファイルの実行。
  • メールやメッセンジャーからのダウンロード。
  • ダウンローダーなどの他のマルウェアがスパイウェアをダウンロードする。
種類・特徴
他のコンピューターへの感染、増殖活動はしないが、条件の下に別のスパイウェアをダウンロードするものもある。
  • システムの改変、削除。
  • ポップアップ広告や検索バーを表示させる(アドウェア/adware)
  • IEのスタートページを書き換え、変更不能にする。(ハイジャッカー/Hijackers)
  • ブラウザのリンク先を変更したりリンクを追加する。
  • 電子メールの監視と、設定されたアドレスへの電子メール・メッセージの転送。
  • ファイルのダウンロード、アップロード、実行、削除。
  • Web サイトへのアクセスおよびインスタント・メッセージの利用の監視。
  • ユーザーのキーストロークやファイルの盗聴、またそれらの情報の収集,送信。
アドウェア (Adware):
  • 主に広告宣伝目的で、ポップアップ広告を出したり、Webブラウザーの利用状況や利用パターンに関する情報を追跡、送信するプログラム。
    中にはブラウザのホームページやサーチページの設定を変更するものもあります。
トラッキングクッキー ( Tracking Cookie):
  • CookieはWebブラウザを通じて訪問者のコンピュータに一時的に個人情報などのデータを保存させておく機能ですが, トラッキングクッキ
  • ーはユーザのサイト閲覧履歴などの情報を第三者のサイトに送信したりすることで閲覧や追跡できる状態にします。
    悪質なものが全てではありません。
キーロガー/キーストロークロガー (keylogger)
  • キーボードの入力を監視し記録(Log)する仕組みを持ったソフト / ハードウェア、本来はバックアップ等のワークツールとして使用される
  • ものだが, マルウェアのキーロガーは, パスワード等の秘匿情報を盗用する目的でユーザーのコンピュータに無断でインストールされる。
ダイアラー (Dialer)
  • ユーザに無断でインストールされ、インターネットを介してアダルトコンテンツなどの高額な接続先にダイヤルするプログラム。アダルト
  • ページ等でインストールされる場合が多い。
ハイジャッカー / ブラウザハイジャッカー (Hijacker)
  • ブラウザーのホームページ(スタートページ)や検索ページを変更するなどブラウザを乗っ取ってしまうプログラム。
BHO (ブラウザヘルパーオブジェクト : browser helper object)
  • Webブラウザの起動時に実行される拡張ソフトウェア・コンポーネントのことで本来は正規のプログラム。ブラウザヘルパーオブジェクトは
  • ブラウザのスタートページや検索ページ、ツールバーの設定、ユーザが閲覧したWebサイトの情報の収集、ポップアップの作成、お気に
  • 入りの登録内容の変更や接続先の設定などブラウザのあらゆるプロパティが変更可能なので、ブラウザに感染するマルウェア=ハイジ
  • ャッカー(Hijacker)やアドウェア、トロイの木馬、スパイウェアなどは自身をブラウザヘルパーオブジェクトとしてコンピュータにインストー
  • ルし感染します。
RAT (リモートアクセスツール)
  • リモートアクセスツールとは離れたPCをネット経由で操作できる遠隔操作ソフトウェアのことです。
    本来は正規利用されるソフトウェアですが、悪質なハッカーは感染先コンピュータを遠隔制御できるようにするために、リモートアクセス
  • ツールをユーザーのコンピュータにインストールし制御元や他のコンピュータに情報を送ります。
    またそれらのマルウェアプログラムをリモートアクセスツールと呼ぶ場合もあります。








 

 

ウィルス・スパイウェア対策ツールの値段は?
市販価格は数千円から数万円又更新料金発生のソフトもあり。

複雑なファイル拡張子がバラバラでパソコンで見れるのかな?
動画ファイル
.avi .mpg .asf .wmv .rm .ram .mov .mp4 ISO 
携帯電話用の動画ファイル
.3gp .3gpp .3gp2
音楽ファイル
.wave .afi MP3 .wma .omg .oma .mid

 









このノウハウを使って世界中からファイルを持ってこれますが、問題なのは貴方のパソコンの性能です。

例えば動画1本で4GB~8GB(ISO)、音楽ファイルも1曲数十MBこれらをパソコンに蓄積するのも又動画を

見るのにも最低のハードディスクとメインメモリが必要です。ハードディスクは外部へコピーしたとしても

100GB以上はいるでしょうし、メインメモリはパソコンのソフトを動かす上で非常に重要。XPで512MB~と

ありますが、足りません。サクサク動かすにはそれ以上を入れといてください。Vistaなら2GBはいる

でしょう。こちらの方に費用を掛けてください。せっかく落としたファイルもパソコン性能で台無しに

ならない為にも最低必要条件のパソコン(欲を言えば専用パソコンをもう1台)で利用して下さい。

ネット回線もADSL回線より光ファイバー回線のほうが断然ダウンロード容量が違いますので、考えて

おいてください。











 (税込)

















 
































 


Q,初心者でもできますか?
A,このノウハウは、パソコン初心者・初中級者のために書いてありますので、初心者の方に
解りやすく書いていますが、一部パソコンのシステムや通信関係で少し専門用語が出てきます
ので最初は少し難しいかもしれませんが、一つ一つ理解しながらやっていけば安全にたどり
つきます。
Q,どんなパソコンでもできますか?
A, windowsXP Vista 用に開発されたツールが多いので問題はないですが、中にはバージョン
がノウハウ発売以降にバージョンアップしている可能性がありますので、確認してください。
やはりMAC用は対応できないケースが多いです。
ただ所有のパソコンの性能と通信環境だけは、個々の物なのでこちらではどうすることも
できない部分がありますのでご了承下さい。
中には、海外サイトですのでダウンロードがなかなかできないケースもあります。
Qゲームの本体を持っていますができますか?
A,可能です。実機への移動もできます。(部品を別途有料で購入)
Q,サポートや返金保証はありますか?
A,サポートと返金保証はありません。ご了承下さい。
又このノウハウを転売したり転載することはできません。












(税込)
















このノウハウで紹介しているソフトウェアやWebサイトは、使用法は自己責任でお使い下さい。
ノウハウは5月1日現在の確認できるものを掲載していますが、発行後にソフトのバージョンが更新されて
いたりWebサイトのサービス停止されている場合もあります。この件に関しては一切発行者が責任を負う
義務はありませんことを了承してください。
ノウハウで紹介しているパソコン操作手順やソフトウェアを利用した結果、使用環境によっては、パソコン
が正常に作動しなくなる可能性があります。そのような状況は非常に個別の環境による原因が考えられる
為、自己責任で利用をして下さい。
ノウハウで紹介したソフトウェアを使用したために起きたトラブルや障害については、一切の責任を負う
ことができません。必ず同意の上で使用して下さい。
紹介しているソフトウェアやWebサイト、Webサービスは発行者と一切関係はありません。



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