では 早速ですが、まずこちらをご覧いただけますか?

このグラフは、これからお話しする、最新理論を搭載した投資ツールが表示したグラフです。
このツールを使って過去4年分のデータを元にテストをして得た結果がこのグラフなんです。
どうですか、このグラフが示している意味、わかりますか?
( 前置きはいいから、早くツールの詳細を見たい! という方はこちらからどうぞ。)
もしあなたがこういうグラフを見慣れているようでしたら一目で“只者ではない!”というのが解って頂けたはずです。
3年間という長期間にも関わらず途中での利益の急激な落ち込みも無く、そして逆に急激な利益確保の後でもしっかりとそのレベルを維持しています。
つまり着実に継続して利益を積み重ね、そしてここぞ!と言うところでは、しっかりと利益を増大させています。
さらに具体的にどれだけ効率的にお金が増えているかといえば、冒頭にもありますが平均年利数百パーセント!という結果です。
年利数百パーセントといったら、つまりたった一年で もとの資金が2倍にも3倍にもなっていく!ということですよね。
この、年利数百パーセントという部分の根拠や理由は、また後ほどきちんと説明いたしますが、肝心なのは、このようなツールをうまく利用して投資を行えば、おのずとお金は増えていくということなんです。
ですから、このような優秀なツールを使いさえすれば、ありあまるほどのお金を手にするのには、努力も忍耐も、そんなのこれっぽっちも必要無いんですよ。
ただ一つだけ必要なことは・・・、
ただ一つだけ必要なのは、正しい方法でその投資を行うということだけです。
『 正しい投資??』
はい、“正しい投資” です。
そうですね、ではちょっと概要からお話しますね。
最近では、株や先物、FXで投資を始めている人がたくさんいますよね。
特に目立って増えているのが、外国為替証拠金取引、通称FXを始める人たちです。
あるリサーチ調査の結果によれば、日本国内のFXの口座数は、6年間で58倍!にもなっているらしいんですよ。
その市場規模も前年比60%以上も増えているそうです。
改正金融先物取引法という法律の規制化を始め、これからもさまざまな規制強化が予定されているにもかかわらず、です。
これほどの とてもたくさんの人たちが、積極的な資産運用、資産形成に乗り出してきているということなんですね。
しかしその人たちのほとんどが行っている投資は、残念ながら間違った投資といわざるを得ません。
だって結果を見れば明らかでしょう?これらのほとんどの人が大損をして、大切な資産をあっというまに失ってしまっていますよね?
損をしたという事実、これこそが間違った投資をしたという明白な理由じゃないですか ?
それから、心配して、苦労しながら、それでもなんとか維持している・・・そういう投資も
正しい投資とは言えませんよね。
あなたが、もし投資でハラハラドキドキしていたとしたら、それはほとんどギャンブルと同じじゃないですか?
確信が無く ほとんど運まかせだ、と自分でもうすうす気づいているから、結局いつまでたっても不安と背中合わせなんですよね ?
それにひきかえ、これから私が紹介する“正しい投資”では、上のグラフが示すようにお金がちゃんと楽に増えていっています。
これは言ってみれば、現代版お金のなる木・金のたまごを生むニワトリまたは 魔法のランプ、といったところでしょうか。
さっきは、こんな世の中まちがっている とも言いましたが、と同時に私たちは本当にいい時代に生まれた、と心から私はそう思っています。
矛盾してると思いますか?
でもちょっと考えてみてもらえますか?
昔だったら、せいぜい おとぎ話にするしかなかったような 豊かさへの切ない願望が、今のわたしたちのこの現代では、コンピュー タやインターネット、
世界的な金融システムの充実、そしてそれらの個人への自由化などによって、このような 夢みたいな魔法のようなツールが 誰でも簡単に手に入れられるようになった
のですから。
そうです。こんな魔法のツールは、あなたの手の中にあるも同然なんです。
現代は とても豊かな時代だ、とよく言われていますよね?
しかし、この魔法のようなツールで正しい投資さえ行えば、まさにその現代の豊かさを実感しながら生きていくことが
あなたにもできるようになるんですよ !
とても重要ですから、もう一度言います。
正しい投資こそが、お金の心配がいらない生活を実現するための最短ルートの一つなんです!
- 株主優待で喜んでいたのが、そんなの どうでもよくなってしまいます!
- 1つだけ火が点かなくなってしまった台所のガスコンロを 新品のハーマンに買換えられます!
- なぜかプレステで再生できなかった軍隊式エクササイズのDVDを、正規品に買い替えることができます!
- 将来の収入には不安がなくなるので、手持ちのお金を思う存分使えるようになります!
- 定年後のお金を心配しないでよくなります。マゴにしょっちゅう小遣いあげて、いつも喜ばれるようになります!
- 総中流意識のボーダーラインから、ついに抜け出すことができます!
- 他人を見るたび羨ましがってばかりいた癖はサッパリと消えて、逆にみんなから ものすごく羨ましがられるようになります !
- 目先のお金に苦労しないで済むようになります!
- 動乱相場を笑って見ていられるようになります!
- 何よりも、投資行動自体がストレスでなくなります!
- 自由に、思う通りに生きていけるようになります!!
- 想像以上の資産運用、資産形成の実現が期待できます!
いいですか?
たとえどんなに乾燥が激しい砂漠のど真ん中でも、地下水脈に直結する井戸さえあれば水に不自由することが無いように、
現在のあなたの周りの経済環境がどんなに欠乏的であろうと、地球上で常に流通している通貨という金脈に直結する“ツー ル”さえあれば、あなたは世界中どこにいても お金を得る手段を維持し続けられることでしょう!
『・・・・・・・』
そうですよねぇ。こんな話、まったく信じら れないですよね?
こんな 今までの常識ではあり得ない、うまい話ほどよけいに信じられないのは まったく当たり前のことです。
ほんとにただこれだけだったら、私だってすぐ ブラウザの 押しちゃいますからね。
こんなうますぎる話なんかぜんぜん信じられない、まったくその通りだと思いますので、まあ すでに国内でも特許申請を済ませておりますので、権利関係に支障のない範囲で
基本ロジックも含めて、説明させていただきますね。
これで少しでも、あなたのご理解にお役立ていただければと思います。
またはせめて この魔法のツールの 只者ではない気配!だけでも感じ取ってください(笑)
まず、もうお気づきかとも思いますが、このツールは、外国為替証拠金取引(FX)を対象としたトレードツールです。
今回このツールをこれほどまでに自信をもって紹介できるのは、このツールがFXのツールでもあるからなんです。
『 ??? 』
よっぽどの経験と自信、そして豊富な資金でもない限りは、一般の個人投資家は、まちがっても個別株や225先物を対象にした投資などには絶対に手を出してはいけませんよ。
なぜなら、
FX以外の投資に手を出すのは、とっても危険なんですから!
世界中をマーケット、つまり取引相手とするFXと違い、たとえ流動性の良いといわれる日経225先物のような指数先物取引でさえも、下のザラ場の板をみればすぐわかる通り、せいぜい数百枚程度の売り買いのオーダーでどんどん値が動いてしまうんですよね。

真ん中の取引の価格に対して、両脇に並んでいる数字が、この値段だったら買うよ、とか この値段だったら売るよ、という枚数、つまり指値の “ 量 ”なんです。
枚数というのは先物取引の取引の単位で、仮に一人一枚を注文していたとすると、現在は13720円に189枚の買い指値が入っている ということですから、この時点からたった189人の成り行き買い注文が入っただけで
プライスで10円分、つまり1万円分の値段が動いてしまう ということなんですね 。
この、たった200人程度の注文が入っただけでどんどんプライスが動いてしまうということは、つまりそれだけそのマーケットの規模は、かなり小さい、ということなんです。 こんな小さいところにみんなでひしめきあっているから、そこでちょっとしたことで激しく価格が変動してしまうんですよね。
逆を言うと、ちょっとまとまった枚数の売買を入れただけで、プライスを動かすこともできてしまうんですよ。
そして、“見せ板 ”というんですが、わざと大量の指値を入れておいて、物理的、心理的に値動きをコントロールするようなことも当たり前に行われているようなんです。
経験がある人ならわかると思いますが、600枚とか800枚の指値が入っていて、ここから先にはどうみても進まないだろう、と思っていたとたん、あっという間にその指値が消えて、堰を切ったようにプライスが大変動する なんてこともしょっちゅうでしょう?
指値は取り消しができますからね。まとまった資金がある“ 筋 ”に掛かってしまえば、どうにでもいいようにされてしまうんですよ。
ですから こんな環境の中で毎日100円とか200円とか多い日だと500円分、つまり実際の損益にすると 10万円とか20万円、多い日だと50万円!なんて金額のレベルで値動きしているわけですから 冷静に見たら とんでもないハイリスクな環境で皆さん戦っている!といわざるを得ないわけなんですよ。
こんな小さなマーケットの こういう特殊な環境の中で、たとえば そこに同じツールから出る
同じサインで, たくさんの人が同じ注文をしたとしたら、それこそ一気に値が動いてしまってそれまでとは別の特異なトレンドを形成してしまいかねないんですよね。
もうそういうのが全く当たり前の世界だ ということなんですよ。
結果、同じツールを使って参加している自分たちのせいで逆にそれまでのトレンドを乱してしまうそのツールが元にしていたロ ジックの根拠そのものを自分たちのせいで揺るがしてしまう ということになってしまうんですね。
そうでしょう??
まあ、逆にそれを待ち構えていて、あらかじめ何かを仕込んでいる人がいるとすれば その人にとってはそれはそれで大変好都合なことでしょうが・・・。
はっきりいって投資の世界はドロドロですから、情報操作なんて当たり前でしょう?
そんな食うか食われるかの世界で、昨日今日の個人投資家が ちょっとやそっとじゃ太刀打ちできないことは、火を見るより明らかなんですよ。
ですから、あなただけはそんなことに巻き込まれて、いいように踊らされて しまいには 有り金全部巻き上げられてあっさりマーケットから退場!などという事態にだけは
決して陥らないようにしなければなりませんからね。
まあ、そうやって遠回りをして、やっと本質を理解してきた生き残りの個人投資家たち(私も含めてですが…) が、最後にFXに殺到しているという現状も こうやってみれば簡単に理解できるわけです。
その 株や225などの国内の小さな投資環境に引きかえ、FXといえば、こちらは世界中に流通している通貨を対象としてトレードを行いますから、そのマーケットの大きさたるや、それはもうハンパではありません。
一日平均の取引高は、東京株式市場がせいぜい3〜4兆円なのに対して、FXは世界中で一日平均200兆円以上!ざっくり計算しても60倍の取引規模があるのですから。
ですから、たとえば わたしが今紹介しているツールを将来 数百人から数千人程度が (たぶん そうなる前には供給自体をストップしていると思いますが)その全ての人が一斉に同じ
注文したとしても、FXという超巨大マーケット全体からみれば、そこに与える影響なんてまず無いと断言できるんですね。
国家の資金介入や超巨大ファンドほどになってさえも、世界のマーケットに対して多少影響を与えられるかどうか という程度なんだそうです。それでさえも、せいぜい一時的に
何とかその場の流れを抑制できるかどうかという感じらしいですからね。
そこに、
FXが世界でもっとも公平な取引市場、といわれている理由があるのです。
ですからわれわれ生粋の個人投資家たちは、FXであれば、自分で勝手にヘマする以外には 何かの変な操作に巻き込まれるなんてことは まず無いはずなんです。
(未来に対して“絶対”はないですので、一応 “ はず・・” とさせて下さいね。)
そしてまた、投資信託や特定のファンドというのも、これも“ビミョー”ですよね。
結局これも、その運用成績というのはそこのファンドマネージャー個人の性能?にかかってますからね。
ご存知でしたか?
プロのヘッジファンドのファンドマネージャーの多くが、経済成長率以上の利益を上げられない という事実を。
「問題なのは、プロの多くのファンドマネージャーが、S&P500指数さえ上回る成績を、上げることができいないのです。」
ここで言われているアメリカのS&P500指数というのは、日本の日経225のように国全体の経済成長の目安にできる統計指数です。
この指数が上がるということは、何も考えず適当に買ってあとは放っておいた手持ちの株なんかも、経済成長とともに勝手に価値は上昇していって、買った当初と比べると結果的には楽に差益が得られる ということですね。
なのに、その経済成長の上昇分の利益さえとれないプロって、どうなんでしょう??
さらには、ファンドマネージャーが積極的になればなるほど、逆にファンド自体の運用成績が悪くなる、という結果さえ出ているのです。
これはつまり『お願いだから あんまり出しゃばらないで!』って感じでしょ?
話になんないですよね。
どんなに損を出しても給料だけはしっかりもらって、仲介会社や運用会社もあなたから手数料はしっかり取って、そうして自分たちの利益はがっちり確保しておいて、それでいて
『お客様の投資原本を割り込む可能性があります。事前に目論見書を良くお読みの上、投資判断は自己責任でお願い致します。』
ですからね〜。
ですから今のところは、
・FXというマーケットで、
・実績・根拠のある理論にもとづいて、
・自らの判断で資産運用・資産形成を行う
これが どれほどまともで どれほど理にかなった投資行動なのか
おわかり頂けたのではないでしょうか?
ちょっと長くなりましたが、こういう理由で、
・ FXを対象として、
・ 独自の理論のしっかりとした裏づけがあり
・ 自分自身で運用できる
という このツールであれば、ほんとうに安心して資産を運用できる、わたしも自信を持ってあなたに紹介することができると思ったのです。
では、前置きが長くなりましたが 紹介します!!
名称は「Forex Synthesizer SMART/フォレックスシンセサイザー スマートTM」と言います。
ちなみに今回のこのご紹介は、このフォレックス シンセサイザー スマートTM の
モニター販売という位置づけで紹介しております。
実は以前、“スマート”が付かない『フォレックス・シンセサイザー』のモニターを募集しておりました。
その節はたくさんの方からご応募いただき、誠にありがとうございました。
おかげさまでASPのランキングで、募集開始後早々にランキング1位 にランクされるという全く予想外の大反響を頂きました。
この大反響のおかげでモニターの募集定数も順調に確保でき、またちょうどその頃、このツールがデータ取得対象としてるFX業者のトレードシステム(VT/CT)にデータの不具合等が発生したため、
早々にモニター募集を締め切り現在まで販売を停止しておりました。
そして今回、不具合のあったシステムも復旧してる状況を受け、旧システムのモニターの方々の更なるご要望を反映してより手軽にこのツールをご利用いただけるようなアレンジも行い、新システムとして新たに新規モニター募集を開始する運びとなった次第です。
では、前口上?はこれくらいにして、
まず何よりも肝心な基本ロジックを説明します。
普通、FXの取引は、USD/JPYの取引(アメリカドルを日本円で売買する)というような、一つの通貨ペアに対して買いとか売りを行いますよね。
それに対してこのフォレックスシンセサイザーは、3つの通貨ペアを1つのユニットとして考えてそれらを同時に売買する、という仕組みになっています。
この3つの通貨ペアそれぞれが下がったり上がったりして損失や利益がでますが、このツールではそれぞれ単独ではなく、3つ分の損益を合計して結果的に利益を残していく、というシステムになっています。
ちょっと話がそれますが、あなたはペアトレード(サヤとり)というのはご存知でしょうか。
このペアトレードとは2つの通貨ペア同士の相関関係を根拠として仕組まれているシステムです。
同じような値動きをする通貨ペア同士、またはちょうど逆のような値動きをする通貨ペア同士など、その“ぴったり度”を相関係数という計算値でチェックして、通貨ペアの組み合わせを決めます。
利益構築については、フォレックスシンセサイザーのときと同様に、ここでは2つの通貨ペアの合計損益で利益確保を狙っていきます。
このペアトレードというのは、理論上は個別通貨の値動きの影響を直接受けずに比較的値動きが安定しているというメリットがあります。
ただし、理論の根拠とする相関係数が、実はつねに一定とは限らない、ということに注意しなければなりません。
理論のおおもとで相関関係を根拠としながら、現実としては相関が崩れることが頻繁に起きている ということなんですよ。
更には、相関を比較する期間によっては相関係数が全然違う、順相関が逆相関に変わるほど違う、ということもよくあるそうです。
ではこのフォレックスシンセサイザー、
今説明したペアトレードと同じように、複数の通貨ペアを複合運用することよってトータルで利益を狙うという点では同じようなシステムなんです。
しかし肝心のロジック、システムが根拠とする理論は 全く異なっています。
もっと具体的に説明しますね。
仮に A/B(B通貨でA通貨を売買する)という通貨ペアがあったとします。
上でお話したUSD/JPYがアメリカドルを日本円で売買するというのと同じと考えて下さい。
ここで、A/Bを買って、そして同じA/Bを売ったとしたら、結果的にはプライス上がっても下がっても合計損益は0ですよね。
この同じ通貨ペアで売りと買いの2つのポジションを持っていたとしたら、差益としては永遠に利益も損失も発生しません。
(※スワップとスプレッドを考えれば、もうひたすら損ばっかりですね。)
まず、これのトレードを@としておきましょうか。
では、A/Bを買って、つぎにB/C を買ったら、組み合わせるとどうなるか分かりますか?
これは結局A/Cを買っているということになります。間にBを挟んでますが相殺されますからね。
ですから、A/B の買いと B/C の買いの2つポジションを持っていたら、その損益は A/C の買いを持っているのと同じということになります。
A/B と B/C の2つのポジションを持っていながら、結局は A/C が上がれば儲け、下がれば損ということになります。
(ここでも差益のみで考えてくださいね。)
これをAとしておきましょう。
ではさらにもう1通貨 足しますよ。
A/Bを買って、つぎにB/Cを買って、もう一つC/Aの買いを組み合わせた場合を考えてみてください。
A/Bの買いとB/Cの買いはAでやったようにA/Cの買いと同じでしたよね。
ここでは更にこれにC/Aの買いを加えています。
これをBとします。
A/Cの買いとC/Aの買い??
後ろのC/Aの買いというのは、AとCを入れ替えれば、A/Cの売りということになりますから、
A/Cの買いと、同じA/Cの売りということは 理屈は@と同じですから、結局 プラスマイナス ゼロ、ですよね?
間にBとCを挟んでいますが、これらもAと同様の理屈で相殺となりますので、理論的には、この取引にも差益はあり得ないはずです。
ところが!!
その理論的にあり得ないことが、現実には起こっているんです。
これが@の例だったら、これはもう完全にあり得ません。
一つの通貨ペアで売り買い両方のポジションをもっていて、値動きによって差益がでるということは、どうやても完全にあり得ないことですよね。
でもBのような3つの通貨ペアを組み合わせると、理論上は差益0でありながら、現実のそれぞれの通貨の値動きを当てはめてみると、何と0ではないんです。
ではこの
A / B B/C C/A を実際の通貨ペアの具体例で見てみましょう。
EUR/USDとUSD/JPYとJPY/EUR を例にします。
以下はそれぞれの通貨ペアの、日足、終値ベースの推移グラフです。
(単位はPips単位としています。)



『 JPY/EUR ?? 』
そうそう、JPY/EURなんて通貨ペアは通常のマーケットには無いですよね。
ですのでここでは便宜的にEUR/JPYを反転させたグラフを表示しています。
実際の取引では、JPY/EURの買いではなくEUR/JPYの売りということになります。
ちなみにこちらが正規のEUR/JPYですね。ちょうど上下が反対になっているのが分かると思います。

そして、EUR/USDとUSD/JPYとJPY/EURをそれぞれ買いポジョションとした場合は、これら3つを合計すればいいですから、それぞれのPipsを合計した合成レートは・・・

と、こんな感じになるんですねー。
どうですか??
理論上は完全にプラスマイナス0で、つまり合成レートは横一直線にならなければならないはずですよね?
ところが現実のマーケットの値動きでは、そうはなっていないんですよ!
つまり、ここで明らかになったとおり
マーケットは常に理論どおりの展開をしているわけではない!
ということなんです。
この理論と現実のギャップ、この事実こそが このフォレックスシンセサイザーがターゲットとする“ゆがみ”そのものなんですね。
通貨の相対取引であるFXマーケットで、理論上は、必然的に0でならなければならないはずの通貨ペアの組み合わせなんです。
しかし、現実には、それぞれの通貨ペアの値動きがその理屈とはまた何かべつの要因によって、わずかながらにも“振れ”を見せている ということなんですね。
理論上はあり得ない合成レートの振幅、それをうまく利用しているんです。
つまりこのツールの目的は、その振れの中で、安全にじっくりと利益を拾っていこう、ということなんですよ。
繰り返しますが、理論上は0ですからね。
ですから、このフォレックスシンセサイザーが表示する3つの通貨ペアを保持するということは、もうそれだけで完璧な“リスクヘッジ”な訳なんですよ。
だからこそこのツールにかかれば、単独通貨でのどんな暴落や暴騰も、ぜんぜん関係ないんですね。
逆に、3つのうちのどれかの通貨ペアに急変が見られたときなどは、他との間に“ゆがみ”が大きく生じ、そのタイミングがエントリーや決済の好機となるわけです。
そして時間と共にゆがみが解消に向かえば、あとは勝手に?利益が残る!という理屈です。
では、実際に、過去の暴落の時はどうだったのか!!



これらは、いまだに世界経済に深い影を投げかけている、アメリカのサブプライムローン関連で起きた暴落ですね。
特に年末にかけての暴落は、夏の暴落からマーケットがなんとか立ち直りつつあるときに再び見まわれ、それだけに よりショッキングな出来事でした。
2007年のこの暴落のダブルパンチで、どの通貨も、それ以前のお気楽ムードを一気に吹っ飛ばすような、大幅な値下がりを喫しています。
このように、今の時代は、世界の基軸通貨であるUSドルさえもちょっとしたきっかけでバブルがはじけるような反応を引き起こし、それが連鎖的にあらゆる国の通貨に影響が出てしまうようになってしまっていますよね。
そしてたった一つの国の中で起きたテロやバブル崩壊などの“有事”の際は、その影響がその国の国内だけに留まらず一瞬で世界中を巻き込む事態が、容易に想像できます。
ですから、これまでの為替トレードではセオリーとされていた、特定の通貨に片張りしてその対象国の国内情勢などを分析してファンダメンタルズ的に将来の為替通貨の変動を予測する、なんてことをやってても
結果的には何の意味もなくなりつつある、ともいえるのです。
世界中の通貨が、もう密接に絡み合って世界経済が一体となって動いていますからね。
つまり、1つや2つの国の内容だけじゃなくなっているんですよね。
世界経済全体で、良ければいい、どこかで何かあれば、まとめて“ ドカン!” という一蓮托生、綱渡りのようなマーケットに為替相場自体がなりつつあると言えるのではないでしょうか。
ですから、こんなタイミングで、それまでのムードのまま単独通貨に片張りなんかをしていたら、それまで積み上げた利益なんか一瞬で吹き飛ばしてしまうような、とても残念な事態になってしまっていたことでしょう。
いや、ほんとにシャレになりませんよ、実際・・・。
その点、このフォレックスシンセサイザー スマートTM のロジックによるトレードであれば、
はじめから19もの通貨ペアを一体としてチェックの対象にしていますし、さらもその為替相場全体が良くなろうと悪くなろうと、
こちらが狙うターゲットは例の“ ゆがみ ”だけ
ですから、こんな相場の急変動にも、まあ、一時的に多少の利益率ダウンなどの影響はあるかもしれませんが、ほとんど痛くもかゆくもない!ということなんですよ。
これこそが このフォレックスシンセサイザー スマートTMが こように
3年間もの長期にわたり、
安定した利益曲線を描き、そして大きな利益率をたたき出す!
最大の理由となるんですね。

どうでしょう?
これでご理解いただけたでしょうか。
つまり このフォレックスシンセサイザー、このリスキーなマネートレードの世界においては、前代未聞!超・画期的!!な安全なシステムだ、ということなんですね。
この“完全理論”こそが、このツールの まず第一の武器なんです。
しかしまあ、前述のようなロジックや理屈はそれでいいとして、モニターとはいっても実際に使う側としては 要はツールとして使いやすくなければ意味ありませんからね。
ということで、では次に このツールの“ 使いやすさ”をじっくりと検証してみてください。
これがこのツールのメイン画面です。

毎日の終値をボタンで更新すると、エントリーや決済の指示がでる、いわゆるシグナル表示ツールです。
ツールの目的としては単純明快ですね。
ご覧頂いてお気づきと思いますが、各部分は英字表記となっています。けれどもエントリー/決済 などの最重要なシグナルについては日本語で表示されますので、どうぞ安心してくださいね。
またマニュアル/取扱説明書ももちろん日本語です。サポートも完璧な日本語ですから(このワタシが完璧に対応させていただきますので!)あらゆる操作についても 何の心配もいりません。
そして画面でもお判りのとおり、まずは一般に広く普及しているマイクロソフトのエクセルファイルへ、独自のロジックはそのままに 持てる機能を完全に落とし込んであります。
エクセルは、ご存知ですよね??
PCをお持ちのほとんどの方、おそらくこれを見ているあなたのパソコンにも入っていると思いますが、世界一有名な表計算ソフトですね。
そのエクセルのファイルですから、通常の単体としてのソフトウエアに通常必要とされる 面倒なインストール作業などを極力排除して、PCの取扱いの熟練度に左右されないという使いやすさがあるわけです。
要は誰にでも とっつき易いように、ということですね。
さらには、このエクセル化は、今回のご提供の形態に即したアレンジ という意味合いもあります。これについてはまた後ほど説明します。
いずれにしても、このエクセル化の狙いはPC経験の度合いによらない、より幅の広い層を対象としてモニターしたいという目的があったためです。
だってそうですよね?
投資行動の必要性は PCの熟練度とは全く関係ないですからね。
逆にその、普段PCとは比較的無縁な方たちに対してどれだけ受け入れられるか という挑戦でもあります。
優秀な道具(ツール)は使う人を選ばない、というポリシーにのっとって全てがデザインされているのです。
だれでも 簡単に使える 高性能ツール を目指しているわけなんですね。
しかしながら、エクセルファイルだからといって機能に妥協は一切していません。
そしてエクセルファイルですので、操作も簡単、ダウンロード後もクリック一発で起動です。
関連のソフトは立ち上がった状態で(あたりまえですが)、推奨するFX業者が提供する取引レート画面から毎日終値データの取り込み作業をするわけですが、
その取り込み作業を含めても あなたがしなければならないことといえば、1日わずか4クリック!だけです。
これだけの更新作業で 日々のメンテナンスは終了します。
もちろん全てマウスだけの操作です。キーボードはノータッチですね。
価格データの取り込みを別とすると、このフォレックス シンセサイザーTM 上での操作は、メイン画面上の UPDATE というボタンを 一回 ポチッ!と押すだ けなんです。
この一日4〜5秒程度(4クリックですからね!)の作業で日々のメンテナンスは終わりです。
ちちょっとあっけない?ほど簡単ですよ。 ( 物足りないぐらいでしょうか??)
そしてタイミングによっては表示されるシグナルに従って エントリーや決済の注文操作は別途必要ですが それ以外の普段の日は、一日数秒、4クリック、たったこれだけの労力!?
で 年利数百%ですからね!
そうなんですよ! たったこれだけの操作で年利数百パーセント! という結果です。
そしてまた、その数百パーセントの利益率の元手となる資金としては、FX取引に必要な必要証拠金だけではなくバックテストによる最大ドローダウンの金額までも合計した額を初期の投資資金として計算しています。
ちなみに最大ドローダウンというのは、この検証期間で一番損が積み重なった時期の最大の損失額のことですね。
言い換えると、期間中のもっとも悪いタイミングでトレードを開始しても、この最大ドローダウンの金額分だけリスク対策費として確保してあったら、理論上はOKだということです。
万が一事前の利益の積み重ね分が無い状態で、この最悪のタイミングでトレードを開始してしまい、あなたのトレードが運悪く3年間における最大の損から始まったとしても、その損失に対して、これだけ確保しておけば手持ち資金が底をついてしまうということはない、とう目安になる指標です。
そしてその損失次期をなんとかクリアすれば、あとは利益に反転してプラスが積み重なっていく、という目安にできる金額ということですね。
『なんだ、結局、負けもあるのか・・・』
はい、確かに負けもあります。勝率は100%にはなっていません。
しかしこれは、戦略上、負けを選ぶこともある、ということです。
このツールによるトレードでは、その合成レートは比較的ゆっくりとした値動きとなります。
(なんせ理論上は値動き“0”ですからね)
それでも、前に説明したように現実には常に一定の値動きがあり、そのなかで経験値的にはじき出したエントリータイミングでポジションを持つようになりますが、
そのポジションがなかなか想定する決済の状態までにならない時、そのような場合には資金の運用効率の面を考慮して、多少ロスがあったとしても一定条件で決済してしまうようにもなっているんです。
予想不可!の未来に対して立ち向かっていくのがトレードですからね。
そこで勝ち残り、更には より効率的に資産を増大させていくためには、
・まず基本となる理論が完全で、
・次にそれをきちんとしたツール・道具として成り立たせ、
・そしてより良い戦略でそれを運用する、
という3拍子そろってこそ、
期待する“良い結果”を手にすることが出来るということですね。
結局は、やはり有効に資金を回してこその資産運用ですから。
そのためには、次々と訪れるエントリーチャンスのために資金を解放しておくことが後々有利に働く、ということなんです。
つまりポジション的にはそれほど問題ない程度の含み損の状態でも、もしそれが長引いた場合には、このように意識的にロスカットを行うケースがあるため、そのタイミングではドローダウンということになるわけですね。
このように、
実戦的なシグナルを発生させることができるロジック、これが第2の武器になります。
このような戦略的タイミング理論によって、このグラフのような継続した利益曲線を得ることができ、そして年利数百パーセントが実現できるのです。

そしてさらに、このグラフの曲線、年利数百パーセントという数字、
実はこれはバックテストの結果では ない んです。
「・・・?」
「バックテストじゃないって、どうみてもバックテストでしょ!!」
いえ、 “フォワードテスト”の結果なんです。
あ、スミマセン、厳密には“バックテスト後にフォワードテストを継続した結果”というべきですね。
この有名な?バックテスト、というのも実はくせ者でして、たしかにそのトレードシステムがちゃんと成立するかどうかを見極める、重要なテストであるのは間違いないんです。
でもそれは、所詮“バック”テストなんですよ。
すごく乱暴に言ってしまえば、あと出しジャンケンの勝ち負けを研究するようなものなんですよね。
こんなことを言うとシステムトレード業界?から迫害されそうですが(笑)、事実ですからしょうがないですよね。
わたしも自分自身の首を絞める可能性大!?なのですが、紙一重のところで何とかやっていこうと思います。(爆)
えーつまり、 “最適化”ってご存知ですか?
別名、カーブフィティングとも言いますが、わたし自身、これをしっかり理解していなかったばっかりに、だいぶ“痛い目”に会ってきましたので、
あなたがもしこれから本気でシステムトレードに取り組んでいこうという場合には、今のうちにしっかり知っておいてくださいね。
システムトレードの最大の落とし穴、それが最適化の罠なんです。
システムトレードは、ある過去のデータに対してその値動きの特徴を分析して、その特徴に応じたエントリータイミングとかの設定をいろいろあてはめて
その今あるデータに関しては一番利益が出るオーダータイミングを見つける、というのが特徴ですよね。
しかしこの特徴の分析をあまりにやりすぎて、分析対象としているその過去のデータにだけは完全にフィットするという、まるでその後出しジャンケンのように、
過去に対して後から最適なパラメータの設定を探し出して、
『このシステムは このパラメータでいけば こんなにいい成績が残せる、ついに見つけた!』
と、とんでもない勘違い!!をしてしまう人も多いんですよね。
(何のことはない、過去の私がまったくこうでしたから・・・)
よくありますよね、たった一つの通貨ペアだけに限定して、それで年間●●●Pips、年利何百%を達成!などとうたっているツールやノウハウ。
でも ちょっと考えてみてください。
もしそのすばらしい?結果が実は単なる最適化・カーブフィッティングによるものでないとしたら、どうして他の通貨ペアでもそのノウハウがが使えないのでしょう?
もし他の通貨ペアでもそのノウハウが使えるのであれば、そのツールでの収益機会が何倍にも増えるはずなんですけど・・・。
たしかに通貨ペアの種類 それぞれに値動きの特徴というのはあります。
激しく動くGBP/JPY、反対に比較的おとなしい変動するCHF/JPYなど、それぞれの国同士の情勢、金利の違いなどで確かに特徴は現れてきます。
でもどんなに “その通貨ペアの特徴に合わせているから” といったって、それにしてもそのツールが使えるのはたった一つの通貨ペアだけ、っていうのはどう考えてももヘンでしょう?
通貨ペアの種別、ご存知のようにいっぱいありますよね。ごく一般的なのでさえ何十とありますよ。
その中で、せめて似たような値動きをする3つとか5つとかには対応できます、というなら、少しはわかるんですけどね。
それに、どんな通貨も激しく動く時もあれば、それほど動かない時も必ずあるでしょう?
そんな中で、そのパターンの時期でたまたま勝った、という可能性はチェックしないんでしょうかね?
それにまた、タイムスパン、5分足とか1時間足とか日足とか、それを替えて通貨別の特徴に対応する、ということだって ちょっと考えればできそうなもんですが、
それさえもしない?というのは、どう解釈すればいいのでしょうね??
いやー、どんなもんでしょう??
あまり他の批判ばかりでは、聞いていても楽しいわけもないですからこれ以上あまり突っ込みませんが、わたしも過去にはいろいろ“ 絶対勝てる!”
というノウハウや自動売買の設定なんかを買いましたが、はっきり言ってまともなのって無かったんですよ。
あればとっくにそれで大金稼いでいて、わざわざこのツールなんて使う必要もなかったんですけどね。
まあ、おかげでだいぶ勉強させてはいただきましたが。
このように、システムトレードの最大の落とし穴、最適化・カーブフィッティングの罠、気づいているもの、気づいていないものいろいろありますが、それにしてもそれほど多いんですよ。
もちろんその場の雰囲気や直感?でトレードするという裁量トレードというのは 完璧あり得ないとは思いますから、やるんだったらシステムトレードしかないんですが、
いつもこういう罠にも気をつけていないと まさに元も子もない結果 となってしまいます。
そこがまたシステムトレードの難しいところなんですね。
『え〜っ、そんなことまで言っちゃっていいの〜?
そういうあんたの このツールはどうなの〜?
これも結局システムトレードツールなんだから おんなじなんじゃないの〜?』
ハハハ、そうですねー、やっぱりそう思いますよね。
わかりました。
では、このグラフをみてください。

これは、以前、私が前回リリースした旧システムを手掛ける更に前に、単独通貨のトレードシステムを模索していた時のグラフです。
これもすばらしい利益曲線ですよね。
こんなに安定した結果を出すシステムもそうは無いと思います。
何日もかけていろいろパラメータをチェックして やっとこれができたときは
『 ついに見つけた!』
と大喜びしたものです。
そして実戦投入!
そして見事惨敗!!
『えーなんで〜〜〜??(泣)』と途方に暮れたことを今でも覚えています。
その完璧だったはずのシステムが、システム完成後の次の3ヶ月のデータを加えて示した結果は・・・・

ガーン!大ショック!!
何じゃこりゃ?って感じですよね。
あんなに好成績なシステムとパラメータのはずだったのに・・・
もうお察しのことと思いますが、まんまと“最適化の罠”にハマっていたのです。
私はこれで痛感しました。
バックテスト結果だけのシステムなんて全く意味が無い!!
そうなんですよね。
あと出しジャンケンで勝つのなんて当たり前なんですよ。
冷静に考えれば、あと出しジャンケンで勝てるグー・チョキ・パーのパターンをどんなに追求したところで、そのパターンが本番勝負で通用するなんて、普通に考えてあり得ないことぐらい小学生だってわかるでしょう??
しかしそれが子供のジャンケンでなく、大人のちょっと込み入った?マネートレードとなると、そして実際のお金・現金が絡んでくると、とたんに
“ぜったいにパターンがあるはずだ!!”
と 目の色変えてせっせと無駄な?労力を注ぎ込んでしまうんですよ、これが・・・。
でもじゃあ、そんなことを言ってしまったらシステムトレードなんて本当は意味が無いことになってしまうのか?
または少なくとも、そのシステムがいいか悪いかは実際にトレードしてみないうちは何にも分からない??
ということになってきますよね。
しかし、いちいちリアルトレードでチェックばかりしていたら、どんなに時間があっても足りません。
楽しい人生のためのツールが、その肝心のシステムできる前に一生が終わってしまっては本末転倒?ですからね!
そこで登場するのが、フォワードテストなんです!!
では、上の例でもう一度考えてみましょうか。
実戦投入直前のシステム完成時にもし3ヶ月後のデータが先にあれば、もちろんあんな結果にはなりませんでした。
しかし、現実には未来のデータなんてあるハズもないし・・・。
??? でも、仮想未来?
つまり過去の時点から今を見れば それってその時点からすれば“未来”ですよね?
そうしたら、例えばその過去の時点でバックテストOKのシステムのまま、一切手を加えないセッティングで現在までのデータを検証したら、それってそのシステムにしてみれば、
未来を検証したことになるんじゃないでしょうか?
これこそがフォワードテストなんです。
これは、最初にご覧頂いたグラフです。

“これは実はバックテスト後にフォワードテストを継続した結果です。”
とお伝えしました。
この意味、今ならあなたにもしっかりとご理解頂けたのではないでしょうか。
このグラフは2005年5月中旬から2008年5月中旬までの3年間の成績のグラフなんですね。
そしてこの結果を得たときのシステム設定は、実は2007年以前のデータによるバックテスト検証で有効性を確認した設定のままなんです。
つまり、約半年前のデータを検証してみて有効と確認したシステム・設定で、その後の半年間をテストしたのが、初めにお見せした成績のグラフだったんです。
ちなみに、これが、2007年以前の正規の?バックテストの成績です。

もう一度並べてみましょうね。

この黄色で囲んだ部分がフォワードテストの期間なんです。
半年前のデータでバックテスト後、一切手を加えないシステムのままでも、現在の時点まで継続して利益が増加しています。
ちなみに特に今回は、この期間においてはバックテスト時以上のパフォーマンスを発揮してくれました。
これでこそやっと、このシステムが仮想未来に対しても充分に機能する、
と言うことが間違いなく確認できたわけです。
ということは、現在に当てはめてみても、今この時点で入手できる過去データでバックテストがOKだったら、これから先の未来に対しても充分に通用する と考えられる明白な根拠となるわけですね。
先ほどの白いグラフのシステムのように、実戦期間に入ったとたん急降下!するような気配は全くありませんよね!
このツールでは、このように まさに実戦重視!のロジックが、19種もの通貨ペア全てを対象として組まれています。
そして当然ですが、それぞれ適切なタイミングがくれば、その19種類ある通貨ペア すべてにエントリーサインが出るようになっています。
どうですか。19もですよ。データがもっと揃えば、この数もすぐに増える可能性 大です。
基本設計がそういうロジックですから。
何がどれだけ増えたって理屈は一緒ですからね。
そしてまたその19の通貨ペアをいろいろ組み合わせて出来ている20ものユニットがあります。
もちろんそれらのユニットそれぞれに、やはり癖はあるんですよ。ですから その癖にあわせてエントリーや決済のタイミングを決めるよう 本来の意味での最適化はキッチリとしています。
もう完全におわかりいただけたでしょうか。
19の通貨ペア、20のユニット、これだけを相手にしながら、致命的なカーブフィティングにも陥らずにきちんと利益を積み重ねられるこのツールの威力!!
どうでしょう?
このような超・実戦的シグナルが、1日たった4クリックの作業だけで、あなたは手に入れることが出来るんですよ。
繰り返しますが、たったの4クリックです。
カチッ、カチッ、カチッ、 そしてカチッ。 たったこれだけです(笑)
いやー、簡単すぎます!
そう、
この使いやすさが、フォレックスシンセサイザーの第3の武器なんです。
そしてこの使いやすさは、日々のアップデートに限りません。
初期セットアップでも、如何なくその威力を発揮します。
初期セットアップ、つまりこのツールは、使用開始の一番最初だけ まとまった過去データの入力操作が必要になりますが、これについてもアップデートの更新と同様 それほど難しい訳ではありません。
まず、19もの通貨ペアの4年分のプライスデータをすべて取り込みます。
先ほどの4クリックの日々の更新用データの取得と同じように、FX業者のサービスから過去4年分のプライスデータを取得するんですが、そう こちらに都合のいいようなデータばかりが
ある訳もないので、一番使えそうなデータをまず取得します。
そしてその中から必要なデータだけを抽出し、さらにファイル内の適切な位置にそのデータを貼り付ける、というような簡単な作業が必要になります。
『・・・・・』
ご安心ください。
これもマウス操作だけで簡単にセットアップができるように、クリックするだけでこの一連の処理操作が自動進行する“マクロ”という機能のボタンを画面にセットしてあります。
マクロというのはエクセルに標準的に付いている自動操作を可能とする機能なんです。
コピーした過去データをまず取り込んで、そこから必要な部分の抽出作業をやって、そして適切な位置にそのデータを貼り付ける、という一連の作業をボタン一つクリックするだけで完了できちゃうんです。
結構すごいですよね、エクセルって。ただの計算機能だけじゃないんですよ。
この過去データ入力の初期セットアップは、19通貨分ありますから さすがに多少の時間はかかりますが、いずれにしても作業としては ボタンをポチッ! だけですから いたって簡単なんですね。
とにかくユーザーフレンドリーに徹した仕様になっているんです。
そして今回の新システムでは、もう一つ、新機能が搭載されています。
これは、19通貨、20ユニットのシステムを、よりスマートに変身させられる機能です。
このツールのシステムが構成する各ユニットごとにスワップの金額が違います。プラススワップのユニットもあればマイナススワップのユニットもあります。
さらに同じユニット内でも、売買方向が変われば それぞれのオーダーによってスワップも変わってきます。
これは、このスワップからシステムを構成するユニット/オーダーを絞り込むことが出来る機能なんです。
このツールでの値動きはゆっくりだと説明しました。
ということは、つまり比較的長期にポジションを持つということです。
そうなると日額はわずかだとは言え、長期でみればスワップの影響もそれなりに出てくる場合も結構あるんです。
それを踏まえて、エントリーするユニット/オーダーをスワップの金額から制限し絞り込んでおくことで、最初から全体のユニットをスリム化してシステムを組むことが出来る機能なんです。
そうすることによって、相対的にエントリーポジションが減り、より少ない初期資金でもユニットシステムとして運用ができるようになりました。
資金が少ないからといって、“なんとなくサインが出た順番にエントリー”、ではなくなったんですね。
スワップ利益を充分に考慮しながらの複数ユニットを戦略的に独自に構築できるのです。
さらに最後にもう一つ、これで最後ですが、もう一つの追加機能として、“データリフレッシュ”の機能も加わりました。
『 データリフレッシュ?』
はい。実は、FX業者が提供する過去データは、結構欠落があるんですよ。
例えば2つの通貨ペアを比較して、片方にある日付のデータがもう片方のデータには無いなど、過去何日間のデータなのかを示す“履歴期間”を同一に指定して取得した過去データでも、
通貨ペアによって、その中身の日付が全て一緒とは限らないんです!
これって、困りますよねー。19通貨、そしてそれぞれ1000以上のデータをいちいち全部調べるなんて、もう“ムリ!”ですから。
そこで搭載された新機能がこれなんです。
その不揃いな過去データの日付をきちんと揃えて、“正しい過去データ”につくりかえる(並べかえる)機能が標準で装備されています。
そして、データの空白日が発生する場合には、便宜上の処置として翌日のデータでデータ連続性を保つようになっているんです。
この機能は、連続5日分のデータの欠落に対して、修正が出来るようになっています。
それ以上に長い期間の欠落は、もう前提データとしてNGですから、その場合はエラーとして表示されます。
実はこの一連の過去データ取得の機能だけでも、結構貴重なものらしい?んですよ。
最近わかったんですが、この機能だけ使いたくて、このツールを利用している人もいるらしく・・・
(こちらとしては嬉しいような悲しいような・・・)
このように、本当に実戦からフィードバックされた新機能満載!の新ツールですね。
そして、これは前バージョンのときにも言ったことですが、当初は面倒なエクセル化などはせずに、ノウハウだけをPDFか何かにして、限定公開・市場調査を試みようか
という選択肢も検討されてたんです。この前代未聞の特殊なノウハウが本当に受け入れられるのか・・・
その点がまず心配でしたからね。
ただ、やはり今お金が必要で または近い将来へ備えて確実な投資方法を模索している方たちにとっては、単なる読み物としてのノウハウなんかではなく、やはり
出来合いの、すぐ使える、道具、ツールこそが必要なんだ、という結論に達した訳なんですね。
空腹の人を救うには、ただ魚を与えるだけではいけない。 魚を釣る 釣竿の作り方から教えなければ、本当の意味で その人を救ったことにはならない。
というのがありましたよね?
でも、それまで我慢できればいいですけど もう餓死寸前だったりしたらこれは大変なことになりますし、第一 作り方だけ解ったとしても その人がすぐ釣竿作れるとは限らないじゃないですか。
だいたい、ものすごく不器用だったりしたら 即アウト!ですもんね?
ですから まあそういう可能性も考慮することにもなりまして、せめて釣竿ぐらいは作ってあげましょうよ、どうみたってそのほうが親切でしょ、という事になった次第です。
そうすればあとは、すぐ、そしていくらでも魚 釣れるわけですから。
これからもずっと 自分だけの力で生きていけるわけですからね。
すみません、また話が逸れました。
初期導入の説明としてはこんなところでしょうか。
では次は、実際の より細かな使い勝手の部分についての説明です。
現在広く出回っている多くのFX関連のトレードツールは、単一の通貨ペアに対して、エントリーや決済のタイミングだけを示すものが多いですよね?
が、このフォレックスシンセサイザー スマートTMは、先ほども言いましたが、19もの通貨ペアに対して価格の変動を同時に合成・分析します。
そしてその中から複数の通貨ペアをピックアップして、それらを同時に エントリー/決済を行うというシステムとなっています。
つまり、複数の通貨ペア間に発生する関係性をチェックして、そのなかで最適なタイミングをはじき出して
- エントリー/決済の指示
- その通貨種別の指示
- 買いか 売りかの指示
- そして手持ち資金に対してのリスクチェックの表示
をそれぞれを明示します。
これは前にもお話したとおりですね。

このメイン画面 左側に赤字であるように “エントリー” と表示されたら、その部分のオーダーの指示の内容を見て新規の注文を入れてください。
ちなみに旧バーションでは、3つの通貨ペアが別々のロット数を保持するような指示がでる仕組みでしたが、この“スマート”になって、3つの通貨ペアに一律同じロット数でエントリーできるようになりました。
3つとも同じでいいということは、それぞれ0.1ロットずつ、最低0.3ロットで1ユニットにエントリーできるということです。
旧バージョンでは、1ユニットで最低でも2ロット程度の規模とする必要がありましたから、それに比べればかなり少ない資金でこのツールが活用できるようになったということですね。
さすが、“スマート”です!
また、取引するFX業者は 取扱通貨の種類さえ合っていれば どこの業者さんでも構いません。 今あなたがお使いの業者が条件に合えば、そのまま継続でOKです。
画面上部のグレーの表の部分で、スプレッドやスワップ、必要証拠金などを一括して入力する部分がありますから、あなたがお使いの業者が提示するスプレッドやスワップ、必要証拠金の額を入力してください。
ここは一度入力したら業者がそれらの数値を変更しない限り いじらないでいい部分です。 ただ、最近の様に度々スワップを訂正されることもありますから、定期的にチェックするのを忘れないよう、
常に目のつくところで管理できるようにレイアウトされています。
そして日々の更新をしながら適切な決済タイミングとなったら “エントリー” が出たのと同じ部分に“ 決済 ” と表示されますから、指示されたポジションを決済処理してください。
どうでしょう? いたって簡単でしょ?
“ P ” と表示されているところはエントリー後、ポジションを継続せよ、という表示です。ですから、 この “ P ”
が出ている間は、そのポジションは そのまま放っておいてくださいね。
こうしてトレードを進めていくと多数のポジションが重なる場合もありますが、エントリーしているポジションのチケットナンバーを入力しておく欄もありますので継続保持しているポジションはすぐに確認できます。
ですから、決済指示の出たポジションを継続指示のポジションと間違えることが無いようにもできています。
このツールの特性上、小さいロットで多数のポジションを維持するようになりますが、それら多くのポジションでも一括管理できる、とても見やすいインターフェースとだと私は思います。
あなたがこのメイン画面をご覧いただいてのご判断はいかがでしょうか?
次に、各ユニットの説明をします。
前に、このツールの安定性の裏づけのもう一つの理由として、あのような安定した利益曲線が たくさんのユニットの集合体から構成されている、という点をお話しましたね。
これらのユニットは、コードネーム:Alfa(アルファ)、Bravo(ブラボー)、Charlie(チャーリー)・・・と始まって最後のTango(タンゴ )まで、20のユニットが構成されています。

ちなみにこのアルファ、ブラボーというようなアルファベットをコードネーム化する呼び方は、投資先進国アメリカの航空宇宙無線などでもよく使用されている方法です。
このようなコードネームのつけ方なんかを見ていると、それほどに高度で斬新なテクノロジーによって裏打ちされたシステムなのではないかというような感じさえしてきますね。
これらのユニットそれぞれが、独自にエントリーと決済のタイミングを表示しますが、上のグラフでおわかりのとおり、ユニットそれぞれの個別のグラフでさえも大きなドローダウンはほとんど見受けられません。
また、すべてのグラフが右肩上がりであることからもわかるとおり、過去3年間のテストの結果 このユニットの中でマイナス成績、つまり赤字を出したユニットは、ゼロです。すべてのユニットがご覧の通り確実に利益を上げています。
さすがにユニットごとにバラつきはありますが、これらのユニットを諸条件によって効率的に選択しながら、それらを一体として複合運用することで平均年利数百パーセント以上という結果が出たわけなんです。

これらの複数のユニットを複合運用することでエントリー直後の含み損があるユニットの損分も他のユニットの利益でまかなえるということです。
それが結果的に、相対的にはドローダウンがますます小さくなると考えられますから、ユニット同士の複合運用で より一層、トレードの安全率は高まるということになるんですよね。
初めにお話した基本理論でリスクヘッジが出来ているのに加えて、ここでも更に
システム自体で ユニット同士、お互いを補完しあいながらのリスクヘッジ
を やれてしまっている訳です。
どんなトレードにも、未来を予想するトレードに絶対はあり得ませんから、諸条件やユニットによってはムラが発生するのはどうしようもないことですよね。
ですが、そこに20ものユニットの複合運用のシステムがあればこそ、これほどの確実性で、長期間に渡って安定した収益を上げることも十分に可能となっているんです。
ちなみに以下が20あるユニットの一つ、コードネーム“ Hotel ”の詳細画面です。

キャプチャ画面が粗くてすみません。
実際はもっとちゃんとした?きれいなグラフィックスで使用いただけますので安心してくださいね。
オレンジのエリアで、
・過去3年の期間中の想定スワップ
・決済の差益額
・合計利益
・平均年間利益率
・期間中の最大ドローダウン額
・勝率
・ペイオフレシオ
・プロフィットファクタ
が表示されています。
グリーンのエリアで、
・必要証拠金の概算額
・開始準備金額(ドローダウンを元にしたリスクコントロールフィーから、このユニットの
オーダーに必要と思われる金額)
が算定されています。
そして、システムを構成する各ユニットのこの開始準備金からシステム運用としての資金管理計算が行われ、もし残り資金がこれに満たない場合は、メイン画面にエントリーシグナルはでますが、同時に資金不足の注意をうながす表示が出るようになっています。

そして水色の部分は、
・期間中の勝ちトレードの利益総額とその回数(カッコ内の数字)
・右側は負けトレードの損失総額とその回数
がそれぞれ示されています。
前システムでは、この部分にエントリーや決済を行うタイミングを決めるためのパラメータを入力する欄がありました。しかしこの“スマート”になって、個別にパラメータを設定する必要がなくなったんです。
そう、新システムとなってパラメータフリーのシステムに生まれ変わったんです!
前に、システムトレードの“最適化の罠”のところでも触れましたが、パラメータというのはシステムトレードにとってもっとも重要な要素の一つなんです。
ただし、それほど重要であるということは、その意味を裏返すと、その設定値次第では結果が大きく変わってしまう、と言うことを意味しているんですよね。
その肝心のパラメータを何にもしなくてもいい!というのは、実はものすごく画期的なことなんですよ!!
これも新システムの大きな特徴なのですが、一般のシステムではエントリーなどのタイミングを決める基本設定がせいぜい数通りなのに対して、この新システムでは合計12通りものタイミングラインをセットすることに成功したんです。
つまり、もともと予測不能な将来の価格変動に対してあらかじめ何層にもわたって“警戒ライン”を張り巡らし、レートの値動きを監視しながら、ここぞ!というタイミングを逃さずにエントリーや決済のサインを発生させることが可能になったんですね。
まあもちろん、各ユニットごとに確かに特徴がありますから、この各ラインをどの当たりに張り巡らすか、というのはこちらで“最適化”させています。
しかし例の“最適化の罠”対策としては、この複数のタイミングラインという基本理論自体でおのずと解消されていますから、だからこそあのフォーワードテストでさえも、その時点で前提としたバックテスト以上の成績を残すことさえも可能だったんですね。
これほどの柔軟性、対応性のある基本ロジックがこのフォレックスシンセサイザー スマートTMには組み込まれています。既存の多くのトレードシステムと比べて、いかに基本構造に優れた設計がされたツールであるかが お分かり頂けると思います。
いや、実は・・・やはり“最適化”の魅力は強力で、つい誘惑に負けて?ちょっとだけ試したことがあったんですよ。
開発途中のシステムでも、パラメータ設定部分はオーバーフィティングを予防する目的で、入力可能な数値が0、5、10、・・・というように5刻みでしか入力できないようになっているんですが、この入力規制をあえて外して より小さい単位の数値でどうなるのか、ためしにチェックしてみたんです。
その結果は・・・、やっぱり数字上の利益率だけでしたら、更にこれを大きく上回る利益率さえ“達成”?は充分に出来たんですよ!
さらにその状態でのフォワードテストでも、システムの基本構造の良さにも助けられて“そこそこ”の結果ではあったんですが、しかしやはりよくよくチェックを進めた結果、最終利益率だけはどんなに大きくても、途中のドローダウンもそれなりに拡大していたんですね。
ハッキリいって、結構 悩みました・・・。
断然アピール性のある最終利益率をとるか、またはそれはグッと我慢して より着実な安定性をとるか。
しかし、このハイリスクハイリターンの設定では、もしあなたが たまたまロスカットが集中したその大きなドローダウンのタイミングでトレードを始めてしまったら、たとえこの理論をもってしても資金はショートして、
場合によっては強制ロスカットにあってしまう可能性も否定は出来ない状態だったんです。
そんなことになったら逆にこのツールのせいで、あなたの投資そのものに対する否定的な思いを 決定的にしてしまいかねません。
でもそれだけはどうしても避けたいんです。
今の時代を生き残るには、誰がなんと言おうと絶対に投資は必要なのです。それを初めは信用させておいて結果で大きく裏切ってしまったら、もう二度と投資なんて しなくなってしまいかねないですからね。
このままでは、初めにはどんなに魅力的なツールに見えたとしても、ちょっとばかり、リスクが許容範囲を超えています。
特にFXを始めたばかりの方などにとっては、ややもすると危険な諸刃のツールともなりかねません。
私たち個人投資家は、さっきの 結果がいい加減でも通用するプロ?とはちがって、一度一度の運用成績そのものに、自分自身の人生がかかってますからね。愛する家族の人生が かかっているんですから。
というわけで、今回実際にあなたにお届けするファイルでは、やはり当初のポリシーどおり、こちらで適正と思われる設計の理論にのっとった設定でのシステムとして 提供させていただきたいと思います。
まあ、おそらく販売をして人気が高いのは、より最終利益率の高い自由設定の仕様のほうでしょう。
初期資金にそれなりに余裕がある人ならドローダウンにもそれなりに耐えられるかもしれませんしね。
そしてもしかしたら、それによってものすごい利益が得られる可能性は確かにあるわけですから。
ですから販売的にも、たぶんこちらのほうがより高い値段で また数多く売れるに違いありません。
でも、すみません。それは我慢してくださいね。
ものすごい利益率は、諦めてください。
利益は年に数百パーセント程度におさえて、地道にコツコツ いってください。
何よりも安全を優先しなければならないということを、ぜひ解ってください。
とにかく投資で“後悔”はシャレにならないんです。
ですから、できるだけ安心して使ってもらえるような仕様のパラメータシステムに固定させていただきます。
何度も言いますが、
目的は、あなたのお金を増やすことです。
来二度と来ることのない過去のデータでの成績を 必要以上にあれこれと追求することではありませんからね。
こんなレターで必要以上に騒いだり、ただディスプレイに表示される数字を大きくすることなんかではありませんから。
あなたのお金を、キャッシュを、現金を増やすことですからね。
しかし、いろいろやってみて改めてわかりました。
このフォレックスシンセサイザー スマートTMは、システムどおりに適切にさえ扱えば、
負けても小さくしか負けない、
そして勝つところではしっかりと大きく勝つ
という トレードの大原則、損小利大をとことん実践できている という代物なんですね。
ですからたとえ パラメータなんかにいちいち神経質にならなくても ちゃんと利益がでているんです。
また結果的になんですが、今回のシステムでは勝率自体も高くなっています。システム勝率は70%〜80%を維持しています。
いかがでしたか?このフォレックスシンセサイザー スマートTMの基本設計の考え方・ポリシーそのものがどれほど優れているか、おわかりいただけたでしょうか?
いやー、それにしても長いページですね(笑)
これだけのいろんな特長や機能があるものですから、どうしても説明だけは“スマート”には出来ませんでしたが、それ以外のあらゆる面でスマートになったNewフォレックスシンセサイザー!の新機能の紹介でした。
これで、現代版魔法のランプ??の説明を終わりますね。
ということで、次に・・・・
すみません、自己紹介もしないままでした。
大変申し遅れました。 わたしは 千葉 悟(サトル) と申します。
(ちょっとハズカシイので、ちっちゃい写真で失礼しますね。)

このたび、このフォレックス シンセサイザーTM の販売を機に、人生効率.com を立ち上げました。
普段?は輸入住宅屋(いわゆる工務店ですね)をやっております。直輸入住宅ですので資材をアメリカから直接輸入したりして、こだわりの家造りで 納得の住まいを供給させていただいております。
まあこの輸入住宅の仕事とは直接の関係はなかったのですが、あるご縁がありまして 今回このような投資ツールを紹介させていただくことができました。
このツールは、私がひそかに?構想を練っていた人生効率の向上というテーマのスタートツールとしてその趣旨にピッタリでしたし、実際このツールのおかげで私の経営も効率向上!しました(笑)
でも流れというのは不思議ですね。先に何があるかわからないです。人生 ますます楽しみです。
いずれにしても、“感謝”です 。
はい、では次にその他の取扱上のご注意です。
まず、条件さえ合えばどこのFX業者、どこのFXブローカーのでも構いませんので、初めは必ずデモ口座で自分の感覚を慣らしてください。
条件というのは、19の通貨種類がすべて揃っているということです。
決して最初からいきなり実戦へ突入しないで下さいね。
このフォレックス シンセサイザー スマートTMは、数週間から長ければ数ヶ月、ポジションを持ち続けます。。
運が良ければ?エントリー後すかさず利益を乗せはじめますが、新規エントリーの初期ではスプレッド損もありますし、通常はある程度の含み損の状態が続く場合もあります。
また、利益がのってきても、一番合理的と思われる決済タイミングか来るまでは、ひたすら利益追求のためにポジションを持ち続けます。
特に利益が乗ってきたときには、ついつい早く楽になりたくて? さっさと利食いしてせっかくのより多くの利益が減少しまう傾向がありますからね、心理的に。
本当ですよ。含み益、我慢できないですよ〜。(笑)
含み損は何が何でも我慢したいですから比較的簡単なんですが(笑)、慣れない?利益が乗ってくると、もう落ち着かないんですよ。
それでこのようなときにシグナルを待ちきれずに勝手に決済しないよう、デモ口座で含み損、含み益という感覚に慣れて頂く必要があるのです。
特にツールの使用開始直後は、単純にエントリーだけが多くなりますので、場合によっては数ヶ月、利益計上がない状態が続くことが過去のデータからも読み取れます。

ですので、このような状態にも慣れてもらわなければなりません。
大丈夫ですよ、飽きずに取り組んで頂ければ、そのうちちゃんと慣れますから(笑)
ですから、必ず初めはデモ口座で自分の感覚・ツールの特性をしっかり掴み、慣らしてください。
比較的ポジション保持期間が長いので、最低でも1ヶ月〜3ヶ月はデモでしっかり練習してくださいね。
何ごとも『急いては事を仕損じる』、ですよ!
あとは、お届けするのはエクセルファイルですので、動作環境は、基本的にはOSはWindowsが対象です。こちらでは、Windowsは 2000、XP、Vista、エクセルは2000、2002、2003、2007で動作確認を行っています。
相変わらず?説明、とても長くなってしまいました。
できるだけわかりやすくと思いながら説明したつもりですが、でも まだまだ完全ではないかもしれませんね。
あなたもいろんな疑問や 質問したいことなど 他にもたくさんあるかと思います。
ですので、もしまだお時間があるようでしたら、こちらからフォレックスシンセサイザー スマートTM の『 Starting Using Guide 』をご覧になってみてください。
(下の画像をクリックしてください。 )
このツールの初期設定の方法と使用方法についてをご覧頂けます。
このマニュアルで、データ取り込みの方法などを始め、このツールの内容をより詳しく見ることができます。
(←画像をクリックすると、PDFファイルが開きます。)
そしてまた、
Q&A、FAQ、よくあるご質問に対する回答 を以下にをまとめてみました。
もしあなたに同様なご質問がある場合は こちらで解決することができますので 是非ご一読ください。
質問1:デモ口座とは、何ですか。
デモ口座とは、多くのFX業者が提供するサービスで、仮の資金でFXの取引を仮想体験できる仕組みです。 実際にあなたのお金を入金しなくても仮想の初期資金を与えらますので、 その資金をもとにあな たの自由な判断で取引を行うことができます。 取引時の操作や集計後の確認、履歴確認などリアル口座での取引となんら変わるところはありません。スワップポイントもつきますし、スプレッドポイントももちろん反映されます。
ただ、取引を行うといってもあくまで仮想上の取引ですので、 大失敗して初期の資金を全額すっ飛ばしてもあなたは全く無傷ですし、またはどんなに大金を稼いでも、 あなたは1円さえもらうことはできません。ですから、全くの初めての方でも安心してこのツールを試していただけますし、FXの取引自体にも慣れていただくことができます。 大変ありがたいサービスですね。
質問2:外国為替証拠金取引(FX)は初めてなのですが、私のような初心者でも使いこなせますか。
外国為替証拠金取引(FX)自体の概要説明や注意すべきポイントなどについては、このツールの説明書には付属しておりません。 簡単に理解できる資料は一般に販売されている書籍にも豊富にありますし 、インターネットで無料で閲覧できる物もたくさんあります。
大切なあなたのお金を投資するわけですから、しっかりとFXの仕組みを理解された上で当ツールをご使用くださいますようお願いします。
そのような点からも、初めはデモ口座から始めることで、FXにも慣れ、ツールにも慣れ、利益を出すことにも慣れていただけると思います。
ツールとしてはいたってシンプルですから、PC操作に特に支障がなければ、ツール自体を使いこなすことについては特に問題ないと思います。
質問3:すごい利益率をうたっていますが、かならず儲かりますか?損をすることはありませんか?
マネートレードにおいて“必ず利益がでる”ということは誰にも言えません。このツールでも勝率は100%ではありませんので、ロスカットとしてマイナスを計上するケースは あります。
そのような場面では、確かに損をしたということにもなるでしょう。しかし長期間にわたり継続していけば、本文に記載があるようにトータルでは大きな利益が得られることが、 過去3年とう長期間でのバックテスト・フォワードテストによって確認されています。
一時的にでも “損をする” ということはとても怖いことですよね。だからこそ、デモ口座で充分に練習をおこなって、ロスカット、含み損、含み益の状態をしっかりと経験され、そして利益構築までの 流れを充分理解し納得したうえで、本番に臨んでいただければと思います。
質問4:このツールで使う関連ソフトというのは何ですか。プライスデータはどこから取るのですか。
FX業者(ブローカー)にFXA証券(FXASecurities Ltd.)とCMS証券(キャピタル・マーケット・サービシズ) という業者があります。いずれも同様のトレード ソフト(システム)を提供してお ります。
FXA証券ではチャートトレーダー、CMS証券ではVTトレーダーと名称は違いますが、 機能はどちらも同様なシステムです。FXA証券,CMS証券のどちらも正式な取引口座の開設をしなくても 使える無料でデモ口座でそのシステムが体験・利用できます。
フォレックス シンセサイザーTM は、これらのシステムからプライスデータを取得する設定になっております。CTトレーダー、VTトレーダーのどちらかからでもデータの取得が可能です。
万が一この両方の業者がこのサービスを停止した場合には、このツールは使用できなくなります。 しかし、両社とも国際的に広く展開している業者で、本社またはオーナー株主証券会社が ニューヨークにあり、とてもグローバルな規模の企業です。このように世界中にユーザーがいるサービスを供給している会社ですので、そう簡単にはサービスが停止されることはないと 想定しています。
また逆に世界中に展開しているサービスを利用していますから、こちらも世界中どこでも安定して供給を受けられるとも考えられます。 万が一、どちらか一方に一時的な障害などが発生しても、他方でバックアップが可能ですので そういった面でも複数の会社が提供する複数のシステムからデータ取得ができるということは あなたにとっても安心ではないでしょうか。
質問5:今使っているFX業者でもそのまま継続して使うことはできますか?
このフォレックスシンセサイザー スマートTM は、注文する通貨種別の指示、買い又は売りの指示、注文するロット数、を日々の更新時に 自動表示するツールです。
ですので シグナルだけをこのツールで確認して、実際の取引は他のFX業者で行うことは可能です。
ただし、更新時には必ずチャートトレーダー、 またはVTトレーダーを立ち上げておく必要があります。
また、このフォレックスシンセサイザー スマートTM のマニュアルでは、チャートトレーダー、VTトレーダーの機能にのっとった説明がしてありますし、シグナルが出た場合にはすぐチャートトレーダー、VTトレーダーから注文できるという利便性、メリットがありますので、FXA証券、CMS証券いずれかの口座でメンテナンスと一緒に実際の注文も行うと実践の場面ではより便利で楽ではないかと 思います。まずはどちらかのデモ口座から試してみてください。
CMS証券の場合は、オーダーするロット数が少ない場合は、証拠金がより少なくて済みます。ただし、VTトレーダーの 証拠金やスワップの表記がドルベースの表示ですので、 このフォレックスシンセサイザー スマートTMのメイン画面でスワップや証拠金を入力する際は 円に換算した値で入力する必要があります。
その点だけはご注意ください。
質問6:始めに用意する資金は、最低どれくらいから始められますか?
このフォレックスシンセサイザー スマートTM のシステムは、一度に複数の通貨をオーダーするシステムとなっています。ですから 必要証拠金もその分はまとめて必要になりますので、単独通貨でトレードを行う方 法と比べると初期資金は多めに必要になります。
このツールでは最低0.3ロット分(30,000通貨単位分)の証拠金が必要になりますが、FX業者によってはさらにその10分の1の規模でもオーダー可能な場合もあります。必要証拠金の額については、あなたが利用するFX業者によって、また口座の種類によってレバレッジが変わってきますので、ここで具体的な金額でいくらとは言うことができません。
いずれにしてもこのツールでは各FX業者の多様なレバレッジに対応できるように、19の通貨種別それぞれに必要証拠金を設定することができるようになっています。ちなみにスプレッド、 スワップとも個別に設定できるようにもなっています。
その証拠金と、過去のドローダウン額からくるリスクコントロールフィーとが自動計算されて、システムの開始準備金として 推奨額が表示されるようになっています。
新規エントリーのオーダーによって手持ち資金がこの開始準備金より少なくなるような場合には、メイン画面で注意を促す表示が出ます。 そのような場合には、オーダーロット数を減らすか、またはそのエントリーは見合わせるようにしてください。
資金が少ないうちは、新規に追加された機能ではじめからユニット全体の規模を縮小しておけば、より少ない資金でも始めることができるでしょう。
そうして資金が増えてきたらだんだんとシステム規模を拡大させていくと、よりリスクヘッジの効いた安定したトレードが可能になります。
また、よりレバレッジが高い、つまり証拠金が少なくてすむFX業者であればさらに小額でスタートできることもできるでしょう。仮にFX業者の設定レバレッジを高めにしても、その証拠金以外にもドローダウン対策費用が自動計算され、ツール側からのチェックもありますので、比較的安心して取り組んでいただけると思います。
しかしながら、いずれにしても不確定未来に対しての準備金ですので、できるだけ余裕を持ってトレードを開始されることをお勧めします。
質問7:何人かでまとめて購入、使用することはできますか。もし使わなくなったときは、他の人に譲ってもOKですか。
あなたが 1度の購入でダウンロードしたファイルを 複数の人数で使用することはできません。これは販売規約 に対する違反になりますのでくれぐれもご注意ください。
詳しくは販売規約をご覧ください。
しかし そうはいっても 同一の家庭に対して、『家族でも 別々に買ってください。』 というのは明らかに不合理だとも思いますので、同一世帯内に限り、共用、貸与、譲渡は自由に行っていただいても構いません。
ご理解のほど宜しくお願いします。
質問8:19の通貨ペアの内訳を教えてください。
このフォレックスシンセサイザー スマートTM で、取り扱う通貨ペアの種別は以下の通りです。
EUR/USD USD/JPY GBP/USD USD/CHF EUR/CHF AUD/USD USD/CAD
EUR/GBP EUR/JPY GBP/JPY EUR/CAD EUR/AUD GBP/CHF CHF/JPY
AUD/CAD AUD/JPY NZD/USD CAD/JPY NZD/JPY
これらの全ての通貨ペアがエントリーの対象になっています。
質問9:このツールではPCの前に張り付いている必要がありますか。日中は仕事がありPCには触れないのですが、大丈夫でしょうか?
このフォレックスシンセサイザー スマートTM は“日足”データを元にシグナルを発生します。ですから基本的に1日1回の終値の 更新操作だけでメンテナンスは終了します。本文にもありますが、関連ソフト(チ ャートトレーダー、VTトレーダー)が立ち上がった状態からですとわずか4クリックで更新が完了します。 どんなにゆっくり操作しても、おそらく1分以内で更新操作は終えられると思います。
ただしその時刻としては、基本データがニューヨーク市場の終値をベースにしていますので、 それに合わせた時刻で毎日の更新も行う必要があります。日本時間ですと朝7:00 (サマータイム時は6:00)がNY市場の終値発表の時刻になります。
しかし、必ずしも朝7:00(6:00) ぴったりに更新する必要があるか といえばそうではありません。NY終値発表から次の東京市場が開くまでの時間帯は為替相場の値動き自体が 比較的穏やかになる時間帯でもあります。ですので、朝7:00(6:00)以降の数時間以内であればあなたの都合の良い時間に更新されても トレードの結果に極端な違いにはならないと 思います。
ただし、エントリーや決済の注文をオーダーする際には、シグナルが出た通貨分は一つひとつの注文の間を空けずにできるだけ短時間内に一気に行うようにしてください。トレードシステムの性格上、ユニットとして機能する仕組みになっていますので、同一ユニ ット内の通貨に関しては、一体とした注文操作を行うことだけは注意してください。
このように、操作自体は、エントリー/決済の注文作業を行ったとしても朝の数分だけで一日の作業は終わりますので、あとは仕事でも学校でも昼寝でも (朝から昼寝はしないですよね!) 自由な一日を楽しんでいただいてOKです。
ここにある質問意外にもし何かご質問があるようでしたらこちらからお問い合わせください。
また現在はこの新システムの公開後まだ間もないですが、 ここにご紹介するのは、この新システムをモニターいただいた方から早速お寄せ頂いた内容です。(一部抜粋です。)
| 画面がカラフルで見やすくていいですね。 無駄な機能のソフトが多い中、使いやすさ抜群です。 FXは株よりオシャレだし、すごく気に入ってます。 TH様 いつもお世話になっております。 私にとって、このツールで投資にデビューできたことはとても幸運だったと実感しております。 今後共、ご指導の程宜しくお願い申し上げます。 YC様 フォレックスシンセサイザーは楽しく使わせていただいてました。従来のシステムにない、多様なリスクヘッジおよびハイパフォーマンスは他システムとは別格ですね。CT VTのトラブル後若干使用頻度は下がりましたが 今回の新バージョンは、非常に楽しみです。 TK様 とても親切にそして迅速に対応して頂けたことに大変驚いています。 作者さんは信頼できる方だと思います。 質問して、こんなに速く回答を頂けるところはありません。多く商材を買っているので分かります。 今後ともよろしくお願いいたします。 KM様 始めは少し戸惑いましたが、いまではソフトの操作にも慣れ毎日の更新を楽しみにしてやっています 。おかげで規則正しい生活にもなりましたし! HA様 |
いかがでしたか?
ここに挙げた以外にもたくさんのご報告を早速頂いております。
次は あなたの番ですね!!
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このようなあなたの理想の生活が、すぐ手の届くところまできているのです。
いかがですか? 想像しただけでも、ワクワク♪してきますよね!
さて、こうなると いよいよ肝心の価格ですが、このような、諦めていたあなたの夢を実現できることになるかもしれないこのフォレックスシンセサイザー スマートTMは、 あなたにとってどれほどの価値があるとお考えでしょう?
●年利数百パーセントの利益が見込まれます。
“個人投資家の年間の平均投資額は315万円” というデータがYahooの調査でも出ていますが、これを元に計算すると、年利200 %でも600万円以上、300%なら900万円以上! の利益、サラリーマンの平均年収を軽く超えるほどのお金が、このツールによって1年で得られる計算になりますね。
●一生、このツールを自由に使い続けることができます。
正式ソフトとなっても、それさえも永遠に供給する保証もできませんが、もし今ご購入いただければ あなたはこれから一生、このツールを自由に使い続けることができます。そして、 もしあなたに子供がいるのでしたらもちろんお子さんに引き継いでいただくこともできます。
●世界中どこにいても このツールを使い続けられます。
インターネット環境さえあれば地球上のどこにいてもこのツールが使用できます。このツールが使えるのはもちろん日本だけではありません。 最近ますます先行き不安な日本ですから、もし万が一海外へ避難!するようなこ とがあったとしても、このフォレックス シンセサイザー スマートTM をコピーしたCDと普段使っている一枚のキャッシュカードさえ持っていけば、世界中どこにいようとも 安心して暮らしていけることでしょう。
もう しつこく何度も強調することもないですね。
おそらくモニタ販売が終了して正式ソフトとして販売する段階では、実際には月会費が数万〜十万円程度の会員制での提供となる見込みです。
もしその段階で購入を頂く場合には 1年でも数十万円、たった数年使も使えば その会費分だけで200万円〜300万円以上のご負担をしていただくことになってしまいます。
それに対し今回は あくまで“販売”でのご提供ですので、一度ご購入いただければ、継続して負担いただくような追加費用は一切いりません。
ですから、今入手してしまえば、あとは永遠にこのままお使いいただけるのです。
(もちろんサポートも充分にさせていただきますので安心してださいね。)
まあ、こちらも今回も必要以上に利益を上げるのが目的ではありません。
どちらかというと、ロジックを公開して、その上でわれわれのポリシーにどれだけの人が賛同いただけるのか、こちらのほうがすごく気になっています。
それに最終製品と性能・機能は同じだといっても、買取り形式とするためにリビルドされたエクセルファイルでのお届けです。
またモニターになって頂く方をできるだけ短時間で募集したい というこちらの都合もありますので、初期開発費とエクセル化の費用、またサポート等に必要な費用等のみを勘案いたしまして 、今回についてもできるだけ価格はおさえさせていただきました。
しかしながら、あくまでモニターのための販売ですので、申し訳ありませんが数量は限定とさせて頂きます。 定数に達し次第、このモニター販売は 終了となります。
そしてまた、マーケティング調査、適正価格の調査も兼ねておりますので、一定量が購入され次第、順次、予告なしに段階的に価格は引き上がる ことにもなっておりますので、あわせてご承知おき下さい。
なお、このフォレックスシンセサイザー スマートTM は、人生効率.com が独占的に販売しています。
以下が販売価格です。

Forex Synthesizer/フォレックス シンセサイザー スマートTM 本体 (Excelファイル)
使用開始及び取扱説明書(PDFファイル)
過去データ収納用フォルダ(フォルダ)
(※商品は関連サイトからのダウンロードのみでのご提供です。CDや紙の印刷物としてのハードウェアでの提供は ございません。)
価格 ¥148,000-(税込み)
です。
ですが・・・、
先ほども言いましたとおり、今回は早期のモニター募集完了が目的ですので、
モニター特別価格:

とさせて頂きます。
いかがでしょう?
極力、FXツールの一般的なレベルにまでは抑えたつもりです。
ただ、追加機能を搭載したことなどもあり、どうしてもこの金額になってしまいました。
しかしながらこのフォレックスシンセサイザー スマートTM 、 あなたにとって やはりこれほどの価値も無いでしょうか。それとも有るとお考えでしょうか?
もし無いとお考えでしたら・・・・・・、お力になれず 済みません。今日はお時間をとらせてしまい申し訳ありませんでした。この期におよんで、もうあなたを説得するつもりもございません。
今日はありがとうございました。
いやいやいや、今このフォレックスシンセサイザー スマートTM に、49,800円の先行投資を行う価値は充分にある、とあなたは お考えでしたら、ありがとうございます!
ご理解いただけたことをとても嬉しく思います!
今すぐ下のボタンをクリックしてモニター参加にお申し込みください。
※お知らせ:
おかげさまをもちまして、フォレックスシンセサイザースマートは当初のモニター数量に達しましたので、ここで当ツールのモニター販売を一旦終了させて頂きます。
ご応募いただきました皆様、誠にありがとうございました。
また現在は、特典としてご紹介しておりますが、さらなる高性能化に成功した新システムの次期ツールが完成間近となっておりますので、そちらの予約申込を受け付けしております。
この次期ツールはモニター様からお寄せいただきましたご意見を反映させ、また現在の激しい相場環境にも柔軟に適応させた最新のロジックも搭載されております。
現在行っている実践テストでも 大変な好成績を実証しております。
先着順にて予約を受け付けておりますので、ご希望の方は以下お申込ボタンよりご予約いただければと思います。
また、申し訳ありませんが、サポートの都合上、こちらも数量を限定させていただきます。合わせて予めご了承頂きますようお願いいたします。
『・・・・でもやっぱり・・・・、』
そうですよね。あなたの今のお気持ち、私もすごくよくわかります。
『言ってることはまあ理解できるし、そしてもちろん夢も実現したい。 でも・・今手元にあるお金は今の自分にとってはすごく大事なお金だし、それに仮に 買って使ってみたとして、もしぜんぜんダメだったら・・・そう思う心配のほうが先に立って 決めるのを躊躇(ちゅうちょ)してしまう・・・。』
たぶんこんなお気持ちなのではないでしょうか? そのお気持ちすごくよくわかります。
こんなレターだけでこれほどの大金の買い物するなんて、普段の生活ではありえないですからね。
ですから、OKですよ。わたしはあなたの決断を100%尊重します。どうか安心してください。
ですから、『やっぱり今はやめる 』と決めるのもまったくあなたの自由です。
『だまされたと思って?買ってみるか。』と行動していただけるのであれば、もちろん私は嬉しいです。 (決してダマしてなんかいませんが!!)
もしあなたがそう決断して購入いただけるのであれば、お礼と感謝の印として、
以下のような保証を付けさせていただきたいと思います。
まず保証期間についてですが、前にも言いましたがデモ口座でのフリートレーニングの期間も考慮しなければなりませんし、基本的には数週間から長ければ数ヶ月になるポジションを持つ こともありますので、あなたに結論を出していただく目安としては、ご購入いただいた日からたっぷり1年間、365日の保証期間とさせて頂きます。
この、365日、 1年間という長い期間であれば じっくりと検証し、見定めていただけることでしょう。
保証といいながら何週間とか、何ヶ月とかの短期間に制限するようなマネはいたしませんので、変にあせらないでじっくりと充分にテストしていただけます。
またこの期間中は、保証とあわせてメールサポート、バージョンアップサポートも無料で行わせていただきます。
そして万が一、期間中に6ヶ月間以上 実際のトレードを行ったにも関わらず、残念ながら1年後でも1円もあなたの投資資金が増えていないことが確認されたなら・・・・・、
そんなことはあり得ないと確信してはいますが、万が一、もしそんな場合には・・・
全額返金などではありませんよ。
一年後のその時点で 次にあなたが必要だと思われる投資ツールを、わたしがあなたに代わって購入し、あなたにそのツールを無料でプレゼントいたします!
あなたがその時点で欲しいと思うノウハウやツールを、あなたがこのフォレックス シンセサイザー スマートTM をご購入金額頂いた金額を上限として、あなたの代わりにわたしが購入して あなたにプレゼントさせていただきます。
投資ツールも結構いろいろありますが、その時点で日本で売っていて買取タイプで譲渡可能なツール・ノウハウであればどれでもいいです。
不正を防止するために、やむなく限度額は設定させていただきますが、もしご希望の際には 安心して13ヶ月目までの間に、メールにて保証請求をしてください。
メールの宛先はこちらです info@jinseikouritsu.com
ご存知のように、通常のほかの情報商材等では、全額返金保証だけというのが一般的でしょう。ですがこの、“投資”に限っては、あなたはそれだけでは一歩も幸せに近づいていないことになってしまいますよね。
それではダメなんです。
仮にその時点で全額返金保証などで 今あなたがお支払いいただいた費用を全額わたしから返されたとしても、たぶん、失礼ながら あなたはただそのまま取っておくだけになるか、へたすれば適当に何かに使ってしまって あなたのせっかくの幸せへの努力がそれっきりになってしまう可能性がすごく高いのでは と思うのです。
しかし繰り返しますが、もう この世で幸せに生き残っていくためには、投資行動というものは絶対に欠かせないものになってしまっています。ですから、もし万が一このツールではあなたが失敗だったと判断したとしても、あなたはそこで投資をストップしてはいけないのです。
ですから、『ダメだった、でもお金だけは返してもらった・・・』
いえいえ、そうではなく、投資だけは何がなんでも続けて頂きたいんです。
諦めないでチャンスを探し続けてください。
絶対にこれからの私たちには、投資は必要なのですから。
ですからそのために、せめてその時点の最新ツールを あなたには完全無料で手に入れていただきたいと思うのです。 もしこのわたしのツールで思うような結果が出なかったとしても、その1年後の最新ツール・ノウハウで、もう一回だけでもトライして頂きたいのです。
いかがでしょうか?
365日の最新ツール 再購入費用の保証
365日のメールサポートの保証
365日の無料バージョンアップの保証
です。
以上が、ご購入を決断して下さったあなたへの わたしからのせめてもの保証とさせていただければと思います。
またさらに 追加特典 も用意しました。
このフォレックスシンセサイザー スマートTM は、長期トレードにおけるリスクヘッジを極限まで追求したシステムですが、これとは対象的に、究極的な利益追求を目指した新システムも現在開発中です。

現在はベータ版(プロトタイプ版)として実戦テストに入ってますが、こちらは、勝率90%以上、利益率は年利1,000%以上の好結果がバックテスト・フォワードテストにて確認されています。

それで、この次期システムの一般公開の際には、現ツールのモニターユーザー優待として、優先的に無料モニター頂ける権利も差し上げたいと思います。
(※この“スマート”も旧システムのユーザーの皆さんには 無料配布を致しました。)
今回のこの追加提供の趣旨としては、この“スマート”でしっかりリスクヘッジできていて初めて、徹底した利益追求のポジションにも耐えられるとも言えますからね。
という訳で、この特典で提供する新システムは“スマート”に慣れた方の次のステップのツールとして、まさに最適だと考えています。
ですから、将来の“ハイ パフォーマンス ツール”までをも含めた『 フォレックスシンセサイザーシリーズ 』を 今まとめて申し込める、というふうに捉えて頂ければいいと思います。
“ 先行投資 ”として充分すぎるほどの価値あるものを!というポリシーをふまえての、追加特典 の紹介でした。
FXは、今でこそ広く認知されつつありますが、本質としての“使える”ノウハウについては、ほんとにまだまだ発展途上だと思います。
人生効率.comでは、これからも世のため人のため!!に、より良い製品開発に尽力していこうと考えています。

ほんとうにここまで長い時間お付き合いいただき、誠にありがとうございました。
ここからは、わたしの独り言のようなもんですので、時間がまだあるようでしたら、もうちょっと
お付き合いいただけますか?
まず、途中 できるだけ趣旨をご理解頂きたいがために、あえてかなり崩した言い回しをした部分もありました。 もしお読み苦しい点などがあったようでしたら、どうかご容赦いたければと思います。
また、下手なジョーク?を何ヶ所か入れたりしたのは、実は、ポイントポイントであなたに冷静に
なって頂きたかったからなんです。
普通だったら散々煽って その勢いで買わせたりするようなセールスレターも多いのですが、今回だけは、あなたには そのようにただこのレターに煽られて勢いだけで買って頂きたくはなかったんです。
本当に今の自分にはこのフォレックスシンセサイザー スマートTM が必要だと理解して、これで自分で人生を立て直すんだというハッキリとした決断のうえで、あなたに手に入れて欲しかったのです。
近ごろの時代の変化は、それこそあり得ないようなスピードで変化し続けていますよね。
- 少し昔には実物サンプルが入っていた自動販売機でさえ 今はノーキャッシュ、携帯一つで電子決済ができてしまったり
- 信じられないほど超薄型のノートパソコンや
- 持ち歩きまでできるテレビ電話!や
- 子供の居場所が 出先で リアルタイムで把握できたり
- 臓器を、移植ではなく再生ができるレベルまで医療が進化したり
などなど、ほんの十数年前では まるで考えられなかったようなハイテクノロジー技術が、今では 瞬間的とも言える早さで個人レベルにまで浸透するという、 超ハイスピード、激流のような 変化が巻き起こっている時代なんですよね。
ですから、逆にちょと先を見れば、今はまだほとんど信じられないようなことが、ほんの数年、数ヶ月あとには もうあたりまえになって多くの人の手に渡って使われている なんてこともたくさんあることでしょう。
これを今回にあてはめてみると、私が今このタイミングで紹介しているこの最新投資ツールも、あなたが想像しうる最大の先進性でご理解いただけるかどうかに、これからのあなたの 経済的進化のスピードが密接に関わっているとは言えないでしょうか?
決め付けっぽい言い回しになってしまいましたが、いまの時代の変化があまりに激しいので、こんなきっかけでもないと なかなかそれを冷静に見るということができにくいと思うんですよ。
特にそれがお金のこととなると なぜかつい諦めが先にたってしまいがちですから、意識して あなたの意思で いくらでもあなたを経済的に進化させられる ということに気持ちをきちんとフォーカスしないうちは、そこからの一歩がなかなか先に踏み出せなくなってしまっていると思うんですよね。
どうしても毎日の生活がこう忙しいと、じっくりとこんなことを改めて考える ということもまず無いですからね。
フォーカスといえば 今回のこのセールスレター、ちょっと“ ウザイ ”ほど、もうこれ以上ないというほどに 徹底的に“ お金 ” にフォーカスしました。
まあ お金を増やすという投資系のツールですから当たり前といえば当たり前なんですが、じゃあなぜ、投資、お金を増やすこと、に こんなにも誰もが関心を掻き立てられるのか? 心を奪われてしまうのか?
それは単に、わたしたちが 欲深だから!?ではないんですよ(笑)
お金が欲しいと思うその奥には、
人が人としてあたり前に持っている“自由”への欲求があるだけ
だからなんですよね。
もしあなたが お金に依存しないで、限りない自由をすでに手に入れているとすれば、あんな 何かが印刷されただけの紙切れ?に目の色変えることなんてなでしょう?
食べられもしないし、寒いからって燃やして暖まろうとしたって、そんなお金なんかよりも公園に落ちている木の枝のほうが よっぽどよく燃えますしね(笑)
ただこの世の中の仕組みが、お金というその紙切れをたくさん持っていると、欲しいものが手に入り、やりたいことがやれて、安全を確保できて、そして人を助けることもできる、そういう 仕組みに出来上がってしまっているから、私たちにとって“ お金 ”がとっても大切になるんですよね。
自由でいたいがために、自由を取り戻したいがために、人はお金が欲しいんです。 だと思います。
だからこそ、まず今あなたの目の前にあるお金の問題をきちんとクリアすることが、あなたの“自由”へ直結する、一番の近道なんですよ。
今はお金をいっぱい手に入れることがあなたが幸せへ直結する最短コースなんです。
こう考えると、わたしたちの経済的な問題が、どれほど深刻にわたしたちの自由を奪い、
ついに、あのミラコスタに好きなだけ泊まることができるようになります! 
