はじめまして、セールスライティングコンサルタントの加川と申します。

私の詳しいプロフィールはここをクリックして下さい


最近は起業ブームとりわけ、「情報起業」ブームのせいなのでしょうか、

「全然商材が売れません。どうしたら売れますか?」

という質問・相談を日々、山のようにいただきます。

その大部分が情報商材を販売しようとしている人達です。

こういった質問・相談をされる方の商材が売れない原因は、だいたいにおいて次の3つです。

    (1)ホームページに書いてあるセールス文章に問題がある。
    (2)広告・PR手法に問題がある
    (3)商材に問題がある(商材にニーズが感じられない)


この中でも一番問題が多いのが「1」の「ホームページに書いてあるセールス文章に問題がある」です。

しかし、これは仕方のないことかもしれません。

何故なら、学校では「商品を売るための文章の書き方」など教えてはくれないからです。

よって、ほとんどの人のセールス文章は自己流の書き方になってしまいます。

しかし、これではなかなか思うようには売れないのです。

なぜかって?

それは、お客様がホームページで商品を買うときの判断基準はおおむね次の2つに集約されます。

    ●商品の写真

    ●商品の良さを伝える文章


これ以外にありますか?

例えば、あなたがホームページでりんごを販売したいとしましょう。

お客さんは何を判断基準として購買を決めるでしょうか?

判断基準は、おそらく次のようなものでしょう。

    (1)りんごが美味しそうかどうか?

    (2)生産者が信じられるかどうか?

    (3)販売者が信じられるかどうか?

    (4)価格は妥当か?

    (5)支払方法は?

    (6)配送方法は?



この中で一番重要なのが(1)りんごが美味しそうかどうか?ですね。

当たり前ですが、「美味しそう」と思わなければ、生産者や販売者、ましてや価格などには気持ちが向きませんから。

では、「美味しそう」と思ってもらうためにはどうしたらいいでしょうか?

次の二つが考えられますね。

    (1)どうして美味しいといえるのかを書く
    (2)美味しそうに見える写真を載せる


では、こんどは頭をりんごから情報商材へ変えて下さい。

情報商材を購入するかどうかの判断基準は何か考えてみて下さい。

判断基準は、おそらく次のようなものでしょう。

    (1)その情報が役に立つのかどうか?

    (2)作成者が信じられるかどうか?

    (3)販売者が信じられるかどうか?

    (4)価格は妥当か?

    (5)支払方法は?

    (6)配送方法は?



この中で一番重要なのが(1)その情報が役に立つのかどうか?ですね。

当たり前ですが、「役に立ちそう」と思わなければ、作成者や販売者、ましてや価格などには気持ちが向きませんから。

りんごと同じです。

では、「役に立ちそう」と思ってもらうためにはどうしたらいいでしょうか?

当たり前ですが、

    (1)どうして役に立つといえるのかを書く


これしかありませんね。

りんごの場合は

    (1)どうして美味しいといえるのかを書く

    (2)美味しそうに見える写真を載せる


でした。

しかし、情報商材には写真は基本的には必要ないのです(当たり前ですが)しかし、この当たり前がとても大切です。

情報商材を販売しようとしたら「文章」一本で勝負しないといけないのです。

ここの認識を甘いままにしておくと、

「情報商材で稼ぐぞ」から、

「借金ができた」「貯金がゼロになった」「さっぱり儲からん」

になってしまいます。

 

セールス文章を書くことを業とする人なら多くの人が知っている、アメリカの社会心理学者である、チャルディーニがその著書の中で示した7つの法則を代表に、売れる文章を書くテクニックはいろいろとあります。

が、一番の大きなポイントは、

ということです。

この順番を間違うと、いくらテクニックを知っていても「欲しい」という感情は湧いてきません。

何事にも順番というものがあります。

例えば映画の場合、恋愛映画なら恋愛映画の必勝パターンといわれるストーリー展開がありますし、冒険ものなら冒険モノの必勝パターンというものがあります。

セールス文章にも同じように必勝パターンといわれるストーリー展開があるのです。

「そんな順番知ってたら苦労はしないよ」

このように思われることでしょう。

しかし、ご安心下さい。これから説明していきますから。

ストーリーの順番が大切ということを説明するのに、とてもいい例がありますからここで2つご紹介しましょう。

まず一つめです。
元、ベネッセコーポレーションの進研ゼミ小論文編集長で、現在は文章表現力、コミュニケーション力の教育に取り組んでいる、山田ズーニーさんという方の著書に『あなたの話はなぜ「通じない」のか』いう本があります。

この中の2章の6に、
「会議時間の短縮により、『経費の削減を図る提案』を上司に行う場合、話をどのような順番で展開すればいいか」を例にとって「説得の道筋」について書かれた部分があります。

ここで書かれてあるのはセールス文章の書き方ではありませんが、セールス文章にもすぐ応用ができる展開方法です。事実、私も、クライアントからセールス文章作成の仕事を受けたとき、この順番でセールス文章を書くことがよくあります。

では、そこから抜粋して掲載させてもらいます。

(1)提案

相手側の問題解決の方法として、今回、私が提案したいことは?
→経費削減の一助として、私は、会議スキル向上の研修を提案する。(相手と自分の問題意識をリンク)

(2)提案理由

なぜ、この方法で、相手側の問題解決ができると言えるのか?
→残業費は、会議時間の増大に比例している。つまり、会議効率向上で、経費の削減ができる。
→会議効率によって、経費の大幅な削減に成功したA社の例がある。

(3)提案内容

具体的な内容、方法は?
(具体的には、社員の会議スキルの向上をいつ・どのように・いくらでやっていくかを説明する)

(4)採用効果

提案を採用した場合、相手にとってどんないいことがあるのか?
(提案採用によって相手が教授できるメリット=いつ、いくらの経費削減が見込めるかなどを伝える)

このストーリ展開は絶妙です。

この構成の一番のポイントは、相手の関心事からストーリーを組み立てている点です。

人は自分勝手な生き物です。自分の関心のあることにしか興味を示しません。冒頭で、相手が抱えている問題の解決策を提案することで、相手は聞く耳を持ちます。

その後に、その解決策が何故相手の問題点を解決できるのかを書きます。

そして、その具体的な内容を伝えます。最後に、相手がその提案を採用した際の効果を書きます。

相手を説得したいと思ったらこの順番で話したり書いたりすればかなりの効果が見込めます。

 

では次の例です。


次は、心理学者のロジャーズが人を説得する理論として提唱した、ロジャーズの保護動機理論というものです。

この理論は即、セールス文章作成に使えます。私が頻繁に使うパターンです。

この理論は、メッセージの受け手側が

    (1)メッセージに示される危険を不快に感じ

    (2)それが実際に自分にふりかかる可能性が高く

    (3)推奨されている行動をとればその危険を回避できると信じ

    (4)その行動を自分が実際に遂行できると思っている


と、この4つが揃った場合に説得効果が生じるというものです。

ではロジャーズの保護動機理論に習って、ストーリー展開をしたらどのようなセールス文章になるのか?

雰囲気を掴んでもらうために、実際に架空の商材でセールス文章を作ってみましょう。

商材は「浄水器」です。

※『メッセージに示される危険を不快に感じ』の部分

あなたがゴクゴクと毎日飲んでいる水道水には内臓疾患や脳障害を引き起こす、重金属の「鉛」が含まれている可能性が高いことをご存知ですか?

※『それが実際に自分にふりかかる可能性が高く』の部分

「え!本当に?」こう思われると思います。

しかし、あなたは2001年5月8日の朝日新聞の一面に次のような見出しの記事が掲載されていたことをご存知でしたでしょうか?

『鉛の水道管 交換進まず 全国の850万世帯使う 水質基準の達成困難』

この記事からすれば、現在日本では、約5世帯に1世帯の確率で、「銅」入りの水を飲んでいる計算になります。

※『推奨されている行動をとればその危険を回避できると信じ』の部分

しかし、ご安心下さい。今回ご案内させていただく、「鉛取れた君」は、NASAが開発した最新のナノテクノロジーと弊社の特許技術の融合によって生まれた、最新の浄水器です。その性能は、鉛が一番混入する朝一番の水をろ過し、(財)日本食品分析センターに検査依頼した結果表からもお分かりいただけると思います

※『その行動を自分が実際に遂行できると思っている』の部分

この、「鉛取れた君」の設置はとても簡単です。説明書を見れば、だれでも設置することができます。また、発売1周年記念キャンペーン開催中につき、今お申し込みいただけますと、販売価格から更に15%OFFでお求めいただくことができます。

また、金利分割払い手数料ゼロでおもとめいただけることも出来ますので、この機会に是非お申し込み下さい。

いかがですか?スムーズに話が展開しているのがわかると思います。このストーリー展開でダイレクトメールやホームページの文章を構成した場合、反応率はとてもよくなります。(※この文章はあくまで例として作ったもので、完成形ではありません)

私はこのロジャーズの保護動機理論をベースに、効果のあるストーリー展開を4パターン考え出しました。

そしてそれらを「勝利のライティング法則」と名ずけました。

どのパターンも実践の場で大きな成果を収めています。

このように、予め、書くべきセールス文章のストーリー展開がわかっていたら、セールス文章を書くのがとても楽になりますね。

 

しかし、一つ欠点があります。

それは、ストーリーの各パートを構成する言葉(文章)はやはり、自分の頭を絞って考えなければいけないということです。

『メッセージに示される危険を不快に感じ』の部分

具体的に、このパートにどんな言葉(文章)を書けばいいのか?

『それが実際に自分にふりかかる可能性が高く』の部分

具体的に、このパートにどんな言葉(文章)を書けばいいのか?

『推奨されている行動をとればその危険を回避できると信じ』の部分

具体的に、このパートにどんな言葉(文章)を書けばいいのか?

『その行動を自分が実際に遂行できると思っている』の部分

具体的に、このパートにどんな言葉(文章)を書けばいいのか?

そこで、ストーリーの各パートを構成する言葉(文章)もほぼ自動で出てくるようなツールがあったら便利だとは思いませんか?

冒頭の「私のプロフィール」でも書いたように、私の仕事はセールスライティングコンサルタントです。

つまり、ダイレクトメール、FAXダイレクトメール、電子メールを使ったダイレクトメール、チラシ、ホームページに書くセールス文章をたくさん書かなくてはいけないわけです。

そうすると、一つのセールス文章に時間をかけるわけにはいかないのです。

しかし、早く書こうと思うと今度はクオリティが落ちてしまいます。クオリティが落ちてしまえば、クライアントからクレームが入り、契約解除になる場合もあります。

また、弊社のコンサルティング先から「先生、何をどんな順番で書いたらいいかというストーリー展開についてはわかりました。しかし、各パートに書く具体的な言葉(文章)が思い浮かばないんですよ。なにか良い方法はありませんか?」このような言葉をいわれることが多々ありました。

そこで考えました。

「誰でも簡単に効果のあるセールス文章を書けるようなツールというのは作れないものだろうか?」

「どうしたらストーリー展開のパートに書く文章が自動的に出てくるだろうか?」

答えは明確でした。

それは、自分に適切な質問をすることです。

人間は適切な質問を投げかけることで、適切な答えを得ることができます。投げかける質問のポイントがずれていれば、当然返ってくる答えも、ポイントを外したものになります。

例えば、セールス文章には、商品のUSP(ユニークセリングプロポジション 独自の強みや売りのこと)を必ず盛り込むことが大切であることはよく言われます。

では、自分がセールス文章を書いているときに、「あ、そうだ、USP表現が必要なんだよな」と気がつき、考え始めたとしましょう。そのときに、何も無く考えるのと、次のような質問があってそれに答えるのでは、どちらが早く的確な答えを導き出せるでしょうか?

★USP表現を導き出すための質問

・その商品が他のライバル商品と大きく違うと言える部分を挙げれば?

このような質問をされたほうが、簡単に書くべき言葉が浮かんできます

 

このことから私は次のようなツールを作りました。

あらかじめ用意された質問に順番に答えていき、その答えを順番に結合させることで、効果のあるセールス文章が半自動で出来上がる。

どうですか?

いいと思いませんか?

勝利のライティング法則と、質問集、この二つが揃うことで、「頭をあまり悩ますことなく、セールス文章を、システマチックに書く」ということがほぼ実現できるようになりました。

あとは、これらに、チェックシートが揃えば完璧です。

チェックシートとは、セールス文章を最終的にお客様に出す前や、公開する前に使うものです。このシートを使うことで、些細なミスをなくすことができます。

人は、なにかに夢中になると、他のものを見落としたり、忘れたりする生き物です。 

海外旅行にいくときに、「持ち物チェックシート」というものを使ったことはありませんか?持ち物チェックシートを使うことで、「あ、しまった、デジカメの予備の電池もってくるの忘れた!」このようなことを防ぐことができます。これと同じことです。

セールス文章の例で言えば、「今はこの値段ですが、今後値上げを考えています」という表現をよくみかけますが、この根拠についての記載がなければ、効果は大きく半減します。「また、あおってるよ」と思われるだけです。

このチェックシートを使うことで、このような些細なミスを防ぐことができます。

「セールス文章ができあがった後、本当にこれでいいのか迷う」という人が圧倒的に多いのです。

このチェックシートでそんな気持ちとは縁を切ることができます。

 

勝利のライティング法則(パターンA〜E)

セールス文章を引き出すための質問集

セールス文章チェックシート

 

この3つがあれば、あなたはもうセールス文章を書くさいに、頭を悩ますことが少なくなり、しかも、作成時間も大きく短縮できるようになります。

この3つのツールを作ってから私は、セールス文章作成で困らなくなりました。また、クライアントから依頼されるセールス文章作成の仕事でも、クライアントに対し、質問集を渡し、それに答えてもらい、その答えを基に作成するようになったので、納品までの時間が大幅に短縮されました。

これらのツールは、はっきり言って、普段、私がコンサルティングや実務に使っているものですから、言ってみれば「業務用」です。

今回、このツールを一つにまとめました。さらに、効果のあるセールス文章を書くうえで基本となる知識をまとめたマニュアルもいっしょにしました。

(A4版 135ページ マニュアル 質問集 例文集含む)

※このマニュアルは情報商材販売専用に作られたものではありません。
情報商材に限らず、様々な商品・サービスを販売するのに適応できます。

◆第1部

効果的なセールス文章を書くための基本となるノウハウについて漏れなく書かれてあります。

セールス文章を書いた経験が少ない人は、この章からじっくりと読んで下さい。また、ある程度経験がある人も復習の意味も込めて再読して下さい。

セールス文章の書き方についてここまで細かく親切に書かれたマニュアルは他には絶対にありません。

◆第2部

勝利のライティング法則のパターンAから、パターンEまで、全てについて詳細な解説をしています。

このパターンさえ身に付けてしまえば、あなたは今後食うに困ることはなくなるでしょう。なぜなら、情報商材に限らず、なんだって売れるようになるからです。
 

●セールス文章に書く文章を自動で引き出す質問集

勝利のライティング法則の各パートに書く具体的な言葉(文章)を導き出すための質問集です。

この質問集に答えることによって、セールス文章に書かなくてはいけないことを、自動的に導き出します。

ここに書かれてある質問は、全て、高レスポンスを得るために必要な言葉を導き出すための質問に絞ってあります。

また、質問集には、その質問をする意味と回答するさいの注意点も書かれています。
 

●セールス文章事例集

勝利のライティング法則を使って書かれた文例集です。

勝利のライティング法則の解説に必用なものです。この文例集を眺めるだけでもセールス文章作成のスキルは大きく伸びます。これだけでも大きな価値があります。
 

●セールス文章チェックシート

セールス文章が完成したあとにこのチェックシートを使うことで大きなミスをすることがなくなります。

あなた専用のセールス文章チェックマンがついているようなものです。
 

マニュアル購入者の方への特典
 

メールを使った無料相談ができます。

 

「マニュアルを読んだけど、わからない部分がある」
「自分の商材は特殊だから、どうすれば売れるのか?」

このような疑問が出てきた方のために購入後60日間にわたって電子メールにより無料相談を実施いたします。

通常私のコンサルティング料金は、上場企業相手の場合、1時間あたりに換算すると5万円になります。

また現在は個人様相手にはコンサルティングは行っていませんから、電子メールとはいえ、無料で相談できるメリットは非常に大きいと思います。

 

では、ここで実際にマニュアルを購入された方の声をお聞き下さい。


整体院をやってます。うちのノウハウはちょっと特殊ですが、お客さんから評判がいいので、このノウハウを情報商材にして販売しようと思って、情報商材販売用のマニュアルを買おうと思ったんです。でも、「●●日で●●円儲けた方法」とか、●●週間で●●円稼いだノウハウ」のように、どれもこれも同じようなタイトルばっかりで、思わず「またか、ほんまかいなこいつら」って思ってました。

それでも一冊買ったんですが、商売をずっとやってる僕から見たら、レベルが低くて話になりませんでした。「こいつらの商売は偽モンやわ」っていうのが透けてしまってましたから。

そやから、加川さんのマニュルもどうかなって思ってました(笑)でも「東京商工会議所正会員」という表示に惹かれて買ってしまいました(スイマセンくだらん理由で)

買ったらびっくり、めちゃくちゃちゃんとしてるっていうか理論だっていて信用ができました。レベルが高いけどわかりやすかったです。

今は買って良かったって心から思ってます。頑張って売っていきます。ありがとうございました。メールのアドバイス宜しくです。

(京都府 整体院経営 野口様(ご本の希望により仮名です))

最初からスラスラ文章が作れたのでビックリしました。おもしろくておもちゃ感覚で今も利用しています。弊社の会社案内、商品パンフレット、既存客への内覧会の招待状など、全部これで作りました。効果も自己流よりは遥かにあったので良かったです。このお値段は安かったと思います。以前出席した、似たようなことを言っているセミナーが、確か同じくらいの金額で役にたたなかった記憶があるので。

(東京都新宿区 輸入インテリア雑貨販売業 松岡 麗美 様)

最初はうさんくさいというか、半信半疑で購入した。

商品が届いて開封した後も、ピンとはこなかった。事務をやっている従弟にこれを渡し、ダイレクトメールを書くように指示をしたが、「書きづらい」という答えで「やられた」と思った。しかし、このマニュアルのとおりに書いたダイレクトメールの反応率は過去最高のものだった。

できれば、この質問に答えて、くっつけて文章を作る機能をもったパソコンのソフトがはできないか。今は文章解析機能をもったソフトがあると聞いているが。

(大阪府 製図用機材販売業 平尾 孝一 様)


このほかにも100通を越える感謝や喜びの声をいただいています。

それでは、価格及び、申し込み方法について説明します。

マニュアル提供形式 PDFファイル
勝利のライティング法則マニュアル価格 10,000円
送料 0円
支払い総額 10,000円
配送までの期間 クレジットカード決済後即時
お支払い方法

・クレジットカード

お届けした物に不具合があった場合 無料にて交換させていただきます
特定商取引法に基づく表記 ここをクリックして下さい。

お申し込みは今すぐ下記のボタンをクリックして下さい