これまで10,000個以上のシステムトレードを開発してきた「日本でいちばん多くのトレードシステムを持つシステムトレーダー」が開発した、とにかく「ドローダウン」が小さくリスクの低い「FXシステムトレード」と、「資産管理」や「リスク管理」のマニュアルで、システムトレードを最初から勉強してみませんか?
こんにちは。「日本でいちばん多くのシステムトレードを持つトレーダー」中山イズミです。
巷で販売されているシステムトレード商材で大負けし、資産の大半を吹き飛ばす個人投資家が後を絶ちません。「なぜ、ネットで売られているシステムトレードでは勝てないのか?」「システムトレードで本当に儲けるにはどうしたらいいのか?」を、このページで完全に無料でお話していきます。
2007年8月にはじまる、いわゆる「サブプライムショック」までの数年間は、一方的な円安相場でした。一言で言ってしまえば、「買って持っておくだけで儲かる相場」です。
でも、今はどうでしょう?2007年8月を節目に、2008年に入ってからも円高トレンドは継続しています。
一方的な円安相場で機能していただけのシステムが、今の相場に通用すると思いますか?
FXでシステムトレードを組むなら、最低でも2007年8月以降を検証期間に入れないと、話になりません。検証期間が不十分なシステムは、すなわち「昔は勝てたかもしれないが、今は勝てないシステム」。怖くないですか? そんなシステムにお金を突っ込んで投資するなんて・・・
もちろん今回のFXシステムユニットは、2000年から2008年3月までをしっかり検証しています。自分自身が使っていくものですから、中途半端なものを作れないのは当たり前です。
「100万円を3年で1億にしたシステム」なんてものは、別に作ろうと思ったらいくらでも作れてしまうんです。僕だって、1週間もあればそんなシステムの5個や10個、楽勝で作れます。証拠を見たければ、無料で請求できるビデオを見てみてください。その中で解説してます。
そういう「アホみたいに儲かっているように見えるシステム」を作ることって、実は初心者投資家が思っているほど難しくないんです。ちょっとシステムをいじれる人間にしてみたらね。
なぜなら、全部「後付け」でルールを付け足していけばいいだけですから。レバレッジを50倍〜100倍程度にして、資金も極小にして、おまけにポジションサイジングを複利にして運用にすれば、100万円を1億円にするシステムなんていくらでも作れるんですよ。
しかし、です。
よく考えてみてください。
100万円が1億円になるとされるシステムを、たった数万円で手に入れられますか? 冷静に考えればわかることだと思います。
そのような過去検証の結果を複利運用でまわして1億円儲かったと豪語するようなトレード法は、 本当に長く勝ち続けている人は絶対にやっていませんし、あなたも絶対にやってはいけません。
システムトレードで勝ち続けるためには、「リターン」よりも「リスク」に着目しないといけません。レバレッジや最大ドローダウンを上手にコントロールしないことには、安定して収益を出し続けることはできません。
実際はたいしたことのないシステムでも、見栄えだけ良くするために、やれ1億稼いだとか、月利で20%だとか、いくらでも数字を調整することは可能なんです。このFXシステムユニットにしても、初期資金に余裕を持たせて淡々と単利運用すれば年利70%ですが、ちょっといじれば10億円稼ぐシステムに見せることだって、余裕でできますから。
販売ページに書いてあるとおりの成績を、あなたも出せると思ったら大間違い。そういう、「作られた数字で販売しているシステム」が非常に多いのがこの業界です。
「勝率91パーセント!」「勝率87パーセント!」「勝率95パーセント!」
このような高い勝率を謡っているシステムは、初心者の方にはとてもウケがいいもの。みんな負けたくないものだから、勝率の高いもののほうが好まれる傾向があります。
でも、勝率が高いということは「ロスカット(損きり)」をほとんどしていないということ。ロスカットの少ないシステムトレードほど危険な手法はありませんよ。「ありえない大暴落」は毎年何回かは起こっているのですから、そのつど資金をすべて吹っ飛ばすことになります・・・
勝率が異常に高い理由は、ロスカットをしていないこと。または、ほんの小さな利益を毎回利食いしているかのどちらかです。
そして、ロスカットをしていないということは、「たった一度の負けですべてを失う」という、初心者が陥る典型的な負けのパターンですし、小さな利益を確定してばかりいる状態も、結果的に一度の負けで大きく損を膨らませることにつながります。
ですから、システムトレードを販売するなら、ロスカットルールまでを機械的に算出できないと、話にならないのです。
カーブ・フィッティングという言葉をご存知ですか?
実は、ちょっと詳しい人間なら、「100万円を3000万円にするシステム」とか「300万円を1億円にするシステム」など、作ろうと思ったら簡単に作れてしまいます。後講釈で「過剰な最適化」を施せば、余裕でできますよ。
でも、そういうシステムって勝てないんですね。「そのときの、その相場」でないと勝てないシステムになってしまいます。こういうのを「カーブ・フィッティング」と言います。
ネットで売られているシステムのほとんどが、この「カーブ・フィッティング」に陥っています。派手な結果を見せ、あおって販売するためだけに作られたシステムは、すぐに使えないシステムになってしまいます。
後付けで「過剰な最適化」をすれば、一見儲かりまくっているシステムを作ることなど、本当に簡単なことなんです。僕なら、「100万円を1億円にするシステム」は1週間あれば10個は作れます(笑)。
でも、そんなものを作っても勝てません。そういうシステムは、「これまでの相場には対応できたけど、これからの相場には対応できないシステム」になってしまうことがほとんどなのです。
なぜなら、「システムのロジックが複雑になりすぎるから」。システムというものは、シンプルに作ってあげないと本当に短い命で終わってしまうのです。
「シンプルで、かつ、安定的に勝てるシステム」
本当に勝ち続けられるシステムトレードというのは、これに尽きます。
僕が追いかけているのも、まさにこれなのです。
たとえば、「シンプルでいて、安定的に勝てるシステム」を、3個・4個と組み合わせて運用していけば、どんどんリスクが減って安定感が増していくことが想像できるでしょうか。
なぜ、僕の開発しているシステムトレードが「超」低リスクと言われているのか? ここで少しお話しましょう。
システムを複数同時に走らせること。つまり、
・システムロジックを1つや2つではなく、いくつも組み合わせること。
・1つ1つのシステムはシンプルであること。
これが、ワンミニッツ式の「ユニット・システムトレード」です。
実際、僕が使っているFXのシステムトレードでは、5個や10個の組み合わせではありませんよ。 28個のシンプルなシステムを同時に走らせています。1個や2個のシステムにすべてを突っ込むような危険な投資は、投資家なら絶対にやってはいけないことですし、たった1個のシステムで大勝ちした人なんて聞いたことがありません。
相場の世界にはポートフォリオという言葉があるとおり、やはり複数を同時に走らせることでリスクを減らすことができ、安定性を増したトレードができるのだと思います。
28個のうちの「10個」が負けても、
「残りの18個」が勝てばトータルでプラスです。
28個あるシステムを同時に稼動しているため、28個すべてのシステムが勝ちまくるということはまずありません。10個が負けても残りの18個が勝つ。トータルでのプラスを追う売買手法です。
基本的には「勝てるシステム」ばかりを28個組み合わせるので、トータルで大きく負けるリスクは極端に低くなります。
「何があっても100パーセント勝てます!」なんてシステムはこの世に存在しません。でも、それに限りなく近づけることはできます。
28個のシステム1つ1つがそれぞれ右肩上がりのシステムなので、全部が同時に負けるという可能性は極端に低いと言えます。
16個が負けても残りの12個が勝ってプラスに持ち込む。
「トータルで安定するシステム」です。
「損は小さく抑え、勝ちは大きく取りにいく」というのが、勝っている投資家の常識。リスク・リターンのバランスを踏まえた、「損小利大」のシステムを実現し、トータルでのプラスを狙います。
「ドローダウン」(一時的に負けが続く時期)は
尋常ではない小ささに抑えられています。
システムトレードで負ける人にはパターンがあります。その代表例が「ドローダウンに耐えられない」というもの。これは、口で言っても文章で伝えてもなかなか克服できません。システムトレードを始めたものの、少し損失が出たら怖くなってやめてしまったという経験、あなたにも一度や二度はあるかも知れませんね。
であれば、「ドローダウンが限りなく小さいシステム」ならどうでしょうか? 複合的なシステムユニットによって圧倒的にドローダウン率を小さく抑えたシステムだからこそ、信頼して運用できます。
「一極集中」は「超危険」!
7つの通貨ペアに分散して投資します。
「ドル円のみ」「ユーロドルのみ」「ポンド円のみ」といった、「通貨ペア限定のシステム」もありますが・・・あれではいけません。投資対象をもっと分散して、リスクを下げないといけません。
今回のシステムユニットでは、合計で7つのメジャークロス円通貨ペアに分散して運用しています。1つ2つがおかしな動きをしても(投資の世界ではよくあります)、まったく問題ありません。
皆が大負けした「サブプライムショックの大暴落」
僕のシステムにはまったく問題ありませんでした。
ネットで売られている「実績は派手だが、実際には勝てない情報商材」の典型例が、「円安でしか利益を出せないシステム」です。そういうシステムを使っていた人は、残念ながらサブプライムショックの大暴落ですべてを失ったという報告を会員さんから受けました。(それでもまだ売っているからすごいですよね・・・。)
ロスカットをこまめに入れて、「買い」でも「売り」でも利益を出せるシステム。「円高に強いシステム」や「円安に強いシステム」、「レンジ相場に強いシステム」など、このFXユニットには様々な特徴のあるシステムを組み込んでいるので、どんな相場でもトータルでプラスに持っていける仕組みです。
サブプライムショックの暴落では逆に利益が伸びている。
他のトレーダーの負けを尻目に利益を積み上げます。
「FXシステムユニット01」の収益カーブを見てください。サブプライムの暴落時、むしろ利益がドカンと伸びていることがわかります。安定して収益を積み重ね、他のトレーダーが負けているときにもむしろ伸び続ける。スワップ金利頼みのトレードよりもよっぽど強烈です。
円高でも円安でも、問題なくキャッシュをかき集める。
当然、円高でも円安でも機能しますから、「買い」も「売り」も自由自在です。
円安でしか勝てないシステムトレードが多い中、FXシステムユニットはどんな相場でも利益を出すように設計してあります。「円安相場に強いシステム」「円高相場に強いシステム」「持ち合い相場(レンジ相場)に強いシステム」を有機的に組み合わせているので、常に安定した利益を積み上げてきています。
「裁量ゼロ」「指示通り注文をするだけ」だから、
120%の投資初心者でもまったく同じ結果が出ます。
週末にサインを確認し、サインどおりに月曜日に発注。ロスカット注文も同時に入れておきます。これで1週間の作業はおしまいです。誰がやっても結果は一緒になります。
ロスカットラインも毎回自動で算出。
万が一の損失額も、最小限に抑えます。
どのようなシステムでも、「勝率100パーセント」は不可能ですから、負ける際の損失をいかに小さくするかがトータルで利益を上げるコツです。そして、勝てるときにいかに勝つか? が大切です。
自分ではどうしてもロスカット注文ができないという初心者投資家は多いものですが、そういう人は、最初からロスカット注文を入れてしまえばいいのです。その後は、もう相場なんか見なくても大丈夫ですから!
年平均ベースで、単利70%程度の利益率。
「手間ナシ」・「抜群の安定感」・「手堅い利益」。
確かに驚くほどの成績ではないかも知れませんが、たった週に1回数分の作業で、これだけの成果が得られるのならどうでしょうか。流行のデイトレードといったようなチャートとにらめっこしなければいけないわけでもないですし、外出中に携帯電話をセカセカと操作する必要も一切ありません。瞬間的な爆発力というよりは、抜群の安定性を持ったトレードを続けたいという方に最適なシステムかも知れません。
ちなみに、年利70%というのは、100万円持っている人なら毎月平均で5〜6万円が黙っていても落ちてくるということです。
会社のお給料を月5万円上げるのに何年かかりますか? 週に1回の注文作業と比べ、どちらが簡単でしょう?
無風の湖のような抜群の安定感。
このFXシステムユニットで運用を行うと、日中相場を一切見なくてもトレードを続けることができます。
マニュアルの中に具体的な方法を記載していますが、このシステムを運用するために、週足チャートなどを見る必要は一切ありません。チャートを読めない初心者の方も、チャートに詳しい上級者の方も、まったく同じ立場でトレードを行い、同じ損益額が発生します。(エントリーするタイミングによって多少上下動はしますが。)
注文は週に1回、サインどおりに入れるだけ。
毎週月曜日の朝に行う数分の注文作業が終われば、あとは週末まで完全にほったらかしです。
月曜の朝に数分間の注文作業の段階で万一の際のロスカットも同時に設定してしまうので、一度注文を入れたらやることはありません。
このウィークリートレードをマスターすると、「半自動で勝手にお金が増えている」という錯覚にすら陥る可能性が出てくるので気をつけてください(笑)。
投資の知識がない人間に任せても、結果は同じ。
簡単で明快、裁量はゼロですから「半自動」です。
システムが出すサインは客観的な数値から計算されるものですから、僕がやっても他人がやってもシステムから得られる結果は同じです。だから購入された方の中には、本人に月曜日の朝に時間がなくても、家族の人に頼んでいるというツワモノもいます。十分、儲かっていますよ(笑)。

このように、僕がやっていることは、非常にシンプルなFX初心者向けのシステムトレードです。「週末にサインを確認して、月曜の朝に数分の注文作業をする」だけです。

※実際には投資の開始に必要な初期投資資金(証拠金)は24万円を推奨しています。こちらのシステム購入代金を含め、28万円でFXをスタートすることができます。
※システムの結果は外部ウェブサイトから得られる客観的なデータ(4本値)に基づいて作られています。実際に運用を開始した際には、注文を入れるタイミングなどによって多少成績に変動が見られますが、誤差と呼べる程度の小さいものです。
※システムの成績に使用する数値データは、全てスプレッド・スワップを含みません。

確かにリスクはかなり小さく、パフォーマンスも優秀なシステムですが、「絶対に儲かる」ということをお約束できるものではありません。万が一、「絶対儲かります」と約束している業者がいたら、それがいちばん危険な業者だと思ってください。
四季報や日経新聞のチェックはまったく必要ありません。はっきり言えば、チャートすらも見ません。トレードに使用するのは4本値(始値・高値・安値・終値)の数字のみです。難しい資料やニュースとはまったく関係なく収益を上げていくシステムになります。
よくある個人投資家の負けパターンのように、1回の取引で全てが吹き飛んでしまうということがないよう、ロスカットなどのリスク管理を徹底して行います。こうしたリスク管理までを含めたトレード手法が「ワンミニッツトレードシステム」の特徴です。マニュアルどおりのリスク管理をしていれば、まず資金が全て吹き飛ぶといったことはあり得ません。
「リスクが高い」というのはおそらくレバレッジのことでしょう。何もルールを定めずに適当にトレードしていると、ハイリスクになってしまうこともあるでしょうし、実際そういう人が多いように思います。
「高いリスクをどう低く抑えるか」というのが、腕の見せ所です。もちろん、リスクのないところにリターンはありませんから、多少のリスクは取っていますが、総じて「ローリスク×ハイリターン」のシステムに仕上がっています。
24万円でスタート可能です。これでも、かなりリスクを抑えてのスタートです。
最新の難しいソフトウェアをインストールするわけではないので、エクセル2003または2007が使えれば特に問題ありません。 詳しくは無料でお渡ししています、ビデオ解説をご覧ください。
今回の「システム」についてですが、28個のシステムを1つのユニットとして運用しているため、1つのシステムのみでの運用と比べればかなりリスクは低く抑えられています。
もっとも、一時的に損失を出す期間が続く可能性も否定できません。将来のことを「絶対」と言うことはできないからです。場合によって、「機能していない」ということになることもあるかもしれません。
「ワンミニッツトレードシステム」では、そういった「万が一の事態」にどう対処するか、どのように「万が一の事態」を判断するかまでを含めて解説している点に特徴があります。万が一、負けが続いた際にどうしたらいいのか? どうなったら「機能していない」と言えるのか? 機能しなくなったら、そのシステムをどうするのが収益増につながるのか? といった点まで、完全にフォローしているのでご安心ください。
まったく問題ありません。そもそも注文作業が発生するのは月曜日の朝にエントリー注文とロスカット注文を出し、土曜日の朝または金曜日の夜中に決済注文を出します。サインの確認は土日で可能です。
また、サポート動画や注文方法など全て日中相場を見られない方を想定してマニュアル内で解説していますので、ご安心ください。
今回のシステムは週足を利用した「ウィークリー」のシステムとなりますので、週末にサインをチェックして、月曜日の朝に発注するだけのシンプルな注文方法です。
手仕舞いは土曜日の朝(午前5時〜6時)が通常ですが、金曜日の夜中(土曜日の午前0時付近)での方法などもマニュアル内で解説させていただいています。
真剣な購入者の方向けに、3つのサポートを準備しています。
@フォローアップセミナー(2ヶ月に1回程度・無料)
Aメールサポート(無制限)
Bフォローメール(月3〜4回程度の定期配信)
特にサポートもなく実行できることと思いますが、必要ならこうしたサポートを利用してください。また、トレードをより深く勉強したいという方にも最適です。
当社で動作確認済みは、エクセル2000、2003、2007です。エクセル2002では動作エラーを起こす可能性がありますので、推奨致しません。ただし、パソコンのメモリが小さい場合は動作が重くなる可能性がありますので、最低限以下のスペックのパソコンで作業してください。
CPU:出来るだけ最新のもの
メモリ:512MB(推奨1GB)
OS:ウィンドウズXPまたはビスタ
ただし、パソコンにインストールされているソフトによっては、動作が重くなることもありますので、その解決策についてはそれぞれの対応方法をサポートで解決していくという方法をとります。
毎週末に売買サインの確認をします。週末確認したサインに基づき、翌月曜日の朝に注文を出します。
注文を出す作業の時間は、1システム当たり1分未満ですので、合計で30分もあれば月曜日の作業は終了です。
また、土曜日の手仕舞い注文については、ワンクリック一括決済できますので、1分もかかりません。
全く必要ありません。
運用可能ですが、システムユニットの設計上、両建てを行う必要がありますので、推奨は致しません。ただし、どうしてもくりっく365でという場合には解決策がありますので、サポートいたします。
はい。そのとおりです。
可能です。ワンミニッツトレードシステムは、そもそもが複数のシステムを同時に走らせることを推奨しているものなので、ロジックの異なる、考え方の異なるシステムを複数運用することはリスク分散のためにも良いことだと考えています。
毎週売買サインの状況が変わりますので一概に言えませんが、標準版の推奨28システムをトレードする際には、見送りサインも発生しますので、だいたい30分程度を見れば良いかと思います。
ただし、慣れるまではもう少しかかるかも知れませんので、最初は余裕を持って作業時間を作るようにしてください。
それはそれとして可能ですが、最初は推奨プランをご提示しますので、
それに従ってトレードすれば良いでしょう。その後、このFXシステムユニットに含まれるシステムの組み合わせを変えて独自のユニットを作ることは可能ですし、その方法もサポートさせていただきます。
1000通貨単位でトレードでき、かつ信託保全等がしっかりとした会社であれば、どこでも構いません。現状で1000通貨単位でトレードできる会社には限りがありますので、その中のどれでも可能だとは思います。
はい。そのとおりです。
採用するシステムが出すサインに従って、全てのサインに忠実に売買注文を出しますので、毎週その作業が繰り返されます。
そもそもFXシステムユニットの考え方として、個別のシステムで利益を上げるのではなく、複数システムの同時運用によって利益を重ねるという概念がある以上、採用するシステム全ての注文を出さなければ想定される結果を出すことは不可能です。
当システムは、FXの週足4本値を利用したシステムとなりますので、毎月多くても4〜5回のサインが点灯します。
システムによっては4連続で負けることもありますし、4連続で勝つこともありますので、月別の勝率を出すことは意味がないと判断できます。
ですので、月別の勝率は意識する必要がない数値です。
標準版の推奨システムは28種類となり、最大で同時に28000通貨の注文を出すことになります。ですから、単純計算で約10倍〜15倍程度のレバレッジになるでしょう。
ただし、ワンミニッツトレードシステムのリスク管理の考え方としてはレバレッジの数値には注目せず、実際に動く(過去動いた)現金に注目しますので、資金管理やリスク管理においてレバレッジ倍率を見ることはありません。
はい。完全に公開しています。
誰にでもわかるように、システムロジックそのものをマニュアルの中に、また過去検証した数値が含まれるデータファイルにも記載しています。
セールスページで公開している数字はすべて、それらのシステムファイルから
得られた情報を元に公表していますので、嘘偽りは一切ありません。
確かにシステムトレードは、システムが出す売買サインに従ってトレードを繰り返すものです。
ですが、良いシステムをもっていても、結果的に負けて終わる人がたくさんいます。なぜなら、大半のトレーダーは、システムが出すドローダウンに耐え切れないからです。
・本当にこのサインに従っていて良いのだろうか。
・サインに従ってすでに5連敗しているけど、どうしよう。
・負け続けているから、今日はサインとは逆の取引をしてみよう。
・今はサインの調子が悪いし、負けているから、様子を見よう。
など、システムとは違うところ、つまり人の相場心理が原因となってシステムトレードを停止し、負けていくのです。
ですから、そういった部分をもシステマチックにしていなかければ、
最終的にシステムトレードをもってしても負け続けてしまいます。
そのあたりの具体的な解決策を含めて、今後末永く勝ち続けていくための
方法論をシステムロジックと共に体要しているのがワンミニッツだとお考えください。
今回のFXシステムユニット01では、7種類の通貨ペア(米ドル円・ユーロ円・ポンド円・豪ドル円・スイス円・加ドル円・NZドル円)に対して8種類のシステムを走らせるタイプのものであり、それら全てのシステムを全て運用した際にかかる初期資金として24万円を推奨しています。
ですから、それぞれのシステムに対してや、それぞれの通貨ペアに対していくらの資金という考え方をしないので、内訳は特にありません。
システムによって変動がありますので一概に言えませんし、システムロジックの中身のお話しになりますので、公にはできません。
ですが、ロスカットは全てのシステムに取り入れていますし、過去最も大きく負けた1週間の取引は23450円(2008年4月末時点)です。
当社で検証はしておりませんが、機能するシステムはあると思います。
特にご自身でエクセルを使い、システムを構築できる方にとってはロジックそのものが非常に稀なヒントとなるでしょうし、このユニットファイルを元にして独自にシステムを作られる会員さんも多数いらっしゃいますので、挑戦されてみるのは非常に良いことです。
当然、システムトレードを自分でより詳しく学びたいという方で、具体的な疑問点が出てきた際には、常にサポートさせていただきます。
ワンミニッツの資金管理原則として、「リスクを受け入れる」という考え方があります。
もしあなたが30万円しかなく、その30万円の全てがなくなっては困るのなら、当システムで運用すべきではありません。
投資を行う、相場にエントリーする時点で、あなたはリスクテイカーとなります。その受け入れるべきリスクを許容できないのなら、たとえ決死の覚悟があってもやるべきではありません。
逆に、資金がなくなっても良いと考えられるのなら、スタートすべきでしょう。リスクは事実上24万円であり、利益の可能性は無限大なのですから。
その他、ワンミニッツの基本的概念は、こちらで無料セミナーという形でご紹介していますので、まだ受講されていない場合は、必ず音声や動画を見てみてください。きっと雑誌や書籍では語られることのない、勝ち続けている人間が考えている非常識な投資理論に納得いただけることと思います。
※実際には投資の開始に必要な初期投資資金(証拠金)は24万円を推奨しています。こちらのシステム購入代金を含め、28万円でFXをスタートすることができます。
※システムの結果は外部ウェブサイトから得られる客観的なデータ(4本値)に基づいて作られています。実際に運用を開始した際には、注文を入れるタイミングなどによって多少成績に変動が見られますが、誤差と呼べる程度の小さいものです。
※システムの成績に使用する数値データは、全てスプレッド・スワップを含みません。

このシステムは、これまでに10,000個以上のシステムトレードを作ってきた僕自身が今も使っている、非常に安定感のあるシステム。僕としてもかなりの自信作です。
正直、ネットで販売されているほかのシステムトレード商材は良いものも中にはありますが、特にヒドいものもあって、カーブ・フィッティングを施したシステムの実績を誇大に見せて、過去に儲かった金額だけを提示して煽って売っています。それも、初心者には見抜けないであろう数字のトリックを織り交ぜたセールスページで・・・
そういったシステムトレード商材に騙されてしまっている初心者の方が多いのを何とかしたい。本当に役に立つシステムトレードというのがどういうものだか、知らずにだまされ続けていくのがかわいそうになってきます・・・
ただ、1つ言えることは、「システムそのものがどんなに優秀でも、未来永劫、機能し続けるという保証は、この世には存在しない」ということです。
どんなに性能のいいシステムでも、今後一生何の問題もなく利益を淡々と積み上げ続けられるという保証はありません。だって、相場には何が起こるかわからないのだから。
僕が知っている限りでは、システムユニットそのものの安定感とリスクの低さはトップクラスです。1つ1つのシステムがそこそこ優秀なのに、それを20個以上も同時に組み合わせて運用するわけですから、安定しないはずがない。
でも、それでも未来のことだから誰にも予測はできません。何が起こってどうなって、システムのパフォーマンスが上がっていくか一時的に下がってしまうか・・・先のことはわからない、未来のことなど保証できないのです。
だからこそ、大事なことがあります。
それは、「そのシステムが機能しなくなったとき、もしくは一時的にパフォーマンスを落としてしまったときに、どのような対処をすればいいのか?」ということを知ることです。
勝率は100パーセントではありません。少なからず「負け」が出る以上、それがたまたま続くことだってあります。そのとき、あなたにはこれが判断できますか?
「一時的に利益が停滞してしまっているだけなのか?」
「このシステムはもう使えなくなってしまったのか?」
「それをどうやって判断したらいいのか?」
「システムが勝てない時期の恐怖にどう対処すればいいのか?」
ここまでができるようになって、ようやくシステムトレードをやっていると人に言っていいのではないかと思うのです。
もちろん、このFXシステムユニットでは、このあたりについて全て具体的・実践的にマニュアル化されています。なぜなら、システムトレードにおける「リスク管理」や「資金管理」というのは、投資の本質だから。勝っている人はこれを実践していて、負けている人は実践していない。勝ち負けを分けるいちばんのポイントなのですから。
だから、ぜひこの「リスク管理」や「資金管理」を、しっかり学んでいただきたいのです。
僕は、ただのシステム販売がしたいのではなく、システムトレードで勝つために必要な、あらゆる内容をお伝えしたいのです。
とにかく最初は、純粋にシステムトレードをやっていただけたらと思います。週1回の注文作業で済むこのFXは、非常にラクです。でもせっかくですから、一緒についているマニュアルもしっかり読んで、「本質」を身につけていただけたら嬉しいです。
※実際には投資の開始に必要な初期投資資金(証拠金)は24万円を推奨しています。こちらのシステム購入代金を含め、28万円でFXをスタートすることができます。
※システムの結果は外部ウェブサイトから得られる客観的なデータ(4本値)に基づいて作られています。実際に運用を開始した際には、注文を入れるタイミングなどによって多少成績に変動が見られますが、誤差と呼べる程度の小さいものです。
※システムの成績に使用する数値データは、全てスプレッド・スワップを含みません。
中山泉(なかやま・いずみ)
有限会社オンライントレードシステムズ 代表取締役社長。過去には1000万円以上の大金を投資で失うが、その後システムトレードの開発を手がけ、「勝ち組投資家」の仲間入りを果たす。現在までに開発したシステムは1万を超えており、投資資金はそれぞれに分散して半自動で運用している。 システムトレーダーでありながら、「単一システムでの運用は常に不安定である」という信条に基づく彼の投資手法は、巷にあふれるシステムトレーダーとは一線を画す異色のもの。数百を越える彼の開発システムの中でも、優秀なシステムを数個ずつピックアップして「ユニット」として組み合わせ、10数個のユニットごとに独自の理論に基づいたポジションサイジングを施し、安定した収益増を実現している。 「日本で最も多くのシステムトレードを持つ投資家」の異名を持ち、全国を回ってシステムトレードの指導を行う。また、自身も使用中のシステム(ユニット)を販売中。初心者から上級者まで幅広い層から高い評価を得ており、リピーター購入者も少なくない。
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