たとえ通信簿で国語が1だったとしても、たとえ偏差値30以下だとしても
たとえ読書嫌いであっても、読解力向上させることをあきらめる必要はありません・・・

たった2つのことだけをすることができますか?
それだけさえ約束していただければ、
過去228人の小・中生の国語の偏差値を
驚くほど
上げた
読解力向上請負人・二宮智宏
あなたのお子様の読解力を“ほぼ確実に”
向上させることができるのですが・・・

 

偏差値30から55に、偏差値35から58に
偏差値37から61に、偏差値40から68に
偏差値45から69に、偏差値48から70に

どの子も間違いなく読解力が向上する・・・
その秘密とは一体・・

 


                                     
まず、最初にとても大事なことをお聞きします。

あなたは、お子さんの読解力が上がったら、
お子さんの人生が劇的に変わると思いますか・・・?

もし、あなたの答えが「はい!」なら、
私は、あなたのお子さんの“人生を劇的に変える”自信があります。

実は、多くの方が、「これまでいろいろ試したけどうまくいかなかったんだから
そんなうまい話なんてあるはずが無い!」

そう考えていました。笑ってる人もいました・・・ 誰もが半信半疑で始めたのです。

しかし、めきめきと読解力がつき、驚くほど国語の成績が上がったとき・・・

 

まずは、あなたのお子さんにも「できる」という証拠を先にごらんください。


実際にお父さん・お母さんから頂いたお手紙です。

小学5年生、順調に進んでいます。
紹介者1

二宮 先生

こんにちは。

5月からスタートして、
説明文がもうすぐ終わりそうです。
他の学習もあるので、
のんびり進んでいる状態ですが、
楽しんで取り組んでいます。
このままゆっくりでも取り組めば、
確実に何か得ることができそうです。

夏休みは、時間がたくさんあるので、
集中して取り組ませようと思っています。

よろしくお願いします。

H.S


『読解力の公式』を5月に購入し、進捗状況を教えていただきました。

中学受験合格しました。
紹介者1

二宮 先生

おかげさまで第一希望だったM中学に合格しました。

試験が3回あるので、何とかなるかな、とは思っていたのですが、まさか1回目で合格できるなんて、夫婦そろってびっくりしました。

受験準備の本番に入る1年前はまったく文章を読み取ることすらできなかったわが子が、合格なんて・・・

本当にありがとうございました。

そして、下の子もよろしくお願いします。

M.R


『読解力の公式』で国語の偏差値を25ポイント上げました。
第一志望校の合格を勝ち取った子のお母さんより

 
小学6年生ではじめました。
紹介者1 二宮 智宏先生へ

図解をそんなにほめていただけるとは思いも寄りませんでした。
○子が昨日とても喜んでいました。
ありがとうございます。

図解も要約もすべて自力でやったものです。
楽しそうに熱中していました。
私は仕事をしていますので夕方から忙しく、本人まかせな面が多く
子どもに先生の図解の作成方法の資料と
簡単な指示だけして、あとはやっておきなさいという感じでした。

○子は日曜だけ予備校にも行かせていますが
模試でも算数はよくできるのですが、
国語の偏差値がそれに比べて低いのです。

以前から先生のホームページは好きで、よく拝見しておりまして
近ければ是非わが子をご指導いただきたいのにと思ってました。


今二つめの課題の物語文をやっています。
これも図解ができたらお送りしますね。

F.K


『読解力の公式』を使って勉強中の小6のお母さんより

 
小学5年生のお母さんからの決意
紹介者1

こんにちは。
早速、拝見しました。
以前、教室で説明してくださった話が細かく載っていてわかりやすかったです。

うちの子は、あのとうり読むのが非常に遅いので、二十時間という記録は超えそうです。(^o^)
すごく楽しみにしていたので、早速やるそうです。

読解力・・・つけるぞおおおおおおおおおお!!!!!!

今後ともよろしくお願いします。

M.S


小5のお母さんから、『読解力の公式』が到着した時にいただいたメールです。

 
中学2年から高校受験のために始めました。
紹介者1

二宮先生。ご無沙汰しています。

中学生になったわが子に5年生の教材で物足りないんじゃないの・・・

と最初は考えていましたが、あけてびっくりとはまさしくわが子のことでした。

中学受験の問題って難しいのですね。

でも、読解力の公式を使って、かなりわかってきたようです。

高校受験まであと1年、がんばりますのでよろしくお願いします。

 

T.T


中2で『読解力の公式』を始めたお母さんより。

 

 

模擬試験ではなかなか合格ラインに達しませんでしたが、読解力を向上させた結果見事に第一志望の中学に合格・・・

読解力のあまりない子が、楽しく読解問題に取り組んでいる・・・

弟や妹が楽しみにしている・・・

高校受験にも役立つ内容・・・

 

あなたはその秘密を知りたくありませんか?

 

 

きっとあなたは、『ほんとうにそんなことができるの?』と思ったのではないでしょうか。

もしかしたら、『いいかげんなことを言ってるだけじゃないの?』と考えたかもしれません。

 

というのは、学校や塾の国語の先生に、

「うちの子は国語が苦手で。」

とか

「子供の国語力が低いのですが、どうすればいいですか?」

と質問すると、

「読書してますか?」

とか

「漢字の練習は?」


なんて言われちゃうんですよね。

あっ、もちろん漢字や読書は大事ですよ。

でも、漢字だけができる子に対して、“あの子は読解力がある”と言いませんよね。

同様に、読書が好きな子に“この子は国語ができる”という評価をしませんよね。

 

つまり、ほとんどのお父さんやお母さんは、読解力をつける方法なんかない

と思わされているんです。

センスがなくても読解力をつけるには・・・
  • 一応文章を読んではいるが、大事なところを抜き出せない
  • わからない言葉があると、いやになってしまう
  • 主人公の気持ちを読み取れない
  • 問題に合わせた答えを作れない
  • 文章を作る答えには、最初からあきらめてしまう

いかがですか?

ここにあげたことの1つや2つは、あなたのお子さんに当てはまるのではないでしょうか?

はじめまして。10年以上、小学生・中学生を教えているまめの木塾の二宮 智宏と申します。

塾を始めた当初は、私もこう考えてました。

『読解力はセンスだよ』

でも、あるお子さんを担当するようになった時、そんなのん気なことを言ってられなくなったのです。

そのお子さんは、2年上のお姉さんが通っているある私立中学に入学したいと考えてました。しかし、6年生の4月に受けた模擬試験では、絶望的な結果でした。そこでまめの木塾に相談に見えたのです。

ここで断るのは簡単です。

が、どこの塾にも断られたとのことで、お母さんは頼るところがなくなっていました。
「ぜひお願いします。」
そのお母さんの気持ちは、私を動かしていたのです。

「はい。できるだけのことはやりましょう。」

 

そして、私と彼女の試行錯誤が始まりました。 

音読をしました。特に物語の会話のところを感情を込めてみたり・・・

文章を書き写しました。時間がかかることは百も承知で・・・

要約をしました。何度もくりかえして・・・

 

そんなことをしていると、夏休み直前に、突然ひらめきました。


算数が解ける方法を使えば

国語だけを見ていたわけではありません。正直に書くと、そのお子さんは算数の成績も十分低かったのです。(笑)

計算力も不安定でしたが、とにかく文章題がまったくといっていいほど解けません。
ですから、文章題を重点的に指導していました。その時には必ず図を描いて解いていたのです。

夏休み前のそこころには、基本的な文章題はだいたい解けるようになっていました。

そこで、国語の文章も図に描けばいいんじゃないかとひらめいたのです。

『読解力の公式』の原型が出来上がった瞬間でした。

 

長文を図に表すのです。そうすると、その文の構造が見えてきます。つまり、筆者が長文を作る前に、作ったであろうと思われる設計図を作ってみるのです。

設計図を作りながら考え、設計図を作った後にまた考えると、不思議なことに筆者の考え方-論理-がはっきりと浮かび上がってくるのです。

ここまでくれば、設問の60%以上は解けたも同然です。

ひとつ例題をご覧ください。

芥川龍之介氏の「トロッコ」という物語文を『読解力の公式』に当てはめてみました。

物語文の基本パターンは、主人公が事件を乗り越えて成長するです。

 

主人公の良平が冒険をしたとき、夜に向かう中一人で帰ってこなくてはならなくなり、泣きそうになりながらもそれをこらえて懸命に家に帰り、そこで大泣きする、という内容です。さらに、大人になってもあの時ように夢中で走りぬけたことを時々思い出す、という締めくくりになっています。

これを図に表現したものが、これです。(図をクリックすると拡大します)

場面1が赤で
場面2が緑で
一人で家に向かっているときはオレンジ色で
大人になってからは黄色で


また、オレンジ色の「無我夢中」というキーワードが大人になってから時々思い出す「薄暗い道が続く」とリンクしています。

 

(実際の教材は、さらに詳しい解説や、まとめ方のヒントなどを掲載しています。)

『読解力の公式』とはご家庭で保護者の方と一緒に学ぶための教材です。
  • 長文読解力が弱いお子さんが、自ら図解することによって深く読み込むことができるようになり、その結果読解力がつくように設計された教材です。
  • 図解しますので、楽しく取り組むことができます。
  • 『説明文』『物語文』『随筆文』では読み取る内容が異なります。今回は『説明文』の読解のための教材です。
  • 読解力がつけば、知らずしらずのうちに発言力・発信力・書く力も身につきます。
  • 12ヶ月の無料メール相談を二宮が直接行います。
『読解力の公式』のデメリット

メリットがあれば、デメリットもあります。
正直に書きますので、購入の参考にしてください。

  • 長文は、四谷大塚進学教室の5年上のテキストを使います。『読解力の公式』にはテキストがついていませんので、別途お求めください。2008年6月5日現在2100円です。
  • 図解するので、絵を描くことが得意でないお子さんの場合など、この教材が合わない可能性があります。
  • 保護者の方の働きかけが強すぎると、お子さんがイヤになってしまって、やりたくなくなることがありました。
商品イメージ
Q1 この方法で、誰でも読解力がつきますか?
A1 本人がやってくれれば、かなりの確率で読解力がつきます。
偏差値アップも夢ではありません。

Q1 子供がやらないときは、どうすればいいでしょうか?
A1 小学高学年にもなると自我が芽生えてきて、保護者の方が強制的にさせることも難しくなります。
「やってみたい」と思わせることが何より重要です。

Q1 ということは、この教材を買ったけど子供が使わなかった、という可能性があるのですね?
A1 はい、その可能性はあります。
また、「図解でわかった」というお子さんがいる反面、「図解しても全然わからない」というお子さんもいらっしゃいました。
そこで、今回は90日返金保障をつけました。
理由などは一切聞かず、メール一本で返金しますので、安心して始めてください。

Q1 わからない時に指導してもらったり、相談してもいいですか?
A1 はい、メールにて受付ます。
今お買い上げいただけば、1年間は無料でメールサポートします。
読解力以外のこと(他の教科のこと、生活習慣のこと、友達関係、などなど)も、最大限サポートさせていただきます。


二宮 智宏

  

  『読解力の公式』はシリーズ3部作です。現在は、その第一弾、説明文編のみ完成しています。

  『読解力の公式(説明文編)』について説明します。

  四谷大塚進学教室の5年上に掲載されている『説明文』5編を図解で解説します。
  (四谷大塚進学教室 国語テキスト 5年上は、別途お買い求めください。)
  5編の解説はPDFファイルでの提供となります。

  ・説明文を読解するためのポイント
  ・図解の仕方
  ・説明文5編の読解の仕方
  ・5つの図解

  さらに、一定期間をおいて、

  ・1つずつの説明文をさらに深く読み込んでいき、作者の意図・狙いを探っていきます。
  ・そして、その作者の意図・狙いを図解します。

  特に後半部分は、プロフェッショナルである筆者の考え方や説明方法を探っていきますので、
  文章作成や表現方法を深く学ぶことができます。

  まめの木塾での読解授業のクライマックスでもあります。

 

  この、『読解力の公式(説明文編)』の値段は、24,800円です。

  ただし、多くの方に喜ばれておりますので、最終販売まで割引価格でご提供します。

 

  30人のお申し込みまでとして受け付けた第一次募集は規定人数に達したため終了しました。

 

  30人のお申し込みまでとして受け付けた第二次募集は規定人数に達したため終了しました。


  90日間の返金保障をつけますので、あなたにリスクはありません
  メールをいただければ、無条件で2ヶ月以内にご指定の口座にお振込みいたします。
  (振込み料金はご負担ください。)

  

 

   サポートの限界がきていますので、第三次募集の今回で終了です。

   今なら、24,800円ではなく、14,700円

   今だけです。

 

 

         注文する1

追伸

この『読解力の公式』は、まめの木塾の授業をそのまま実現した教材です。
ご家庭でできる、最新の学習法ですので、すぐにでも始めてください。

考えてみれば、あなたのお子さんにとって、文章を読んだり書いたりすることは、大人になってからでも必要不可欠なもの。

受験や勉強だけでなく、これからのお子さんの仕事や生活に役立つ能力を今の時期につけてあげてください。

きっと、いつかは、お子さんから感謝される日がくることでしょう。

 

繰り返しますが今回の募集で販売終了です。

24,800円ではなく、14,700円

返金保障がつきますので、お気軽にお試しください。

お支払い方法はカード゙・銀行振り込みが使えます。

注文する2

   

  追伸 その2

   教材の作者である二宮智宏は、臨床心理士として子供の発達を診断・向上する仕事をしてました。
   児童心理学を基礎に、マインドマップやフィンランドメソッドの研究を続けています。
   マインドマップはトニー・ブザン氏から3日間の直接指導を受けたメンバーの一員でもあります。

 

  追伸 その3

  実は、売れています。
  このような学習教材にもかかわらず、
  商材サイトの老舗インフォカートで34位になりました。

  あなたのお子さんにも、ぜひどうぞ。


  

  塾・スクール・学校関係者の方々へ
   この教材は、家庭でお子様に対して使うために販売しております。

  申し訳ありませんが、塾・スクール・学校で
  お使いになることは規約違反となります。


  塾・スクール・学校でのご利用を検討されているなら、
  『読解力の公式』チューター制度をご利用ください。
  

 

 
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