「真贋鑑定」

それはお金と日本人の気持ちを

動かす特別なスキル…

      

元ブランドショップ店長

丸山

 

日本人はブランド品が大好きな種族です。

さらに言うとルイ・ヴィトンの顧客率の80%は日本人。

ここに大きなビジネスが存在するのは言うまでもありませんね。

そのルイ・ヴィトンこそが人の気持ちを動かし、お金をも動かします。

また、ブランド好きな人間なら本物、偽物を見分けたい願望があります。

あなたが本物、偽物を見分けることができたら周囲の人間はあなたを

どう見るでしょう?

あなたが本物、偽物を見分けることができたらどんなことに役立ち、

どれだけのお金を生むことができるでしょうか?

普通の生活では知りえることができない大変貴重な「真贋鑑定」の世界を

あなたも体験してみませんか?

 

 

こんな方にこの手紙を読んでいただきたいです

 

 ブランドが好きな方(男女問わず)

 真贋鑑定のスキルを身につけていきたい方

 キャバクラで絶対的な人気を得たい方

 普通絶対知らないブランドうんちくを知りたい方

 前回の教材を勉強して次のステップに行きたい方

 行動力のある方

 好きなブランドに携わりお金を稼ぎたい方

 難しいことが嫌いな方

 素直に受け入れることができる方

 将来的に自分のショップを展開したいと考えている方

 

 

ャバクラに通っていたのは少し前の話です。

けっこうその時期、荒れていて金ができたらキャバクラ、風俗などに
足を運んでいました。

 

キャバクラは店を代え毎晩のように行っていたのですが、
そういう場所で働く女性にはある共通点があることが分かりました。

 

全員ではないのですが、大体のキャバ嬢は「派手」好きです。

 

派手好きと言うことはブランドにも当然興味があり、
自分を着飾るのが大好きなんです。

 

ネオンのきらびやかな店頭からボーイに案内される

薄暗い店内を通され、少し待つ。

 

少しして派手好きなキャバ嬢が私の席に着く。

 

この瞬間に私は付いた娘と話す内容が「勝手」に湧き上がってきます。

 

ほとんどの娘がライター、ポーチを手に持ってきます。

 

私は「癖」というよりウンザリするくらいの職業病なのですが女の子よりも先に持っている「ブランド品」を見てしまうのです。

 

挨拶代わりについつい、女の子の所持しているブランドの説明じみた話を始めてしまいます。

 

「へぇーブランド詳しいですね~」

なんて言われてしまったりするので、私はきまってこう言います。

 

「詳しいも何も見飽きてるよ…」

女の子と目線をはずして煙草を吸いながら話すのをやめます。
90%のキャバ嬢は、

 

「なんでそんなに詳しいの?」

「見飽きてるってどういうこと??」

と興味アリアリな目で私に質問してくるのです、こんな感じで。

 

私はそこでやっと自分の正体を明かします。

 

「ブランドショップで働いてるからね。」

女の子の反応は言うまでもなく

 

「うそー!?まじ?だから詳しいんだぁ!」

このような感じでまずは女の子の興味を私自身に向かせます。

 

そして彼女たちが次に口から出る言葉何だかわかりますか?

 

ブランド品を身に付けている娘なら97%の確率で

 

「じゃあ、私の持っているこのポーチって本物!??」

「このブランドのライターお客さんにもらったものなんだけど本物??」


キャバクラでいきなり真贋鑑定が強制的に始まるのです。

 

自分で言うのもなんですが、店内が薄暗かろうとほとんど

「本物」と「贋物」の判断が可能です。

 


よくキャバクにいく男性は普段は平サラリーマンなのに
キャバクラに入るとIT関係の社長になったり、
悪ぶって「裏の仕事をしている」なんて言う人がいます。

 

私の周りにもそんな人がいますがキャバ嬢にしてら

(はいはい、吹いてるよ、このヒト)

と、社長である証拠も見せない男性に対しては笑顔の裏でしらけています。

 

キャバ嬢も嘘とわかって「欲しいバッグがあるの~社長さん♪」
なんてプレッシャーをかけてきます。


(社長なら次来るとき確実に持ってこい!)と本音はこうです。

 

そんな男性は3パターンあるのですが、

 

・少ないお小遣いで目いっぱい背伸びをしてプレゼント

・言い訳や逆切れをしておねだりをシャットアウト

・2度とその店に現れない


ITの社長だのどこぞの893だの吹いても所詮メッキなので
どの道すぐに剥がれます。

 

しかし真贋鑑定は技術をしっかり積めばキャバクラの店内で
ありのままを証明することができます。

 

キャバ嬢に媚びたりプレゼントの類を渡すわけではありません。

 

その場で彼女たちの最も興味のある「ブランド」を語るだけです。

 


どうも、はじめまして。


某中古ブランドショップで店長をしておりました、丸山と申します。

 

子供の頃は「ビンテージオタク」なんて言われていました。

 

とにかく希少価値のジーパンやベルトなんか大好きです。

 

頭は悪かったのですが、とにかくそういうモノに目がなくて

ドンドンマニアックになっていきました。        

 

周りの友達になんて言われようと気にせず、我が道を歩んできました。

 

子供時代はとにかくお金がないので大好きなビンテージを

「いかに安く買うか」

そんなことばかり考えていました。

 

それの延長上に高級ブランド品がありました。

 

いまや私にとってブランド品を扱う仕事は天職だと思っています。

 

つまり子供の頃からの独自の経験「買い手のスキル」と

ブランドショップ店長としての

プロの「買い手のスキル」「売り手のスキル」を持っています。

 

半年ほど前まで私は中古リサイクルブランドショップを前の会社の先輩から任

されて店長という立場で運営に携わっていました。

 

まぁ、それはあくまで半年前の話で今は職を失った情けない中年です。

 

職を失った理由はこの情報を流出させたことが経営者である先輩にバレてしま

い、ブランドを売るプロとして「掟破り」の烙印を押されてしまいクビにされ

てしまったのです。


でも生活に困ることはありません。

 

皮肉にも原因となったこの情報が私に

ブランドショップ店長だったころと同等か

それ以上の報酬を生み出してくれています。

 

そのノウハウは前回公開したのでひょっとしたら
ご存じの方もいるかもしれません。

 

そのマニュアルはインフォトップなどで


カテゴリー別ランキングで数日間トップ3に入っていたらしいのですが

その画像をキャプチャーしていないので


信じるも信じないもあなた次第です(笑)

(私も実は確認していません、知人が教えてくれました)

今回はブランドリサイクルショップを経営するにあたって
最も重要なノウハウの公開をします。

 

大袈裟ではなく経営を考えている方なら
誰もが欲しがる重要な「情報」です。

 

それはお金、信頼、日本人のハートを一気に手にできる

「真贋鑑定」のスキルです。


これは“鉄板”です。

 

真贋鑑定とは鑑定する人間によってまちまちで、

「ここが●●だから偽物」

などという真贋鑑定をする人間ならば誰もが
いくつか持っている見極め方があります。

 

私、丸山が実際店頭に立っていたとき培った
部下にも決して教えていない鉄板とも言えるノウハウを
今回あなたに公開することになりました。

なお今回は本物とニセモノの画像を惜しげもなく載せ、可能な限り細部まで

撮影しました。

 

万国共通の宝物


万国共通でほぼ相場に変動なくお金に変わるものを知っていますか?

 

実はラスベガスには質屋が存在します。

 

その必ずお金になるモノを売るためにあるのですがいったい何だと思います?

 

それは「金」、「プラチナ」、「ロレックス」です。

 

カジノでぼろ負けした金持ちは最後に身に付けている
金、プラチナ、ロレックスを質屋に入れます。

 

万国共通でお金になるのでいわば“最後の保険”です。

 

話をブランド品に戻します。

 

ルイヴィトンはあなたも知っているとおり高級ブランド品を
扱う会社です。

 

ではここでもう1つ、ルイヴィトンの購入者の80%を占める国はどこでしょう?

 

知ってる方も多いかもしれませんが我が国「ニッポンなのです。

 

先ほど話した3つに勝ることはないのですが我が国、日本では正規品なら
同じような「価値」があるのはルイヴィトンの商品です。

 

なぜルイヴィトンなのか?

 

簡単な話ですね、人気が断トツだからです。

 

どれくらい価値があるかと言うとルイビヴィトンさえあれば
ブランドリサイクル業界は「食いっぱぐれがない」とまで言われています。

逆にヴィトンがなくなればこの業界は絶対に成り立っていないのです。

 

つまり、ルイヴィトンを真贋鑑定できれば

ブランドリサイクル経営に大きく役立ち

人から頼られ信頼される

男性だったらキャバ嬢も自分から私物ケータイの番号を教えてくるワケです。

女性だったら同性の友達から頼られることは言うまでもないでしょう。

 

考えてください、
一石二鳥どころの話ではないです。

 

仮にブランドショップを店舗も持たず、ネットショップも持たずとしても
「真贋鑑定の技術」はブランド品を求める人たちにとって
すさまじい需要があるのです。


私、丸山が実際店頭に立っていたとき培った
部下にも決して教えていない鉄板とも言えるノウハウを
今回あなたに公開することとなりました。

 

「丸山さん、そんな大事なこと簡単に公開するとか言って平気なの?」

 

前回の教材を試していただいた方からそんな質問が来ると思います。

 

実は前回のノウハウも公開するにあたって業界独自の圧力をうける
可能性がありました。

 

この業界は情報の漏えいに驚くほど敏感です。

 

実は今回の内容、真贋鑑定に至っては前回の教材以上の内容価値があり、
したがって一般公開することはバカな私でも
「まず、ありえない」と思っていました。

 

ブランドリサイクル業界に身を投じた者にとっては
最も触れさせたくない情報です。

 

前回、先着特典で「真贋鑑定マニュアル」をつけたのですが、
反響が思った以上にあり、手にした方からは

「丸山さん、もっと知りたいのですが…」

残念ながら手にできなかった方からは

「丸山さん、今後有料教材として公開する気はないのですか?」

など、1番多かった質問が「真贋鑑定」だったのです。

 

なかには、
「個人的に情報が欲しいので教材ではなく直接丸山さんと交渉したい、
情報料はいくらでも払う」
なんてことを言って来る方もいました。

 

「いくらでも払う」と言う言葉に私は震えました…。

 

「高く売れる!」とか、そういう楽観的な考えではなく、
「真贋鑑定の情報」の一般的価値、必要性、情報流出の怖さです。

 

知りたい人にとっては喉から手が出るほど
「どうしても欲しい情報」なのです、お金をいくら積んでもです。

 

反響は多かったのですが、真贋鑑定の教材は周囲の同業者に相談しても
個人的にも「一般公開することはやめよう」結論を出しました。

 

冷静に考えれば当たり前です。

 

私は今現在は実際の店舗を持ってブランドリサイクルショップを
運営していませんが、この業界のはしくれです。

 

同業者に迷惑がられ、大手から圧力がかけられたら
“現状”も維持できなくなってしまいます。

 

実は1度はクビになった店舗からまた私の“謹慎”を解いて
「新しい店舗を出すので店長をやってみないか?」、との誘いがきています。

 

別に今の状態でも全然、稼げているので「1店舗任せる」と言われても
さほど興味はないのですが、長い目で見て落ち着くのも悪くないかなと
考えていたところです。

 

ここにきてまた、情報を公開して業界から干されるのも
メンドウに感じていました。


ここは私を情熱的に口説いてくださった前回の会員さんや購入者の方には


申し訳ないのですが

「真贋鑑定の教材の公開予定はありません」


はっきりと告げなくては、メールを打つことにしました。

 


私はただの臆病者?


情報の公開はできません、とメールを会員さん、購入者にメールを
送信する瞬間です…

 

小学生のころ、いじめにあっていた親友Aのことが頭によぎりました。

 

なぜ、突然そんな記憶がよみがえったのかはわかりません。

 

いつも家が近いこともあった一緒に帰るようになり、いつしか
「親友」と呼べる存在になりました。

 

ある日のことです、クラスの連中はAを「いじめ」の標的にしました。

 

私は頭にきてクラスの連中にイジメなんかやめるように注意していました。

 

最初のうちは…

しかし、クラスのガキ大将はAをかばったら
私をいじめのターゲットにすると言いました。

 

私はあっさりと「いじめ側」にまわっていました。

 

親友だった私は自分大事さに結局、彼を見捨ててしまったのです。

 

今でもたまにその頃の夢をみます。

 

Aのあの時の顔を思い出します。

 

「丸山君…なんで…?」そんな顔をしていたような気がします。

 

ただ、ただ、後悔でした。

・怖い

・みんなと同じが楽だし安心

・冒険できない

 

そんなトラウマがあり、大人になるにつれて人と違う生き方を

しようといつの間にか決めていたのに、ここにきてまた会員さんや

前回購入して次回作を望んでいる方を裏切ってしまうのか…?

 

1度はブランド業界で潰されて身、怖がらず冒険したっていいんじゃないか?

 

…次の日、先輩にブランドショップ運営の件を丁重にお断りし、
この教材を完成させることを決めました。

 

わたくし事ですが、そんな経緯があってのノウハウです。

 

覚悟を決めて作成した教材なので実践していただく方にも
ある程度の覚悟をしてもらいたいのです。

 

なので、いくつかの条件を守ってもらいます。

 

・明確な目的を持つ。

・スキルを身につけたら自分のために使う。


以上を守っていただければ私の覚悟も報われます。


販売数に今回は数量の限定をしません。

 

その代り、いつ販売打ち切りになるかわかりません。

 

というのも、内容が内容だけにいつ業界の大手から
圧力がかかるかわからないので、そうなった場合さすがに
販売の打ち切りを検討しなければなりません。

 

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「お客様の声」と、

行きたいところですが…

お客様の声といきたいところなのですが、今回モニターの募集もしていません。

 

つまりお客様の声をあえて省くことは私の自信の表れだと思ってください。 

 ブランドが好きな方(男女問わず)

 真贋鑑定のスキルを身につけていきたい方

 キャバクラで絶対的な人気を得たい方

 普通絶対知らないブランドうんちくを知りたい方

 前回の教材を勉強して次のステップに行きたい方

 行動力のある方

 好きなブランドに携わりお金を稼ぎたい方

 難しいことが嫌いな方

 素直に受け入れることができる方

 将来的に自分のショップを展開したいと考えている方

 


世界的にズバ抜けているのが日本のブランドブームです。


日本人であれば少なからず、1、2個のブランド品を所有しているのではないでしょうか?


実際、世界数カ国に生産拠点を持つある有名ブランドの製品は、
全製造数の6割以上が日本に入っているとさえ言われています。


ブランドを持つ喜びには、高級なものを身につけるというだけでなく、
本当にいいものを手に入れて使うという満足感が少なからずあると思います。

はっきり言ってこの教材で儲ける気はありません。

あなたの開業にあたっての助けになったりキャバクラで鑑定して女性の心をつかんでください。

使い方は人それぞれでしょうがコピー商品に携わる方は購入することはできません。

価格は同じ目標に向かおうとしてる「親友」のあなたです。

価格は前回より数段貴重な内容なので

¥4,980です。

ただ、購入者が100名を超えたら値上げを考えています。

繰り返します、期間は特に決めていませんが

何かしら圧力がかかりましたら販売中止にせざる得ません。

普通の方が知りえない情報です。

どうか早急なご決断をお願い申しげます。

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