FX自動売買システムの最高峰  −Special Focus FX−

 

 

 

当システムシリーズが、FMラジオで紹介されました

FM渋谷78.4MHz 「PIN-UP」 番組で紹介 (2008年8月30日 午前9:00〜10:58)

 

紹介されました

売れる商品の法則 ミスター・パートナー出版部/著 (2008年7月28日発行)
〜市場が求める商品情報、成功するビジネスの秘訣を教えます〜 記事内容

 

 

 

2008年6月23日〜現在まで、過去27週間の成績

(2008年12月現在、15分足チャート、単位pips、スプレッド2〜8にて計算)

 

 

A システム
Focus01_GBP

A2 システム
Focus02_GBP_SL

B システム
Focus03_USD

B2 システム
Focus04_USD_SL

C システム
Focus05_EUR
C2 システム
Focus06_EUR_SL
2008/6/23〜6/28 -291  +266  -69  -249  +79  +333 
6/30 〜 7/5 -89  +491  +13  +18  -213  +354 
7/7 〜 7/12 +204  -210  -7  +146  +285  -57 
7/14 〜 7/19 +917  +602  +171  +61  +334  +1785 
7/21 〜 7/26 +179  -649  +444  +393  +269  +632 
7/28 〜 8/2 +60  -302  +211  +224  -22  -443 
8/4 〜 8/9 +540  +101  -168  -221  -112  -1301 
8/11 〜 8/16 +89  +42  -271  -514  +1242  +857 
8/18 〜 8/23 -575  +432  -169  -169  -502  +1883 
8/25 〜 8/30 -194  +90  +25  +35  +149  +222 
9/1 〜 9/6 -59  -213  -5  +296  -143  +236 
9/8 〜 9/13 +1364  +1573  +361  +327  +545  -38 
9/15 〜 9/20 +611  +597  +646  +575  +654  +1190 
9/22 〜 9/27 +119  +87  +295  +295  +519  +421 
9/29 〜 10/4 +402  -56  -276  -150  -15  -295 
10/6 〜 10/11 +2360  +2937  +392  +418  -75  -867 
10/13 〜 10/18 +59  -86  +32  +201  +828  +571 
10/20 〜 10/25 -383  +1435  -61  +105  -335  +1255 
10/27 〜 11/1 +3134  +3458  +1062  +1060  +554  +1318 
11/3 〜 11/8 +704  -92  +397  +275  +714  +744 
11/10 〜 11/15 +890  +357  -433  -233  -95  +283 
11/17 〜 11/22 -597  -320  +500  +611  +57  -223 
11/24 〜 11/29 +88  -941  +17  -78  -155  -559 
12/1 〜 12/6 +629  +1056  -13  -40  -49  -470 
12/8 〜 12/13 -661  -348  -14  -22  +508  -298 
12/15 〜 12/20 +18  +144  -328  -4  -332  -459 
12/22 〜 12/27 +408  +408  +109  +109  -181  +203 

合 計

+9926  +10859   +2861  +3469  +4508  +7277 

合計(1ロット取引)

約 992万円 約 1085万円 約 286万円 約 346万円 約 450万円 約 727万円

月平均(1ロット)

約 159万円 約 174万円 約 46万円 約 55万円 約 72万円 約 117万円

  

 

 

 
 
 

FXをやっている個人投資家のほとんど全員が、

今までに何度もFXで損をして、FXから撤退しようとした経験があるはずです。


しかし、そのような経験は特別なことではありません。

FXをやっている個人投資家の90%以上は、何度も投資資金が“0”ゼロになり、

FXから撤退しようと考えた経験があるようです。


これは、某FX証券会社の口座開設窓口の担当者から聞いた話ですので、

個人投資家の大半が何度か損失を繰り返しているのは、事実と受け止めて良いようです。

 

なぜ個人投資家の90%以上がFXで儲けられないのか?

その理由の一つは、「FXで儲ける仕組み」を持っていないからです。

 

もしあなたが、「FXで儲ける仕組み」を何も手に入れてないのなら、

「FXで儲ける仕組み」を2つご提供することができます。

 

 

 

2008/11/10 14:00 p.m.記載    
   

システム名

A システム
Focus01_GBP

A2 システム
Focus02_GBP_SSL

B システム
Focus03_USD

B2 システム
Focus04_USD_SSL

C システム
Focus05_EUR
C2 システム
Focus06_EUR_SSL
獲得pips +8110 pips +10403 pips +3051 pips +3509 pips +2895 pips +4738 pips
プロフィット
ファクター ※
1.76 1.94 1.84 1.79 1.53 1.62
週間利益
勝率

70.0%
14週勝
6週敗

65.0%
13週勝
7週敗

60.0%
12週勝
8週敗
70.0%
14週勝
6週敗
55.0%
11週勝
9週敗
70.0%
14週勝
6週敗
システムの
売買勝率

66.4%

66.8% 71.6% 67.8% 61.8% 64.3%
バックテスト

2008/8/28 〜2008/11/10迄 1800時間

取引通貨

GBP/JPY

USD/JPY

EUR/JPY

過去7日〜10日間の為替の動きを計算して売買タイミングを算出

他社で販売されている一般的な自動売買システムは、様々なテクニカルチャートのインジケーターを使用している場合がほとんどですが、当システムは、内部計算によって過去7日〜10日間の為替の動きを計算して売買タイミングを算出していますので、どんな相場環境にも適応でき汎用性に非常に優れています。

損切りからドテン売買に切り替わる 【SLLシステム】

システムの名前に “SLL” が付いているものは、相場が大きく動く、大暴落や大高騰する場合に適したシステムです。
“SLL” はストップロス・レスの略で、ストップロス(損切り)に掛かった場合に、損切りと同時に逆のポジションを取得し直す仕組みとなっていますので、大暴落や大高騰するような相場に適しています。

 
 
 

※プロフィットファクターは、FX自動売買システムを評価する指標で次の計算により求められます。
 プロフィットファクター = 総利益 ÷ 総損失
 プロフィットファクターが1以上の場合に限りFX自動売買システムとして存続できる(利益を出せる)条件となり、フィットファクターが1以下であるなら、そのFX自動売買システムを使い続けると損失ばかりが膨らむことになります。
【注意】 業者によっては、スプレッドを計算に含めずに過大なプロフィットファクターを表示している場合があります。もちろん当FX自動売買システムでは正確な計算結果を表示しています。

 
 

 

 

 

2008/11/11 掲載

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 FX自動売買システムは、次のシグナルを自動で表示させ自動売買します。

 

 

 

シグナル表示例

 

 

 

 

 当システムの売買シグナルは、高度なテクニカルチャートを使って過去1週間の相場の動きを計算し天底を予測して、自動で発信します。

  

 

 

 

 他の業者には良くありがちな、都合の良い部分的な写真だけを見せて、さぞかし儲かるシステムのように見せかけるつもりはありません。
 包み隠さずありのままの証拠を全てをお見せします。

過去のトレードは、自分のPCで実際に確認出来ます。

  

最新状況を確認(毎週更新)

 

(5000本足チャートにつき、画像が膨大なので水平縮小してあります)
 

 

 6つのシステムのうちいずれか一つだけでも、数万円〜の価値があるシステムとして売買してもおかしくないものです。

 システム一つを取り上げてみても十分に価値があるものばかりですが、当サイトで紹介するのは、それだけではありません。

 もちろん、気に入ったシステム一つだけを運用しても、十分に右肩上がりの利益が獲得できますが、その右肩上がりの利益を安定的な確実なものにして、儲けのスピードを加速させる、複数のシステムを使ってポートフォリオ(分散投資)を実行していく方法をご紹介します。

 今までは、「このシステムは最高です!」、「このシステムで稼ぎましょう!」という、システムがいかに優れているかを力説している業者の言いなりになってシステムを運用していた時代でしたが、FXシステムトレードを経験している人なら周知の事実であると思いますが、実際には、一つのシステムに依存して儲けられるほど相場の世界は甘くないというのが現実です。

 また、投資の先進国であるアメリカのプロのトレーダー達は、一つのシステムにしがみついたトレードなどはしていません。

 どんなに優れたシステムでも負ける時は負けますし、一つのシステムにしがみつくのはリスクが高すぎて、ドローダウンに巻き込まれたら、精神的にも資金的にもダメージを受けて、FXの世界から退場せざるを得なくなる場合すらあります。

 そこで、必要になってくるのが、次に説明するポートフォリオです。

 

 

 

 たとえば、あなたが勝率も獲得ポイントも良い素晴らしいFX自動売買システムを入手したとしましょう。そして、早速トレードを始めたところ、不運にも連敗が何度か続き投資資金が0になってしまった場合どうなるでしょうか?

 資金を新たに投入できれば再開もできますが、資金が無ければ投資から撤退せざるを得なくなります。

 そして、せっかく手に入れたFX自動売買システムが信じられなくなり、結局利用しなくなってしまったとしたら、優れたFX自動売買システムが無駄になってしまいます。

 システムトレードを成功させるためには、長期的に継続して行くことが欠かせませんが、長期的に継続する間どんなに優れたシステムでも、必ずドローダウン(損失が続く期間)が多かれ少なかれ発生してしまいます。

 そこで必要になるのが、ポートフォリオ(分散投資)の発想です。

  次のグラフはFX自動売買システムごとに利益をグラフ化したものですが、このグラフを見ると、一番利益を出しているシステムはAシステムということになります。

 

利益獲得グラフ(例)

 

 一般的には、Aシステムだけでトレードすれば良いように思われがちですが、そのシステムがいつまでも好成績であるとは限りません。

 仮に、この後Aシステムに大きなドローダウンが発生し、Aシステムだけでトレードしていた場合は、非常にリスクの高いトレードを行っていることにもなりかねないからです。  

  “絶対に儲かる”ということが無いのが、相場の世界です。 

 ポートフォリオにより、リスクを分散投資することは保険的な発想で安心が得られます。また、複数のシステムから複数の利益が自分に流れ込んでくると考えれば楽しいことです。

 安心と楽しみという2つの効果、一石二鳥の効果があるのがポートフォリオなのです。

 

 右上がりの利益を獲得している優れたFX自動売買システムでも、ドローダウンによる損失を避けられません。
 


 しかし、ご安心ください。
 ドローダウンが発生することを前提に、リスクを分散して安定的に利益が出せる方法ポートフォリオがあります。
 

 一つのシステムだけに依存していれば、ドローダウンによるマイナス期間が発生した場合、投資資金はもちろんのこと、精神的にもかなりのダメージを受けてしまいます。
 そのシステムが優れていて信頼できるものであったとしても、このまま使い続けて良いのかどうか、かなりの不安が生じてしまいます。 
 

 

 当サイトで紹介している6つのトレーディングシステムは、一つひとつのシステムがそれぞれ高利益を狙えるものばかりです。
 しかし仮に、あるシステムが不運にもドローダウンに陥り、一ヶ月間の獲得ポイントがマイナスになってしまったと仮定しましょう。 
 

 いずれかのFX自動売買システムでマイナスの月が発生しても、すべてのシステムの獲得ポイントを合計すれば安定したプラスポイント(利益)を継続して獲得できることになるのです。

 

 ポートフォリオと聞くと、専門家が扱う複雑で難しい特別な計算が必要と思われがちでちですが、難しく考える必要はまったくありません。

 なぜなら、ポートフォリオの目的を突き詰めると、「儲けるためにリスクを分散すること」が目的ですから、原点はとてもシンプルなものだと思います。

 儲けるためのリスク分散を実施するために、難しく考えず次のことを実行すれば良いだけのことのです。
 


 
 それぞれのFX自動売買システムはロジックが異なるため、異なるタイミングで売買が行われ、勝率も獲得ポイントも結果が違ったものになるので、同時に複数のFX自動売買システムを使うことが、ポートフォリオの目的である「儲けるためのリスク分散」に合致するのです。