集客ノウハウの核心ダイレクトレスポンスマーケティングを実践しやすく教えます!

顧客獲得の核心が30分でわかる集客ノウハウ


はじめまして。
私はサクセスプランの中井政義と申します。 顧客獲得実践会の神田昌典先生の書籍広告「船井幸雄氏注目」

↓↓ブログにてセミナー案内、過去の有料情報を公開しています↓↓
ブログ


すべては7年前の神田昌典先生のセミナーが始まりだった。


神田昌典先生初セミナー





お~!!これが神田昌典か~!!





ビデオ・写真でした見たことがなかった神田先生が動いている・・
しゃべっている・・
呼吸をしている・・お~本物だ!!
まさに芸能人を見る感覚でした。




感情マーケティングの極意

幻のセミナーをかぶりつきで16時間学んだヤツは誰
                                     ⇒ココをクリック





7年前、ビジネスの勉強をしていたサラリーマンの私は、
アントレ無料広告
「電話をジャンジャン鳴らしませんか?」
という
胡散臭い広告を見つけました。

アントレに載った「小予算顧客獲得法」広告
↑この広告を見たとき正直言って、
「うさんくせぇなぁ~ほんとかよ!」と思いました。


なぜなら神田昌典先生がまだ処女作を出版していないときでしたので、
名前を存じていなかったからです。


普通なら見逃すような小広告。
でもなぜか?その広告に吸い寄せられるように見入ってしまいました。
その広告が後に財を生み出す広告になるとは、全く知らずに・・


その小広告から小冊子を1.500円で購入し、
届いた小冊子に同封されていた案内がなんと
顧客獲得実践会の入会案内」でした。


旧顧客獲得実践会の会員数がまだ100社にも
満たなかった1998年当時の話です



(顧客獲得実践会は2003年をもって休会しましたが、
5年間で会員数4000社を超える超スゴイ実践会へと変貌しました。
神田先生の著書は「あなたの会社が90日で儲かる」
「非常識な成功法則」など多数)


小冊子に同封されていた斬新なセールスレターに
興味を惹かれた私は即入会しました。
当時サラリーマンで貧乏だったのでシルバー会員でした
(当時は準会員といっていた)


届いたビデオ・分厚いバインダーマニュアルを何度も見て、
また毎月のニュースレターで多少パワーアップした自分がいました。
しかし実践力が足りなかったのか、これといって結果は
出せていませんでした。


そんな時、60名限定の旧顧客獲得実践会
「初(第一回目)のセミナー案内」
が届きました。



●これが幻のセミナーだった。



その名も「21世紀一番乗り勝ち組み合宿セミナー」
~刺激が強いので覚悟してお出で下さい~
というもの。
(今読んでも凄いタイトル・・)
神田先生セミナー申し込み現物セミナービデオ
  
  ↑セミナー申込書現物
右の写真はセミナー参加者が手にしたビデオ&資料


開催場所はなんと、高輪プリンスホテル・貴賓館にて
一泊二日という内容。


もちろん料金も10万円を越え、なんと堂々の128.000円!


月給22~23万円のサラリーマンの私には超~高額セミナーです。
清水の舞台から飛び降りる心境とはまさにこういうことを
言うのでしょう!


正直迷いました。


でも案内レターに惹き込まれ、
(案内レターは魔法の言葉のオンパレード!
今でも大切に保管してあります。プレミア付かないかな?)


結局、泣く泣く?高輪プリンスホテルのセミナーへの
宿泊込みで申込みました。
(総額14万6千円、旅費も入れれば約17万円!
35年の住宅ローンに加え、
幼子ふたり抱えるサラリーマンには
かな~り痛い出費、申込書をFAXする寸前まで
迷っていました・・)



しかし、申込んだ決め手は、
セミナー参加者が各自提出した資料(ビジネス)に後日、
神田先生自ら親身になってコンサルタント、
アドバイスをするという特典
が付いておりました。


質問権がないシルバー会員の私には、またとないチャンス!
直接アドバイスがもらえて、セミナーに参加できて、
参加者はそのセミナービデオ(二日分生撮り、ノーカット版)と
セミナー用の資料ももらえる。


さらに豪華昼食2回、高級レストランでのディナー(懇親会)、
さらにビール飲み放題などの特典があるわけですから、
17万円の出費も安いわけです??


さらにセミナーでは・・
「マスコミに無料で記事を書いてもらう方法」や、
「今ある知的資産を現金に変える簡単な方法!」さらに、
「不況に左右されないワクワクビジネスのつくり方」、まだあります。


「インターネットを活用して本当に儲ける方法」、さらにさらに、
「印刷の裏ワザ、印刷費を徹底的に値切る方法!」といった強力な
内容を、各専門講師が惜し気もなくドバドバ披露するというもの。


当時ビジネスマンとしても素人、ビジネスセミナー自体も始めての私には
「かなり、かなり刺激の強いセミナー」でした。


●え~あの社長も実践会の会員だった!(驚愕)



限定60組の参加者の中にも、名前を聞けば、
「誰でも知っている全国的の超!超!超有名な会社の社長さん」が
何人かおられました。
(ここで言いたいけど・・言えない~)


その時の出席者名簿がありますが、ほとんどが社長か専務、
常務という肩書き。
私も一応屋号をつけておりましたが、なんたってサラリーマンですからね・・
バレないように社長ヅラしていましたよ。


その記念すべき顧客獲得実践会初(第一回目)のセミナー参加者
60組のうちで、副業を成功させるために参加した変わり者?は
間違いなく私だけでしょう!(しょ~もない誇り)


しかし当時は燃えていました。(今もですが・・)


休憩時間には自分が新聞に掲載してあまり資料請求が来なかった
小広告原稿を持ち出し、直接神田先生にアドバイスを求める始末。


神田先生・・「悪くないよね~」「これで反響なかったの??」
というお言葉。


そして「当時自分が行っていたビジネス」の展開法についても、
他の講師陣へもアドバイスを求め、色々教わりました。


その時、あのワクワク系小阪裕司先生も
「そんなビジネスがあるの・・おもしろいね~」
と発言する始末。


神田先生も「自分が行っていたビジネス」の話を聞いて、
その広告をビジネスチャンスで見たことがあるな~という話。


それで調子に乗った私は、
「実はこのビジネス粗利益99%なんですよ~」というと、
先生も"へ~っ"と関心してその時の休憩後、セミナーが始まったら、

「いま、会員さんから話があって、
なんと99%粗利益のビジネスが・・・・」
と神田先生は
セミナーで話してくれました。
それがそのままビデオに収録されています。


当時だから味わえたアットホームな感じ。
これは一生の財産ですね。


そのセミナー参加特典を利用して、全然売れていないある商品を
コンサルタントして頂き、
後日売り方のアドバイスがファイルになって郵送で届きました。


その時のアドバイスは「そんなビジネスは儲からない」とも取れる内容、
頭をハンマーで殴られた感じとはこのことかも・

思えました。


要は、販売に苦労するわりには、あまり儲からない・・ということ。
そういう、儲かるビジネス、儲からないビジネスの判断力が付く
きっかけとなったセミナーでしたね。
ビジネスを冷静に判断できる目を養ったというか・・


そして、セミナーで広告ノウハウを身につけて、
学んだ通りに広告を出したら

それまでパッとしなかった(一旦はやめようと思った)
「当時自分が行っていたビジネス」」の広告にて
反響があがったことは言うまでもありません。



これらの経験で自分の中でビジネスに対する第一期の革命が起こり
儲ける秘訣を学びました。


そして、約半年後(1999年5月)


●これぞ元祖!コピーライティングの極意。



実践会の中でも特に勉強家のあなた様へ・・という触れ込みで
コピーライティング特訓セミナーの案内」
が届きました。

   コピーライティングセミナー申し込み書
↑コピーライティングセミナーへの申込書。
憎い殺し文句がいっぱい!


今回は日帰りで85.000円。といっても前回のセミナーもそうでしたが、
関東地方の人は朝出発すればセミナー開催に間に合いますが、
他地方からの人は、前日東京入りして宿泊しないとセミナー開始に間に合わない!
ということになります。(うなずいている人も多いでしょうね)


結局日帰りセミナーも1泊2日となり、前回のような、1泊2日セミナーは2泊3日となってしまう・・
私の場合はサラリーマンですから、更に有給を取ってセミナーに挑むということになり、
成功するため、自分のために、また家族のために本当に真剣な証拠です。

またこのコピーライティングセミナーの殺し文句が憎い!
穴埋めするだけで使えるセールスレターがたくさんあり、
それも著作権フリーだという・・

そこまで言われると、やはり居ても立ってもいられない。


さらに案内では、「短期間でダイレクトメールを書く3つの書式」や、
「チラシでこの部分を変えるだけで反応が10倍」
とか、「一回作ったコピーを全く違ったものに見せる3つのテクニック」、さらにさらに、「信頼性を得るための10の鉄則」などを披露するという。(これは一部で案内書にはもっともっと具体的に披露するテクニックが書いてありました)


極めつけは参加費68万円の顧問プログラムに使用したリストが有り~の、
集客率47,5%のセミナーDMの原文有り~の、要は時計のように正確に売上げがあがるとのこと。
もう今回は即決で参加を決めましたね。


そして参加したことがかなり勉強になったことは言うまでもありません。


なんといっても、「やすきよ漫才より面白い!」と評判を呼んだ?
神田昌典先生と小阪裕司先生の漫才ばりのトークバトルは必見でした。
このセミナーから小阪先生の名前が広く世間に知れるようになりました。


●真のノウハウは一生使えるものだ。



でもマジでこの時のセミナー資料はかなり使用しました。
今でも参考にしています

このコピーライティングノウハウは何のビジネスにも使えるため、
脱サラ後に代理店ビジネス本部の時も、インターネットビジネスの時も、
セミナー動員する際も、広告・FAXを使って数多く実践し、
さらに自分の中で第二期のビジネス革命が起こり、レベルアップを実現させました。


これらのノウハウを学び儲ける秘訣・仕組みが理解できてビジネスが楽しくなりました。


要は仕掛ける側の醍醐味を知ったのです。(今まで仕掛けられて失敗していた側でした)


仕掛けるといえば、マスコミをタダで利用する方法では
実際にセミナーで学んだ通りに実行(仕掛け)したら、
3社(読売・日経・地元紙)に記事掲載されましたし、
(それも読売は大きなカラー写真付き、地元紙も写真付き)
それを後々セールスレターへ同封し、成約率を上げる効果を体験しました。


読売新聞で取り上げられた中井の記事読売新聞
写真撮影は緊張しました~!

日本経済新聞・石巻日々新聞←日本経済新聞(左)/石巻日々新聞(右)

 
  累計1400セット売れた情報商材
情報起業は2002年から開始。
累計1400セットの販売実績。







そして、何のビジネスをやっても資料を送れば10~20%の人が参加(登録)という現象が起きました。


また、資料を送っただけで最大45%の成約率を誇るビジネスも自分で作り上げました。要は売れる仕組みが築けるようになったのです。


そう!ビジネスマンの一生武器になる財産それは「売れる仕組みを知ること」です。
どんな特許品でも、万能品でも売れる仕組みに乗っけなければ売れない!ということです。

●成熟期ならではの「売る仕組み」をあなたは準備していますか?


先日、パートナーのホームページ作成会社の社長さんと
電話でお話をしていましたら、こういう話が出ました。


クライアントさんの住宅販売会社で売れ残っている一戸建て住宅(土地)が
たくさんあり、「切羽詰っている状態にある会社をたくさん知っている・・」と。


もちろん、ホームページで家が売れる時代ですが、
やはりケース・バイ・ケースとなり、アナログ展開でないと
無理な条件もあるようです。


そして、そういった業界の方々に、
ダイレクトレスポンスマーケティングのお話をしても、
“馬の耳に念仏”だといいます。


学ぶことを難儀に感じているのでしょう!
要は「金は払うから何とかしてくれ!」という状態のようです。


一方、ダイレクト・レスポンス・マーケティングで成功している住宅販売会社は、
勉強しニュースレターという、紙媒体を使って数千万の家を売っています。
さらに紹介が発生して経費ほぼゼロで、別の家が売れていきます。


仕組みを作らずに、「売れない!売れない!」と嘆きながらも、
夜になれば“ちゃっかり”お酒を飲み歩いているという方々の存在。
一方では、
仕組みが出来ているのでドンドン売れていくという“ツワモノ”の存在。


こういった方々の販売力の差は、この先“天と地ほど開くばかりだ”
思えてなりません。
(だから1人勝ちする会社が出てきます)


どんな商売でも敗者になる前に
まずは集客の基礎から学ぶことが大事です。


例えば、「マーケティング」と「営業」の違いとは?・・と質問されて、
即答できる人は何人いるでしょうか?


「マーケティング」と「営業」の違いすらも知らずに、
「売ってこい!売ってこい!」と激を飛ばす社長や幹部。


この状態を強いて例えれば、男か?女か?わからずに、
(異性と判別できずに)
プロポーズするようなものです。


スタートの判断を間違っていますから
そういう危険な状態でモノが売れるわけがありません。


しかし、だからといって闇雲に膨大な教材を買って
いきなり勉強することは危険です。
なぜなら、スタートにそぐわないノウハウや不要なノウハウが
たくさんインプットされて、頭でっかちになり
ベーシックな部分を見失うからです。


最初に詰め込むことは、必要最低限でいいのです


結論から言えば、基礎の基礎を理解してスキルアップしないと、
その先もスムーズに学ぶことができません。
その学びやすい基礎の基礎こそが大事で、
作成時にこういった配慮がされている資料をさします。


「ストック数が数千ページはあろう、
過去のダイレクト・レスポンス・マーケティング資料を
素人でもわかりやすく順序立てて編集し
30ページにまとめてあります」


例えば、
「100の情報を絞って・整理して10にまとめた」というような意味です。
というわけで、わかりやすい=こういうことです。↓


以下感想より
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私は非常に参考になりました。
帰社してから今までの●●の活用を早速指示しました。
それに今新商品を売り出そうとして時ですのでキャッチコピー、
●●構成などを見直そうということになりました。
本当にありがとうございました。
短い時間でしたので先生は大変だったと思いますが・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そうです。早速取り掛かれる状態に作ってある資料が分かりやすい!
ということです。

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●ありがとうございます!セミナーにお越し下さった
皆様より感想を頂きました!


セミナー風景


ネットノウハウ全盛に貴重なアナログノウハウを公開したことで多くの喜びの感想を頂戴しました。

●追伸 安すぎて胡散臭いと思っている方へ



なぜ?安く販売できるのか?
それは、情報販売を本業にしていないからです。


情報販売をあくまでも、社会貢献ビジネスに位置づけをし
極力、原価的な販売に留めているからです。


よってセミナーも行いますが、それで儲けようとも思っておりません。
話すことで間接的に、社会貢献できれば本望です。


情報を金儲け主義で高額で売る方もいますが、
私の場合、法人から助っ人として(必殺仕事人みたいに・・)、
売れる仕組みの構築を依頼され、そちらが本業になっておりますので、
あくまでもノウハウ提供は、困っている人への支援業務です。


だから低価格を実現しております。


また、別に「安いから買ってください!」と説得するつもりはありません。
選ぶのはあなたの自由です。
ただ私は、90年来続くといわれている、
ノウハウの基礎を述べているだけですし、特に目新しいノウハウを謳っていません。
でも私は7年間使い倒しています。


さらに今後も、これ以外のノウハウを必要としていません。


なぜなら十分使い回しできるからです。
無理に新しいノウハウを詰め込むことなく、
同じことを繰り返しているだけで現金に換わるからです。


どんなものを売ろうが、多少のアレンジで売れてしまいます。
「アレンジできる」=「基礎を理解している」ということです。

私が最後に言える事実は、
ダイレクト・レスポンス・マーケティングをモノにするまで、
教材・セミナー、さらに広告の実践(30万円の失敗広告、10万円の失敗広告)
などを合計して、200万円以上、費やしている事実があるということです。

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