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「糖尿病完治」を心から切望するあなたへ贈る真実の冊子

〜さようなら糖尿病 そして ありがとう糖尿病〜


糖尿ブラックジャックでおなじみの著者が「真実」で綴る『糖尿革命』


私も最初は信じられませんでした。
現代医学では「一生治らない」という絶対的定説。
それを克服したのですから・・・

正直私も入院当初は諦めていました。
でも自分を信じてください。
前向きに努力する心と正しい方向性で、糖尿病は治ります。
私は特別な人間じゃないんですよ。忘れてはいけないのは、
「我々は皆同じ人間」だということ・・・。



 

ライン

■ついに約束果たしましたよ!!

前著『〜ランゲルハンス育成日記』で約束した、
『焼肉食い放題でも血糖値正常』
その達成が私の考える「完治」だと。

やはり焼肉は「ハラミ」にが美味い(笑)

注)この先に記載されている内容は、食べ物の画像および記載が満載です。
節制を旨とされている方、「完治の定義」を別に置いている方は、この先を読み進める事はおやめください。
この先はくれぐれもご自身の判断でお読みください。


都内某所、中級焼肉チェーン店にて・・・

夕飯代わりに電車に乗って、いざ一人で試験会場へ。たまには豪華な夕飯も良しとします。
食前血糖値100mg/dl。キリ番ゲッターか(笑)。 写真も撮ったんで、これからゴマを擂るトコロ。

とりあえずハラミ、カルビ、タン塩、センマイ刺、そして生中ビールで試験開始します。
ではみなさま失礼して、いただきま〜す!!


激美味しくて即効完食し、すぐさま皿で肉追加。どんどん焼いてます。あっ、あとビール追加ね!!


さらに豚足と特上カルビ追加。トロけます!!またまたビール追加。


メインは壺カルビ。ハサミで切って食べました。いよいよ試験も終盤か・・・。
(この後ミニ冷麺も食べましたが、写真撮るの忘れました)

最後はユッケで試験終了

「あ〜、喰った喰ったぁ」


会計前にテーブルで血糖測定:150mg/dl。
あれっ、思ったより低いぞ?アルコール入ったからかな?


さてさて、電車に揺られての帰宅後(食事終了約2h後)早速測定

「あれ、クリアしちゃった。。。」

P.S.翌朝起床時:98mg/dl。

拍子抜けでした。これで完治で良いのかなぁ?
でも意地悪な方から、「肉類ってGI値低いし、アルコール性低血糖なんじゃない?」って言われるのも悔しいので(といってもココまで食べればGI値どころではないのだが(笑))、これならどうだと言わんばかりに、翌週末に炭水化物満載の、別なサンプルで試してみました(そこまでしなくても・・・)。

ジャーン!!!

GTCメンバーは全員ご存知、「ラーメン二郎」の、しかも野菜ニンニン油マシマシです。
まだちょっと自信ないけれど、とりあえず最終試験をと・・・

頑張ったけど・・・
スープ少々残しました

帰宅後(食後2h):138mg/dl、食後2.5h:108mg/dl
ん〜、チョット甘いけど、これ食べてこの値なら、僕の中での「完治」と認定します!!
               △      △
「これで完治だと言うなら、毎日焼肉食べても正常値を示してみろよ!!数値は!数値は!!」
とおっしゃる方。ご連絡くだされば、一緒に焼肉に同行いたしますよ。支払いはもちろんあなた持ちですが(笑)。

まずはご自身の病気を改善させる事にに力を注いでください。
そしてあなたの考える「完治」へ向かってくださいね、さようなら・・・




私の現状を「完治」と考える方へ

本日の夕食は吉野家の「豚生姜焼き定食」でした。(食後2h:116mg/dl)。

もちろんこのように、上記試験の特殊な食事例に限らず、完治認定以降から現在まで常食(一般家庭レベル)を食べていますが、
血糖値は正常値範囲内で収まっていますよ。


※画像は本冊子の特典『血糖君2006』使用の 6月度推移
 その後現在までの経過は、新ブログの「抜き打ち検査」カテゴリで掲載しています)

そりゃたった2回の独自試験結果で完治認定なんて、素人じゃないですし、当然あなたじゃなくて私も納得しませんよ。
ちなみに病院での測定も、近々3回はヘモ値(HbA1c)はさすがに4%台はないものの、5.3、5,6、そして5,2%となっています。
(ご参考までに)

友達と一緒にラーメン屋や定食屋に入って、「僕も同じヤツ。あっ、あと餃子ね!」って注文出来る事。
世間一般じゃ当たり前の事なのですが、そんな些細な事に幸せを実感しているここ最近です。

好きなものを気兼ねなく食べられる幸せって、糖尿病を経験し、完治させた今だから、心底実感できますよ。
食べることの喜びを、発病以前にもまして噛み締められるなんて、「人生の喜び」を再認識させられています。

ありがとう、糖尿病・・・

でもやはり当然と言えば当然ですが、今ではもちろん入院以前より食事に気を使うようにはなりましたよ。
(もっとも、入院以前の食生活は、糖尿病患者になる要素満載の食生活でしたが(笑))

しかし特に制限もせず、好きなものを食べ、美味しいお酒を呑んでも血糖値が正常値範囲内で収まる現状。
そこには「インスリン注射」も「糖尿内服薬」も、もちろん何の「魔法」も存在しません。

でも「糖尿病」の怖さを知った今だから、歯止めという言葉も覚えました(ちょっと遅いか・・・)
「〜し過ぎない」事。これが糖尿病から教わった、人生を楽しむ一つのノウハウです。
(これは特別にお教えします(笑))

糖尿病が私に健康である事の素晴らしさを認識させてくれた事は、完治した今となれば感謝の言葉しかありません。

ありがとう、糖尿病・・・

今後も退院時から培った改善ノウハウを続けていく事で、壊疽、失明、眼底出血などの糖尿病の合併症防止、そしてさらに高血圧、肝臓病、膠原病、ガンなどに対するウェルネス(予防医学)に進んでいける確信も持っています。
何故かって・・・?

ひとつヒントを出しますね。糖尿病を治そうとするから治らないのです。
(分かるかなぁ、この意味(笑)。答えは本冊子に記載しています)

つまり 「全ての道はローマに通じる」 という事。
糖尿病を克服する過程は、他の生活習慣病に根本を置く疾病へのウェルネスにもつながるという事に気づいたのです。



◆糖尿病にもいくつか種類があるけど?


「自分の病状にも適合するのかな?」


購入者さまからの多くの改善の喜びの声を頂戴した不出世の前著、『血糖値767からの奇蹟のランゲルハンス育成日記』は、血糖値767mg/dlHbA1C13.5%、酸欠状態で緊急入院という、この病気についてご存知の方なら腰を抜かすほどの重度の症状から、半年程でインスリン注射離脱した過程を、実践記を交えながら詳細に記した“脅威の日誌”です。

2005年9月には、糖尿病患者としても知られているアントニオ猪木氏と対面し、冊子を直接贈呈したという経緯もあります。
この冊子は世間的、医学的に言うなれば「IDDM(T型糖尿病)」から「NIDDM(U型糖尿病)への転身過程を描いたものでした。

インスリン注射を離脱当初、それまでどおりの方法で対峙していけば、糖尿病は簡単に完治すると考えていました。
事実、前著のノウハウだけで、糖尿予備軍レベルまでは順調に回復出来ました。
しかし対病していくにつれ、離脱前と離脱後、双方における最終段階は根本的に違うという事に気付いたのです。
基本理念は一緒です。ただ、方法論が違うのです。

「当たりまえじゃないか」、と憤慨されたあなたは、まだ「真意」を把握出来ていないようです。
これはあなたもご存知の医学的見地の発言ではなく、体験者によるもっと根幹的な意見です。
事実、驚くなかれ、インスリン注射を離脱してからの方が、そのゴールまでの道のりがとてつもなく険しかったですから。

私自身はインスリン注射離脱から11ヶ月、退院から1年4ヶ月で、完治という終着点に辿り着く事が出来ましたが、完治させた今、
世の中の生活習慣病発症の糖尿病が「一生治らない」と言われている真の意味が、分かったような気がします。

理論的には糖尿病完治は至極簡単な事です
実はそれほど難しい病気ではないのです。治るのです
しかしあなたにひとつ言っておきます。

「糖尿病完治を軽んずべからず」

特に会社の健康診断等で、「糖尿病の疑い有り」と診断されたレベルの方は、この病気の真の恐怖に気付かなければ、
医学の定説通り、「一生治らない」、つまり「不治の病」になるのでしょう。

私は現代医学の定説も、ある意味間違っていないと思うようになりました。でなければ世間にこれほど多くの糖尿病患者が存在し、
その大半がいまだ「治っていない」という現状はありませんから。

それは「医学の問題」だけではない、「患者自身の問題」が理由の大半だと考えています。

「ふざけるな!私は本気で頑張ってるぞ!!」とおっしゃるあなた。
あなたの「本気」は、糖尿病とトコトンまで向き合っている「本気」ですか?



心の底から「完治」への努力を誓える、そんなあなたに読んでもらいたい!!




「絶対完治させてみせる」という、熱い志をお持ちのあなたには、この冊子の内容項目をお伝えしますね。

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情報販売 この冊子のほんの一部を紹介すると・・・・

情報商材 腹が減っては眠れない〜夜食のススメ

情報商材 理論は大局を見失う!「糖尿専門用語」への疑問(ハネムーン期、暁現象等)

情報商材 書を捨てよ、呑みに行こう!居酒屋の効能

情報商材 完治への最終段階!まさとのスイゾウ飼育日誌(実践記録)

情報商材 不思議な事じゃない!糖尿病を治そうとするから治らないのだ!!

情報商材 血糖値は「下げるもの」ではなく「自然に下がるもの」


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このように、私がインスリン注射離脱後から完治までに知りえた全智慧を、写真、図解も交え、余すところなく盛り込んだ内容です。

普通はこう考えますよね。「治らない病気だから、血糖値を下げる方法でうまく付き合っていけば〜」と。
ところが、この考え方自体が致命的な間違いなのです。考え方が間違っていれば、しごく当然、結果も致命傷になります。つまり、間違った考え方をしているために、底なしの泥沼にはまっている方がほとんどなんです。

考えなくてはならないのは、「どうすれば血糖値が下がるのか?」じゃぁありません。「血糖値を下げる唯一のホルモンであるインスリン。それを生成する自己のβ細胞を、徐々に復活させていく」ということなんです。
血糖値を下げるというキーワードから逆算します。逆算して、絞り込んでいくのです。あなたの目標を明確化する。そうすれば最短距離で、糖尿病完治への狭い狭い洞窟の入り口を見つけることができるのです。

つまり最短距離で糖尿病完治への入り口を見つけるためには、小手先のくだらないテクニックに振り回されてはダメなんですよ。小手先のテクニックには、インスリン注射の追加打ち、血糖値を安定させる食品(GI値の低い食品)の摂取など、それこそ無数にあります。しかし、それらの前例で、糖尿病が『完治した』という話を聞いた事があるでしょうか?
この冊子には、私が自分の体を臨床媒体として、やっと得ることができた真実があります。

ランゲルハンサー(ランゲルハンス島を育成した人物)である私が、前著ホームページで示唆した「完治」を達成した脅威の改善記録があるのです。


  そんな話、今まで聞いたことがない。あなたは嘘つきですね


私のインスリン注射離脱後の改善過程は、随時ブログで紹介して来ました。おかげさまで旧ブログは『人気ブログランキング』の上位に定着し、糖尿関係のインターネットサイトやSNSサイトでも『ランゲルハンサーまさと』の名は広く知られるようになりました。
(再開した「ランゲルハンサー?まさとのスイゾウ飼育記」の順位はこちらで!!)

またYahooやGoogleの糖尿病SEO(『糖尿病 完治』等キーワード検索)でも、そのアクセス数からトップで表示される程になった事は、興味を持って足をお運びいただいた皆様のお陰だと感謝しています。
そしてそこでは糖尿病患者ではない、たまたま足を運んで下さった方々からも、「熱い」メッセージの数々を頂戴しました。

>とっても興味深いです!★*゚*(感´∀`動)*゚*★
>多くの人がまず病気と向き合うことを見習ってもらえたらなと思います。
>医療系を志してるものとして、これからも遊びに来させてもらいたいと思います。 糖尿病絶対完治させてくださいね!


>うわべだけでなんとなく励ましあってみたり、 逃避したりする人の多い中で、
>まさとさんのように言動が一致されている方、 そして自分自身に向き合う強さをもたれる方は
>少ないのではないのでしょうか。


>日記を拝見させていただき、 なにか胸が熱くなるような、奮い立つような、深い感銘を受けました

皆さん方向こそ違えど、自分の目標へ向かって日々努力されている方ばかりで、そこに私との「共通点」をお感じになったのでしょう。

その反面、完治を信じられない方、改善を快く思わない糖尿病患者の方々からの、多くのやっかみのメールなども頂戴しました。
自分の病状が思うように改善しない中で、他人の成功を快く思わない気持ちも人間ですから当然持ちえるでしょうし、その気持ちも察するに余りあります。「これだけ頑張っているのに、なぜアイツだけ順調に改善するんだ。悔しい」と。
そしてその気持ちが時にいわれの無い誹謗中傷に発展する事は、後ろ向きになっている患者の心理であれば不思議ではなく、結果、陰口などの「負」の方向にエネルギーを費やす事も、順調に改善していた私には甘受出来ました。

歴史上を見ても、何か新しい事を提言した時には、既存の枠組みでしか考えられない輩の反発はつきものですから・・・

しかしやはり私も人の子、ネット上での雑音と認識していても、正直あまり気分の良いものではありませんでした。
そのような時、ともすれば後ろ向きになりがちな私の心を「前へ」押してくれたのは、私と同じ方向に、熱意を持って進んでいる
「GTC(グッバイ糖尿サークル)メンバー」様からの、多くの「熱い」励ましの数々でした。


>渡辺さんに助けられたメンバーの方や日記購読者は他にも大勢いるに違いありません!
>だからご負担にならない範囲でこれからもご自身の信じたことを続けられれば僕たちも嬉しいです。
>とにかく渡辺さんの存在自体が力強く心強いと感じていますから。

>成功者には何かと足を引っ張りたい人が出てくるようですが、くじけずがんばってください。

>ともかくこの◎■は、渡辺様に感謝しております。出来る、出来ないはありますが、何かありましたら相談してください。
>表社会での人脈は、それなりにありますから


>お忙しい中でGTCメンバーに対する渡辺様の細やかなご配慮を、冊子を読みもせずに好き勝手言ってる妨害者に
>教えてやりたい気分です。
>GTCメンバーに対する治ってほしいというお気持ちが山ほど伝わってくる分(本当に感謝しています)、
>どうか渡辺様ご自身ご無理をなさらず いつまでもその明るいお心でいらっしゃってくれるのが一番嬉しいですね。



正直申しまして、私が糖尿病を克服出来たのは、なにも私ひとりの力じゃありません。
同じ目標に向かって熱い志を持ち、共に改善を喜びあえる「前向き」な仲間がいたからだと、完治した今、切実に感じています。

そして同時にこの事は、私が糖尿病からさずかった、お金には替えられない最高の財産だと自負しています。


あなたには共に糖尿病改善を喜び合える、「前向きな仲間」はいますか?


ライン

情報販売 仲間達からの"熱き”お声
※本冊子の読者および先行提供した初期メンバー様、SNSサイトなど、数々のお声を戴いております

 熱 き お 声 の 数 々
染谷光亨 様(染谷抗加齢研究所 所長)
アンチエイジング、予防医学のエキスパート。
86年より高度トレーニング学、スポーツ栄養学などを学び、2輪レース一流選手達にスポーツトレーニング、スポーツ栄養、リハビリなどを指導。
97年、研究、実践、指導などの経験を通じて、老化、多くの病気や健康を損ねる真相と、最も効果的な改善方法を模索し、『21世紀の知的健康法』という、科学的、効果的な理論を習得し独立。00年、同研究所設立。
統合医療ライフ・クリニック』でセミナー講師等でも活躍中。

読者の声 糖尿病を完治させた貴重な体験を公開して、糖尿病患者に夢と希望を与える伝道師です
   ともに顔晴(がんば)りましょう。
   
読者の声 冊子拝見いたしました。

   私が感銘を受けたのは、ノウハウはもちろんの事、貴方御自身の前向きな気持ちです。
   よくDMサイトの掲示板なんか行って見ていると、ほとんどが自己憐憫に浸ってるというのがよく判るんです。
   (特に、私ははまりやすいところなんかがありますから、その中にはまってしまってました、特に最近)

   私はどちらかというと、レッテルをはがすという意味で「完治」を目指していましたが、この冊子を拝見して、
   前向きになること、「完治」を目指すということがいかに大事か!!

   わたしも昨年9月、糖尿病の宣告を受け、相当落ち込みました。原因ははっきりしています。自分の不摂生、
   仕事でのストレスを食い物に向けていたツケが一気に爆発したのでした。a1c9.6、空腹時血糖値164でした。

   しかし、いかにどう嘆こうと、自分の招いた種です。自分で健康体を取り戻すしかないのですよ。

   この冊子は、私にとっては大きな励みになりました。
   自己憐憫にとらわれず、「完治」を目指す。
   その心意気がいかに大切かを大いに確認させていただきました。

   私も「完治」を目指して、たとえ、現代医学がそれを信じなくても、できるということを証明したいと
   思います。
   決して冊子の価格は高いとは思いません。いやむしろ安いとさえ思います
   御貴殿と御縁がもてたこと、非常に良かったと痛感しております。

   私が求めていた答えが、やっと見つかりました!それが御貴殿の冊子であり、サイトだったのです。
   (他でも探しましたが、どれも後ろ向きというか、製品を売りつけようとしか見えなかったものですから)
   どうか、これからもよろしくお願いします。

   最後にもう一度、私の探してた答えがこれでした!!


   ・・・それから2ヶ月後に戴いたメール ・・・


   こんにちわ、暑い日が続きます。お元気でお過ごしでしょうか?
   おかげさまで順調に回復してますよ。

   御貴殿のノウハウ記載の●▲■の摂取、そして何より心強い★◎▲のおかげで、本日の検査で なんと、
   初めてA1cが 4%台(4.8)を達成しました
   ただ3時間後血糖値が・・・141(涙)、まあ、こんなこともありますか?
   御貴殿を見習い(笑)、あまり一喜一憂しないで何とか完治に向かって邁進いたしております。

   御貴殿も、われらGTCメンバーのためにいろいろと骨を折ってくださって有難うございます。
   何とか、次の検査で完治を実感できるよう精進いたします。 近況報告まで 
    どうか、これからも末永くご縁が続きますよう希望いたします。 (福岡県:K.N様)

読者の声 最近検査結果がものすごくよくなりました。

   みんなに言うわけでもないし、誰からもほめられなかったですが
   あるお医者さんから、相当がんばったんだね と言われて
   すこし、感じるものもありました。

   HBA1C=4.1%です。血糖値は86(空腹時)です
   8月時点で550以上あった血糖値でしたが、
   ストレスをかけないように、◆○■、と◆○◇するようにしたり。と

   ひたすら、宣告されてから、冊子にお書きになっている◎■▲を実践し、
   ■◎◆を○◆という生活で、私も貴殿に見習い、真剣に取り組んでみました。

   貴殿の冊子がきっかけ、そして勇気付けになっていたことはいうまでもありません。
   (ノウハウは言うまでもなく、有益なものでした)
   経口薬(アマリール)をのんでいましたが、様子を見ながらですが、飲むのをやめています

   だからといって、前のような食生活をするつもりはないです。

   実は、肝機能も悪かったのですが、結果的にそれも改善されました。
   8月の時よりも体重もかなり落ちました。


   希望を与えていただいたということでも、ものすごくありがたかったと思います。
   ある意味の第一ステージをクリヤーしたと思っています。
   ただ、ここからが、更なるステージであると思います。

   また、今後ともよろしくお願いします。 (栃木県 H.T様)
読者の声 渡辺様、いつもお世話になっております。
   今回の冊子もまた、その内容の充実度に感服致しております
   貴殿メールマガジンでも再三仰ってましたが、
   糖尿病を完治させるという事は◎■に尽きるという事について、
   あらためて実感させていただいた次第です
   それを実行に移し結果を出された渡辺様には、ただただ畏敬の念しかありません。
   私も着実に■◇まで到達し、完治を目指せるように尽力していく所存です。 
   これからも先駆者としてご指導いただければと思います。 (甲府市:J.N様)
読者の声 ありがとうございます。もう以前のように悲しみません。
   きっと絶対完治してみせます!
   とにかく自分のするべきことは◎■が最大限になる◇○と■△だと教えられましたから。
   (補足で更に◇○のご紹介ありがとうございます。)
   こうして文章を書くと、ますます聖人さんへの感謝の念が強くなります。
   しつこくなりますが、本当にありがとうございます。 (東京都:R.A様)
情報商材 渡辺様 おはようございます、いつも私の疑問にお答えいただきありがとうございます。
   まだ読み始めて時間が経ってませんので報告してませんでしたが、今朝の血糖値149でした。
   女房と驚いてます。がんばって、普通の体になりたいです。血圧も高いですし。
   今後ともよろしくお願いします。
 (東京都:K.H様)

ご意見、ご質問はホームページやメールマガジンで掲載させていただく場合がございます。匿名などのご希望があれば、明記してください。
その他、前著に頂いたメールも含めた「熱きお声の数々」はこちらかららご覧いただけます



ライン 情報販売 この冊子の内容

  ★ さようなら糖尿病 そして ありがとう糖尿病 ★




健康の真の素晴らしさは、病気になって始めて気付くものです。
そしてそれを克服した時、「人生の財産」として自分をさらに
大きく成長させます。

眼はなぜ2つとも前に付いているのでしょう?
それは、前へ前へと進むためです

あなたの貴重な「糖尿病体験」も、自身の「正」の財産にしようと
思いませんか?

真実の実体験で綴る、糖尿病完治への「ファイナルアンサー」!



特典その1

★ グッバイ糖尿サークル(GTC)への参加 ★


糖尿病と対峙していく過程において、精神的なモチベーションを持続する事は、自分一人の力では限界があります。
このことは、糖尿病を完治させた私が身を持って実感した事実です。
しかし、負の方向にエネルギーを使っていては、改善の入り口さえ見つけられません。
「完治」という同じ目標に向かって、共に改善を喜び合える「前向きな仲間」を持つ事こそ、あなたの病状を快方に向かわせます。

GTCメンバー様には、既存の「GTCサイト」で、私が提供する全有料、無料情報を、メンバー限定で提供いたしております。
2006年後半にはサイトをリニューアルし、冊子に盛り込めなかった追加ノウハウ等を随時掲載しています。
いわゆるメンバー限定の『裏ブログ』として、その内容も真に充実したサイトであると自負しています。
また、私の現状報告や、メンバー様へのお知らせなどを、E-Mailレター形式にして随時ご提供しております。

「糖尿病完治」に向けて、熱意を持って前向きに進んでいく「意欲的なサークル」に、あなたも参加しませんか?

ご注意

・【GTC】は、
「ダメです、教えて、だって・・・」と出来ない言い訳を探す会ではなく、
 「凄い!どうやって?」と出来る方法のみを追求していく会です。
 既存医学を鸚鵡返しして、出来ない理由ばかりを繰り返す、後ろ向きな人はお断りです。

・【GTC】で
 得た情報は、【GTC】会員内でのみ共有できる秘密情報です。
 ここで得た情報はご自身本人の為に使うものであり、
 周囲の人に気安くお話してしまってはなりません。

・【GTC】は、
 無料の会ではありません。有料の会です。
 私の有料冊子のいずれかを入手されている方のみが参加することが出来ます。
 (『糖尿論』は除く)

 当然です。基本的な私の考えを知らない方にご入会頂いても、
 話が合わなくなってしまいますから。
 そう、私の糖尿改善冊子が【入会金】なのです。

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特典その2

★ 血糖くん2007 ★


私が退屈な入院中(笑)、エクセルで作成したパソコン用「糖尿手帳」です。
マクロを使用していますが、パソコン初心者の方にも簡単にお使いいただけます。

数値を入力するシートは病院で配布される「糖尿手帳」と同じ形式ですが、特筆すべきは
入力した数値が折れ線グラフに反映され、一目で各測定時の血糖の推移がわかるようになっているという所です!!

またその月の各測定時の平均記録も自動で表示されます。
朝、昼、夕方、夜の4度の測定記録が入力でき、各々の血糖の推移が色別に表示されます。

摂取した食事を記載する箇所、その日気になった事をメモする箇所も同じシート上にあり、
「この日はコレたべてこの数値だったんだ」と、後から見ても分かりやすい!!

さらに各シートごとにA4用紙にそのままのフォーマットで印刷できるので、必要な月のシートだけプリントアウトして検診時病院に持っていく事も可能です。

詳しい使用法はGTCメンバー様限定でお教えいたします。

そしてなんと・・・

販売開始直後から大反響を呼び、某情報冊子販売サイトでの月間ダウンロード数1位を記録した幻の冊子「糖尿論」(¥3,500:現在販売終了)を、本冊子の無料特典としてお付けすることに致しました。

屁理屈では糖尿病は治りません。
完治を実現させた私の熱くほとばしるマインドを、前向きな仲間には是非お伝えしなくてはならないという私の自負が、今回「糖尿論」の無料提供を決定した理由です。

糖尿ノウハウはもちろんの事、それと共に完治へのスタートラインであるノンバーバル(非言語的)なマインドも軽視せず、従来以上に完治への「熱意」、「やる気」を感じ取っていただける体裁なのですから、熱意を持って取り組めば、あなたが改善しない理由を探すほうが困難です!!

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※いたずらにGTCメンバーを増やし続ける事は、メンバー管理および情報漏洩のリスクを考慮した場合好ましくありませんので、一定数に達した時点で、上記の特典は全て廃止致します事ご了承ください。

 


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情報販売 お届けについて

専用サーバからPDFファイル(e-book:電子書籍)によるダウンロード。
※携帯メールでのお申し込みや、PCをお持ちでない方へのお譲りは致しておりません

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情報販売 料金

価格は 29800円 です。

「この冊子は本当に29,800円の価値があるのですか?」

まず東洋人の思想なのだと思いますが、無形のものに対して代金を支払うという概念が、まだ根付いていません。
パソコン、車などのように形あるものとは違い、「情報」は無料で得ることが当然と考えているところがあります。

弁護士、税理士、このような「士業」と呼ばれる業種も、クライアントへ情報を提供して、その対価を戴いている業種です。実際に弁護士さんに相談するときは、30分間で5000円かかります。つまり、専門領域の情報や知識を得るためにはある程度のお金がかかるのです。

現在GTCメンバーには税理士の方が数名いらっしゃいますが、ご自身でその事をよくご認識されているからこそ、特異な形式と感じる事なく、迷わずご購入なさったのだと思います。

また、世の中の社長さんや業績の良い人ビジネスマンなどでは、情報、知識に貪欲ですし、かなりお金をかけてます。彼等は知っているのです。「時は金なり」という事を。。。
タクシーで行けば10分で辿り着ける道のりを、徒歩で2時間以上かける事。その途中で疲れ果ててしまう事は明白ですから。

医学の知識がない方でも分かる事、それは、「治癒力は加齢によって衰退していく」という事実。

それでもあなたはまだ徒歩で進むつもりですか?

私は特に構いません。何故ならそれは、あなた自身の人生ですし、決断するのはあなた自身なのですから・・・

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そして厳しいようですが、これから言う事に合致する方は、絶対に購入しないで下さい。

   初めからやる気がなく、全く前向きに努力しない他力本願の方
   単なるひやかし目的の情報コレクターの方

   改善している人間を快く感じず、それでいて自分は何も努力する気のない方

このような方が購入する事は、現在前向きに努力されているGTCメンバー様、そしてこれから熱意を持って取り組もうと決心された、歓迎すべき仲間達の迷惑になります。

私に対する誹謗中傷は構いません。あなたのストレスがそれで少しでも軽減するならば、私という受け皿がお役に立てば幸いです。
ただし、私の大切な「仲間達」を困らせる事は絶対にお止めください
「前向きな努力にやっかむ事」。そこには「不の財産」しか生まれません。

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◆なぜ、この情報を公開したのか?

本音を申しますとこの冊子を公開するにあたり 、私に迷いがなかったという訳ではありません。
もちろん私はこの冊子を販売しなくても日常生活を営んでいく基盤はありますし、自分を信じて実践し、ようやく勝ち得た「完治」というゴール
この冊子を発表して、いわれのないさらなる中傷を受けるなら、いっそ私の中だけで内緒にしておきたい。そう考えるのが常でしょう。

しかし2005年始に血糖値767mg/dlヘモグロビン値13.5%lという重症だった私が、自身の目標であった「完治」という目標を実現させた喜び、そして達成感。それらが私の心を揺り動かし、今回の公開を決断させました。

人間は不思議なものですね。独占欲というものは、自分が目標を達成すると、それを同じ苦しみを持つ方々にシェアしようと思えるようになります。物事に悲観的、独占的だった入院以前の私には考えられない事です。

「努力を忘れず他人を思いやる寛大な心」
これは私が糖尿病のおかげで培った、もうひとつの「財産」です

とはいえ初めから、やる気のないノウハウコレクターにまで無料で配布する事は考えておりませんでした。
この代金は、私とあなたの、お互いの完治に対する「熱意」の確認代、いわば「信頼関係」の証なのです。

あなたの「熱意」に、私も精一杯の「熱意」で応えます。何故ならそれが、人としての「礼儀」ですから

世間ではおそらく私ひとりが完治したと公言しても、別段騒ぐ事はなく、すぐに情報社会の波に流されてしまうことでしょう。
「前例のないそんな事はあるはずがない。ウソつき」と・・・ 。(海外では数万件の完治例があるのですが)
私の夢は、糖尿病完治を心から目指す事が出来る、熱く前向きな仲間を増やす事。 そして日本での糖尿病の完治者が、
まず100人現れる事
です。

そうなれば世間一般にも「糖尿病は治る病気である。決して一生を悲観的に考える病気ではない」という認識が広がっていくでしょう。

自己満足かもしれませんが、私は今後の医療費高騰、それに付随する患者の様々なデメリットに対して、私が発症した「糖尿病」だからこそ、それを通じて何らかの「問題提起」が出来ればと、切に願っているだけなのです。



よくある質問と答え


 Q:糖尿専門用語を知りませんが、読解できますか?
 A:専門用語は本来医師が使用するものと考えていますので、極力使用していません。
  使用した場合は分かりやすい言葉で置き換えていますので、標準的な日本語読解能力があれば、
  どなたでもお読みいただけます。
  また冊子記載内容に関する質問はお受けしますが、個々の病状に対してのアドバイスを医師免許のない
  私が行う事は違法ですので一切受付けておりません事ご了承ください。

 Q:何か特別な機器等は必要ですか?また危険性はないのでしょうか?
 A:私が使用していた糖尿用機器は血糖測定器だけです。
  また危険性からいえば、世間で多くの患者が任意に行っている「インスリン追加打ち」などのほうが、
  よっぽど危険だと思います(私は一度も試したことがありません)。
  もっとも、私自身、人一倍臆病な人間なのです。しかし、人一倍臆病者であったこと自体が、最終的には成功への近道であり、
  完治への近道だったと感じています。

 Q:患者会のグループで購入して、皆で閲覧したいのですが?
 A:この冊子は、セキュリティーの問題等から、個人でのご購入に限定しています。
  また、同理由から、私の管理できない会合で取り上げる事も禁止しております。
  公開できるのはあなたの戸籍上の家族のみとさせて頂き、その他の方には一切公開することが出来ません。
  近日、GTCメンバー専用の意見交換のウェブサイトを新設する予定です。

 Q:治るんですか?誰にでも効果はあるんですか?
 A:上記にお答えする事は、第一に薬事法に違反する行為ですので、いかなる場合でもお答えできません
  また、冊子の内容は実行を促す純然たるノウハウ本やバイブル本ではないので、
  持っているだけで結果が出るものではありません。
  ご自身で内容を反芻なさる「前向きな方」とそうでない方で、この冊子の価値は変わってくるとだけ
  お答えします。

 Q:ではなぜ薬事法などの許可を受けないのですか?内容に自信があるのなら法的に立証してください。
 A:これは日本の薬事法「許認可制度」では、認可を取るために莫大な費用(数千万円〜数億)、
  および期間が必要である事を認識された上での質問ですか?

  上記理由故、私は行政様からの正式な開示要求があった場合、むしろ喜んで審査をお受けいたします。
  (その場合、冊子への審査結果を記載した正式な文書を戴きたく思っております)


◆わたしにできるかなぁと、お悩みのあなたへ

冊子の内容を反芻する前向きな熱意を持った方であれば、そんなに難しい事は記載されていません。
ただし、大前提として、あなた自身に「糖尿病である」という自覚がなければ話になりません。

あなたにお金の余裕があり、この先莫大にかさむ費用を払ってでも、専門家に通い続けるほうが楽で良いと言うなら
それでも構いませんが、そうでないならば、まずは自分で改善の方向を進めてみるべきではないでしょうか?

糖尿病改善、そして完治に向けて、一番大切なことは、自身の足で一歩踏み出す行動力と決断力です。
悩んでいるだけでは何の解決にもなりません。もっと言うと、このままでは、状況は悪化するばかりです。
なぜなら、この瞬間にも、あなたの糖尿病は、どんどん進行しているのですから・・・

確かに現在糖尿予備軍の方や、入院する必要の無い位の症状であれば、ほとんど自覚症状もないでしょう。
それで、「なんでそんなに辛い思いまでして頑張らなければいけないんだ。まだ大丈夫」と思って過ごしていると、
それが取り返しのつかない結果を招く恐れがあるのです。

糖尿専門医の牧田善ニ医師の話によると、糖尿病の合併症と言われている失明(眼底出血)。
これは世間では、すこしずつ視力が落ちていって最後に失明すると思われていますが、実はそうではなく、それまで視力に全く問題なかったのに、ある日突然片目が見えなくなり、そうなってから慌てて眼科に駆け込むケースがほとんどという事です。
また、糖尿患者が食事療法、インスリン療法も真面目に遵守していたにも関わらず、眼底出血を起こしたという事例もあるのです。

これらの事例は購買を促す為の戯言で言ってるのではありません。糖尿病の真の恐怖を体験してからでは遅すぎるのです。

不謹慎かもしれませんが、今振り返ると、私は自身が重度の糖尿病を発症した事が、むしろ良かったと実感しています。
死の淵を見たからこそ、糖尿病自体の恐怖、また先に述べた合併症へ繋がる恐怖を認識し、是が非でも「完治」しようと志し、
そして完治した現在、今後の健康維持へと目覚めさせてくれたのですから。

正直申しまして、私のような重度の症状になってから完治を目指す事は、肉体的、精神的にもつらい事です。
そして、今考えると、私は少々遠回りをしてきました。無駄な実験もしました。 うまく行かなかったアイデアもありました。

あなたには、そんな回り道をして欲しくない。
あなたには、最短距離を歩んでもらいたいのです。

あなたの病状の進行を止めることができるのは、あなたしかいません
また、あなたの糖尿病を完治させる事が出来るのは、他の誰でもない、あなただけなのです
私は糖尿病を完治させた「実体験」をあなたに提供する事で、あなたの「道しるべ」になりたいだけなのです。

繰り返しますが、あなた自身でも、糖尿病を解決することはできます。
自分を信じて前向きに努力する、しないはあなたの決断次第なのです。


さぁ、勇気を出して初めの一歩を進んでください。きっと、あなたも心からの笑顔を取り戻せることでしょう。



さようなら糖尿病 そして ありがとう糖尿病


販売価格:29、800円
+「糖尿論」:3、500円→無料贈呈

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最後に、あなたより少しだけ早く目標を達成した私から一言

あなたが今後の闘病生活を案じ、現在の生活に怯え、不安を抱えつつも一向に改善へのはじめの一歩を踏み出せずにいるのはなぜでしょうか?既存医学では考えられない未知の世界は怖いからでしょうか?この冊子の価格が高いと思われているからでしょうか?そのような考えに凝り固まっているとしたら、、私のこの真実の冊子は必要ないでしょう。忘れていただいて結構です。

もっとお安い情報、健康食品を求めて渡り歩き、安物買いの銭失いを地でいくことも、ある意味酔狂であり粋かもしれません。「フンッ、医者が治らないと言っているのに、適当なことを・・・」、「そんな美味しい話などあるはずがない」と考え、現状を抜け出せぬまま一生を終えるのもあなたの人生です。
私とはご縁がなかったのでしょう。

そんな考えをお持ちの方にも私から、ひとつだけ忠告できる事があります。
人生において、「あのときやっていれば・・」と後悔しても、時間が戻る事は決してありません。残念な事ですが・・・
私は、ここで出会ったあなただけにはそのようになっていただきたくはありません。健康な体を持つことは、あなたに与えられた人生の権利なのです。貴重な権利を生かしてください。

1968年のメキシコ五輪の100メートル走で、金メダルのジム・ハインズが9.95をマークするまで、人類が「10秒の壁」を破るのは
不可能と思われていました。
しかし1度「既成概念」が破られると、次から次へ、9秒台が続出している事は周知の事実ですよね。
もしかすると「10秒の壁」とは、我々ひとり一人が、自分自身の心の中に建てていた「壁」だったのかもしれません。

「糖尿病は治らない」。私はその壁を破りました
私の後に続く事は、私が五里霧中で「既成の壁」を破った時より、はるかに容易な事ではないでしょうか?

ここで出会って私を信じてくれたあなただけには、あなた自身の「心の壁」を乗り越えてもらいたい。
その極めて数少ない貴重なチャンスを生かすべきと思います。今すぐご購入をお勧めします。

もしあなたが「本気」で糖尿病と決別したいと願うならば・・・。



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