社労士試験に、知識ゼロから通信で合格する方法     
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平成20年度
 『社労士試験合格力養成講座』  のご案内


■はじめに

残念ながら多くの受験生は、社労士試験の覚えるべき知識の量に圧倒され、知識を詰め込むことに専念してしまいがちです。

しかし、社労士試験に合格するための大事な視点を忘れてしまってはいないでしょうか。

そして、試験が終わってから、
「見たことがある問題だったが正確に思い出せなかった」
「時間切れで、できる問題もできなかった」
「足切りにかかっていないか不でいっぱい」
と悔やんでみても、もはややり直しはききません。


社労士試験合格の前では、さまざまな壁がそびえ立っています。
不安に駆られて、やみくもに勉強しても良い結果は得られません。


大切なのは、
しっかりとした「合格力」を身に付けることです。



私は受験2回目での合格です。
1回目はなぜダメだったのか、今でははっきり原因がわかりますが、当時は教えを請う師もおらず、暗中模索の中で進んでいました。

不合格だった1回目の受験では択一式で5割も取れませんでした

しかし、2回目の受験では8割以上(57 点)に得点は跳ね上がりました。

これは、
どうしたら「合格力」が身に付くのかがはっきりとわかったからです


(こちらが、2回目の社労士受験結果を受験予備校で判定していただいた解答診断結果です) 




※右側の、回答分析欄に印字されている数字が正解率です。その上の表示は、「○」が正解、アルファベットの場合は不正解を表しています。例えば「A」と印字されていれば、正解はAだったということです。

(見にくくてすみません。さらに大きな画像はこちらです。(あまり変わりません!)→拡大版



では、この『合格力』とは、どうすれば身に付くのでしょう?

「マジメにコツコツ勉強すること?」それとも「頭の良さ?」

いいえ、違います。
まず、社労士試験の勉強を始める前に、知っておくべきことをちゃんと知るということ。
そして、勉強のしかたをちょっと変えていただく必要があります。


   誰にでもできます!!




この講座では、
社労士試験の本質を知り、それに沿った対策を徹底的に追求することで
試験攻略法を身に付け、『合格力』を身に付けることをめざします。

「合格力」がスムーズに身に付くよう、社労士試験攻略法を体系化しました。



詳しくはこちらをご覧下さい。→合格へと導く合格法


市販の合格本、というかどこにも載っていない手法が満載されていますので、お読みになると驚かれるかもしれません。これはどこかから引っ張ってきた情報ではなく、すべてわたしのオリジナルで組み立てたものです。
一貫して社労士試験攻略法に照準をしぼっていますので、通常の社労士試験対策講座とはまったく違います。

『合格力』とは、試験の知識量を重ねるだけでは完全には身に付きません。
本試験でいかに持てる実力を存分に発揮できるかというところが問われるのです。

但し、「勉強しないで合格できる」なんて手法ではありません。無駄な努力は避け効率よく合格するためのテクニック・考え方を身に付けることをめざします。
特に、通信や独学でやってきて、回答テクニックというものに触れてこなかった受験生にはオススメの内容だと思っています。

「どうしても今回合格したい!」 
そんな方のお役に立てれば最高です。



■講座の形式

テキストはダウンロード商品となっています。
購入手続をしていただきますと、社労士試験の攻略法について書かれたオリジナルテキストがダウンロードできます。コンピュータ画面で見にくい場合は印刷してお読み下さい。

このテキストは180ページを超える文字量です。一度最後まで読み通すだけでも結構な時間がかかるでしょう。

できれば何度も読んでいただき、体系化された試験攻略法「2ステップ合格法」を身に付けて下さい。


ただ、実際に学習を進めていくとさまざまな疑問や迷いが出てくると思います。
そこで、この講座では、
メール相談をセットにしました。これが「講座」と銘打っている理由ですが、受講生であれば何度でも問合せができるので、有効に活用されれば絶大な効果があります。

受講生からも、「疑問点はメール相談で解決でき、勉強に専念できました。いただいた回答は、心に火をともしてくれました。」というありがたいお言葉もいただいております。



■講座の特徴

まず、合格に必要な実力を身につけなければなりません。しかも、考えられる限り最も効率的に!
そのための方法論を具体的に書きました。


合格体験記を読んでいて、
「趣旨はわかったけれど、具体的にはどうすればいいの?」

という経験はないでしょうか?

私もよく体験したことですので、テキスト作成にあたっては、できる限り具体的にイメージできるように意識しました。


また、かなりの実力者でも涙をのむことが多いというのが、この社労士試験の特徴でもあります。
いくら実力が付いても本番で発揮できなければ意味がありません。
本番での解答テクニックを身に付けていないと、時間切れになったり、正解問題を不正解に書き直しかねません。

この講座では、

 
1.最も効率よく実力を身に付けるにはどうしたらいいか
 2.本試験で最大限に実力を発揮するにはどうしたらいいか


について、具体的に触れています。




■講座の構成


<お送りする内容>

 ・オリジナルテキスト・・・・PDFファイル 183ページ 
 
こちらは商品のイメージです   










 ←(こちらの画像は商品イメージです)








   <目次>

第1章 『2ステップ合格法』とは

第2章 社労士試験の本質をつかむ

第3章  どうしたら勉強できるかを追求する

第4章 『合格力』を向上させる学習法で理解・記憶を加速させる
1.どのように『合格力』を身に付けるのか
2.難問の増加傾向への対応策とは?
3.『合格力』を効率よく上げる学習法とは?
4.模擬試験を効率よく活用する
5.白書、法改正対策をマスターする

第5章 第2ステップ(合格確実圏内)に入るための2か条
1. 直前の1ヵ月で勝負を決める
2.確実な知識を積み上げる

第6章 試験当日に120%の実力を引き出す<択一式編>
1.問題を早く解くテクニックとは?
2.ケアレスミスをいかに極力なくすか
3.一度解答した問題を一定の法則で直す

第7章 試験当日に120%の実力を引き出す<選択式編>
1.選択式問題の怖さとは
2.選択式問題攻略の基本的な戦略とは
3.選択式問題の解答テクニックを事例で学ぶ

第8章 試験当日のセルフコントロールについて

第9章 「2ステップ合格法」を振り返る

第10章 受講生等との質疑応答

第11章 オススメの社労士通信講座と活用術

■テキストの概要

このテキストがどのような流れになっているかをご説明しましょう。

●「第1ステップ」・・・※合格可能圏内に入るための勉強の仕方です。

社労士試験に効率よく合格するためには、最初に「社労士試験の本質」をつかみ、次に合格するためにはどのような戦略を立てたらよいのかという視点が大切です。

すでに、社労士試験に合格するという目標は決まっているわけです。
そうであれば、ただ闇雲に勉強するのではなく、しっかりとした戦略を立て、具体的な戦術に落とし込むという考え方が重要になってきます。

次に、いくらよい戦略を立てても、それを実行しなければ「絵に描いた餅」です。
いかに受験期間中のモチベーションを継続していくのか、実はこの点がみなさんが思っている以上に重要な点です。
社労士試験の勉強を始めたのはいいが、途中で挫折して受験にまで至らなかったという受験予備軍は毎年かなりの数に上るのです。

 具体的には、以下のようになります。

 
1.社労士試験の本質をつかむ
社労士試験にはいくつかの特徴があります。
ここでは下記の特徴を把握し、どのように対策を取ればいいかについて触れています。

・足切り
・馴染みにくい科目の存在
・問題文の長文化傾向

2.どうしたら勉強できるかを追求する
『社労士試験を受験することを決意し、日々勉強に打ち込む』・・・単純にそれができればあまり苦労はありませんが、現実には「今日は勉強する気が起きない」「テキストを読んでいてもすぐ他事が気になる」「途中で眠くなってきて勉強が進まない」といったことが日常的に起きてきます。
 いかにモチベーションを持続して学習を継続できるかについて触れています。

3.『合格力』を向上させる学習法で理解・記憶を加速させる
 ここでは、学習教材の中心である「テキスト」と「問題演習」について具体的な学習方法をご説明しています。
どういう勉強方針でいくのか、今後の方向性を決めるテーマでもありますので、よくお読みになり、自分の方向性を決めていただければと思います。

以上で、第1ステップは完了します。これで合格に必要な準備はひとまず整ったということになります。

しかし、「2ステップ合格法」はこれだけでは終わりません。
あなたの『合格力』を最大限に引き上げるというステージが残されているからです。
 
第1ステップを着実に実践されてきた方であれば、合格に必要な知識の量はかなり蓄えられているはずです。
しかし、知識量が増えれば増えるほど、逆に不安を覚えるかもしれません。
それは「確実に合格できるだろうか」という不安です。

その不安を打ち消すように、さらに知識量を増やすことに専念しようとする受験生も多いと思われますが、はっきりいってこれは大きな間違いです!

いくら細かな知識を身につけても、本試験で合格点を取れなければ意味がないのですから。
知識量がすべてではなく、試験に合格するための総合力が試されるのです。
そのためには、試験直前期の過ごしかたがとても大切ですし、いざ本番というときの解答テクニックによって、結果が大きく違ってきます。
 

そこで、第2ステップ(合格確実圏内)に入る手法を学ぶ必要があります。

●「第2ステップ」・・・※合格確実圏内に入るための試験攻略法です。

直前期と本試験当日において自分の実力を120% 発揮するために、つぎにあげる事柄を学びます。

1.直前の1ヵ月で勝負を決める
2.確実な知識を積み上げる
3.試験当日に120%の実力を引き出す



次に、択一式、選択式別のそれぞれの攻略法を解説しました。

 <択一編>
 ・まずは問題を早く解くテクニックを身に付ける
 ・ケアレスミスを極力なくす
 ・一度解答した問題を一定の法則で直す

 <選択編>
  ・選択式問題の怖さを認識し、6つの解答テクニックを学びます。
   1.実際の事例をもとにした選択式問題の基本的な解き方
   2.未知の問題が出題されたときに、いかに合格点を勝ち取るのか


また、特別編として、受講生の方やメルマガの読者の方などからいただいたお問い合わせのうち、代表的なものについても取り上げました。
 さらに、オススメ通信講座もご紹介しています。

以上がテキストの概要です。




■受講の条件


この通信講座でご紹介している『2ステップ合格法』は、合格可能圏内にまず入り、次に合格確実圏内をめざすという内容になっています。残念ながら合格保証はできませんが(逆に合格保証を付けたらアヤシイですよね)、めざすレベルは高いものといえます。
したがって、勝手ながら受講の条件をつけさせていただきました。
申し訳ありませんが、下記の方は受講されてもあまり効果が期待できませんので、
受講されないことをオススメします。

1.「マジメにコツコツ勉強すれば必ず社労士試験に合格できる」と信じている方
 全国には、社労士試験合格に賭け勉強に専念している受験生がたくさんみえます。
 他人と同じ手法で他人よりすばらしい成果を出そうとしたら、努力の量で上回るしかありません。

 一方、他人とは違うアプローチをとることで大きな成果を得ることが可能になります。
 この講座では、「戦略を立てて行動する」ことが合格にあたって最も重要なことととらえています。
 したがって、マジメにコツコツ勉強していれば必ず合格できると信じている方にはお役に立てないと思われます。
 

2.「何年かかってもそのうち合格すればいい」とお考えの方、または今回は記念受験だという方
  講座では、社労士試験本番でいかにしたらより確実に合格点を取れるかというテクニックを習得していただきますが、内容は年度ごとに更新していきます。本気で合格しようという気構えのない方に、実践的な合格力を身に付けるこの通信講座は無用でしょう。
 本気で合格したい気持ちが固まってからの受講をオススメします。



■受講された方の声


ご受講いただいた方からの声を参考に掲載します。

受験の仕方についてはテキストのおかげでずいぶんレベルアップしたと思います。なんとなく頭でわかっていても実際に実行できていなかったので、活字で読んで頭の中が整理されたように思います。
特に「○○」や「○○」という考えは私にとっては目からうろこでした。
(神奈川県のHさま)
ご送付いただいたテキストは、大変参考になりました。択一であせることなく回答できました。
(奈良県のYさま)
社労士受験直前の混沌とした精神状態のときに、一筋の光明を見出すに十分な内容でした。
残念ながら間違った勉強方法を続けていたために栄冠を勝ち得なかったのですが、来年はかならずリベンジします。
行政書士・宅建・管理業務を一発で合格したように、必ず社労士を取ります。
そしてこのテキストの記載を信じて突き進むことを誓います。
もっと早くこれを手にしていたらと悔やまれてなりませんでした。
(神奈川県のFさま)
北村先生の励ましが、とても嬉しいです!本当にありがとうございます。初受験ですが、平常心を大切にされど常に足切りを意識した姿勢で本試験に臨みたいと思います。間に合わないほど、やり残したことが多すぎて今年は受験を見送ろうかとも悩んだときもありました。そんなときはいつも、先生が書かれた講座本を読み返したものです。こうして、先生と巡り会えたのは自分にとってかけがえのない大切なものになりました。試験監督の「はじめ!」の合図ギリギリまで悪あがきしてやるつもりです。
(静岡県のkさま)
無事、本試験終わり家路に向かっております。選択式ではやはり北村方式が絶大な威力を発揮し、自分でも驚いております。(全科目、4点死守)ただ、午後からの択一式ではあまりにも肢一つ一つにこだわり過ぎ、完全に時間不足となり −中略− 。ただ、どうしても北村先生が教えてくださいました選択式の解答手法は、効果抜群であったことをご報告したくて、メールさせていただきました。
(静岡県のkさま)
こんにちは、3日ほど前に「社労士試験合格力養成講座」の第一回テキストを受け取りました。
現在、途中まで読んでおりますが、なるほどと思わせる内容で、大変満足しております。

来年の受験に向けての学習が、楽しみになってきました。
これから、分からないことなどがあったら、よろしくお願いします。

(福岡県のSさま)
はじめまして。
テキスト受け取りました。有難うございました。
早速、読ませていただきました。
私にとっては、非常に興味深く、参考になる内容でした。
来年は、2ステップ合格法で合格します。
どうか、本試験まで厳しくご指導を賜ります様、宜しくお願いを申し上げます。

(大阪府のHさま)
11月の合格発表は予想通り不合格、完敗でした。原因は、二つあります。

一つは、テキスト中心にダラダラと隅から隅までマスターしようとしたことです。
通学講座を受講していましたが、講義の予習に追われ、過去問は重要だと知りながら、テキスト読み中心の学習スタイルになってしまいました。
過去問、問題演習中心の学習方法が重要とのことを、この講座で本当の意味で知り、学習スタイルを変えたのが5月の連休です。
試験に間に合う訳がありません。
過去問1.5回転させるのが精一杯でした。
試験後、すぐに答練中心の通信講座を申込み、今は、過去問とテキストのリンク作業を行っております。
過去に何度も出題した箇所、論点を中心に演習問題を解き、重要な箇所を押さえていくメリハリのある学習スタイルを取っております。

2つ目は、年金を甘く見ていたことです。
年金の知識が全くゼロでしたが、過去問、テキスト読みで何とかなるのではと甘く考えていました
。5月連休から本格的に取りかかりましたが、理解するのに膨大な時間がかかり、過去問1回をこなすのが精一杯でした。
試験後、9月、10月と2ヶ月をかけて過去問を見直し、年金の入門の入門書を読みましたが、おぼろげながらしか分りません。
今は、先ほどの過去問とテキストのリンク作業と年金の入門書を読んでいます。年明けに「真島の年金がアッという間にわかる本」再読、答練中心の学習で何とか底上げを図っていきたいと思います。

少ない時間で効果を上げるためには、過去問、演習問題の数をこなし、頻出箇所、論点を確実に押さえ絞り込んでいくことが大事であると思い、来年のゴールを目指しております。
(東京都のNさま)
やはり通学と比べると、通信や独学はペースがつかみにくいです。他の受験生の進度も気になってしまいます。(考え方によっては、自分のペースだけで進めることができるというメリットがあるのですが)
しかし、通学生に負けないようにがんばります!
先生のおっしゃるように試験勉強は量より、質ですから、いかに集中して問題集に取り組むかが重要だと思います。

私はテキストを読んでいると眠くなるのですが、問題集や暗記カードをやっているときは、とてつもなく集中力がたかまり、長い時間学習することができます。
そういった意味でも先生の提唱する学習方法は私にあっています。

本当にアドバイスありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。

(新潟県のAさま)
勤務しながら来年合格を期している者(58歳)です。昨年初めて受験しましたが、さんざんなできでした。1割弱の正解でした。
独学で分厚い基本書を2冊をそれぞれ1回精読して、わかったつもりになっていました。
かなり細かいところまで書かれているので相当時間がかかりました。
○ACの問題集を1冊やりました。
社労士試験の内容が書かれた本や合格体験記は読みました。勤務しながらの独学では絶対に合格が無理(とびきり頭の良い人は別にして)ということがわかりました。通信教育を受けることにしました。
「社労士試験」で検索した中に「社労士試験に通信で合格!ー社会保険労務士への道 通信からの合格を目指す受験生への道しるべ」というタイトルに興味を引かれ、内容を詳しく読みました。
いかに的はずれの勉強の考え方・仕方をしていたかがよくわかりました。
とても論理的な考え方と何よりも北村さんの誠意を感じたことが申し込みをした理由です。
勤務しながら通信で合格された経験を生かして完成された、貴重なソフトがびっしり書かれたテキストでした。
受験日までには多くの困難があります。勉強に集中できない日もあります。壁に当たったときに相談できる人がいることはものすごい助けになります。
この料金でそんなアドバイスが受けられるのです。
木を見て森を見ない勉強のやり方、あれもこれもとつい欲張ってしまい、結局中途半端になってしまい、勉強時間はものすごかったが、実力が付いていなかったという可能性の高い試験です。もちろん最後は自分の努力ですが、間違った努力では合格できない試験です。
(三重県のYさま)
北村さんには非常に感謝しています。
方法論から文章の切り口から、個別に数え上げればきりがないほど私にはぴったりでした。
マニュアルがなければここまで合格ラインに肉薄することはできませんでした。それだけははっきり言えます。
直接のメールのやり取りでも、とても励まされました。
感謝感謝です。
どうしてもお礼を言いたかったのでメールさせていただきました。
ありがとうございました

(埼玉県のSさま)





(ご注意)
この通信講座では、試験の攻略法について書かれたオリジナルテキストを使って手法を学んでいただきます。
試験勉強用のテキストや問題集を指定したり販売したりすることはありません。
出題科目の知識習得に関しては、ご自身が選ばれた教材をご利用くださいませ。
オススメの通信講座はこちらです。





■お申し込みされた方への特典


特典1.
 
・メール相談
 平成20年の社労士本試験まで無料でメールによる相談を随時受け付けます。(回数制限なし)
 気楽にご相談ください。ただし、学習法に関する内容に限定させていただきます。
 このメール相談が、これまでとても好評です。
 有効に活用いただいた受講生の方からは、テキスト以上に役立つ(?)というお言葉もいただいております。少しでも合格の可能性を高めていただくために、時には辛口のコメントもしていきます。ぜひ合格していただきたいからです。

特典2.
 
・合格者限定 ビジネスパートナーとしての提携
 合格すると、今度はそれをどう生かすのか、新しい思いに悩まされるかもしれません。
 わたしがお手伝いできることは少ないかもしれませんが、ご希望があればこの講座の販売代理店としてのご提案をさせていただきます。


 <ご注意>

1.この講座はあなたの社労士合格を保証するものではありません。
 この講座及びHPの情報による一切の損害による保証は負いかねますので、各自の責任による判断で活用してくださいますようお願いします。


2.このテキストは著作権法で保護されている著作物です。書面による事前許可を得ずして複製、転載または転売を禁じます。ノウハウの情報は、購入したあなたのみが使用できるものとします。




■費用(この価格は定期的に改定させていただきます。価格が上がることはあっても、下がることはありません!)

 13,600円(税・送料込み) →
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ただし、社労士試験までの期間は限られています。早めに社労士試験攻略法をマスターしたほうが有利であることは間違いありません。また、価格については時期が過ぎますと値上げする場合があります。

また、購入にあたってこんな不安を解消したいということがある場合は、こちらのお問合せフォームからご質問下さい。


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