TOEICで850点取った英語勉強法

英語を聞いても呪文にしか聞こえなかった私がTOEICで850点取れた英語勉強法



英語はまるでダメだった私がTOEICで850点取れた英語勉強法

※この英語勉強法は、サポート体制の事情により近々非公開になります。
「英語を使いこなせるようになりたい!」という熱い思いを
あなたがお持ちでしたら、
けっして後回しにせず、今すぐ読み進めてください。

こんにちは。イー・ラーン・ドット・コムのHide(ヒデ)です。

この手紙は

「英語を自由に使いこなせるようになりたい!」

というあなたのためにお送りするものです。

私はあなたがもし「英語にはまるで自信がない」という状態でも

「英語を使いこなせるようになるのは誰にでもできる」

ということを知ってもらうことができます。

そして
実際に英語ができるようになってもらうことができます

あなたは「英語ができるのは、一部の勉強ができる人たちだ」と思っていませんか?

そうではありません。

正しい方法と手順さえ踏んでいけば、
だれにでも英語はできるようになります


あなたはこの本に具体的に書かれた手順通りに実践していくだけです。
手順とは、大きく次の3つのポイントに沿っています。


@まず、英語の基礎を再確認してもらいます。

  (あなたが、英語の勉強から遠ざかっている場合でも、
   ここからスタートすることで、スムーズに英語の勉強に入っていけます)


A日本人が間違えやすい例を知ってもらい、ネイティブの感覚を理解してもらいます。

  (英語について日本人が持っている「悪しき常識」を崩し、
   さらにネイティブの感覚をつかむことによって、
   楽に英語を身に付けることができます)


Bネイティブに通じる発音の訓練と、「英語で考える」訓練が、
  2つ同時にできる方法を実行してもらいます。


  (この方法により、ネイティブの発音を手に入れると同時に、
   言いたいことが素早く思い通りに英語にできるようになります)


大まかに言って、以上の手順です。
以上の手順で、必ず英語ができるようになっていただきます。


現在300人以上の方がこの方法で英語を自分のものにしていっています。
早速その方法についてじっくりと読み進めていってください。

読み終えたときには、
「英語を自由に使いこなす」という目標を達成するのは簡単である、
ということを確信していただけることでしょう…。



これからする話は信じられないかもしれませんが実話です。

「ハァ、今さら英語の勉強って、どこから始めたらいいか分からないよ…」

私の友人長井君は留学を目指して英語勉強をスタートさせたばかりです。
しかし、なかなか思い通りに進んでいない様子…。

私はアメリカ人の友人と、食事の機会があったので、
勉強の刺激になればと思い、長井君を誘ってみることにしました。


私: 「長井君、今度、僕の友達のアメリカ人と会うんだけど、一緒に来ない?」

長井君: 「えー、俺まだそんな英語しゃべれないし…」

遠慮がちな長井君を誘い、3人で食事をすることに。

ところが、当日、私とアメリカ人の友人の英語の会話が始まると、
長井君はじっと黙ったきり。
時々私に「今の何て言ったの?」と聞いてくる以外は、
ほとんど英語を発することのないまま、アメリカ人の友人と別れました。


私: 「長井君さぁ、ほとんど英語しゃべらず終わっちゃったね」

長井君: 「英語勉強してるんだけど、いざしゃべろうとすると英語が出てこないんだよ。
       相手が何言ってるかも分かんないし…」


私: 「どういう英語の勉強してるの?」

長井君: 「まずは…(長井君が自分の英語勉強の仕方を説明)」

私: 「あー、それじゃ英語話せるようにはならないよ」

長井君の英語勉強法に問題があると察知した私は、長井君にいくつかアドバイスすることにしました。

私: 「まず、単語を覚えるのに、○○○しちゃダメなんだよ」

長井君: 「えー、そうなの?」

私: 「あと、リスニングは○○○しながらじゃないと意味無いよ」

長井君: 「うーん、なるほど」

私: 「それから…」

私の長〜い説明を聞き終わると、長井君、納得と同時に少なからずショックの様子。

長井君: 「そうか!それじゃ今までの勉強じゃダメなわけだな…」

私: 「まあまあ^^; でもこの方法で勉強すれば、長井君なら1ヶ月もすれば
    会話力に違いが出てくるはずだから!またわからないことあったら電話してよ」


1ヵ月後…

再びアメリカ人の友人と3人で会うと、まだぎこちないものの、
積極的に英語で会話している長井君の姿が!
まるで言葉を発することも無かった1ヵ月前とは、かなりの変化です。

アメリカ人の友人も、
「ほとんどしゃべらなかった1ヵ月前とは別人のようだね!」
とうれしそうです(^^♪

その後長井君は、私の教えた勉強法で英語力を伸ばし、
一人でネイティブの友人たちと遊びに行くようになりました。
英語で会話することを楽しんでいるようです!


私も今では英語の正しい勉強法を知り、TOEICスコア850点取れるようになりましたが、
以前の英語力はそれは悲惨なものでした…


    正直に告白いたします。

私も昔は英語は大の苦手でした

街で外国人に道を尋ねられると、緊張してしまって、 思考停止状態 になってしまっていました。

言葉が出てこないのです(泣)
もしくは、「ソーリー、ソーリー」と言いながら 逃げてしまうという有様でした。

しかし、以前から外国へ興味はあり、外国に住んでみたいな、と考えたりしていました。

それが留学という具体的な目標になってきて、
留学を決心してから、苦手な英語を本格的に勉強し始めました。


様々な英語教材を買っては試し、それなりに自分では頑張っていたと思います。
この時期に 20万円以上は英語教材に費やしていた と思います。

それでも、思うように英語力が伸びません。
例えば、以下のような感じです。



(リスニング教材を勉強中)出てきた単語を見て、

「あれ、この単語、この前単語帳で勉強したばっかりだよな〜何て意味だっけ?
 あー思い出せない!もう忘れた!」

覚えたはずの単語の意味を思い出せない。
それどころか、教材の内容もちょっと振り返るとやっぱり覚えていない…


「しょうがない、また復習だ!しかしこの教材いつ終わるんだ?」

「さっぱり進まないなあ…。これ教材が悪いんじゃないか?こっちの教材を先にやってみるか…」

うんざりしてきたところで、新しい教材に乗り換えるが、さして状況は変わらない…

「英語参考書、英語教材…これでもう何冊目だろう?」

「このままじゃ英語貧乏になってしまう…」

「しかもいまだに全然英語しゃべれないし」


こんなことを繰り返す日々です。
こんな日々が1年以上続きました。


英語で会話するなんて自分には無理、とあきらめかけていました
成果も感じられないので、だんだん勉強も苦痛になってきていました


悩んだ結果、英語の勉強法に関する本も読み始めました。
また、英語だけでなく様々な外国語と日本語の違いに関する文献などにも目を通しました。

そして、自分の英語勉強法を改めて見つめなおした結果、
あることに気付きました

そして、それまでとは、全く違う方法、英語を勉強していったのです。
それからは、自分の英語力が伸びているのが、はっきりと実感できました

またこの勉強法を続けていく内に、自分の英語力に多少自信が出てきました。
好きで繰り返し観ていたアメリカ映画は、聞き取って理解することができていましたし、
簡単なことはすぐに英語が思い付くようになっていたからです。

そして、イギリス留学前には、自分の中で英語に対する確かな自信を得ることができました。


   初めてネイティブに自分の英語が通じた!

留学前には私は英会話スクールの類は行っていなかったので、
初めてのネイティブとの会話は、ロンドンのヒースロー空港での入国審査でした。

英語を多少知っている方なら、
「入国審査なんて簡単な会話じゃないか!」と思われたかもしれません。

しかし、当時の私にとっては初めて自分の英語力をネイティブに試すときです。
緊張しましたが、特に聞き返すことも聞き返されることもなく、無事に会話ができました。

初めてネイティブに自分の英語が通じた瞬間でした

その後も、留学先のイギリスの学校で、英語力を試す面接の時に、先生に
「あなたの英語はすでにvery goodだ。どうやって英語を身につけたの?」と言われたり、
日本人のクラスメートにも
Hideはイギリスに着たばっかりなのに、なんでそんなに英語を話せるの?」
と言われたりしました。


そして、その後の英語の授業にも、スムーズに入っていくことができました。
その後、充実した留学生活を送れたことは言うまでもありません。

イギリス留学中にヨーロッパも旅行しました。

右端が私です。
ヨーロッパ旅行中、スペインのバルセロナを訪れたときの写真です。

女性2人はスコットランド出身、黒人の男性はイングランドのリバプール出身です。
たまたまホテルが一緒だったのですが、日本に興味があったらしく、
ロビーで向こうから声をかけてきて、そのまま意気投合し、一緒に市内を観光しました。

英語でコミュニケートできれば、海外を旅行しても、外国の方と友達になれますよ♪
ちなみに彼らとはその後もメールでやりとりが続いています。

帰国後、腕試しにと、TOEICを受けてみたところ、850点取れたのです。



あなたはこう思うかもしれません。
「留学したから、その点数取れたんでしょ」と。

確かに、留学によって、私の英語力はブラッシュ・アップされたと思います。
しかし、留学前に、この勉強法によって得た、英語力のベースが無ければ
留学で何も得ることはできなかったと思います。

それに、TOEICの点数を上げることだけが目的であれば、
この勉強法で、日本にいながらにして、英語力を上げていくことは可能なのです。


また、こうおっしゃる方もいるかもしれません。
「あなたには英語の才能があったんでしょ?」と。

前にも述べた通り、昔の私は、英語に対する苦手意識でいっぱいだったんです。
高校の時の英語の成績は…ひど過ぎてココでは言えません^^;
少なくとも「得意」ではありませんでした。

しかし、苦労を乗り越えて、この英語勉強法を見つけ出してからは、
着実に英語の実力を伸ばすことができたのです。



私が英語力を伸ばすことができた理由は、
正しい勉強法と、それに沿って勉強を継続して行った、この2点です。


実際にこの勉強法で成果を得られた方から喜びの声をいただいています。


 丸山様
某英語学校に通って1年。
まるで英語がしゃべれるようにはなりませんでした。
先生がすごくゆっくりしゃべってくれると少し分かるのですが、
英語で思いつかないので、日本語で返してしまうような状態でした。
途方に暮れていた頃、このe-bookを知り、購入してみました。
早速勉強で実践してみると、3ヶ月経った頃から、自分の英語が上達しているのが実感できるようになりました。
まだその英語学校に行っているのですが、先生も私の上達ぶりに驚いています。
もっと早くこのサイトを知っていれば…。
英語学校での1年分の授業料返してくれって感じです。
」 


上記の丸山さんを始めとして、私の勉強法を実践された方は、
ほとんどが満足のいく成果を上げていっています。

初級者が英語を身に付けるには、
正しい手順を踏んで、効率的な勉強法をすることが本当に重要なのです。

そういう意味では今世にある英語教材は、
初心者が英語をマスターするには効果的でないものばかりです。


   なぜ今までの英語勉強法ではダメなの?

なぜダメなのか。

それは、はっきり言って、今までの勉強法は、非効率的で、苦痛を伴うものがほとんどだったからです。


1.単語帳を丸暗記

 →これは労力と時間がかかるわりに、
   その苦労して覚えた単語を、実際の会話で使いこなせるのか疑問です。
   疑問というか不可能です。
   例えば「基本単語2000」とかいう単語帳を、初級者が丸暗記しても、
   まず実際の会話で的確に使いこなすことは無理と言っていいです。

   また、あなたが英語の勉強に費やせる時間は限られています。
   その貴重な時間を単語を覚えるためだけに割くのはもったいないし非効率です


2.文法を丸暗記

 →文法を理解することは、英語を理解するために必要なことですが、
   私たちが中学高校で学ぶ英語の文法は
   実は「悪しき常識」を私たちに植え付けるものが多いです。

   せっかく苦労して覚えても、実際のネイティブの会話や英文に触れると
   当てはまらないものが多く、かえって混乱を招いています


3.聞き流すだけでペラペラ

 →これもキャッチフレーズでよく見ますが、根拠がありません。
   いや、小学生以下の子どもであれば、効果があるとの調査報告もあるのですが、
   成人には効果は望めません

   吸収力が高い時期の子どもであれば、
   耳で聞いたものをそのまま知識として蓄積していきますが、

   大人には、情報を整理する能力がありますから、
   意味を成さない音が聞こえてきても、それを「雑音」として処理してしまうのです。

   当然それを自分で理解して言葉にすることもできません。
   よってこんなことを何時間やっても英語ができるようにはなりません


4.いきなり多読・多聴

 →これは最終段階で必要となってきますが、初級者がいきなり取り組んでも
   労多くてあまり効果が望めない場合が多いです。

   まずは基礎をしっかりしてから、多読多聴に入っていく、
   という順序が効率的です。

   さきほど言ったように私たちには、情報を整理しようとする能力が働きますから
   基礎もままならない内から多読多聴を行うと、
   整理できない知識がどんどん増えていきますから、ストレスと苦痛を伴ってきます


さらに初級者にとって良くないのは、
上記の方法がそれぞれ、単語帳、文法書、リスニング本というように
各ジャンルに特化した教材ばかり、という現在の英語教材の状況です。

初級者に本当に必要なのは、総合的に勉強する方法を教えてくれる本なのです。
ですが、そのような本はほぼ皆無です。


また、それらの教材の魅力的なコピーに踊らされてしまい、
あっちに手をつけ、こっちに手をつけ…(これ、過去の私です;)

結果、混乱が深まるばかりで、英語はできるようにはならないのです。


英語の勉強はやみくもにやると、このように混乱と苦痛の悪循環に陥ってしまいます。


この点について、日米会話学院、バベル翻訳外語学院などでの豊富な教授経験を生かし、

数多くの英会話関係書籍を執筆されているデイビッド・セイン氏も指摘されています。

以下、氏の見解です。



英語を学びたいと思っている日本人に、自分の英語レベルはどれくらいかと聞いてみると、

ほとんどが皆、初心者だといいます。

しかし、実際に英語で話をしてみると、彼らが初心者でないことに気がつくのです。

多くの人は、単語や文法などの英語の知識をたくさん持っているのですが、

使えるように整理されていないのです。


              (David Thayne著 「最初のひと言英語でこう言います」 実務教育出版 より抜粋)


デイビッド・セイン氏の指摘通り、暗記の努力をしても、

その知識が整理されていないため、英語を使いこなすことができないのです。

しかし、正しい方法を、手順通りに進んでいけば、

あなたには整理された英語の知識・スキルが、段階的に身についていき

あなたにも確実に英語ができるようになるのです。


    じゃあいったいどんな教材なの?

ではこの教材がどういうものか、具体的に説明しましょう。

まず、この教材は、初級者向けです。
初級者が正しいステップをふんで英語力をアップさせていくように構成されています

もちろん、初級者レベルを脱したら終わり、というものではなく、
高いレベルの英語学習方法までカバーしています
その高いレベルに到達するまで、あなたを導いていくものです。


そして、総合的な英語勉強法です。
語彙力・文法力・ヒアリング・発音、全ての要素を同時に向上させていく勉強法です


さらに、読み書きよりも会話ができるようになることに重きを置いています

「英語がしゃべれるようになりたい!」というのが多くの英語学習者が一番に望むことだと思います。

しかし、同時にあなたの英語力もアップしていくので、
英語でCNN、BBCを聞く、
英字新聞やタイム、ニューズウィークを読む、
旅行・留学で生活に不自由なく英語を使いこなす、
なども可能となります。

ただ、あなたが
「英語で論文を書けるようになりたい」とか
「物理学の専門書を和訳したい」というようなことであれば、
満足する内容ではないですね。

この本に書かれていることは、そういう専門的な英語の前の段階、
ベースの力をつけるものです。日常的な範囲内の英語ですね。
この本とは別にそれらの専門の勉強をされることをお薦めます。

ここで本書のデータ的なことも述べておきましょう。、

・まずPDF書類で、506ページあります
 かなり膨大なページ数ですが、
 初級者が英語ができるようになる方法を全て盛り込みましたので、
 自然とこのボリュームになりました。

・さらに365日間という異例の長期間のメールサポートを付けました。
 圧倒的なボリュームで多くの悩みを解決できる本書ですが、
 さらに個別の悩みにも対応していきます。

・その他にもいくつか特典を付けました。
 あなたの英語学習に必要もしくは必須と思われるものを付けました。
 詳しくは後に説明します。


それでは、この教材でどのようにステップ・アップしていただくのか?

前にも述べましたが、大きく言って以下のような手順です。


@まず、英語の基礎を再確認してもらいます。

  (あなたが、英語の勉強から遠ざかっている場合でも、
   ここからスタートすることで、スムーズに英語の勉強に入っていけます)


A日本人が間違えやすい例を知ってもらい、ネイティブの感覚を理解してもらいます。

  (英語について日本人が持っている「悪しき常識」を崩し、
   さらにネイティブの感覚をつかむことによって、
   楽に英語を身に付けることができます)


Bネイティブに通じる発音の訓練と、「英語で考える」訓練が、
  2つ同時にできる方法を実行してもらいます。

  (この方法により、ネイティブの発音を手に入れると同時に、
   言いたいことが素早く思い通りに英語にできるようになります)



以上の手順を行うだけです。

この過程を実行することで、確実に英語ができるようになってもらいます


上記のBについては、音読とシャドーイングと呼ばれる方法が核になっています。

日本の英語教育に足りないのが、この音読、シャドーイングを含む音声トレーニングです。


日本で、音読の重要性を一般の英語学習者に間に浸透させたのは、国弘正雄氏です。


”同時通訳の神様”として知られ、

NHK教育テレビ講師、文化放送「百万人の英語」講師などを歴任した氏が、

自身の著書の中で、日本の英語教育に欠けている点を指摘しています。

以下、氏の見解です。




今の日本にはこんなに英会話学校や教材などが充実し、

学校教育や入試でも英語は一番重要な科目の1つと見なされているというのに、

一体なぜこんなに英語力が低いのでしょうか。

今までの日本の英語教育の根本的な取り組み方に、何か大きな原因があるとしか考えられません。

英語が言語の1つである以上、必ず書き言葉の文字と話し言葉の音声の両方が伴います。

しかし、従来の日本の英語教育は、英語を目で読んで理解すること、すなわち

英文読解や文法に重点を置いてきました。

もちろん、外国語を学ぶのに、このようなアプローチは不可欠ですが、

これのみに傾倒しすぎていては、使える英語はいつまでたっても身につきません。

音声面を重視した英語教育をしてこなかったことが、

日本の英語教育の最大の過ちであったと言っても過言ではないでしょう。


            編者 国弘正雄 「英会話・ぜったい音読 挑戦編」 講談社インターナショナル発行 より抜粋




英国エジンバラ大学で特任客員教授を務める国弘氏も、

上記のように、英語学習における音声トレーニングの重要性を説いています。


Bの段階で、英語ができるようになるのに必須である、
音読、シャドーイングを使った勉強法を実践してもらいます。


これらの段階的な勉強法により、

過去の私のように様々な教材で混乱し、得るのは苦痛だけ、ということにはなりません。

あなたがどんなレベルでも、確実にこの手順の中で、正しい英語勉強法に導き、
あなたの英語力がアップしていくのを実感していただきます。

その英語勉強法の一部をここで紹介すると…

こうやって勉強して下さい!
正しい勉強法を順を追って具体的に説明しています。


世の教材の中には、中身にはすばらしい英文や音声素材を
揃えているのにもかかわらず、
その活用の仕方に詳しい丁寧な記述がないために、
どうやって勉強していったらいいのかスタートで戸惑ってしまうものもあります。

この本ではそのようなことがないように、
この本を使ってどのように勉強していくのか、その手順を始めに説明しています。

これであなたは英語ができるようになる道筋を迷うことなく進んでいけます。

苦痛でしかも効果のない英語勉強法から開放される方法とは?

私たちが受けてきた中学高校の英語教育は、大いなる間違いを犯しています。

なぜなら中学高校の英語教育は、「テストのため、受験のための勉強」であり、
「英語をしゃべることができる」ようになる勉強法とは相反するものなのです。

また、世に多く出回っている英語参考書の類も、
この学校の英語教育に準じた内容のものがほとんどです。

しかもそれらは、単語帳の丸暗記、機械の説明書のような文法書の丸覚え、
など「とにかく暗記」を強いるものばかりです。

おまけに苦労した割にちっとも英語がしゃべれるようにはなりません。

この本ではそのような勉強法とは一線を画し、
確実に「英語をしゃべる」ことに照準を合わせた勉強法を公開しています。

この方法を実践すれば、
英語をしゃべることが「ふつーのこと」に感じている自分に気付くことでしょう。

「同じ英語なのにこんなに違うの?」国別、地方別のさまざまな英語とは?

私たちがネイティブスピーカーと呼ぶ人たちの英語は、
アメリカ、イギリスの標準的な英語のほかに、
オーストラリア英語、イギリス地方都市の方言など、
さまざまな特徴をもった英語があります。

日本ではさほど感じませんが、旅行・留学で現地に行くと、
そこで話されている英語にとまどいを覚えることがあります。

私自身の海外での実体験も含めて、それらを詳しくレポートしています!

長い英文をスッキリと理解する方法とは?

ぱっと見、どこが主語だか目的語だか分からないような長〜い英文てありますよね。
なんとか日本語に訳しても、意味のワカラナイ不自然な日本語になったりして…

この勉強法では、そのような長文でも、スッキリと理解できるようになります。

最終的には、日本語に訳すことすらしないで
「英語のまま」理解できるようになります。

英語の文法をネイティブが考えるように理解することができる方法とは?

「文法の勉強ってつまらない…」と感じていませんか?

多くの日本人が英文法をガチガチのルールとして勉強しています。

さらにそのようなルールにしばられた日本人が話す英語は、
えてしてネイティブには「変な」英語であることが多いです。

文法とは機械的なルールではなく、
ネイティブがそうしているように「感覚」でとらえるものなのです。

この勉強法では、その「ネイティブの感覚」を身に付けることができます。
ネイティブにとって自然な英語が分かるので、
ネイティブに「変」と思われない英語を習得することができます。

どの単語もネイティブのように使いこなせるようになる、単語の覚え方とは?

単語帳に載っている2、3個の日本語訳を覚えたり、
辞書をひくと出てくる複数の日本語訳を一気に覚えようとしていませんか?

そのようなことをしなくても、どの英単語も、その「基本イメージ」をとらえることで、
ネイティブのように使いこなせるようになります!

カタカナ英語からくる「変な英語」とは?

日本語の「タウン」と「シティ」、英語のtownとcityは、意味・使い方が違います。
このように、日本人のカタカナ英語とネイティブの感覚の違いを知ることで、
日本人が間違えやすい単語の意味を正確に知ることができます。
これであなたもカタカナ英語の悪影響から開放されることでしょう。

「数えられる名詞、数えられない名詞」という区別。これをネイティブと同じように「感覚」で判断できる方法とは?

英語の「数えられる名詞、数えられない名詞」という区別は、日本語にはありません。
これもネイティブの感覚をつかむことによって、正しい判断ができるようになります。
ネイティブがどれを「数えられる」と感じて、どれを「数えられない」と感じるのか、
ネイティブと同じように判断できるようになります。

日本人の苦手な「冠詞:aとthe」を使いこなす方法とは?

これまた日本語には無い「aやtheという冠詞」。
この使い方もネイティブと同じように「感覚」で使いこなすようになれます。

「〜の」という「所有」を表す、「-'s」と「of-」。
どちらを使うか区別するネイティブの感覚とは?


日本語に訳すと、どちらも「〜の…」。
これらをどう使い分けるのか、「ネイティブの感覚」を知りましょう。

「かわいい」という意味の英語は、pretty、cute、lovely、charmingと
色々あります。 そのニュアンス、使い方の違いとは?


日本語が一語に対して、それに対応する英単語が、
微妙に意味が違うものが複数あることがあります。
この逆もあります。このようなものもできるだけ盛り込みました。
それぞれの英単語のニュアンスの違いを知ることができます。

「特に」という意味の副詞especiallyを、日本人はよく文頭で使いますが、
ネイティブはそういう使い方はしません。ではネイティブはどう使うのか?


このespeciallyも含め、日本人はよく副詞を文頭で使ってしまうのですが、
ネイティブに取っては不自然な使い方です。
これをネイティブにとって自然な英文に直していきます。

前置詞の使い方がイマイチ分からない…
実は便利な前置詞を使いこなす方法とは?


頻出で、重要な、しかも複数の意味を持つ前置詞
(in、on、to、forなどなど)を、
複数の訳を「根性で」覚えるのではなく、
ネイティブと同じように「感覚で」理解することができます。
それにより自由に使いこなすことができるようになります。

hearとlistenの違いとは?

両方とも「聞く」という意味ですが、「意識の方向」が違います。
この違いを理解すれば、
ネイティブがどういう場面でこの2つの言葉を使い分けているか、
わかるようになります。

have toとmustの使い分け方とは?

どちらも「〜しなければならない」という意味なのはわかるが、
どのように使い分けるかはイマイチ分からない…。
ここではっきりさせましょう!

willとbe going toの使い分け方とは?

どちらも「未来」を表すのはわかるが、
どのように使い分けるかはイマイチ分からない…。
これも整理しておきましょう!

日本人の「過去」の感覚、ネイティブの「過去」の感覚の違いとは?

英語と日本語では、「時の捉え方」が違います。
また、それからくる動詞の時制の違いもあります。

過去形(lived)と現在完了形(have lived)で、
ネイティブが感じる違いとは何かがわかります。

ifを使った仮定の文ではなぜ過去形を使うのか、その根底にあるネイティブの感覚とは?

学校の英語の授業では、
「ifを使った仮定の文=過去形、未来の内容なら現在形」と、
機械的に覚えさせられたかもしれません。

しかし、ネイティブはif文が現在の内容でも現在形を使うこともあります。

その根底にあるネイティブの感覚をつかむことによって、
自在に使いこなすことができます。

アルファベットの発音記号を全て説明しています。必要なものは図で解説!

日本語より多い、英語の母音と子音。

全ての発音記号を一つ一つ日本語の音と比較しながら徹底的に解説!(図解)
ネイティブの発音の仕組みを知って下さい。

中学や高校では軽視されてきた「発音記号」ですが、
英語の発音をすぐにイメージできるようになるために欠かせないものです。

発音記号を覚えただけでこれを知らないとネイティブの会話は分からない、
聞き取りのコツとは?


これはネイティブの会話が聞き取れない、大きな原因のひとつです。

文としてつながったとき、つまり会話での英語発音の特徴を知ることができます。

その代表格である「リエゾン」をはじめとして全部で7項目について
具体例を挙げて説明しています。

英語のつづり(スペル)から発音を知るには?

英語のつづりと発音は、いわゆるローマ字読みではなく、
日本人にとってはつづりと発音が一致しないという問題があります。

この本では英語のつづりと発音の違う例をまとめて知ることができます。

これで英語のスペルの特徴を知ることにより、
スペルを覚える負担を軽減することができます。

耳で聞き取れなくても「聞き取る」コツとは?

ネイティブは実際に耳で聞こえた音だけをたよりに会話しているのではありません。

その他の情報も判断材料にして、相手の言っていることを理解しているのです。

これを知れば、何が何でも「英語耳」を鍛えねば、という
不毛な努力をしないで済みます。

単語帳もしくは辞書を丸暗記、こんな苦痛な方法から開放される語彙力アップの方法とは?

この本の方法なら、会話ですぐ「使える」単語の増やし方がわかり、
語彙力を上げる効率的な、しかも忘れない方法を知ることができます。

これを理解していないといくら勉強しても意味が無い、
英語習得の基本的な考え方とは?


英語をネイティブのように扱えるようになるためには、障害となってしまうことを
学校の英語教育のみならず、多くの英語参考書や教材などがしてしまっています。

この間違いを犯さないために大事な基本的な考え方があります。
本書ではこの考え方に基づいた勉強法を紹介しています。

「英語を英語のまま理解する」ってできるの?
結論から言ってしまうと、できます。その仕組みと方法とは?


「英語を英語のまま理解する」とは、
言ってしまうと「英語を素早く理解できる」ということなのです。

この本では、英語を瞬時に処理できる、いわゆる「英語脳」のつくり方を解説し、
その実践的な方法も公開しています!

シャドーイングの具体的な方法とは?

シャドーイングの効果は発音の上達だけではありません!
「英語で考える」訓練にもなります!

効果が上がる音読・シャドーイングの具体的な方法を解説しています。

長文をスラスラ読めるようになる方法とは?

長文を読んでいると、読んでいくそばから前の内容を忘れてしまい、
繰り返し前に戻って読んでしまう、そんな経験はありませんか?

この勉強法を実践すると、
英語の長文をまるで日本語を読むようにスラスラと読めるようになります!

多読多聴はむやみにやっても苦痛なだけ。多読多聴の効果的な方法とは?

たくさんの英語を読んだり、聞いたりするのは、
英語のレベルアップに必要なことですが、
むやみやたらにやっても、苦痛ですぐに投げ出したくなります。

多読多聴は、
きちんとした段階を踏んで、正しい方法でやることではじめて効果が出るのです。

この方法を行うことによって、
自然とたくさんの英文に触れ、それが苦痛でもなくなります。

英会話スクールに行って効果がある人の条件とは?

英会話スクールとは、
行けば誰でも英語ができるようになる、というものではありません。

英会話スクールに1年通っても効果の無い場合もあります。

効果がある場合と無い場合があるという、この事実を知れば、
英会話スクールに多額の無駄なお金を払うリスクを回避できます。

英会話スクールにも通わず、国内でネイティブと英語を話す方法とは?

英会話スクールに行かなくても、ネイティブの教師を見つける方法がわかります。
あなたのわがままな条件もかなえてしまう、このシステムを知れば、
英会話スクールは、あなたの選択肢から消えてしまうかもしれません…

留学する前の注意点とは?

多くの留学生が陥りやすい、
せっかくの留学生活を無駄にしかねない注意点を説明しています。
これを肝に銘じることで、あなたの留学生活は格段に有意義なものになるでしょう。

英語学習者がよく使う会話表現集

私が海外滞在中に集めた、生の会話表現をまとめました。
実際にネイティブが言っていた、もしくはネイティブから教わった言葉ばかりです。

そのまま使える自然な表現であることはもちろんですが、
英語を学んでいる外国人が、ネイティブに質問する際によく言う表現も多くあります。

まさに英語学習者のあなた向けの表現集であると言えます。

これらは、あなたの英語力をアップさせるのに、必要なことばかりです。

この中には、多くの人が英語学習において根本的な間違いをしている問題も含まれており、
本書では、詳しく解説し、その解決法も記しています。

そのような間違った勉強の仕方を避け、あなたが遠回りをしないように、
最短距離で「英語が使いこなせるようになる」という目標に到達する方法をお教えします。

そこで、どうしても英語ができるようになりたい、というあなたのために、
上述したノウハウの集大成として長年の試行錯誤から生まれた英語勉強法
「TOEICで850点取った英語勉強法」を執筆いたしました。

本書に対して実際に購入された方から推薦の声をいただいています。


 藤村様
「はじめまして。
私はこれまで様々な英語教材を試してきました。
書店で買えるCD付き教材や、インターネットでのe-bookも何冊か買ってみましたが、
この「TOEICで850点取った英語勉強法」は、英語勉強法の指南書としてはベストだと思います。
まず、英語とはどういう言語か、に始まり、日本人が英語を習得するのに必要なことを、
著者Hideさんの海外での経験を交え、詳細に説明していて、非常に納得してしまいました。
また、勉強法を順を追って書いてあるので、
学習者は、その通りに実践すればよい、という内容になっていて、とても分かりやすかったです。
また、英語の音の仕組みについて、ここまで日本人に分かりやすく説明してある本は、
他には思い当たりません。
今までぼんやりとしていた部分がサーッと晴れた気分です。
ありがとうございました。」 


「TOEICで850点取った英語勉強法」

これは、
「英語力ゼロの状態から、英語が使いこなせるようになること」を目的に、
すぐに正しい英語学習をスタートできるよう、具体的手順をわかりやすく記したものです。

そのため、私自身の英語の勉強体験や、海外での経験、さらに今までのサポートなど、
全ての英語体験の集大成を整理し、まとめました。


「今までたくさん教材や参考書をやってきたのにダメなんです」

あなたはそうおっしゃるかもしれません。

確かに既存の教材は、部分的に優れた内容のものもありますが、
以下のような欠点がありました。


語彙、リスニング、文法、長文など、細分化されたジャンルに特化したものが多く、
  総合的な英語学習法をまとめたものがない


  (それぞれのジャンルに違う教材を使っていたら、学習方法に混乱を招きます。
   英語を身に付けるには、全ての要素を同時に総合的に勉強できるものでないとダメです)


学習方法の手順があいまいで、読んだ人が実行しにくい

  (すばらしい勉強方法でも、読んだ人が実行してくれないと意味がありません。
   その手順をわかりやすく、はっきりと示し、スムーズに実行できるようにするべきです)


そこで、本書では、そのようなデメリットを一切排除し、

「英語力ゼロ」という状態から →→→ 「英語を自由に使いこなせる」という目標まで、

具体的な手順によって、効率的に勉強していけるように構成されています。

あなたが自分の状況に照らし合わせて読んでいけば、英語習得のために何をするべきかが
はっきりと見えてきます。

そして、実行していくことによって、早い段階で効果を実感することでしょう。

基礎的なことから、上級者がさらに英語力を伸ばす方法まで記しました。

ぜひこの機会に、英語を自分のものにする方法を学び、行動に移してほしいと思います。

この方法を実践することで得られる効果の一部を以下に挙げてみました。

正しい勉強法が身につくので、
無駄な時間をかけて、無駄な勉強をしないですみます。


無駄な勉強に無駄な時間をかけるというのは、
単にあなたの人生の貴重な時間を浪費するだけではありません。

「こんなにやったのに英語ができるようにならない…」

という精神的苦痛もついてきます。

この勉強法であれば、それらの苦痛から開放される上に、
英語の勉強を楽しめるようになるでしょう。

教材、英語学校その他に、○十万円もの無駄な出費をしないですみます。

英語教材や英会話スクールは、しかるべきタイミングと方法で利用すれば、
効果的だとは思いますが、そうでなければ高額なお金を無駄に失うことになります。

どちらもまるっきりダメだというわけではありません。
有効な使い方をしなければ無駄な出費になってしまうだけです。

これらの有効な使い方もお教えします。

TOEICで800点以上を狙えるようになります。

これは、あなたが今TOEIC500点以下だとしても
さほど労せずに達成できるスコアだと思います。
本書に書いてあることを全て実践した頃には到達できるレベルです。

仕事に英語を生かせるようになります。

上記のTOEICスコアが取れれば、就職の際に有利であることも含め、
また、このレベルまで達すれば、
英語でコミュニケーションをとるには不自由しないでしょうから、
当然ビジネスの場でも生かしていけると思います。

ただ、それぞれの業種の専門用語に関してはまた別に勉強が必要ですが、
それらを他の英語で置き換えて表現するアドリブ能力はついている筈です。

字幕無しで映画を楽しむことができるようになります。

これは一部のコメディ映画と、訛り・スラングだらけの英語の映画を除きます。

コメディ映画は、「動き」で笑わせるものは問題ないですが、
「しゃべり」で笑わせる映画は難しいです。
英語学習者にとって、
英語で「笑い」を理解するのは難易度で言って最高位と言えます。

それ以外の理詰めでストーリーが展開していく映画は、
問題なく聞き取り、理解できるようになります。

英米どちらでも、全編スラングのような映画もあります。
また、一部のイギリス映画には、地方の訛りが満載の映画があります。
イギリスの地方の方言というものは強烈で、
アメリカ人でさえ聞き取れないものもあります。

それ以外の標準発音で話されているものであれば、問題なく楽しめるでしょう。

私がそうだったように、会話の苦手意識が無くなります。

あなたがもし
英語で話しかけられるとオドオドしてしまう、という状態でも安心してください。
昔の私はさらにヒドイ苦手意識を持っていましたから…。
それでも、今や英語で会話することが「ふつーのこと」になってしまっています。

海外旅行で、現地の人と英語でコミュニケーションできます。

英語圏の国ではもちろんですが、非英語圏の国でも、
国際語は英語という認識があります。

旅行者が集うユースホステルの共通語は英語ですし、
ある程度の教育を受けた人、もしくは外国人向けに商売をしている人などは、
英語が通じます。

そういう会話が旅の思い出になることもあるし、
日本語では拾えない情報を得ることもあります。

ネイティブの彼氏、彼女ができるかも♪

これは副次的なものですが、コミュニケーションができるということは、
男女の縁があっても不思議ではありませんね^^
私は経験はありませんが、国境を越えたカップルは知り合いにもいます。
また、相手と分かり合いたい、という気持ちは
言語を学ぶ一番のモチベーションになりえますから、
英語の勉強と長く付き合うにもよいですね。

以上のようなメリットが全てあなたのものになります。

この勉強法を実行すれば、単に「英語に不自由を感じなくなる」だけでなく、
その後もさらにレベルアップしていく、本質的な英語力を身に付けることになります。

このように、英語の勉強の悩みから開放され、あなたの未来が明るくなるとしたら、

「TOEICで850点取った英語勉強法」
あなたならいくら投資しますか?

このまま手を打たずに、英語勉強の悩みから抜け出せないでいることを想像してみてください。

英語の勉強とは、やり方を間違えると、苦痛な上に無駄な時間を費やすことになってしまいます。

いつになっても英語はできるようにならず、それでも高額な教材やスクールにお金は出ていく日々…

もし、効果的に確実に英語力を伸ばす方法があったら、知りたいと思いませんか?


世の中には3万円〜5万円の高額な通信教材が出回っています。
また、乱立している英会話スクールなら年間30万から150万円の授業料がかかってしまいます。

そんな中、この 「TOEICで850点取った英語勉強法」は、手が届きやすい値段に致しました。

9,800円でお譲りしたいと思います。

私の海外経験を含む全ての英語体験を凝縮し、
英語を苦痛なく効率的に自分のものにする方法が詰まっています。

それでも高いと思われるのなら、申し込まれなくても結構です。
本気で英語をマスターしたいという方のみに手に入れて頂きたいのです。

この本はあなたが英語ができるようになるための方法が他にない場合の最終兵器と考えてください。

お話したノウハウを全て盛り込んだ、ゼロから英語ができるようになる英語勉強法はこちら↓です。





※画像はイメージです

【PDF形式】

【全 506ページ】

あなたに英語ができるようになっていただくために徹底的に解説しました。

「英語ができるようになるためにこの投資は惜しまない!」

そう決断のできる方のみお申し込みください。


PDFダウンロード版 

クレジットカード決済、銀行振り込みを選択できます
 
    
 SSL暗号通信により、お客様の情報すべて暗号化されますので、
 ご記入の内容は安全に送信され、安心してご購入いただけます。

・クレジット決済確認次第、すぐにダウンロードして頂けます。

銀行振り込みの場合、振込入金を確認後のダウンロードになります。


マニュアルをご購入いただいた方には

以下の特典を無料で差し上げます。



【購入者特典1.無料の365日間メールサポート】
あなたの全ての悩みにお答えします!




本書は多くの英語に関する悩みをカバーする内容ではありますが、
個々の悩みは千差万別なので、
購入者には365日間の長期に渡り
無料のメールサポートにより、個別の相談を受付けます

あなたが本書の中で1行でも分からないことがあったら、
その旨メールください

あなたが不慣れな部分、手探りな部分を
丁寧にサポートしますので、ご安心ください。

このサポートにより、飛躍的に英語力をアップさせた方もいらっしゃいます
何でもお気軽にご質問ください。

(お知らせ)
現状は私1人でサポート体制を維持できています。
私の体力の及ぶ限り対応していますが、
近々私1人でカバーしきれなくなることも予想されます。
その時点であなたに十分なサポートをお約束できなくなってしまうので、
そうなってしまう前に、このページを未公開にする判断をさせていただきます。
つまりその時点で販売を打ち切ります。
その後再開するかは分かりません。

購入者の方に最善のサポートをするために
販売枠を限定せざるを得ないことをお許しください

販売停止の際は、このページでも早めにお知らせしますので
よろしくお願いいたします。


購入者特典2.バージョンアップ版の無料提供
ダウンロードページへのアクセス権




   本書は、現時点で私が納得できるものでありますが、
 読者の声を生かし随時改善し、
 さらに内容を充実させていきたいと考えています。
 その度に値上げをしていきますが、
 購入者には無料でバージョンアップ版を提供します。
ダウンロードページへのアクセス権を差し上げます。

書店で買った本であれば、その改訂版が出たら、
手に入れるためには全く同じ値段で買わないとなりません。
つまりこれから何回も出る改訂版を
あなたは全てただで手に入れることができるのです。

商品の特典が増えていったら、もちろんいっしょに提供します


※また、購入者からの質問とその答えを
購入者専用のメールマガジンで共有し、
内容の理解に役立てていただきます。


【購入者特典3.ネイティブの英語表現集】
【PDFファイル 13ページ】



※画像はイメージです

 私が留学中、海外滞在中に、授業で学んだ、又は実際の会話で覚えた、
 使える英語表現をまとめました。

 ネイティブが実際に使っていた自然な英語で、使える表現ばかりです!

そのまま使える自然な表現であることはもちろんですが、
英語を学んでいる外国人が、ネイティブに質問する際に
よく言う表現も多くあります。
まさに英語学習者のあなた向けの表現集であると言えます。


【購入者特典4.日本国内でネイティブの教師を探す方法】
本編中、最後のページに記載】