あなたのビジネスが劇的に変わる可能性のあるプレスリリース
マスコミへの記事提供の基本 

 〜マスコミから取材されると都合の悪い方は読まないで下さい〜

           マスコミからあなたの店をタダで紹介していただき
           お店のブランド価値を上げてみませんか?

     
       ★自分のような小さな店をマスコミが取上げてくれるはずがない
       ★マスコミなんて大手企業が相手にしてくれるところなんでしょ!
       ★プレスリリースなんて私には書けない

     多くの方は、マスコミに関してこのようなイメージを持っております。
         
     もちろん、私も以前はマスコミが自分の店に取材に来ていただける
     など夢にも思いませんでした。


     それに、マスコミは大手企業や有名店しか取材しないと思っていたからです。
     よくテレビ等のマスコミに出ている方は、だいたい同じような店が出て
     いるので、有名店しか取材していただけないと思っていたのです。


                  ●  ●  ●  ●  ●

       
はじめまして。
      
私は、静岡市で学生服の小売店を経営しています、有田と申します。
     1年間で5回の新聞取材、5回のテレビ取材、月刊誌からも取材をを受け
     その副産物として色々な体験をさせていただきました。

      有料で換算するとしたら、何百万円という金額になると思います。

     まったく取材された経験のない私が、なぜこんなに取材をされたのか?
     それは、
1通のプレスリリースから始まりました。
     (プレスリリースとは、マスコミへの記事提供の事を言います)

      あなたは、マスコミというと、どんな印象をお持ちでしょうか?

  
    「ニュース」 「コマーシャル」 「芸能」 「取材」 「情報伝達」
     いろいろな事が思い浮かぶと思います。


      
 プレスリリースはどうでしょう?
     「私には関係ないよ!」
     とお思いですか?  けっしてそんな事はございません。
     まったく素人の私でも出来たくらいですから。
     ご安心下さい。


                 ●  ●  ●  ●  ●

     マスコミは色々な情報を、電波や紙媒体で視聴者、読者に伝えています。

    日本中で、世界中で起こっている出来事を色々な視点でとらえ
    各メディアが情報発信しているわけです。

    マスコミは、公共のものという考えが強いので、私たちはその情報を
    鵜呑みにし信用する傾向があります。


    コマーシャル以外の、「記事」として取上げられた場合は特にそうですね。

    記者が取材する記事というのは、宣伝ではありませんので視聴者や読者は
    その記事に対する信頼度は高いものとして印象に残ります。


    これをうまく利用しているのが、大企業などがよく使うプレスリリースです。

    新しい商品を開発した場合には、多くの会社がプレスリリースを出してマスコミに
    取上げてもらい無料で宣伝してもらっています。

    これにより、莫大な宣伝費が浮くわけです。

    もちろんマスコミは、その開発された商品が、
多くの方の為になるようなもので
    なければ取上げる事はありません。


    なぜなら、記事としての価値がないものは単なる宣伝になってしまうからです。

    このプレスリリースというのは、多くの方が大企業の専売特許と勘違いしております。

    実はそうではなく、このプレスリリースは、
一個人でも出来るのです。

    そうです。
   あなたにも出来るのです。


    その証拠に、私はこの1年で
新聞5誌テレビ局2局から計10回
    取材依頼を受けることが出来ました。 

    私は妻と2人で店を経営している小さな店の商店主です。

    こんな私でも、プレスリリースを出す事によりこんな結果を出す事ができたのです。

    「それは、運が良かったからじゃないの?」という声が聞こえてきそうですが
    実はそうではありません。

    私の知っている方でも
    多くの方がこのプレスリリースでマスコミの恩恵を受けています。

    「酒屋さん」 「電気屋さん」 「中華料理屋さん」 等々

    「あの店よくテレビで取材されるな〜」という所
    あなたも1つくらいはご存知ではありませんか?

    そのようなお店は、まちがいなくプレスリリースを出して取上げられているのです。

    プレスリリースは、どんな達人が出しても、全てが取上げられるわけではありません。
    いや、取上げられる確立の方が少ないというのが現実です。

    マスコミには、毎日山のように原稿(プレスリリース)が届きます。
    ですから、その中から旬な情報、汎用性のある情報を見つけそこへ取材に行くわけです。

    ですから、プレスリリースを出したからといってもなかなか取上げていただけません。

    私も数多くボツにされています。(笑)

    私の場合は、だいたい2割〜3割くらいの確立で取上げられています。
    ですから、1回や2回出してダメでも決してあきらめないで下さい。

    しかし、取上げていただければ大きな反響が出る場合がありますので皆さん必死に
    プレスリリースを出しているわけです。
    何しろ無料ですからね。

    しかし、プレスリリースを出す時は、最低限の事を覚えておかなくてはなりません。

    そんなに難しいことではありませんが、雛形だけでも覚えておくと取上げていただく
    確立が上がります。

    何回出しても、取上げていただけない場合は、とても凹んでしまうでしょう
    
取上げていただけない場合には、それなりの理由があるはずです。

    その分析も大切です。

    今回、私が書きましたレポートは、このようないくつかの問題点、注意点を例をとって
    書かせていただきました。


 このレポートは、今まで私が実践して感じたこと
 成功例、失敗例、記者と接して新たに分かった事等を凝縮
 したものとなっております。

 素人同然の私でもプレスリリースは出来るのだという事を
 あなたにも
分かっていただきたくて書かせていただきました。

 マスコミに紹介されると、お客様から反応があるだけではなく
 思わぬ所から副産物が生まれる場合もございます。


    プレスリリースには、色々なテーマがありますので、これをこのようにやったら
    こうなりますよとは言い切れませんが、基本的なことを覚えてく事で、取上げられる
    確立は確実に上がります。

    このレポートは、私が体験した事を基に書かれていますので、実践編という感じで
    作られたものです。

    私も、プレスリリースに関してはベテランというほどでもありませんのでどちらかというと
    初心者向けのレポートかもしれません。

    初心者は、ちょっとした事が分からなくて前に進めません。
    あなたにはそんな経験がありませんか?

    そんなちょっとした事も書かれたレポートですので、プレスリリースに対し知識がない方には
    特に為になるレポートでございます。

    実は、このレポートは最初無料で100名ほどにお配りして、読者さんの感想を基に何回も
    書き加えたり、修正を重ねやっと出来上がったものです。

    
★「こんな事をもう少し詳しく書いてほしい」
    
★「もう少し、成功実例がほしい」
    
★「失敗例がほしい。その理由を書いてほしい」
   
 ★「私の商売でもプレスリリースは出来るの」

    等々のご意見から、最初の20ページのものが、いつの間にか、その倍以上のボリュームに
    なりました。

    特に
    「私の商売でもプレスリリースは出来るの」というご質問は、多くの方が感じていると
    思います。

    このレポートでは、そんな方の為に、下記のような職業でも視点さえ変えれば、こんな
    プレスリリースの方法もありますよという例も上げております。

    ★床屋さん    ★コンビニの店長   ★手ぬぐいやさん   ★居酒屋さん

    一見プレスリリースとは縁がないような職業でも、視点を変えて考えてみると意外と
    見つかるものです。

    それでは、まずはレポートをお読みいただいた読者の感想をご覧下さい。

読者様の感想

    
右脳研究家・手書きチラシの達人  出村さまより
  
    有田さん
 
    レポートありがとうございました。
    今までプレスリリースの本やレポートをいくつか読みましたが有田さんのレポートが一番分かりやすいです。
 
    やはりご自分で経験されその結果また、書き出している視線が低い位置から書いているかと思いますが
    とても親切に書かれていて落ちやすくできた作品ですね。
 
    ありがとうございました。
    ではでは

    出村邦彦氏  http://www.kiduki.com/
   心理カウンセラー 久保山さまより

   有田さんへ
 
   レポートを拝見しました。
   とても読みやすくスラスラと一気に読めました。
   プレスリリースがそんなにハードルが高くないものだという
   認識が更に高まりました。
 
   雛形や書き方のコツや、マスコミの求めているような提示の仕方など
   とても詳しく書かれていて分かりやすかったです。
   連絡の仕方まで書かれていたのが実践的ですごくいいなと感じました。
 
   何より素晴らしいと感じたのは
   具体例中心で書かれていることです。
 
   成功例はもちろんのこと
   失敗例まで載っていますし、●●さん(ふせてありましたが)
   からの依頼の例で、どういう視点で持っていけばいいかというのが
  すごくよくわかりました。
 
   具体例、これはよく伝わりますね。
   何のメッセージを配信する時にも約に立つものだと実感しました。
   どうもありがとうございます。

   
   静岡市 原田様より

   
有田 仁志 様
 
   「タダでマスコミに宣伝してもらう大作戦!」のレポートを購入しました
   原田と申します。
 
   私はサービス業を展開する会社のサラリーマンです。
   仕事の内容と申しますと、何でも屋なのです。
 
   当社が新規事業でオープンした複合型店舗を予算を掛けずに
   「世に知らしめたい」というトップの考えに、白羽の矢が立ったのは、
   案の定、何でも屋の私でした。
 
   予算を掛けずに宣伝してもらう?
   テレビや新聞で取り上げてもらう、アレのことか!
   確か、「プレスリリース」とか言うやつだな。
 
   私は、ただちにamazonで「プレスリリース」と検索し、ヒットした本の
   ほとんどを購入しました。(自腹でした)
 
   届いた本を開いてみると、「世界初の○○」「何億円を投じて〜」
   「○○社と資本提携」などの例文がでていました。
 
   話が大きすぎる!
   私がしたいのは、この店を地元の方に知ってほしいだけなのに。
 
   今度は検索エンジンで「プレスリリース」と検索しました。
 
   そこで有田様の「タダでマスコミに宣伝してもらう大作戦!」と出合った
   わけです。
 
   読んでみて、「これだよこれ!」と思いました。
   われわれのような小さな店だって、立派にマスコミから取材してもらえる
   ことがわかりました。
 
   さっそく、このテキストを参考にリリースを書いて、新聞社と地方のテレビ
   局に送ってみたところ、新聞社1社とテレビ局1社の取材の申込みがあ
   りました。
 
   まあ、「ダメモト」でやってみるかと思っていましたので、マスコミから連絡が
   きたときには、本当に嬉しかったです。
 
   「タダでマスコミに宣伝してもらう大作戦!」を読んで分ったことは、マスコミは
   有名な企業の大きなニュースを求めているのではなく、おもしろいことや
   タイムリーで読者や視聴者の役に立つことをしていれば、個人経営の
   店でも取材されるということです。
 
   これからは、尻込みすることなくどんどん「プレスリリース」をやっていきたいと
   思います。
 
   素晴らしいテキストをあいがとうございました。
    
    熊本県山鹿市  T.Iさまより

    先日は、とても勉強になるレポートを送っていただき感謝しています。
 
    マスコミへのプレスリリースなんて大企業や有名企業だけが出来ることだと思っていました。
 
    しかし、このレポートを読ませていただきチャレンジは、誰でも出来るんだと教えていただき
    また、ヤル気が湧いてきました。
 
    14ページの、・・・全ては書かない、などというテクニックはきっと色んな場面で使えると思いました。
 
    相手に興味を持ってもらうためには、どこまで書くのか・・・
    今の私には、まだ勉強と経験が必要ですが、大きなヒントをいただきました。
 
    現在、準備中ですが、起業したあかつきには有田さんのレポートを基にチャレンジします!!
 
    小林 哲也さまより

    有田 仁志さま

    こんにちは。
    この度は素晴らしいレポートを送っていただきまして、ありがとうございました。

    今回の気付きは、プレスリリースはそれほど難しくないこと。
    しかし、すぐに採用されるほど甘くはない。

    相手の立場に立って、分かりやすく、見やすい書類を作成することの重要性。

    など、大変参考になりました。
    早速私も自分のHPが出来次第、試してみようと思います。

    また、最後の読んだ人をその気にさせる一文も良かったです。
    やる気になりました。

    ありがとうございました。

 
    匿名希望さまより
    口コミアドバイザー 有田 仁志さま

    送って頂いたレポートを読ませて頂きました。
    実際に採用された例や、書き方の具体例まで説明があって、とてもとても参考になります。

    さっそくレポートを参考にしてリリースを作ってみようと思います。マスコミに取り上げられた
    際には改めてお礼&ご連絡のメールを送らせて頂きます!

    どうもありがとうございました。
    今度もメールマガジン楽しみに待っています。
    永光さまより
  
    有田 仁志 様
 
   こんばんは、メルマガ読者の永光です。
   早速マスコミレポートをお送りいただきましてありがとうございました。
 
    びっくりしたのですが、このような内容を格安で公開なさるご予定なのですね!
   同業者の方が聞いたら、泣いちゃうかも・・・
   と思いました。(笑)
 
   早速目を通させていただきました。
 
   とてもよくまとまっていて、流れもわかりやすいですね。
  「ああー、こんな感じでプレスリリースってやればいいんだなという感じが
   つかめました。
 
   実は先日、30,000円もするレポートを購入したのです。
    しかし
   内容は既に私が実践していることが多く、殆ど
参考になりませんでした。(涙。)
 
   分野は異なりますが、有田さんのこのレポートのほうが私には大変有意義なもの
   でした。



    その他の感想は→ こちら ★読者の感想 (無料版を読んだ方の感想です)

    きっとご満足いただけるものと、自信を持ってお届けいたします。

    読者様の感想をお聞きする為に100名さま限定で、このレポートを無料で配らせて
    いただきました。

    100名様に達しましたので、只今は有料版のみのご提供とさせて いただいております。

    ご了承下さい。

    情報量は、無料でお配りしたものより倍以上になっています。


        
★このレポートから得られるもの

    このレポートを読む事により下記のようなことがわかります
   

      1・ プレスリリースの雛形が分かる
      2・ プレスリリースの成功実践例が分かる
      3・ プレスリリースの失敗実践例が分かる
      4・ プレスリリースの注意点が分かる
      5・ プレスリリースの出す時期や間隔のポイントが分かる
      6・ プレスリリースの切り口の変え方が分かる
      7・ 記者への接触方法が分かる
      8・ マスコミに出ると連鎖反応(二次的効果)があるのが分かる
      9・ マスコミへの連絡方法と注意点が分かる
     10・ 記者への礼状の出し方、注意点が分かる


    このような事がこのレポートからご理解いただけます。

    マスコミは、けっして遠い存在ではございません。
    商売は、買い手がいてこそ販売者の存在価値があります。

    同じようにマスコミも、記事の提供者がいてこそマスコミの存在価値もあるのです。

    ですから、記事の提供という事はマスコミもとても重要と考えています。
    
    個人だからといって、おどおどする事はありません。
                 遠慮する事もありません。

    視聴者、読者にとって有益な情報は、どんどんプレスリリースいたしましょう
    その見返りとして、あなたのブランディングも構築されますし、ひょっとしたら考えられないくらい
    あなたの商品が売れるかもしれないのです。

    そんなすばらしいプレスリリースをあなたも考えてみませんか?

    それでは、今回ご注文いただけました方へ特典もご用意いたしました

    
2大特典
  
  1・3ヶ月間無制限の無料メール相談
  
   お買い上げ頂きました日より、3ヶ月間無制限でメール相談が出来ます。
   特に初心者の方は、最初のプレスリリースを出すまでがとても勇気がいります。
   そんな時は、私が優しく背中を押してあげるようにバックアップさせて頂きます。

  
  
  2・プレスリリース無料添削

   
   プレスリリースを書かれましたら、私が添削させていただきます。
   基本的な事が書かれているのか、取上げられやすい文章になっているのか、最終確認をさせて
   いただきます。

   ご購入後半年間間有効です。
   


    そんな盛りだくさんの情報が書かれているレポートは、下記より注文できます。

   
 さて気になるお値段です。
            ↓
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    このレポートには、費やした多くの時間と、読者様の貴重なご意見による情報や生の情報が
    盛りだくさん入っており、ひじょうに迷ったのですが
            ↓
            ↓
            ↓

    
9800円に設定いたしました。



    しかし、今回は多くの方にプレスリリースに挑戦していただきたいと考え

    ズバリ

    
7,900円 とさせていただきます。(かなりのディスカウントです)

    この金額が高いか安いかは、あなたさまの考え方次第です。

    たとえば、このような専門家に90分のコンサルティングを頼むとしたら
    
3万円から5万円のコンサル料金がかかります。

    同じような有料レポートを
3万円で販売しているサイトもあります。
    私は、多くの方にプレスリリースの基本、考え方を知っていただく為にこのような思い切った
    価格設定にいたしました。

    このレポートに書かれている情報は、1回覚えてしまえば何回でも使う事ができます。

    移り変わりの速いネット情報誌とはまったく違うものでございます。

    たった1回だけでもプレスリリースに成功さえすれば、この金額では得られないすばらしい
    体験をする事が出来ます。

    是非あなたさまにも、このすばらしい体験をしていただきたいのです。

    PDF版ご希望の方は→こちら

   
 ★お支払い方法

    ●振込みの場合は下記口座へお支払い下さい。
  
    静清信用金庫/番町支店
    普通預金 0086617
    名義    有田仁志


    振込みが終了いたしましたら、メール をいただけると助かります。
    振込み確認後、あなた様のメール宛にPDFファイルにて添付させていただきます。

    冊子版ご希望の場合には、プラス2,000円の9,900円になります。
    佐川急便のeコレクト(代金引換)で送らせて頂きます。
    その場合には、あなた様の住所とお名前、電話番号をお知らせ下さいね。
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     このような情報商材は、中身を確認する事が出来ない為に購入を躊躇する方か沢山
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               プレスリリース上級編


カウンター
  口コミアドバイザーの有田です
      プロフィール

       取材風景





     

        読売新聞掲載

      中日新聞掲載
朝日新聞掲載
静岡新聞掲載

タダでマスコミに宣伝してもらう
マル秘大作戦

  
  
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