これからする話は私の身に降りかかった糖尿病との闘いの記録です。

2001年の秋、私は高血圧の検査から精密検査を経て自分が糖尿病だと初めて知りました。と同時にいきなり失明を宣告され、糖尿病と闘う以外に選択肢がないことを知りました。

私の父も糖尿病で脚がむくみ、人工透析を5年受け続けましたが
結局・・・




 なぜ、この方法をあと10年早く見つけられなかったのか。
そう思うと悔しくてたまりません。

(美味しいしちょっとぐらい食べ過ぎても罰は当たらないでしょ♪)
(少しぐらいなら大丈夫よね)


まだまだ大丈夫だと思っていると思います。

でも私や久美子、そして父のように後がない状況から治すのと、糖尿病だと気づいてすぐ治すのでは全く大変さが違います。

糖尿病は人によって症状が重かったり、そこまででもなかったり、様々です。でも放っておいて治ることはありません。

このページにきていただいたのは少なからず興味がおありだったからだと思います。あなたの糖尿病が一日も早くよくなることを願ってこのHPを公開します。




糖尿病と共に歩む会
堀 京子


このサイトを立ち上げるきっかけは
2年前にあった中学の同窓会でした。

中には20年ぶり以上にもなる友達もきていて当時を懐かしそうに振り返っていました。でも、いつも元気にはしゃいでいたはずの久美子は意気消沈していました。

久美子
  「こないだ会社の健康診断でひっかかちゃった」


真理
  「あら、どうしたの?」


久美子


「病院で再検査したら重度の糖尿病だって言われたの」


真理
「え〜! それ大変じゃない? 毎日注射しないとだめなんでしょ?」

久美子
「そうみたい。インスリンの注射もつらいし、食事も制限されるの。」

真理
「それで良くなるの?」


久美子
「わからない。お医者さんが言うには、あなたは血糖値が380もあるから、すぐに入院しなさいっていわれたの。とりあえず来週から入院だって・・・。」


真理
「え〜、そうなんだ・・・」


久美子
「どうしよ〜、これから甘いものも食べれなくなるし、ずっと通院して注射ばかりなんてとても耐えられないわ。」

楽しいはずの同窓会なのに私はこんな会話を耳にしました。

久美子はお嬢様育ちで、好きな食べ物は何でもおなかいっぱい食べなければ気がすまない性格でした。給食も毎日おかわりし、おまけに大の運動嫌いで体育の時間も休んでばかりしていました。

7年前、「放っておいたら失明するよ」と言われ、懸命に試行錯誤をしてきた結果、4年前から
私は劇的に血糖値を下げる方法を見つけていました。

今でこそ健康体ですが、苦しい試行錯誤を経験し私が自宅で手軽にできる画期的な方法を見つけ、実践したからでした。


同級生久美子が、昔の自分と同じ病気で苦しんでいる・・・

正直に言うと、私が糖尿病であったことは本当はみんなに隠しておきたかったんです。

でも・・・だからといって久美子を放っておくわけにもいかない。
勇気を出して私が糖尿病を完治した方法を伝授したのである。


「ごめん、久美子の話、聞いちゃったんだけど、これからどうするつもり?」


久美子
「まさか糖尿病になっていたなんて・・・ショックで夜も眠れないの」



「一度糖尿病になった体を健康体に戻すことは、それほど難しいことではないのよ。」


久美子
「・・・・・それどういうこと? なんで京子が知ってるの?」



「実は、私も糖尿病だったのよ」


久美子
「え〜〜!信じられない。」
「通院したの?」



「うん、私も最初は入院させられた。でもね、私糖尿病に勝ったのよ。」

久美子
「え?何それ。。一体どういうこと?」


「糖尿病って治らないって言われてるけど、結構簡単に治るのよ。」


久美子
「適当なこと言わないでよ。色々な人に聞いたけど、みんな糖尿病は、悪化を食い止めることはできるかもしれないけど、完治できないって言ってたよ。」



「私もそう聞いていたのよ。でも旅館のおかみはそんなこといっていられないのよ。月に1回も2回も病院になんて行ってられなかったの。

糖尿病のことについて調べまくって自宅でもなんとか治す方法を調べ続けて、自分の体で色々実験してたら、ある時血糖値が一ヶ月ちょっとで575から96まで下がったのよ。」


久美子
「そうなんだ・・・。それって私でも治るの?」


私「うん。・・・(中略)・・・だから、だまされたと思って1ヶ月試してみて。」

久美子
「えっ!本当にそれだけ?それならダメもとでやってみるわ。」



「言ったわね。必ずやってよ。それを体験してからはなんでみんな長年糖尿病で苦しんでいるのか不思議なのよ。」

久美子
「京子だって最初は苦しんでたでしょ!ホントに治るのかなぁ」

 

私「どうでしょうね(笑)でもそれで治ったら今度またおいしいもの食べにいこうね。」

そしてその2週間後・・・
久美子から電話が掛かってきました。

 

久美子
「京子!ありがとう。今2週間目なんだけど、目に見えるように血糖値が下がってるの!もう次測るときが楽しみで仕方ないわ。」


結果は私の予想通りでした。

その後久美子は、主治医から通院を強く勧められながらも、注射と薬から開放され健康体に戻ったのです。

当時380だった久美子の血糖値が94までダウンしました。


購入者の松田さんからメッセージをいただきました

松田真司さま 広島県

私の叔母が3年前から糖尿病を患い、昨年脳梗塞になりました・・・。

叔母は美食家でおいしいものがあると聞くと地方八方へ旅行を兼ねて遊びに行っていました。

そんな叔母が糖尿病になり、薬を飲み始めたのは3年前でした。当初は仕方ないかなと軽い気持ちでしたが、昨年いきなり倒れ脳梗塞だと診断されました。

半身が麻痺してもう美食どころではありません。
2008年5月に堀さんのサラサラ・ブラッドを購入させていただき疑いながらも、一ヶ月叔母と共にがんばりました。

血糖値・ヘモグロビン指数など糖尿病と思われる症状はもう出ていません。完治したようです。

しかし、叔母は今も脳梗塞で時々倒れます。
糖尿病とは関係なく、体が時々麻痺していうことを効かないようです。

もはや糖尿病が治ってもあまり意味がない状態です・・・。

サラサラ・ブラッドは糖尿病には確かに効果抜群です。
私も皆様にお伝えしたいんです。

後戻りできなくなる前に、是非糖尿病を完治させてください。
私からお伝えしたいのはそれだけです。

堀さんありがとうございました。これからも頑張ってください。

 


あなたはこれまで下記のような方法で
糖尿病を治そうと考えてきませんでしたか?

1.糖尿病は、医師の指導に従い治療するのが一番だ。

2.病院で処方された血糖降下剤を服用し、血糖値が下がらない場合にインスリン注射をする。

3.毎日の生活を規則正しくし、食事を厳しくコントロールしていく。

4.糖尿病は運動不足が原因なので毎日1万歩以上歩く。

5.お酒、ジュース類、おやつは極力控えて、緑黄色野菜を毎日食べる。

6.糖尿病に良いと思われる健康食品を食事と併用していく。

7.糖尿病は、遺伝が原因なので何をしても完治できない。

8.糖尿病は、食べすぎと飲みすぎが原因なので腹八分に食事する。

9.糖尿病は、ストレスや寝不足が原因であるから、それらを解消する。

10.脂っこい食べ物や夜食を控えれば症状は改善される。

11.糖尿病は、漢方薬を服用すれば完治できる。

 この後詳しく話しますが、実際に私自身も入院中に言われたとおりやりました。そして、今まで4人の医者に診ていただきました。

その4人の医者に限らず、たいていの人は糖尿病と聞くとおおむね上のようなことに気をつけて生活しなさいと言います。

多くの糖尿病患者と接してきて自分自身の体でも体験した私に言わせてもらえば、上のような方法で治療を行ったとしても完治できる人は患者全体の1%いるかいないかです。

これだけ時間とお金をかけているのにも関わらず、効果がでない・・・。と多くの方が糖尿病を自力で治療することを断念しています。

当たり前です。残念ながら上記の方法は症状を悪化させないための処置でしかなく、糖尿病を治す「治療法」ではないからです。

血糖値とHbA1cは、このような理論では
残念ながら正常値に下げることはできないのです。
血糖値が200以上あり、なかなか100前後まで下がらない
インスリン注射や血糖降下剤を服用しているが病状が改善しない
長年医師の治療を受けているが、良くなったり悪くなったりで、合併症にならないか不安だ
高血圧症あるいは、高脂血症なので早く血圧・血液を正常にしたい
糖尿病と同時に肥満体質になり、腎臓や網膜症にならないかと不安だ
食事療法ってどんな料理をどれだけ食べればよいかわからない
運動療法ってどんな運動をどれくらいすればよいかわからない
糖尿病に効くと言われる漢方薬を色々試したが、効果があまり出ていない
糖尿病を放置すると狭心症や心筋梗塞、さらに脳梗塞を併発するのではないかと不安だ
排尿の量・回数が多い。トイレの尿に糖が出る(ドロっとした砂糖水のようなもの)
目がかすむ(視力障害)――急に来ます
足がつる(ケイレンしやすい)――こむら返りをおこします
全身がだるく、疲れやすい
長い間医師の処方箋ばかり服用してきたが、だんだん薬の効き目が弱くなったように思われる

私も糖尿病だと診断されてから段々症状を自覚していく中でどうすれば治るの?なんで薬を飲んでるのに治らないの?

と不安で仕方がありませんでした。

風邪と同じように放っておけば治る・・・
少し健康に気を使っていれば治る・・・

これは大きな間違いです。

ご存知であれば問題ありませんが糖尿病は
脳梗塞や網膜症など非常に重い合併症を引き起こします。

私も久美子と同じように健康診断で血圧が200を超えていたのがきっかけで精密検査をされ、その結果が糖尿病だったのですが、今から思い返すとあまりにも糖尿病に対する知識が足りませんでした。



「こんなことしている場合じゃない」

私の本職は旅館の女将です。
その忙しさは普通の人では考えられないぐらいです。

病気なんかしている場合じゃありませんでした。

医者からは他の病気が併発したら大変だと言われましたが入院したときはとにかく早く仕事に戻らなきゃ大変!という気持ちばかりが先行して退院しました。




当時の私は、女将としてかなり忙しかったですが、充実した毎日を送っていました。体に違和感を感じながらも、そのうち良くなるだろうと思い仕事を続けていました。

しかし段々と異変が私の体を蝕み始めました。

食欲がなく、喉が異様に渇き、全身が汗だらけになったのです。その上、一番つらかったのは、30分に1回トイレに行きたくなることでした。

ああ・・・私って本当に何か病気に掛かってるんだ・・・。

併発する病気ってどういうのだろう・・・
糖尿病って放っておいたらどうなるんだろう・・・

1年前なら疲れ果てて寝るまでに1分と掛からなかった私ですが
寝る前に時々そんなことを考えるようになっていました。

そんなある日、仕事中にふらっとめまいがしたかと思うと

次の瞬間、視界がボヤけていました。



え・・・と思ったのも束の間、気がつくと私は病院のベッドでした。

「堀さん、今日から最低3日、入院してもらいます。」

「あなたこのままじゃ5年以内に失明しますよ。」

2度目の宣告でした。
私だって治したい。でもどうすれば良いのか聞いても
明確な返事は返ってこなく、食事と運動しかないというのです。

このとき、私の
血糖値は575という
糖尿病患者としても相当高い数字が出ていました。

実際、失明の危機を味わってからは、さすがの私も
仕事優先とはいえなくなり、
本格的に治すことを考え出しました。

治すなら徹底的に短期間でやらなきゃ意味がない!
当初は先生や看護婦さんの言うことを聞いていましたが
改善するといってもとても治るというレベルではない・・・。


結局私は4人のお医者さまから意見をいただきましたが誰一人として「完治」ということに焦点を当てて話してくれる先生はいませんでした。

症状が悪化しないように、少しずつ改善していくしかない。
そう言うのです。

そのころから私はあらゆる本を漁りだし、糖尿病について
徹底的に研究し始めました。

入院中だけでも
20を越える糖尿病に関する本や論文など様々な文献を読み、当初治す気のまったくなかったおばちゃんはいつしか治す気満々のおばちゃんへと変わっていたんです。

読んでいる途中でこれやってみたいなと思うものは
片っ端からメモしていきました。

中にはまだ研究段階で論文の理論上では有用とされながらも
まだまだ実践での結果が伴ってないものもありました。

こういったものが気軽に手に入ったことは
やはり病院の偉大さを感じます。


たった3日で、やりたいメモはノート丸々一冊分溜まりました。
5日ぐらいで体感が出ました。体がすごく楽になったんです。
体重計に乗ると退院してから3キロやせていました。

2週間後、数値を測る前から楽しみで仕方ありませんでした。
だってもう治ったも同然の感覚だったんです。

しかし・・・結果は血糖値287、HbA1c6.7
普通の糖尿病患者のレベルでした。

そっか。前もこれぐらいだった時に対して気にも留めなかったから
こんなことになっちゃったんだ。

今回は前回の反省を込めてもう徹底的に糖尿病をやっつけよう!
とそのまま続けました。

退院してから3週間目ぐらいで旅館の女将の仕事も
以前と同じようにできるようになりました。


そして退院してから40日後。
私の血糖値とHbA1cの数字は以下のものになりました。




血糖値85!HbA1C5.6!

もう糖尿病ではありません!健康体と自信をもって言えます。
嬉しさのあまりちょっと食べ過ぎたので、心配になって翌日測ると
血糖値は96になっていました・・・(笑)

ここまで聞いて気になっていることがあると思います。
安心してください。その時の担当医にもそして100名以上の実践していただいた方からも感激の声をいただいています。

担当医
「あれ、なんでこんなに血糖値が良いの?」
「堀さんたしか(血糖値)500超えてたよね?」 


「私いろいろ読んでたじゃないですか。」
「退院してからメモに溜めたことをやってみたんです。」

病院の担当医
「血糖値もHbA1cもここまで下がるなんて表彰もんだよ。」
「それにインシュリンが止められるなんて、なかなかないよ。」


「私なりに頑張ってみたんです。」

病院の担当医
「どんな方法か教えてもらいたいもんだね。」


「ええ、実はメモをもってきたので見てもらえますか?」

病院の担当医
「・・・へぇ〜これだけやれば治るかもしれないな。」
「それにしても旅館の女将である堀さんじゃなきゃこんな治療法発見できなかったかもしれないね。」


「やっぱり私治ったんですよね?」

病院の担当医
「ああ、大丈夫だよ。もしまた血糖値があがるようなことがあっても」
「これがあればすぐ元通りになれるね。」


「ありがとうございます!」


冒頭に紹介した久美子、そしてサラサラ・ブラッドの購入者の方から
声が届いていますので紹介したいと思います。


三重県・久美子さまより

キョウコとは中学のときの知り合いで、同窓会のあと色々と教えてもらいました。

その後、ノートのコピーと共に○○の仕方や食事療法のレシピが載っているものを郵送で送ってもらいました。

読んだ当初はこんな簡単に治るはずがない。
そう思っていたのは事実です。

でもキョウコが糖尿病だったのも間違いはなさそうで
私もダメ元でやってみました。

2週間であっという間に血糖値は半分になり、
4週間後には380もあった血糖値は96まで下がりました。
ヘモグロビンA1cも正常値まで戻っていたそうです。

私は幸運なのか、あまりにも早く治ってしまったので
未だに糖尿病の怖さはほんのちょこっとしか分からないままです。

でも、もし私が糖尿病のことで悩んでいる人を見つけたら
間違いなくキョウコを紹介します。

糖尿病は治らないと諦めるのはキョウコに相談してからでも遅くない。それが私の伝えたいことです。



N.Mさま 兵庫県

先日、健康診断の結果を持参して別の病院で検査してもらいました。
堀さんのサラサラ・ブラッドを参考にさせていただき、体重は自然と4.5キロ減りました。

実践後2週間で

血糖値189→152
中性脂肪306→195
総コレステロール245→241
糖±→−

でした。

先生は「もう少し頑張れる?今の努力の数値は来月か2ヵ月後くらいに現れてきます」
とおっしゃっていました。

私は「もう一生治りませんか?」とたずねたら
先生はニッコリ笑いながら「治りますよ」と言って下さいました。

治るという言葉を聞き、頑張っていく気持ちが湧きました。


I.Kさま 北海道

今日、病院に行ってきました。HbA1cは6.0でした。最初の検査3月末より1.6も下がっているのは、頑張っているほうになりますか?

体重もその後減少しています。体脂肪は低くなって、たぶん標準値かそれより少し低いほうだと思います。

今はなかなか時間がとれないので、週1回ジムに通って(筋トレもしてます)います。

この調子で堀さんのサラサラ・ブラッドも頑張ったほうが良いのでしょうね。

松木士郎さま 広島県

私の叔母が3年前から糖尿病を患い、昨年脳梗塞になりました・・・。

叔母は美食家でおいしいものがあると聞くと地方八方へ旅行を兼ねて遊びに行っていました。

そんな叔母が糖尿病になり、薬を飲み始めたのは3年前でした。当初は仕方ないかなと軽い気持ちでしたが、昨年いきなり倒れ脳梗塞だと診断されました。

半身が麻痺してもう美食どころではありません。
2008年5月に堀さんのサラサラ・ブラッドを購入させていただき本当に一ヶ月で糖尿病を完治させることができました。本当に感謝しています。

しかし、叔母は今も脳梗塞で時々倒れます。
もはや糖尿病が治っても意味がない状態です・・・。

サラサラ・ブラッドは糖尿病には確かに効果抜群です。
私も皆様にお伝えしたいんです。

後戻りできなくなる前に、是非糖尿病を完治させてください。
私からお伝えしたいのはそれだけです。

堀さんありがとうございました。これからも頑張ってください。

 

これまでお話したことは全部真実ですし、サラサラ・ブラッドを使って糖尿病が治らなかった人は一人もいません。ですから、以下の保証をあなたにお付けすることが出来ます。

100%ノーリスク保証
はい。このマニュアルを実践していただいて
あなたの血糖値を120以下まで下げることを保証します。

もし下がらなかった場合は商品にある手順に基づいて1通のメールをいただければ、返品など一切なしで5銀行営業日以内に指定の口座へ商材代金を全額返金させていただきます。

効果のない薬を飲んでも普通はお金は返ってきません。
衝動買いしてサイズが合わない服を返すことも普通は出来ません。

でも私はそういう要らなかったものを売った販売者にはなりたくないんです。ですから、もしサラサラ・ブラッドを実践してみて、全然治らない場合には全額返金致します。

もちろん振込み手数料や冊子の製本代、送料など全ての費用は私が負担します。

こんな保証を付けてしまうと悪意ある人はタダでマニュアルを手にいれようとするかもしれません。

しかも返さなくていいって!
でも糖尿病の人ならマニュアルを持てば返金なんてしないことは分かっています。

ちょっと想像してみてください。
今まで何年も悩まされてきた糖尿病がもし治ったらあなたはお金だけ返してって要求しますか?

繰り返しになりますけど、サラサラ・ブラッドで糖尿病が治らなかったという人は今まで一人もいません。

ただの1人も。
※サラサラ・ブラッドは1型糖尿病への効果は保証していません

それでもこの先、実践者が増えていくにしたがって例外が出ないとも限らないかな。そう思ってこの保証をお付けしています。

またこの保証を付けることによって一人でも多くの方を救いたいんです。昔の私や久美子が困っていたあの頃に手を差し伸べるように・・・


繰り返しになりますが、糖尿病は放っておいても決して治ることはありません。残念ながらほうっておけば悪化するばかりです。

いずれは糖尿病と決着をつける必要があります。
大抵の場合、決着を後回しにすればするほど糖尿病は力をつけてきます。

糖尿病と戦うためにサラサラ・ブラッドが必要だとは言いません。一部ですが、内容を紹介しますのであなたに合いそうかどうか判断してみてください。

またサラサラ・ブラッドは残念ながら1型糖尿病の方には有効性を確認できていません。申し訳ありませんがお力添えできないことをご了承ください。

それではサラサラ・ブラッドの内容ですが・・・

糖尿病になるメカニズムとは?
糖尿病になりやすいタイプとは?
糖尿病には、まずインスリン?インスリンの本当の正体とは?
糖尿病にかかりやすい生活パターン
失明・心筋梗塞・動脈硬化・脳卒中・・・合併症パーフェクト予防
隠れ肥満の人が糖尿病にならないための7つの予防法
さまざまな環境要因が重なってかかる糖尿病・・・ その中でも、もっとも危険な要因とは? 
合併症を防ぐための数値の目安。HbA1c、総コレステロール値、血糖値をチェック!
食べてはいけないものは実は無い?正しい食事療法としてはずせない3つのポイントとは?
1日の指示範囲とカロリーをコントロールした魔法のレシピ
自宅で血糖値を自由自在にコントロールする方法
ドロドロ血からサラサラ血にする4つの決め手
糖尿病を放っておくとどうなるのか?
糖尿病による視力低下を避ける方法
糖尿病性腎蔵症を予防する方法
糖尿病性網膜症を予防する方法
神経性の合併症とは?
運動が糖尿病に及ぼす効果とは?
意外に知られていない糖尿病にピッタリの運動とは?
自分に適した運動は何かを決める方法
運動療法を行わないほうが良い糖尿病の方の共通点とは?
運動療法の7つの効果と効能とは・・・?
低血糖になる4つの原因・誘因とは?
決定版! 低血糖への対策とは?
無自覚性低血糖とは?
無自覚性低血糖の治療の決め手
医者からの忠告と医者によっての違い・・・

そして・・・

生涯血糖値を100前後に維持する方法
糖尿病をおいしい食事で完治するためのオリジナル料理レシピ42食分(完成写真・作り方付き)


これで全体の5%程度はお伝えできたと思います。

ただ、1つだけ・・・

残念ながら、サラサラ・ブラッドは
全ての人に効果のある内容にはなっていません。


そう・・・買っても効果が得られない人が分かっているんです。
以下にあてはまる人はご購入をご遠慮ください。

マニュアルを読むだけで治ると思っている方
当たり前ですが読むだけで治るはずがありません。
もし本当に治す気があるなら必ずマニュアルに書いてあることを実践してください。


面倒なことはせず、美味しいものだけ食べてて運よく治そうと思っている方
毎日ケーキを食べながらダイエットをするのと同じです。
一切食べるなとは言いませんが、治療時には治療に専念してください。

糖尿病はそのうち治せばいいけどとりあえず買っておこうという方

発行部数の関係で本気で治したい方にしか販売したくありません。
買っても実践しないかも・・・という方は
絶対に買わないでください。


怪しすぎてとても信じられないという方

買う以上は内容を信じて実践してください。人間は信じて行動しないとマイナスの部分ばかりを見て、結局不平・不満を口にします。どんな良書もダメにしてしまう悪魔の思考をお持ちの方にはお売りできません(笑)
他のものとどちらにしようか迷われている方

上記と同じ理由で、専念できない場合はご遠慮ください。他の糖尿食品との併用などは基本的にお断りしています。

サラサラ・ブラッドは単体で十分に糖尿病を治せます。


1型糖尿病の方

申し訳ありませんが、サラサラ・ブラッドは1型糖尿病の方への効果を確認出来ていません。大変申し訳ありませんが、ご購入いただきましてもお力添えが出来かねることをご了承ください。

1つでもあてはまってしまった場合は正直にこのサイトを閉じてくださいね。

最後にサラサラ・ブラッドが
あなたに与えるメリットとデメリットをお伝えします。

まずはメリットから・・・


なぜ糖尿病になったかが理解できる。
自然治癒力を増強させる治る糖尿病治療を知る事ができる。
2週間でインスリンや薬が不要な生活をおくれるようになる。
30日を待たず、通院する必要がなくなる。
一生血糖値やヘモグロビンA1cの検査値に悩まされることは無く、むしろ測るのが楽しみになる。
栄養バランスを考え抜かれた42種類のレシピでおいしく糖尿病を克服できる。
低血糖の原因及び完治方法も理解できる。
糖尿病を治すために自分の体に最も効果的な運動方法がわかる。
堀に糖尿病の悩みをなんでも相談できる
サラサラ・ブラッドを読めば糖尿病に関する悩みとはおさらばできる

そしてデメリットは


若干の金銭的な負担がある
あなたのやる気がないとただの本になってしまう。
相撲取りにはなれなくなってしまう
糖尿病の担当医の先生に会えなくなってしまう

と、少々冗談もマジっていますがあなたが実践しないと全く価値がないということはご理解ください。


このサラサラ・ブラッド
あなたにとっていくらの価値があるでしょうか?


知ってのとおり、糖尿病はインスリンや血液検査、薬代を合わせると毎月2万円前後、年間で20万円以上かかると思います。

その金額を考えてもこのサラサラ・ブラッドは
10万円いただいても十分に価値がある内容です。

そして当時旅館の女将で非常に時間がなかった私がこの方法を知ったとしたら、50万円でも購入しました。

考えてみてください。
10万円で糖尿病が治ったら安いと思いませんか?

実際、私が経営する糖尿病の治療合宿は2週間で30万円の金額をいただいています。(毎回全員治ります^^)

それでもみなさんが申し込まれるのは今後の薬代と闘病生活を考えると安いですし、それ以上に治ることに価値があると感じているからだと思います。

合宿には仕事の関係で参加が難しい方、遠方でなかなか都合がつかない方などのために今回インターネットでのマニュアル販売という形になりました。

合宿と違うところは1点だけ。
あなたは「自分で」実践しなければならないということです。

今回あなたとこうやってインターネットを通して繋がれたのは何かの縁だと思います。必ずあなたの力になれると思ってマニュアルを書きました。

もしお役に立てそうであればお使いください。
合宿に参加された方には失礼だと思いながらも限界まで値段は下げました。



多くのご購入者に支持され、この度値上げが決定いたしました。

今までご購入を迷われていた方もおられると思いますので

2008年12月10日までは現在の価格での販売とさせていただきます。
通常価格\19,800
 ⇒ ダウンロード版12100円

サラサラ・ブラッド冊子版:14400円(送料・税込み
※代引きをご希望される場合は別途390円かかります。

ダウンロードはインターネット上で見れる書籍(PDF)を直接お届けするため、製本費・送料がかからずお安くなっています。

販売開始から多くの方に支持され、好評をいただきこの度値上げが決定いたしました。

12月10日を持ちましてサラサラ・ブラッドは

ダウンロード版19800円
冊子版22100円

の通常価格に戻させていただきます。





堀から最後にお伝えしたいこと

糖尿病で悩んでおられる方は、500万人以上おります。

糖尿病を短期間で完治するためには、キッチリ効果が得られる方法を知り、それを日々実行することです。

私が、2型糖尿病を40日で克服したノウハウ以降にも進展がありましたのでそれらを治療レポートとして無料でお送りいたします。

またマニュアルを実行すれば、糖尿病は確実に克服できますが、もし疑問や相談がありましたらメールを下さればいつでも、サポートいたします。

私は、7年前病院で糖尿病と診断されたときは血糖値575そしてインスリンの点滴、即入院でした。

そのときは、失意のどん底で死も覚悟しました。

健康な今でこそ当時が懐かしく思い出せますが、糖尿病退治の道のりは決して平坦ではありませんでした。

当時の私には、糖尿病治療に対する知識とノウハウがまったく無かったからです。

4人の医師に診てもらいましたが、

A先生は、ご飯はよく噛んで食べてください。運動はウォーキングすればいいですよ。
B先生は、運動はほどほどにして、大根と豆腐を食べてください。
C先生は、運動にも食事にも言及されずに、悪玉コレステロールを減らしてください。
D先生は、血液のサラサラ・ドロドロ具合の判定と、血糖コントロールの重要性を指摘されました。

いかがでしょうか? 皆さんも同じようなアドバイスを受けているかもしれません。

これらのアドバイスを聞けば、なぜ糖尿病患者の数が年々増えているかがわかるでしょう。

糖尿病治療の核心について触れていないからです。
なぜ核心について触れたがらないのでしょう?

病院は、患者さんからの医療報酬があってこそ経営が成り立つことを理解してあげてください。患者さんが全員健康になり病院から遠ざかったら経営が成り立ちません。

もしかしたら本当に知らないだけなのかもしれませんが・・・。

糖尿病に長年苦しみながらも改善しない方へ少しでもお役に立てればと思いマニュアルの公開を決意いたしました。

もし、糖尿病に悩まれてきたので試してみたいという方がいましたら是非サラサラ・ブラッドをお試しください。

どの病院でも、どの書籍でも書かれていない糖尿病についての具体的な治し方、取り組み方を真剣に書き綴りました。

返金保証についても忘れないでください。
どうしても不安なら下の特定商取引法表示に私の電話番号が載っています。

既にいる購入者さまへ不公平になりますので商品の内容について詳しくお教えすることは出来ませんが、何らかのフォロー・アドバイスはさせていただきますので連絡してください。

「糖尿病は治ります。」

最後に私がお伝えしたいのはその一言です。

頑張って治すのかこのまま辛い生活を送るのか。

最初の一歩を踏み出すのは勇気が誰でも勇気がいります。

偶然インターネット上で見つけたサイトなんて信用できないでしょうか?

でも実は違うんです。

このサイトはインターネット上にグーグルさんをはじめ多くの糖尿病に携わる人の協力を経てこのページと繋がっています。

そしてあなたが糖尿病を治したい、治療法を知りたいとこのページを読み進めてこられたはずです。

そう、あなたの中には既に糖尿病を治す準備は整っているはずなんです。

多くの患者さんから血糖値が下がって生活が楽になりましたと感謝のメールをいただいています。

あなたからの一ヵ月後のメールをお待ちしています。

糖尿病と共に歩む会  堀 京子

特定商取引法に基づく表示