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USCPA(米国公認会計士)への道しるべ |
| 英語が好きで好きでたまらないあなたへ。 |
| 英語を使ってキャリアアップを目指すあなたへ。 |
| ようこそ!エージェントエムエムの丸口です。 |
| この資格、USCPA(米国公認会計士)は |
| 英語と会計が出来る人だけが受験する? |
| とんでもありません。 |
| 確かに |
| 英語と会計のことが分かる方は有利かも知れません。 |
| 知っていることで弊害が出てくることもあるでしょう。 |
真っ白なあなたの方がかえって知識を吸収しやすい。 |
| 英語が好きなあなたなら、受験勉強している過程で |
| 英語力が付いてきます。いや、英語力が付かないといけません。 |
| USCPA(米国公認会計士)への合格の条件は |
| 英語が好きなこと |
| 決して途中で放り出さないこと |
| 明確な目標があること |
| USCPA(米国公認会計士)受験までの費用は |
| 100万円を下らない? |
| あなたの貴重な時間を投資しなければなりません。 |
| USCPA(米国公認会計士)受験まで無駄な時間を省るとしたら |
| そこで |
| そんなあなたのために書かれた本なのです。 |
| 夢を実現したい人はこれから先をご覧下さい。 |

| Office America 代表 中川 真由美氏 オフィスアメリカ http://www.applycpa.com |
| 中川さんは20代のときに英語指導方法を学ぶためにアメリカに単身渡り |
| カリフォルニア州立大学サクラメント校で経営学部会計学科を専攻・卒業 |
| カリフォルニア州厚生省に勤務。その後、会計事務所での経験後、小さな |
| 税理・会計事務所をスタート |
| その後、大手専門学校でUSCPA講座を立ち上げられ、現在はアメリカの学校 |
| や審査機関との提携をして、新しくUSCPA受験生サポートのプログラムを用意 |
| されています。立命館大学で非常勤講師として英文簿記を担当されています。 |


| 世界で国際会計基準(IAS)やアメリカの会計基準(USGAAP) |
| の動きのある中で、グローバル化した日本の経済界が影響を |
| 受けています。そして、海外の会計知識のある方を求める傾向 |
| があります。その事を詳しく解説しました。 |

| 何からはじめたら良いかをご紹介しています。 |
| 勉強するためには学校へ行く必要があるか |
| どの様な学校があり、その特徴は |
| 受験するために、何をどの様に始めるべきか |
| 受験資格を満たしているかどうか |
| 受験資格を揃えるにはどうしたら良いのか |

| 受験州は決まっていますか。 |
| 受験州の決定方法 |
| 受験時期の決定方法 |

| 人気のあるしかも便利な受験会場のご紹介 |
| 受験会場の様子や注意事項など |

1)どんな資格? 2)USCPAのニーズは? a 経済のグローバル化 b SOX法・企業改革法・金融商品取引法 c ITスキルとCPAの知識 |
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1)アメリカの大学に留学し会計学を専攻 2)CPA受験準備校で勉強 |
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1)講義内容で選択?(英語か、日本語か) 2)授業料で選択? 3)通学できるか?通信で勉強できるか? 4)質問・回答は? 5)受験に関する情報は? 受験州の選択などの受験手続のサポートは? 6)受験資格が揃っているのかを学校で確認できるか 7)受験資格が無い場合、どのようなフォローをしてくれるのか |
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Step 1 大学から英文成績証明書を取り寄せる Step 2 学歴審査機関に申請 Step 3 受験州に出願 Step 4 NTSがメールで届くまで勉強に専念 Step 5 受験日程の予約 Step 6 航空券の手配とホテルの手配、そして受験 |
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1)4年生大学卒業 メイン州 ニューハンプシャー州 2)短期大学卒業(あるいはそれ以上) デラウエア州 3)4年制大学在学中、あるいは、大学卒業以上 アラスカ州 バーモント州 4)海外で仕事がした、会計単位もかなりある カリフォルニア州 5)将来、ライセンスをお考えの方 |
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1)CPA Examination Service を利用する州 2)カリフォルニア州 3)その他注意事項 |
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1)FACS 2)ERES |
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1)NTS 2)Prometricに予約 3)フライトとホテルの予約 4)受験当日 5)成績結果 |
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