一生懸命生徒を教えるだけでは、評価を得られないと思い始めたあなたへ

塾経営者・講師の方

たった一回2時間の授業で
国語の偏差値を20伸ばした
方法があります。

あなたも、教え子の成績を上げて、
キャンセル待ちのできる塾
にしませんか?

どうして、成績が上がらないんだ!こんなに一生懸命教えているのに!
                                        

 
一生懸命教えているのに、なかなか成績が上がらない。
だから、父兄の信頼もいまひとつ。
入塾希望者も少ない・・・・

こんなことはありませんか?
実は、私も3年前までは、そんな状態だったんです。

でも、今では

学校の先生がびっくりするくらい成績が伸び、子ども達は笑顔になり、保護者の方々からは感謝され、半年前に比べて3倍の人数になり、キャンセル待ちの状態になっています。

こんなに大きく変わったのは、私が開発した「国語読解力の二宮メソッド」のおかげなのです。

読解力向上委員会 

    代表 二宮 智宏


私は読解力を伸ばす塾を運営すると同時に、読解力を教える先生を育成しています。
日本中の小学生・中学生の読解力を果てしなく伸ばしていくことが私の使命です。

「それはいったいどういうものですか?」
「本当に効果があるのですか?」
「いい加減な情報を売り込もうとしてるんでしょ。」

このような気持ちになったと思いますが、興味があれば読み進めてみてください。

「国語読解力の二宮メソッド」誕生

 

10年ほど前から補習塾という看板で小さく塾を開いてました。
そこに通ってくる子は、地元の小学生や中学生。成績は中以下。
学校の勉強についていけないから、塾にくるような子ども達でした。

内容は国語・算数、中学生には国語・数学・英語の教科書の復習が中心で、学校の授業では理解できなかったことが塾で教えられてわかるようになったという程度でした。

何年か経ったとき、担当者が会社を辞めたので、今の規模なら私がやろうということになりました。(生徒4人くらい)

教えることは好きだし、得意でした。中学・高校の教員免許も持っています。
算数・数学・英語は予習するようなペースで成績も少しずつ上がっていきましたが、国語がどうしようもありません。

漢字は積み重ねていけます。が、読解力をどう教えていいかわかりません。
自分で問題を解いて、解答を見て、もちろん理解・納得できるのですが、それを生徒に伝えられないのです。

難しい説明では生徒が理解できないので、解答にある説明をそのままおしつけているだけのこともありました。
(当時の教え子たちよ、ごめんなさい。)

そんなことを数年行っていたある5月に事件がありました。

6年生の女の子がお母さんと相談にやってきました。
私立に行きたい。でも全然勉強ができない。
いくつか塾に行ったのだが、断られた。
とおっしゃるのです。

早速、学力チェックしてみると、うわぁ、足し算・引き算もあやしいぞ。文章題も無理。
漢字は比較的得意だが、読解問題ではサービス問題もバツ。

果たして見せてもらった5年の成績表も、私の学力チェックを裏付けるものでした。

『自信もないし、お断りしようかな・・・』
と思っていたら、
「実は山田さんから聞いたのです。ここの先生は本当に面倒見がよくって、と。」

アチャー、先手を打たれた!
山田クンは、出産時障害で発達に遅れのあるお子さんだったのです。小学2年生からずっと通い続けてくださっていました。

「そうですか。では、お引き受けしましょう。」
あ〜あ、私の口が勝手に動いていました。

6月に模擬試験を受けてもらったら、算数・国語ともに偏差値最低。
それでもその子の後ろに何人かいましたね。 びっくりして本人と目を合わせて笑っちゃいました。

5月中旬から美菜ちゃん(仮名)との勉強を始めました。
学力は今ひとつでしたが、その学校に行きたいという気持ちが強いことと、指示したことは素直に行ってくれることが救いでした。

まずは算数からです。毎回計算を行い、文章題は四谷大塚の5年上から始めました。とにかくこのテキストを10回やるつもりで、いきなりトップスピードで始めました。

とはいえ、わからないことだらけ。つまずくことも多かったのですが、ほとんどの文章題で図示することを教え、少しずつ図を描くことが上手になってきました。

多くの先生は納得してくださると思いますが、正しい図が描ければその問題は解けるものです。それを続けていて、夏休みには、算数の偏差値が上がり始めました。

さあ、そろそろ国語もスピードを上げなくてはなりません。
が、現実は厳しいものです。
読解問題では、相も変わらずトンチンカンな答えを導きだしていました。

「この文に書いてあることを要約するとどうなる?」
などという質問には、そんなことどこにも書いてないでしょ、という答えが返ってくることが100%!

算数は伸びているのに国語は少しも変わらない。貴重な夏休みがまもなく終わるというころ、あるひらめきがやってきました。

算数の文章題は図解で伸びているんだから、国語も図解すればいいんだ。

まさしく天の啓示です。早速四谷大塚の5年のテキストの文を一つひとつ図に表していきました。
「おお、いいぞ、いいぞ。」
そこには理想的な図がありましたが、これを美菜ちゃんに書けというのは残酷な話。

そこで、文章を読むことから図解するまでにワンクッションをおくことにしたのです。

「これなら美菜ちゃんにもできるだろう」というところまで工夫し、完成したのは休みの終わりの1週間前まででした。

「最後の1週間は読解週間だからね。」
そう宣言したのです。

 

「国語読解力の二宮メソッド」はすごいぞ

 

 

いよいよ初日です。
「さあ、今日はいつもとやり方を変えます。まずこの長文を読んだら、ここに図解してみて。」
美菜ちゃんはいつもとは違う雰囲気にちょっととまどっていましたが、
「はい。」
と言って読み始めました。


読み終わった美菜ちゃんは
「どう描けばいいですか?」
と聞いてきたので、
「ここをまとめてここに描いて、これはここに描いて・・・」
と説明し、やってもらいました。


30分ほどすると、図解が完成。
が、全然ダメです。
もちろん、私はできるとは思ってませんので、質問をしたり説明をしたりしながら修正していきました。


「ここに書いてあるのはどういうこと?」
「えーとっ、山に鳥がたくさんきた、かなぁ。」
「そうそう、それでいいんだよ。じゃあそれをここに書き入れて。」


結局一つの問題を4日かかって完成させました。
その後設問を解いたところ、なんと軽く半分以上が正解です。
これには美菜ちゃんがびっくりしたみたいで、うれしそうに帰っていきました。


夏休みが終わったところで、勉強は算数と国語を同時に進めていき、国語の図解も一人でできるようになり、さらにすこしずついい図が描けるようになっていったのです。


冬休み前、模試の結果には国語の進歩が反映されませんでしたが、美菜ちゃんと私には自信が芽生えていました。

 

この指導法で国語の偏差値アップ!

 

冬休みには算数・国語の最後の仕上げです。
読解問題の図を描くことも上手になり、問題も確実に半分は正解でき、よければ80点をとることもありました。
そのころようやく模試の国語の偏差値が上がりはじめ、合格可能性が50%になりました。
(それまではずっと30%未満で泣き顔マークだったのです。)


1月になったときには、読解問題の図解をせずに、まとめる練習をし、さらに問題を解いていきました。


2月1日の受験の日の夕方に、
「先生、合格しました!」
という電話を受け、
「美菜ちゃん、よくがんばったね。」
と泣いてしまいました。


美菜ちゃんと一緒につくってきた『図解で読解』の方法を少しずつアレンジしながら、他の塾生にも使ってみました。


すると、すべての子の読解力が見事に上がっていったのです。
翌年の1学期には何人かの国語の成績が上がり、2学期には他の子の成績が上がってました。

 

読解力が上がると、算数も理科も社会も上がる

 

夏休みが終わるころ、ほとんどの塾生の得意科目が算数・数学となっていました。小学2年生から文章題で図を描いていましたから、図解が得意になったのでしょうね。


1年前には、
「先生、俺算数が全然わからないよ。なんで算数なんてやらないといけないの?」
と泣いていた子が
「算数が一番好きだな。」
なんて笑顔を見せてくれるのを見るとうれしくなっちゃいますね。


読解の図解もグングンと上手になってきたころ、2学期の成績表が大変なことになってきました。
ほとんどの子の成績が上がってきたのです。


当時は本当に驚きましたが、考えてみれば当然のこと。
どの科目も日本語で説明しているのですから、読解力が上がれば、理解する量も質も高くなっていたのです。

 

お母さんもお父さんも大喜び

 

1年に3回保護者面接をしているのですが、このときは全員のお母さんから感謝をしていただきました。

「このままじゃ普通クラスにいられなくなるから塾に通ったほうがいいですよ。」
と2年生の2学期に言われたお母さんは、わが子の変化に涙を流していました。


ちょっとした障害のある小学5年生のお母さんは
「よくぞこんな近くにいい塾がありました。」
と握手を求められました。
その子の5年生の1年間の伸びは、学校の先生全員がびっくりするくらいのものだったのです


子ども達は笑顔になり、保護者の方々からは感謝され、塾の先生はいいもんだなぁと実感しました。


当時は本当に驚きましたが、考えてみれば当然のこと。
どの科目も日本語で説明しているのですから、読解力が上がれば、理解する量も質も高くなっていたのです。

 

あっという間に塾の生徒が3倍に!!

 

そんなころ、塾生からの紹介が少しずつ増えてきました。
10人を超えてきたので、ちょっと勝負をかけました。
「世界標準の読解力クラス」というものを企画して、国語読解力を伸ばすクラスを作ったのです。


インターネットはメルマガで告知して、もちろん地元にはチラシをまいて、1ヶ月で20人が増えました。
このクラスには、車で30〜40分かかる方が多く、また、成績のいい子がたくさん入塾していただきました。


開業当時に比べて8倍、半年前に比べて3倍の人数です。
今も一人で教えているので、今は入学をお断りしているのです。


さらに、日本全国からメールや電話の問い合わせがあります。


やっぱり「読解力を上げる」というUSPは強力なのですね。

 

「国語読解力の二宮メソッド」は誰でも簡単に習得できます

 

これまでの経過や結果をお読みいただき、
「そんなにすばらしい結果を出せる方法なんだから、すごく難しいものなんでしょ。」
と感じたかもしれません。


しかし、そうではありません。
数年前の私は、読解をきちんと教えられない普通の(?)先生だったのですから。


まず、多くの子どもが読解力が低い理由は、
1、長文を(ちゃんと)読まない。
2、設問を(ちゃんと)読まない。
3、答えがバツばかり。
4、なぜその答えになるかの理由がわからない
の4つです。


これらについてもう少し説明します。


1、長文を(ちゃんと)読まない。
なぜ読まないかというと、面倒くさいからです。
そして、読んでも何が書いてあるかわからないからです。


これに対して、「国語読解力の二宮メソッド」では、あるもの
を見つけ出しなさいという指示をします。
すると、子ども達は、それを見つけるためにちゃんと
読み出すわけです。
私はこれを“宝探し”と呼んでいます。
おそらく子ども達はゲーム感覚で楽しんでいるはずです。


2、設問を(ちゃんと)読まない。
これも面倒くさいからです。
が、「国語読解力の二宮メソッド」だと図解した段階で半分以上の
問題に答えているので、簡単に答えられる設問が多くなるのです。


「国語読解力の二宮メソッド」では長文の中で重要なことを図解して
いるのです。そして、設問は重要なことについての質問ですから、
もう答えはわかっているわけです。


3、答えがバツばかり。
「国語読解力の二宮メソッド」だと、確実に半分はマルになります。
ですから、子どもはどんどん意欲的になっていきます。


4、なぜその答えになるかの理由がわからない
これは、設問の答えあわせのときにその理由を聞いたり、子ども同士で討論させたりしています。
ここは少しだけ技術が必要かもしれません。


技術と言っても、子どもを指導することですから、
ほとんどの先生はこの技術をお持ちになっている
と思います。


このように、まったく難しいものではなく、逆に
「えっ、そんなに簡単なの?」
と感じる指導法です。

 

「国語読解力の二宮メソッド」を実際に体験された方の声を紹介します

 

前回のセミナーには塾で教えている先生が多数参加していただきました。
ほとんどの先生が、国語の教え方に悩んでおりました。


そのなかで、多くの先生が
「なるほど、この方法なら国語読解力をつけられそうだ」
と感じていただけたようです。


さらに、実践していただき、その後の様子をぜひ教えていただきたく思っております。


では、講座参加者の声をお聞きください。


二宮先生、今日は参考になることがたくさんありました。
一番感心したのは、文を図を使って読み解くことです。
そのために「これを探しなさい」となるのですね。
これなら生徒が自分からやりそうな気がします。


ただ、小学生で文はもちろん漢字もほとんど読めない生徒や読もうとしない生徒がいます。そういう生徒でもやれるのか、
という疑問はあります。


すぐにでも、「国語読解力の二宮メソッド」を生徒にためしてみたいです。


次回の講座物語文・随筆文についてはいつやりますか?


塾経営者 井上 哲夫 様

 

二宮先生、ありがとうございます。
一番いいと思ったのは、「見つけ出しなさい」という指示ですね。
子どもが何をすればいいのかがはっきりわかる方法です。
これなら、私の塾ですぐに使えると思いました。


ひとつわからなかったのは、いくつかあるレトリックの中で“対比”だけを取り上げた点です。
語句を増やす学習法についても何かあればうれしいですね。


すぐにでも、小学生向けに国語の指導力をアピールしていきます。


ありがとうございました。


塾経営者 広谷 司 様

 

二宮先生、今日はありがとうございした。
実際に使用しているテキストを使い子供たちが受けている授業の一部を体験できたことが新鮮でした。
そして自分自身、普段よりよく理解できたと感じました。


もし贅沢を言わせていただければ、二宮先生の授業風景の一部をVTR等で見られたらさらによかったと思いました。
子供たちが記入したシートも見てみたかったですね。


これから塾を始める予定 K.R 様

 

今日の講座を受講して「読解力」とは、問題に取りかかる前の準備の部分だということに改めて気づくこととなりました。
どう問題が求めている答えを引き出すか?ばかり考えてましがたが、今回受講して、この「国語読解力の二宮メソッド」を使って問題を解く準備をすれば、問題を解くことは難しいことではないとわかりました。


できましたら子供たちが実際に書いたシートを参考までに拝見したかった。
「男の子でも楽しんで図解しています」という点が正直驚きだったので、見てみたいと思いました。


この方法を繰り返すことにより、自然と文法の基礎知識も理解することになると思うので、国語の総合力は向上すると感じられた。


塾講師 N.M 様 

 

いかがでしたか?

このように多くの塾経営者・講師の方から
「なるほどこの方法なら」「私の塾でもすぐに使える」
との感想をいただいています。

そして、この「国語読解力の二宮メソッド」は少人数の集団で使うと非常に高い効果があります。

 

認定チューター講座と制度について

 


「国語読解力の二宮メソッド」は少人数の集団で使うと非常に高い効果があるのです。


そのため、現在塾を運営されている方でも比較的スムーズに導入できると思います。


あなたも「国語読解力の二宮メソッド」を知りたくありませんか?
もし興味があるならば、一緒に二宮メソッドを使って、日本中の子供と父兄を笑顔にしましょう。


私は「国語読解力の二宮メソッド」を日本に広めるために、読解力向上委員会を立ち上げました。
また、このメソッドに「読解力の公式」という名称をつけました。
さらに、このメソッドを教えることができる先生に、読解力向上委員会が認定するという形式にしました。
日本ではめずらしい読解力を教えるための認定チューターの誕生です。


 


 

「読解力の公式」認定チューターになるメリット

  • 教え子の国語の成績が上がる
  • 教え子の国語以外の成績も上がる
  • 教え子の勉強嫌いがなくなり、読書が好きになる
  • 父兄から信頼される
  • 入塾者が増える
  • 生徒も父兄もあなたも笑顔になる

 

「読解力の公式」認定チューターについて

 

では、圧倒的な読解力をつけるための指導者である「読解力の公式」認定チューターについて説明します。


「読解力の公式」認定チューターに必要な技術は大きく分けて
次の4つです。
(1)文章要約の技術
(2)説明文について
(3)物語文について
(4)随筆文について


実際の指導では、子ども達に長文を読んでもらい、「説明文」「物語文」「随筆文」のどれかを判定してもらいます。
その後、長文を専用シートに図解をしてもらいます。
次に、長文や図解をみながら、それぞれの文型に応じて長文を要約します。
最後に、長文の構造を見つけ出します。


これら一連のことをマンツーマンでもできますが、二人以上で話し合いながら進めることをお勧めします。
「なぜそういう答えですか?」
「これが間違いなのはなぜですか?」
という発問を繰り返す中で、子ども達の考える力や表現力が格段に向上していきます。
他の子の意見を聞いて、自分の答えを見直している様子を見ていると子ども達の脳が高速回転していることを感じられます。


その後に、設問を解き答え合わせをします。


実は、設問を解く前に、長文の中にある重要項目について確認してあるので、設問の半分以上は正解することになります。


「理由を言う」「自分の答えが正解になる」ことで楽しく感じ、自信を深めていきます。
そうなると、不正解の問題があったとしても、
「あ〜、そうか。」
と納得して自分の答えを直しています。


数ヶ月たつと、多くの子が長文そのものが面白くなり、読書好きになる子も少なくありません。


これらすべての指導法については、チューター養成講座で説明します。
チューター養成講座を受けていただけば、1年間“認定チューター”として活動できます。
読解力向上委員会のウェブでも、紹介させていただきます。
1年経過後、更新していただければ、その権利を保有していただきます。
また、更新していただかない場合は、“読解力の公式”“認定チューター”を使うことを禁止します。ご自分で取得した技術・技能は使い続けていただいてかまいません。


「読解力の公式」で、考える力・コミュニケーション力・問題解決力も同時に獲得できるのです。


以前講座に参加された先生方の感想にもあるように、決して難しい内容ではありません。知ってしまえば、すぐに使えることもたくさんあります。
この指導のツボをぜひつかんでください。
生徒と父兄とあなたに笑顔が広がります。

 

「読解力の公式」認定チューター養成講座

 

この次の「読解力の公式」認定チューター養成講座は、下記のとおりです。

2008年12月11日(木) 9:45〜12:30

新宿の会議室(参加者には個別にお知らせします)

      中島依里子
           中島依里子
      

 

講座の内容:

『読解力の公式』インストラクターの中島衣里子が、
認定チューターに必要な技術4つについて解説し、
さらに模擬授業も行います。

(1)文章要約の技術
(2)説明文について
(3)物語文について
(4)随筆文について

この講座を受けていただけば、その日から「読解力の公式」認定チューターとして活動することができます。

この日に参加できない方は、後日この日の映像を送付します。
その後、簡単なレポート提出をしていただき、「読解力の公式」認定チューターとなります。

      
       この読解シートに図解していきます。
      

もうひとつ。
申し込み時に、身分証明の写しを提出していただきます。
免許書・健康保険証などの写しをお送りください。
これは、本人確認のためだけに使用します。

 

「読解力の公式」認定チューターの費用

 

「読解力の公式」認定チューターは、約3時間の講座を受けていただければ、認定チューターとして登録できます。
そして、1年間は認定チューターとして活動できます。
どんどん教え子の成績を上げていってください。

覚えていますか?認定チューターになると、こんなことができるのです。

  • 教え子の国語の成績が上がる
  • 教え子の国語以外の成績も上がる
  • 教え子の勉強嫌いがなくなり、読書が好きになる
  • 父兄から信頼される
  • 入塾者が増える
  • 生徒も父兄もあなたも笑顔になる

前にも書きましたが、私の塾は生徒数が3倍になり、今はキャンセル待ちになっているのです。

あなたが経営者ならわかると思いますが、フランチャイズ登録するより、なんらかの教材を定期的に購入するより、はるかに効率のよい投資になります。


約3時間の講座1年間の登録費用の合計で、157,500円です。

 

 

10人未満だった私の塾は、“あなたの子どもの読解力を伸ばします”というふれこみで、半年間で20人以上増加しました。そして今では、キャンセル待ちが常に数人いる状態です。

月謝が1万円としてみましょう。20人増えたのですから、毎月20万円の売り上げアップです。
おそらくあなたの塾は、私の塾より規模が大きいでしょうから、増加数はこんなものではないはずです。

月額売上が数十万円アップする投資と考えていただければ、この金額は決して高いものではありません。

そう思いませんか?

 

 

 

「それはそうかも知れないけれど・・・」
ということでしたら、こんな提案があります。

一括払いは難しいと思われたなら、お持ちのクレジットカードで分割・リボ払い
が使える可能性あります。
詳細はカード会社にお問い合わせください。

 

お申し込みはこちらからどうぞ。

注文する1

 

 

 

1年後の継続について

 

更新費用は、年間63,000円


もし更新されない場合、「読解力の公式」認定チューターという名称は使えませんが、指導法は使い続けてください。


チューター養成講座はそれほど多くは開催しません。
ですから、できるだけ早く受講をご希望でしたら、講座の映像をお送りします。


また申し込みには、身分証明が必要です。
免許書・健康保健証などをFAXで送信してください。


また、この講座は満足保証をします。

「知っている内容だ」「これでは生徒の成績が上がらない」
とお考えでしたら、途中で退席していただいて結構です。

お申し込みはこちらからどうぞ。


*講座に参加できない方へ

興味があるが、参加できない方には、この講座を録画した映像をお送りします。
それをごらんいただき、少しのレポートをお送りいただければ、認定チューター
として登録できます。

参加できない方は、映像をご覧ください。


圧倒的な読解力のある子どもを日本に増やしましょう。
あなたとともに、明るい未来を創ることに喜びを感じます。


読解力の公式の指導法

「読解力の公式」の指導法は簡単です。さらに、その効果はバツグンです。

「読解力の公式」の指導法をまとめます

  • 長文を見てもらい、「説明文」「物語文」「随筆分」のどれかを判定します。
  • 長文を読みながら、読解シートに記入していきます。
  • 読解ポイントにしたがって、長文の重要事項をまとめます。
  • それを発表します。
  • 全員で討論します。
  • 設問を解きます。
  • 設問の答え合わせをします。

  どんな子も、最低50点はとれます。80点レベルなら、普通に得点できます。
  なぜなら、その長文で重要なことは、読解ポイントでまとめてあるからです。

あなたの塾がこのようになります

  • 生徒の国語の成績が上がる。
  • 生徒が、読書や勉強が好きになる。
  • 生徒のすべての成績が上がる。
  • 父兄から信頼される。
  • 口コミで熟生が増える
  • 生徒・父兄・あなたの3者とも笑顔があふれる。
商品イメージ
Q1 質問1 私自身、国語が得意ではありませんが、教えることはできますか?
A1 回答1 実は、国語が得意な人は、国語が苦手な生徒に教えることができません。なぜなら、国語が得意なので、自分では解けてしまうからです。(いわゆるセンスのある人)
ですから、先生としての資質があるという前提なら、国語が得意ではない人の方が、しっかりと教えることができるようになるのです。

Q1 質問2 読解を学びたい子どもはたくさんいますか?
A1 回答2 子ども自身が読解を学びたいと考えることは、非常にまれです。多くの場合は、保護者が自分の子どもに学ばせたと考えています。PISA型読解力の成績が低下しているというニュースが広く知られてから、読解力に問題意識を感じている方は多くなってきていると感じています。

Q1 質問3 このチューター制度に試験はありますか?
A1 回答3 講座をしっかりと受けていただいた方は、特に試験を受けることなくチューター登録されます。その後、上部資格としてインストラクター制度を設けます。そちらは認定試験を作る予定です。

Q1 質問4 今回の講座に参加することはできませんが、興味はあります。次回講習はありますか?
A1 回答4 定期的に開催しますが、現在は未定です。もしなるべく早く授業を行いたいのなら、講習の映像を有料でお渡しします。ただし、レポートを提出していただき、その後認定という流れになります。できるだけ講習に参加できるようにお願いします。

Q1 質問5 支払いを一括ではなく、分割できませんか?
A1 回答5 お持ちのクレジットカードに、分割・リボ払い・ボーナス払いの契約があれば、それを使える可能性があります。詳細はクレジットカード会社にお尋ねください。


 

もしあなたの塾の生徒数が2倍になったら、何が起こると思いますか?
売り上げが2倍になります。

そうすると、利益は2倍になるのでしょうか?
いえ、違います。おそらく6〜12倍になることでしょう。

そして、もし塾の生徒数が3倍になったら・・・

 

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年々塾の新規入学の時期は早まっています。
競争の激しいところだと、この秋から募集をしていますよね。

来年の4月の入学生に対して、「しっかりと読解力をつけることができる」というのは大きなアドバンテージとなります。

ぜひ多くの子どもたちに読解力をつけてもらいたいので、申し込みいただいた方には、二宮からプレゼントを差し上げます。

それは、googleページランク3または4のページからあなたのウェブサイトへのリンクです。

ページランク4で、さらに同業者からのリンクですから、もしこれを購入すれば月額平均○万円以上はするものです。


プレゼントだけでも元がとれます。
さらに、子どもの読解力を向上させ、塾に受講希望者が殺到する「読解力の公式」です。

 

 

読解力向上委員会では、『読解力の公式』を教える先生を育成する活動も行っています。
この講座に参加しているあるベテランの先生は、『読解力の公式』の感想をこうおっしゃっています。

「9月・10月と小学生に対して実施しました。効果あるのかな?と半信半疑でしたが、最初の授業でいつも40点レベルの子が80点以上になったのです! これまで自分は何を指導してきたんだろうと考えちゃいました。」

このセリフを、次はあなたが言うことになります。

 

注文する2

 

 

講座の満足度保証について。

最初の模擬授業の後に、休憩を入れます。
この講座を受けても、何も学ぶことがないと判断された方は、
その際にお引取りください。

その場合、費用は1ヶ月以内に返却いたします。

 

12月11日にお会いできることを楽しみにしています。

読解力向上委員会 二宮 智宏

 
 
 
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