こんにちは!犬しつけ                                     にほんブログ村 犬ブログへ
 
皆さんは犬のしつけで、こんな悩みはありますか?
 
    犬のブログ 「ムダ吠えで、ご近所の目が気になる・・・犬のしつけ方
    犬のブログ 「トイレを決まった場所でしてくれないから大変・・・犬のしつけ方
    犬のブログ 「じっとしていられず咬みぐせもあり、毛繕いやスキンシップも出来ない・・・犬のしつけ方
    犬のブログ 「オヤツやオモチャが無いと言う事を聞かない・・・犬のしつけ方
    犬のブログ 「散歩に出れば引っ張られ、私の言う事などまったく聞かず・・・犬のしつけ方
    犬のブログ 「もっと楽しく遊んだり散歩したり、家族と一緒に旅行も連れて行きたい・・・犬のしつけ方
    犬のブログ 「大きな問題はないけど、もう少しおりこうさんになってくれたら・・・犬のしつけ方
 
以前の私(筆者)もそうでした・・・
 
しかし犬のしつけを理解し、ある方法を実践している今、毎日楽しくと暮らしています。犬しつけ
 
こんな感じに・・・
 
犬のしつけを楽しくする方法
 
 
皆さんも家族同然のワンちゃんと、こんな暮らしをしたいですよね!
 
    犬のブログ 「名前を呼んだら走ってきて、笑顔で見つめてくれる!犬しつけ
    犬のブログ 「おすわり、まて、ふせ、など指示を喜んで聞いてくれる!犬しつけ
    犬のブログ 「ゆったり寄り添い、毛繕いや、おめかしを楽しくしたい!犬しつけ
    犬のブログ 「毎日楽しく散歩したり、遊んだりしたい!犬しつけ
    犬のブログ 「お出かけや、家族と一緒に旅行もしたい!犬しつけ
    犬のブログ 「ご近所から、いい子ね〜と言われてうれしくなっちゃう!犬しつけ
 
皆さんも正しい犬のしつけ方法を理解し実践すれば、はちゃんと理解してくれるのです・・・
 
 これからの皆さんとワンちゃんとの暮らしが、より良いものになるかどうかは、皆さんの気持ちとという動物への理解しだいなのです。
 
 お金をかけて、ドッグトレーナーにあずけたり、しつけグッズや高いしつけ方のDVDを買う必要もないのです。 また、オヤツやオモチャで釣る必要もありません・・・
 
 
 
 さて、ではここで我が家の愛犬と私(筆者)について、ちょっとご紹介したいと思います。
皆さんは写真を見て、こう思われたかもしれません・・・
 
「そのはゴールデンレトリーバーだから頭がいいだろう」
「そうそう、盲導犬とかで活躍してる」と・・・
 
・・・まったく違いました(笑い)。大問題児でした。とにかく吠えまくる。物やハウスやケージまで咬んで壊しまくる。 何を言っても言う事などまったく聞かず。散歩に出れば引っ張り続け、私が違う方向に引っ張ろうとすると、ズボンを咬んで引っ張り 穴だらけ・・・
 
・・・そして案の定、ご近所から「吠え声がうるさい!」・・・「まずい!どうしよう・・・犬のしつけ方
 
 困った私は、しつけグッズを購入しました。ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、吠え声をセンサーで感知して が嫌がる臭いを噴射する首輪です。バツグンの効果でした。
 しかし・・・リッキー(犬の名前です)は 引きつった悲しい表情で落ち着かない感じで、「本当にこれでいいのかな〜」と疑問が残りました。そして は適応能力に優れた動物です。段々臭いに慣れてきて、また少し吠えたり食事のために外すと以前より更に 激しく吠えるありさま・・・  
 そして犬のしつけに関する様々な本やDVDを見ました。もちろん参考にはなったのですが、しっかり解決できませんでした。
 
しかし、しつけとは直接関係のないDVDを見ていて、段々分かってきたのです・・・
 
「なるほど!犬しつけそうだったのかー!」
 
 そのDVDは、オオカミやリカオン、ディンゴ(オーストラリアに生息する野生の犬)、ミーアキャット(犬科ではないですが)の生態をひたすら 収録したものでした。
 
 そして、そこから学んだ方法でリッキーと接っしました。
まずは散歩をしっかりできるようにと・・・
 
効果はすぐに表われました犬しつけ・・・日に日に散歩中、引っ張らなくなっていきました。犬しつけ
 
そしてそのしつけ方法を続けていったある日、ふと気付いたのです。
 
「あれ!そういえば最近、ほとんど吠えたり咬んだりしてない・・・」
「吠えグセと咬みグセは最近何にも対処療法してなかったのにー!」
 
「ハッ」と我に返りました。「そうか!・・・そうだったのかー!・・・」
 
 原因はただ一つ、○○○でした。
「○○○だったから、お前は不安になりストレスもたまり、問題行動を起こしていたんだね・・・。それなのに無意味に 大きな声で叱ったり、無理やり引っ張ったり、嫌がるお前に臭いが噴射される首輪を付けたりして更に信頼を失った・・・」
 
 胸に何か込み上げてくるものがあり、私をジッと見つめるリッキーを見て涙が出そうになりました。 その日以来、「更に強い意思と愛情でリッキーと接しよう!」と心に誓いました。
 
 
 吠える、咬む、散歩で引っ張る、言う事を聞かない・・・それらは各々別の原因があるかのように思われがちですが実は、原因はある一つの 共通する事だったのです・・・
 
そのある事とは・・・そしてそれを解決するしつけ方法とは・・・
 
 残念ですが、ここからは本書の核心にせまる内容になりますので、お知りになりたい方は本書でご覧いただければ幸いです。
 プロのドッグトレーナーさんは書籍などでも、核心にせまる内容は強調しません。なぜなら本来のしつけ業務の収益に影響が出るからです。
 しかし私は皆さんと同じ一飼い主です。今回の書籍で、本当に必要な内容をこん身の力を込めてまとめ上げました。 よろしければ、もう少しこの犬のしつけレポートにお付き合いください。
 
 
 
 さて、ここでちょっと犬のしつけについて、飼い主さん(一部のドッグトレーナーさんも含め)が、間違えやすい 犬のしつけ飼い方についてお話してみたいと思います。

 
 

そもそも犬ってどんな動物?

 

 は約1万2千年前にオオカミの一種が人間に飼い馴らされ家畜化しました。 そして今日まで 様々な交配が繰り返され、体重1キロの小さなチワワから90キロもある大きなセントバーナードまで 大きさや容姿は様々ですよね。 でも歯の構造や消化システム、思考回路など基本的な部分は受け継がれて いるんです。
 性格はドライでクールな一面もありますが、愛情深く友好的です。そして最も重要な、私達がをしつけることが できる性質として、群生動物だということです。階級社会の一員であることに満足し、日常的に態度やしぐさで確認し合い 、時には階級に変化もあります。と言うよりが間違った認識をしている場合、それを飼い主さんとご家族が変えてあげなければ いけません。
 は大切な家族ですが、擬人化してはいけません。にはに合った しつけ飼い方をしてあげなければいけないんです。

 
 

ドッグトレーナーさんにおまかせでいいの?

 

皆さんは吠えかかってきたり・咬み付いてきたり、言う事を聞かない場合どうされているで しょうか。「怖いから・・・かわいそうだから・・・」と言って「トレーナーさんにおまかせ」という 方もいらっしゃるでしょうか。
 たしかにトレーナーさんはプロですので、様々なテクニックを駆使しキッチリいい子に仕上 がり家に帰ってくるでしょう。しかし問題はその後です。
 飼い主さんとご家族全員が、プロが使うテクニック・態度、全て同じにできるでしょうか。は クールな現実主義者です。プロのトレーナーさんと飼い主さん(ご家族)にギャップがある事を すぐに見抜きます。また、しつけを担当されたトレーナーさんが優秀であればあるほど、そのギャップ を大きく感じてしまうものです。
 そして私が思う最も重要な事は、「他人におまかせ」でとの間に絆が生まれるでしょうかという事 です。を擬人化してはいけませんが、大切な家族の一員です。その家族をお金を出し他人に育てさせ て良いのでしょうか。
 多少失敗しながらも、飼い主さんとご家族が自分で勉強し考えしつけし、喜怒哀楽のなかで人間と が互いに成長していくその過程にこそ、と暮らす本当の意味があるのではないでしょうか。

 
 

オヤツやオモチャで釣って、信頼関係が生まれる?

 

 ドッグトレーナーさんには二通りのタイプの方がいらっしゃいます。オヤツや小道具を 巧みに使いを誘導する方。即効性がありますから使いたくなる気持ち はよく分かります。 一方それらを使わずしっかり教えられる方(もちろん体罰は 使いません)。
 全てのに対して、どちらが良い・悪いは賛否両論あるかと思いますが、時には使ってでも 確実に教えなければいけないはいます。それは職業犬です。盲導犬・介助犬・警察犬 ・タレント犬などで、数え切れない程の動作や臭いを限られた短時間で覚え 状況判断したり、人の命にも関わる失敗や間違いが許されない仕事もしているからです。
 一方、皆様の愛犬である家庭犬にはそれが必要でしょうか。そしてオヤツやオモチャで 釣って形上行動させたとしても、そこに家族や群れとしての絆は生まれるでしょうか。
 なぜならオヤツで釣って行動させた場合、犬が見ているのは飼い主さんの顔ではなく、オヤツ を持っている人間の手です。あるいは「食べてヨシ」と言ってくれる人間の口の動きです。
 オヤツや小道具で釣って表面上行動させている事と、飼い主さん(ご家族)を 信頼し喜んで言う事を聞いて行動している事とは根本的に違うのです。

 
 

しつけグッズや体罰では、問題の根本は解決しない

 

 吠えるとセンサーが感知して嫌な臭いが噴射されたり超音波が出る首輪。咬まれないよう苦い味のするスプレーを かけておく。そういったしつけグッズ、たしかに即効性は確実にあります。
 しかしは適応力に優れた動物です。段々慣れてきて効果がなくなる場合もあります。そしてそれ以上に考えなけ ればいけない事は、吠えかかったり咬んだりする原因が解決されたのかという事です。
 「って吠えたり咬んだりするのが普通でしょ」あるいは「家のは良い犬種じゃないからしかたないよ」そう悲観 されるのは間違いです。吠えたくなる咬みたくなるストレスがあるからです。それを考えずグッズや体罰では、ストレス をストレスで塗りつぶしているようなものではないでしょうか。
 また体罰に対しては、はシンプルに防衛本能が働くだけです。たたこうとするだけで唸ってきます。そして更に強く たたき悪循環になってしまいます。また人間に対し大きな不信感・敵対心が生まれるだけです。
 問題行動の原因は様々でしょう。からしてみれば「毎日すごくかまってくれたのに今日はかまってくれないから吠え ちゃった」、「普段リードしてくれない人なのに毛づくろいで体中触ろうとしたから咬んじゃった」、「いつも同じ時間 に、ごはんなのに今日は遅いから思わず吠えちゃった」、などなど。そしてそれらは別々の原因のように思えもしますが 共通するある根本原因もありそうです。ご想像できますでしょうか・・・本書で述べております。

 
 

トイレのしつけ、しかったり、臭いを使っても意味がない

 

 トイレのしつけがまだしっかりできていない段階。あちらこちらでオシッコウンチをします。家の中で飼っていれば 「ギャー!そこでしちゃダメー!」思わず叫んで叱りたくなります。しかしにとってみると「そこで・オシッコ・ダメ」 と言われてもまったく理解できません。からすれば今自分がしている行為と言えば、ただオシッコしているだけです。 は自分がした「オシッコする」行為が怒られると思ってしまうだけです。
 そして臭いを残すというトイレのしつけ方も以前ありましたし、スプレーで特有の臭いを付けるというしつけグッズもあります。これも どうかと思います。我が家のリッキーは決まったトイレでちゃんとするのですが、ある事例が一つありますのでご紹介します。
 時々ある事なのですが、リッキーがしたオシッコをキレイにしてまたトイレをセットした次の瞬間、またすぐそのトイレですることが あります。実は先にかたずけたオシッコはリッキーがだいぶ前にしたもので私が気付いていなかったのです。リッキーはオシッコで汚れた (臭いが強く残った)トイレでまたしたくなかったのです。だからかたずけてキレイになった次の瞬間、我慢していたオシッコを 「待ってました」とばかりにしたのです。
 その事から分かるのは、は本来キレイ好きなのです。だからトイレのしつけがまだしっかりできない段階で常に放し飼いにすると、 キレイで臭いの残っていない、あちらこちらにしてしまい、覚えるまで時間がかかってしまうのです。
 また、ある種の臭いをトイレに付けるグッズもあるようですが、結局はそれはマーキング行動を利用しているだけで、縄張り意識 (権勢本能)が強くなってしまう弊害だけが残るような気がするのですが・・・
 本書ではグッズなどは一切使わず、決まった場所で(お出かけ先なら、トイレをしてほしい場所で)しかもトイレをしてほしいタイミングでさせる方法を 解説しています。
 ちょっとお気付きの方もいらっしゃるかも知れませんが、「家のワンちゃんがトイレを覚えない」と言うご家庭、 他にも問題行動があったり、言う事を聞かない場合がありませんか?実は全てのしつけは大いに関連があるのです。 ご想像できますでしょうか?

 
 

犬ってどういう人の言う事を聞くの?

 

 「家のはお父さんの言う事しか聞かないの」、「私は女性だから・・・体も小さいから・・・」 そう悲観されるのは間違いです。また「ごはんをあげる人?散歩に連れて行く人?」 それも違います。(オヤツやオモチャは表面上行動させることは可能ですが)。
 
ここで、それに関する内容を本書のご紹介も含め一部ではありますが、立ち読み感覚で見ていただき たいと思います。

  犬のしつけ本の一部ご紹介
 
 
 

そして本書の構成を、目次で見ていただきたいと思います。
 

  犬のしつけ本の目次ご紹介
 
 
 

犬のしつけ本の特徴

 

では最後に本書の特徴をご紹介します
 
犬の飼い方本書はA4版48ページの構成です。 文庫本と比べますとページ数は少ないですが 、1ページが大きいのでページ当たりの情報量が多いです。本当に重要と思う内容を凝縮しました。
100ページや200ページもあると、読み疲れて飽きてしまいますよね。
そして1ページが大きいので、連続したつながりのある写真同士が1ページ内におさまり、流れが分かりやすいのもメリットです。
 
犬の飼い方漢字にフリガナが付いてますので、辞書で調べたり読み飛ばすことがありません。
 
犬の飼い方文章に加え、100枚以上の写真を用い、更に写真上に図解をプラスしています。
動画を使っていない理由ですが、動画ですと映像と解説がどんどん流れてしまい、自分のペースで理解できないのと、犬のしつけ において、飼い主さんが複雑な動きをする必要がないからです。ですので動画よりも写真プラス図解が一番良いと思います。
 
犬の飼い方特典!メールサポートをお付けいたします。
お悩みがあれば、お一人で悩まずに私とご一緒に考えましょう!
 
犬の飼い方そしてお値段ですが、本来この方法をプロのドッグトレーナーにお願いすれば数万円は 必要でしょう。そして、ある一定期間プロのドッグトレーナーにあずけて訓練となると10万円以上必要でしょう。ある訓練所で 「1ヶ月おあずかり集中訓練50万円〜」なんてあってビックリです。
 私は今まで、しつけグッズ、しつけ本しつけDVDなどで何万円も使ってきました。 皆さんの代わりに無駄な時間、お金を使ってきたのです。しかし、皆さんにはそうさせたくありません。
 私は皆さんと同じ一飼い主です。 一人でも多くの方に、より良い愛犬との暮らしを送っていただきたく、本来なら1万円程度を考えた今回のマニュアル本を、 特別に発売記念価格として
4,680円でおゆずりいたします。(今後、業界から「安すぎる」との声が多くなった場合、値上げすることになると思いますので、 今回ご購入されなかった方は、ご了承ください)
 
 では最後に、本書はパソコンで見れる「ダウンロード版」と現本の「製本版」がありますので、どちらかお好きな方を選んでいただき、ご注文ください。 ありがとうございます。
 
 


 

ダウンロード版
                       犬のしつけ本ダウンロード販売 犬のしつけ本「犬と家族の絆」

≪特徴≫
犬の飼い方用紙代、印刷代、製本代がかからず、安価です。
犬の飼い方お支払い決済後、すぐご覧いただけます。
犬の飼い方パソコン画面上でご覧いただきますので、大きさが調整でき見やすいです。
犬の飼い方現本のように劣化が無く、場所も取りません。
ダウンロード版・税込み販売価格 4680円
(お電話・FAXでのご注文も、下記のご注文画面の一番下から進んでください) ご注文はこちらから

 
 

 

製本版
                        犬のしつけ本オンライン通販 犬のしつけ本「犬と家族の絆」
≪特徴≫
犬の飼い方A4版サイズ フルカラー片面印刷です。
犬の飼い方表紙はクリアーフィルム、裏紙は白色厚紙製本仕様です。
犬の飼い方ご注文からお届けまでは約3営業日後で、日本郵便ゆうパックでお届けいたします。
犬の飼い方決済画面では「送料2000円」と表示されますが、送料+代金引換手数料は私のほうで負担しサービス させていただきます。「送料2000円」の表示は、「用紙代・印刷代・製本代で合計2000円」という意味です。ご了承ください。
製本版・税込み販売価格 6680円
(お電話・FAXでのご注文も、下記のご注文画面の一番下から進んでください) ご注文はこちらから

 

 
 

犬の飼い方≪追伸≫
皆さんが本書を手に取り、愛犬との暮らしがより良いものになるよう心から願っております。
 筆者より・・・


 
 
 

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