
<私流> 無理せず儲ける
自分で出来る簡単!株価分析
現役の頃、株価分析ソフトの開発を手がけて以来、30年以上も株式市場を
観察して参りました。
インターネット時代の市場環境の急変は、株式投資における判断基準を根底から
改めて検討する機会を与えてくれました。
情報洪水と言える程の情報過多の中で本当に必要な情報が何であるかを
再度検証して辿り着いた投資法は、意外と簡単 なものでした。
数年間、この簡単な投資法を自分だけの投資法として、一本に絞り、迷うことなく
実践を行い、納得できる結果を獲ております。
今まで株価分析ソフトをはじめ幾つかの投資法を提案してきましたが、
投資環境の変革に、自分の投資経験も加わり投資法も変わっていきます。
更に加齢によるものか必然的に難しい講釈より簡単で分かり易い投資法を
求めるようになりました。
「木を見て森を見ず」という格言は、人生の節目での判断を行う時、目先の小事に
惑わされる事なく大局的に見ることも大切であるという教えです。
株式相場においても、この格言から多くのことが学べました。
木を見る(個々の銘柄の客観的な水準を確認します。)
森を見る(相場全体の方向や市場環境、雰囲気を理解します。)
「木を見て、森を見る」を心がけて市場を観察すると、日々の株式相場の方向と
個々の銘柄がちょうど良い角度で見られるようになったのです。
森も見て、市場動向を確認します。併せて木々の姿を銘柄に重ねて見ると、景色も
違って見えてきます。
すると、効率の良い回転が出来るようになり、取引の反復が可能となりました。
難しい理論や理屈は不要です。→専門家に任せましょう。
ファンダメンタルもテクニカル分析の難しい話も不要です。→評論家に任せましょう。
チョットしたタイミングのコツが分かれば誰でも間違いなく投資判断が出来るのです。
勝率何割だとか、どれだけ儲けたなどと、宣伝するつもりはありません。
少額投資の私が自分なりに納得できる結果を上げられた投資法です。
株式投資に参加している人なら誰でも、自分の投資法をもっております。
それでも、思うように結果が出ないのは人間特有の迷いから起こるものです。
迷わず分析できる投資法があれば、株式市場で勝てるのです。
自分にとって信頼できる投資法を持つことが、如何に大切であるかを痛感しました。
(私流)「自分で出来る簡単・株価分析」は、誰でも入手できる情報から、
自分で簡単に、しかも間違いのない株価分析ができる投資法であると
確信しております。
−
私流 (無理せず儲ける)
「自分で出来る簡単・株価分析」
超! 特価 3,000円 (税込み)
(内容の濃いレポートです。 A4版 17頁 PDFファイル)