ピアノを習ったことがあるがしんどくてすぐやめてしまった・
楽譜が苦手・弾けてもすぐに忘れて弾けなくなる
そんな経験はありませんか?
実は初心者でも・楽譜が読めなくても・自信がなくても
ピアノ教室より簡単に楽しく上達できる練習法があります


もしも、あなたが理由を問わず、「どうしてもピアノが弾けるようになりたい」
と思っているのなら「ピアノが好きで弾きたくてたまらない」と思っているのなら少しこの手紙を読んでください
楽譜すら読めない超初心者が、ピアノ教室に一切通わず独学で25年かけて知りえた、「最短ピアノ練習法」を公開します!
ピアノがもっと好きになりそうです!
ピアノの経験があり、多少自分でコード理論も学んだものの、それが実践的な表現や演奏に結びつく手段が見つかりませんでした。
実践してよかった点は「コードで弾く」そして「楽譜が読めなくてもいい」ということです^^
幼い頃、弾き語りにあこがれて自分から希望して2年ほどピアノ教室に通ったのですが、本当に習いたかったこととは程遠い読譜中心でスパルタのレッスンがつらく、結果として丸暗記のつまらなさと怒られる恐怖からピアノが嫌いになってしまっていました。
それ以来、楽器全般や歌うことさえ含めて苦手意識の塊でした。
それでも私は音楽が好きなので、作詞を通じて音楽と関わってきたのですが(現在はセミプロの作詞家をしています)、頭の中に浮かんだ曲を表現したい気持ちが芽生え、独学である程度コード理論を学び、もう一度、何か楽器ができたらいいな、と再チャレンジしたい気持ちできっかけと良い方法を探していました。
今度こそ苦手意識がとれ、弾き語りを楽しむことができそうです♪「コード理論でのアプローチ」「ポップスの弾き語り目的」と、私の求めていたものに本当にドンピシャリです!
本当にありがとうございます
東京都 高田様 30台前半
いいページに出会えました!
こんばんは、シマネサウンドプロダクツ 般若 正睦 です。
楽譜すら読めない超初心者から、ひたすら独学で音楽を追い続けたピアノ人生25年の、自称「サラリーマンピアニスト」です。
まだ企画段階で、いつになるか実現するかもわかりませんが、今著書として弾き語りピアノの本も書いているところです。
本屋さんに自分の書いた本が並ぶ日を夢見ています。
このサイトの目的は?
ピアノ教室や、ピアノ教本では、実際にピアノを弾く方法が分からないから・・・
本当にピアノが簡単に早く上達できる方法を書きました
ピアノが好きなのに苦しんでいる方々に、より実践的な方法で簡単に弾けるようになってもらいたいからです。
「そんなの、本当は本屋さんに売ってるんじゃないの?」
と言われそうですね。
でも、実際に本屋さんで探したことがない方は、探してみてください。
本屋さんで何らかの本を買ってみたことのある方には、説明する必要はありませんが、そんな本は「本当にないのです」
ほとんど全ての本は、楽譜の読み方、楽譜が読めることを前提にした、弾くことのみ、または理論のみを説明したものです。
どうやったら上達できるのか?ヒントすら分かりません・・・・
でも本当は、楽譜なしでも、ピアノを簡単に練習する方法はあるんです!
★才能は必要ない?
私には才能がありません
ここ数年、「君にそんな才能があったなんて・・・」
という声を耳にします
しかし、残念ながら、私には音楽の才能はありません
自分で言うわけですから、間違いありません
じゃあ、才能って何なのでしょう?
実は、音楽を始めて3〜4年ほどたった時に、私の友人の何人かに、それまで蓄積したピアノのノウハウを教えたことがあります
彼らは、私が長い間かかって、苦労して独学で編み出した、ノウハウや音楽理論を、いとも簡単に理解していくのです
驚くべき速さで理解していくのです!
「なんで!」
「才能なのか!」
「教え方がいいのか?」
いや、そうは思えません
教えるのは下手なほうではないとは思いますが、彼らの理解力はそれを超えていました!
そう、私には才能がないのです。
もちろん、少し教えただけなので、私の演奏力全てを超えられたわけではありませんが、当時の私では2〜3ヶ月も教えれば、全てにおいて抜かれてしまったと思います
私は、愕然とし、思いました・・・・
「もっと上を目指そう、才能があろうがなかろうが、練習量、研究量で誰もついてこれない域までいこうと!」
「誰も真似できることのない、完璧な曲を作ろうと・・・・」
同時に、「この練習法なら、誰でも簡単に弾けるようになる」ということも分かりました。
私には、「彼らには絶対に負けない」才能以外の才能?がありました。
それは、「彼らより音楽が 好き だ」ということです。
あれから、20年以上、私には「人生、音楽と一緒に駆け抜けてきた」という感じです。
かっこいいですか?そうでもないですよね!?(笑)
そして、ただ漠然とプロになりたいと思い、色々場数を踏みました・・・・
FMで神戸のアマチュア作曲家という企画で自分の曲が4週流れたことがあります。
ひたすら作曲し、好きな曲をDTMで研究し、フルバンドコピーし続けました。
友人のアマプロバンドのレコーディングをしたこともあります。
師匠の下で音楽の仕事の手伝いをしたこともあります。
カラオケの打ち込みの仕事もしました。
曲を編曲して娘と連弾をしたり、もちろんライブも・・・
本当に色々なことに挑戦しましたが、結局、音楽が好きで好きでたまらないのに、どうプロになりたいか?結論がでませんでした
人生の節目で、いつも音楽があり、それは私を苦しめたことも、どん底から何度も救ってくれたこともあります。
だから、たまったノウハウや、経験値は膨大ですよ
誰も気付いていないような連取方法のノウハウもあると思います
「親バカ」とド疲れそうですが、特に娘に関しては、大事なポイントを10分も教えれば、数週間のうちに驚くほど上手くなり、作曲まで始めているのには驚きました!
私は全くの超初心者の状態から、本当にがんばって音楽を追いかけてきました
自分をほめてあげたいです・・・
しかし、今思えば 半分は「無駄なことをやっていた」と思います。
今、振り返って思うことは。
練習方法です !
この一言に尽きます。
方向性を間違えば、湯水のように、労力と時間が失われていきます。
これは、私自身が立証しています!
本当にもったいないことをしました (泣)
今のノウハウで最初からやり直せたら・・・と思います。
昔、私の友人の何人かに「ピアノを教えてくれ」といわれたと、いいましたよね。
その後、歌本で自由に弾けるようになった友達、たまに作曲で収入を得ている友達もいます。
同じ練習量で、私の友達のようなレベルを、ピアノ教室で達成しようと思うと、少なくとも何年か、かかります。
コード進行、アレンジ、作曲などのレベルまで考えると、更に何年もかかるでしょう・・・・
私が知っている限りでは、大人になってからピアノ教室に習い始めて、ずっと通っている人は1人も知りません(本当です)
ピアの教室の楽譜最優先の練習は、とても難しくて、遅くて しんどい からだと思います。
★センスのいい演奏を練習できる方法なんてある?
音楽を続けていると、華麗なテクニックを賞賛されるような場面もあります
でも、多くの場合、バンドや、作曲、音楽の仕事、友人の前での演奏などで、重要視されることは、実は技術よりもセンスです
私にはセンスがありません
「またか!?」
「おまえ、大丈夫なのか!?」
と、思われるかも知れません。
こんなことは、書かないほうがいいのかもしれません
しかし、残念ながら、私には音楽のセンスがありません
天才の方は、何というかは分かりません
しかし、私の経験では、センスとは「練習方法、音楽の心をどれだけ理解しているか」だと断言できます
この2つが分かっていればいるほど、センスのいい演奏が出来ます
センスのいい音楽とは、人の心に響く「あっ」と思わせるような演奏のことですよね
センス≒上達です!
センスのいい練習方法・・・・
それは、本屋さんを駆け回っても見つかりません!
私の音楽人生の中で、実は分かっていたつもりでも、本当に音楽の心、歌心が分かったのは、恥ずかしながらほんの数年前のことです。
この答えは音楽理論と少しだけ離れたところにありました。
娘とピアノの連弾の発表会をしたときのことです。
もちろん編曲は私がしました。
そのときに娘と心がひとつになって練習しているときに「ハッ!」と気付いたのです。
それは、まさに経験と「心」の組み合わせでした・・・
その日から、私の演奏は変わりましたヨ。(嬉!)
★楽譜が読めないとピアノは弾けないと思っていませんか?
クラッシックも含め、中世からの音楽の進化は、意外にも「音階とコード理論の進化だった」といっても過言ではありません 不思議な例をあげますね
2人のピアノ奏者がいて、一人は楽譜を忠実に再現して演奏し、もう1人はコード奏法で好きなように自由に演奏している、その弾き方が全く同じということもありえるのです どちらがどうとかではなく、その違いは音楽に対する考え方です
曲はほぼコード理論上で作られて、それを演奏者に忠実に伝えるために楽譜が作られます。
楽譜の練習は、自分が入る余地は極めて少なく、違う音を弾くこともありえません。 (厳)
だからこそ、楽譜は難しいのです。
音楽は「音を楽しむ」と書きますが、私は 今あるピアノ教室のほとんどは「楽しさ」を教えている とはどうしても思えません。
実際にピアノ教室に行くと、一般的に最初は楽譜の読み方の練習からはじめますよね。
そして、楽譜を読む力がついてくると、難しくなり、 更に力がついてくると、更に難しくなり・・・・
特にこの頃は、とても苦しい練習です。!
ほとんどの方はここで いや になってしまいます!
それがすべてとは言えませんが、基本的に ピアノ教室は読譜力を身につけることを 重要視します
コード、作曲、アレンジに入るのは、もの凄い読譜力がついてから〜、というのが一般的です。
遠い遠い未来の話です(遙)
尋常ではないやる気あれば、最初の数年ほどは、大人の理解力にものを言わせて、小さな子供より 一気に上手になっていくでしょうが、10年たった時点では、悲しくも指と頭が子供に負けてしまいます
(悲)
ピアノ教室の初期の楽譜で, なにげなく練習しているようでも、早い段階で左手はコードを弾いています
実は、それがコード理論で曲が進んでいると知るのは、何年も先のことです
(ひょっとしたら 一生 わからないかも・・・?!)
ちょっとひどい言い方ですが、算数の計算のやり方を知らずに、延々と式と答えを暗記する事と似ています
もったいない話です
(ピアノ教室の方、ごめんなさい) (平謝)
楽譜が読めるに越したことはありませんが、私は音楽人生のすべてを読譜力にかけるのは、ちょっと違うように感じます。
私が見てきた限り、大人になってからの練習なら、ピアノ教室でも、コード奏法でも、最終的な上達レベルは変わりません
しかし 「弾けてる!」と、実感するまでにかかる時間は段違いです!
読譜力のみを学ぶのではなく、実践的な練習方法でコード奏法を学べば、ピアノを弾く人が知るべきこと、覚えなければならないことを学べば、簡単にに音楽の世界が見えてきます。
ピアノ教室で10年はかかろうかという境地にです。
ピアノ教室のほとんどは、楽譜の読み方と弾き方を練習します
コード奏法は音楽理解そのものと考えていいと思います
この選択肢の中で、私はひたすらコード奏法のみを独学で勉強してきました
それは正しかったのでしょうか!?
10年以上も前のことです。
バンド仲間に「お前のコード弾きは凄いな」といわれました
音楽の師匠についていたときに「キミはピアノが弾けるから」と言われて、凄く俺しかったのを覚えています
最近娘に「お父さんは本当にピアノが上手」と言われました!!!
手探りから始めて、自分が今までやってきたことは間違ってなかった・・・・
★あなたもコード奏法で、楽譜より簡単にピアノを弾いてみませんか?
最近、知り合いで、ピアノがバリバリに弾けることで有名な人がいて、その人にピアノのコードのことを聞いてみたら、「ピアノのコードって何?」といわれました
ちょっと、ビックリしました! (驚)
ピアノ教室の先生でも、コード奏法はほとんどわからない方もいるんですよ
それは、楽譜によるピアノ教室と、コード奏法は弾いている内容は同じだとしても、基本的にジャンルが違うからです
少なくとも、昔のピアノ教室には、コードという概念はなかったのでしょうね
コードは小さな子供には難しくて無理だと思います
しかし、大人には子供にはない 強力な理解力 があります!
そりゃ、演奏能力では子供から弾いてる人には勝てないでしょうけど、演奏のセンスや、作曲能力という意味では、先生レベルでも負けるとも限りません。
たとえ独学であったとしても、大人の理解力は強力な武器です!
コード奏法は、楽譜の練習に比べれば、遙かに簡単です!
それは、楽譜に制限されず自由に弾けるからです
コードへの理解が深まるほど、色々な曲のコード譜を見ただけで、聞いただけで自由に弾けるようになるからです
コードを理解していけば、決められたレールを外れて、作曲者、編曲者の意向に制限されることなく、コード奏法を正しい練習方法で頑張っていけば、最短でピアノソロでも、弾語りでも、バンドアレンジでも、作曲でも自由に楽しく弾けるようになっていきます。
コード奏法には、読むことだけに全てをとらわれず、心を込めて弾く感動と余裕があります。
音楽(ピアノ)≒コード です
一度弾けた曲を忘れて弾けなくなることもありません
それは、大人になってからのピアノ教室や、楽譜による練習ではまず不可能です。
読譜力を重視するか、音楽理解を重視するかです!
実践的で、効率的なコード奏法を練習することは、簡単に、早く、ピアノが上達できる唯一の道です!
★ピアノは弾き語りから練習しないと持続するのは困難です
ピアノの弾き語りをテレビで見ていると、ほぼピアノは歌のメロディを弾いていません
理由は簡単!
ボーカルはメロディーを歌い、ピアノはコードで伴奏をしているからです
それを無理やり、大人の初心者向けにコード伴奏とメロディを同時に入れた楽譜を作ってしまうと?・・・・・
本屋さんに行くと、よく「ヒット曲のピアノソロのOOO」とかが ありますよね。
(ピアノソロとは、歌の部分のメロディも伴奏もすべて弾く、ピアノだけでの完結型の弾き方です)
その楽譜を買って弾いてみたことのある人は、きっとこう 思ったのではないでしょうか?
「原曲とイメージが違う!」 と・・・・・・・ (!!)
せっかく、大好きな曲の楽譜を買って、一生懸命難しい 楽譜を解読して、1曲弾けるようになってもこれでは たまりませんね!
市販の楽譜は原曲とイメージが違う、理由は簡単です・・・・
ピアノソロの楽譜は一般的に・・・
ベース音(主にピアノの左手)
コード(これも主にピアノの左手)
メロディ(右手)
という構成になっていますが
問題なのは、初心者が「ベース音とコードとメロディの3要素を、両手を使って全部弾けるか?」というところです
いくら大人でも、楽譜が苦手な初心者にいきなり、それでは、あまりにも難しくてうまく弾けるわけありませんよね!
だから<初心者用のピアノソロ楽譜>はどうしても音の薄い、原曲と ぜんぜん違うイメージの楽譜になってしまうのです。
原曲よりもスカスカの音で、原曲よりも難しいピアノソロ楽譜もあります!!
しかも、本当のオリジナルピアノの中にある、歌の<伴奏としてのピアノ>の微妙に 隠された美しい旋律などは、全く表現できません!
実際にテレビでも、歌が中心のバラード(主にピアノの曲)のピアノの演奏では、主に左手が 「ベース音」、右手が「コード」を弾いています
スカスカの音で、ピアノソロを弾くぐらいなら、もしメロディがなかったとしても、コード理論を理解し、完成された弾き語り奏法の方がよっぽど弾きごたえがあって やる気がでてきます!
だから・・・
大人からピアノを始めるなら、まず弾き語りから始めるべきです。
弾いてみれば必ずわかります!音の厚みの差が・・・・
しかも、弾き語りは、バンドアレンジにもほぼそのまま応用できて、 ポピュラーピアノの実質的なレッスンの基本になるので、途中で挫折 しないためにも、弾き語りを最初に考えるべきです
しかし、現実は厳しいのです!
市販の弾き語り用楽譜は、非常に少なくて、好きな曲を探してもほとんど見つかりません。
いったいどうしたらいいのでしょうか?
方法はたったひとつしかありません。
コード奏法を習得し、自分の大好きな曲のコードを理解して、弾き方も自分の色で弾けるようになることです。
そして、コードで弾き語りを練習していけば、ピアノソロについても自然にわかるようになっていきます。
楽譜よりかっこよく弾く方法が・・・
あなたも、早くで簡単にピアノが弾けるようになってみませんか?
「もちろん、弾けるようにはなりたいけど・・・・」
本当に自分にも出来るのかな・・・?と思うかもしれません。
しかし、安心してください。
コード奏法は、ピアノ教室よりはるかに楽に早く弾ける練習方法です。
大人からでもできるる練習方法なのです。
大まかに言うとポイントはたった5つです
1. ピアノとの向き合いと鍵盤の押さえ方を覚えて・・・
2. 右手の6つのコードを覚えて・・・・
3. 左手の音の位置を覚えて、1音か2音押さえられるようになって・・・・
4. ある方法で、コードで弾けるように練習してください
5. 次に、いきなり核心にせまる練習方法で練習します!
たったこれだけのことを実践すれば・・・・
いつのまにか「あれ?結構弾けてるやん?」と実感するでしょう。
いつのまにか、コード奏法や、音楽の心が見えてきて、「自分の弾く音に酔いしれている?」かもしれません。
「実際の練習方法は!?」
実は、この方法の具体的な内容は、量にすれば膨大なのです。
とてもホームぺージに書ききれるものではありません
だから、ピアノが弾きたい!音楽大好き!なあなたのために、私の独学25年の音楽人生ノウハウがギッシリ詰まったピアノレッスンマニュアルをご案内します
相当な情報量ですよ!
そのマニュアルの一部を紹介します。
このCD音源付テキストはピアノ教室や本屋さんの教本にはない練習法です
音源付!ピアノ教室では教えてくれない最速ピアノレッスン法! 〜コードから入るピアノ 弾き語り編〜 EpisodeT (スローテンポCD付 48音源 全132ページ) 9,980円 (今なら全国送料無料です!) ![]() 冊子+CD-R版 ![]() 発送は、商品発送代行センターの<Eブックエキスプレス>運送便による発送となります。 |
娘がピアノ教室に通いだし、ピアノを購入しました。
私自身、幼い頃にピアノを挫折していましたが、なんとか1曲でも人の心をうつようなきれいな曲が弾けるようになりたいと思い色々と探していた時にSSPのホームページと出会えました!
付属のCDをかけていると、主人もきれいな曲で癒されるといってよく聞いています。
思っていたほど簡単には弾けないのですが、だからこそ楽しいですし、少しずつ弾けるようになるのがとてもうれしいです。
このたびはありがとうございました。
般若さんの課題曲<希望>本当に素敵です。
すごく心に響くきれいな曲で大変気に入っています。
これからも期待しています。
CDを聞くだけでも、本当に購入してよかったと思ってますので、般若さんの素敵な曲を多くの人に知っていただくお手伝いができるならとても光栄に思います!!
鹿児島県 川平様 30歳主婦
まず、良かったのは、音源が付いているところです。
実際に弾くときにとても分かりやすいです。
それと、ペダルの踏み方が詳しく説明されているところ、これはかなり良いです。
僕自身ペダルを踏むだけですごく上手になった気がします。
コード弾きには無くてはならない感じですね。
後は、コードや弾き方に関する説明が事細かに記載されているところです。
これは、普通の教本には無いですね。
気に入って練習しています。
頑張ってください!
北海道 安西様 30台
はじめまして。
この本は、ピアノでコード弾きすることに重点をおいた本がないか探していたときに見つけました。
購入の決め手は、曲を通してコードの持つ性質(暗い、明るい等)、ベース音の選び方、オカズについて詳しく書いてあることです。
エピソード1は全ページにわたってコードの説明がとても丁寧に書かれていますね。
僕は将来、自分の好きな曲をピアノソロで弾きたいのです。
そのために必要なテクニック、アレンジを勉強したいと思っているので、こういった内容ですと非常に嬉しいです。
少し自己紹介させてください。
私(28歳、会社員、東京在住)のこれまでの楽器歴は、小学生のころピアノ教室に2年程。
エレキギターを高校の頃から、洋楽のハードロック中心(主にコピー)に演奏しています。
音楽知識に関しては、楽譜が少々読める、コードやスケールの存在と基礎を少し知っている程度です。
音楽知識はこの位で、エピソード1を購入させて頂きました。
電子ピアノはエピソード1を購入する2ヶ月程前に購入しました。
ピアノの購入理由は好きな曲をピアノソロで弾けるようになりたいからです。
主観ですが、ハードロックにはメロディの良い曲が多く、テンポを遅くしてピアノで弾くと、とても綺麗な曲になると思っていて、どうしても弾きたいのです。
この状態でピアノを始めたのですが、前述のような曲の楽譜は無く、またアレンジ方法について細かく書かれた本も無く、色々調べていたときにこの本を見つけました。
弾き語り奏法でピアノソロではないですが、ホームページに書いてある通り、ピアノソロにも応用できると思って購入させて頂きました。
エピソード1はつっかえつっかえですが何とか通して弾けるようになりました。
エピソード1は曲を通して、コードの選択理由、曲の流れの中でどのような性質を持つのか、ベース音も同様に理由がとても丁寧に書かれており、読むだけでもとても勉強になります。
情報量が多くてまだ把握しきれていない位です。
(何よりも曲が良いことは言うまでもありません)
弾けるように練習するというよりも、コードを別のポジションで弾いたり、ベース音を代えて弾いて、どのように変化するのかを確認しながら練習している感じです。
これからは音の強弱、スムーズな演奏を目指して弾こうと思っています。
エピソード2はまだ手を着けていなくて、少し読んだだけですが、コードについてさらに詳しく書かれていますね。
(エピソード2はそろそろスタートします。)
本屋さんで色々探しましたが、これほど書かれている本を見たことがありません。
エピソード2の課題曲を通してコードについて、アレンジについて、更に勉強したいと思います。
また、エピソード1も振り返って弾くと、より理解が深まるのではないかと期待しています。
このような本を書いておられることに感謝しています。
これからもこのシリーズは続けていかれるようですが、がんばってください。
この本でピアノが弾けるようになってきたことにとても満足しています。幸せです。
私もついていけるようにがんばります。
東京都 日村様 28歳
Shimane Sound Products
般若 正睦)
Copyright©2008 Shimane Sound Products All rights reserved