§無料の画面キャプチャツールで満足していませんか…?§

あなたはマニュアル作成用の画面キャプチャツールを利用していますか?

無料の画面キャプチャソフトで満足していませんか?

もちろん無料で高機能な画面キャプチャツールはたくさん存在します。
しかし、いくら高機能でもマニュアル作成用に最適とは言えないのです。

なぜでしょうか?

 

§料理とマニュアル作成§

そのヒントは料理作りにあります。

私の好物であるカレーの料理手順を例にしてみます。

まず、野菜と肉を切りますね。
次に、切った野菜と肉をバターで炒めます。
水を入れ、煮たらカレールーを入れて完成です。

さぁ、この手順のどこにヒントがあるのでしょうか。
それでは、マニュアル作成の手順を思い返してみましょう
例としてWordのマニュアル作成を例に考えてみます。

まずマニュアル化対象の画面をキャプチャします。
Wordに切り替えキャプチャ画像を貼り付けます。
次に、クリックする箇所や入力する箇所を赤色の楕円や四角形で囲みます。
文章を入力し操作手順を補足します。
そして、マニュアル化対象の画面を操作して次の画面へ移動(遷移)します。

このような手順を画面ひとつ ひとつに対して行っていきます。

そう、画面ひとつ・ひとつに対して…

いかがでしょう、気づきましたか?

そうです!
マニュアル作成はカレーを作る手順で例えると、野菜を全部切ってから炒めるのではなく、
野菜をひとつ切っては炒め、また切っては炒めと繰り返していることになるのです。

包丁とフライパンを持ち替えたり、
まな板の前からコンロの前へ移動したりとかなりのロスです。

それに、最初に炒めていた野菜が焦げちゃいます。
焦げなくても、こんなめんどくさい事はしませんよね。

料理ではありえないような手間のかかることを
マニュアル作成では行っていることになります。

すなわち画面が変わる都度…「画面遷移都度」に
「画面のキャプチャ」・「画像編集」・「マニュアルの編集」と複数作業を行っているのです。
くどいようですが、「画面キャプチャツール」・「画像編集ツール」・「Word」を持ち替え(切り替え)て作業しているのです。

それでは改めて問います。
この問題を無料で高機能な画面キャプチャツールが解決しているのでしょうか?
そう、大半の画面キャプチャツールはこの「画面遷移都度」の手間を考慮していないのです。
たとえ、無料で高機能な画面キャプチャツールでも…

マニュアル作成用の画面キャプチャツールとは、包丁とフライパンを何度も持ち替えることのない工程をふめるツールのことです。

すなわちマニュアル作成用の画面キャプチャツールとは、
「画面遷移都度」に「画面キャプチャ」・「画像編集」・「マニュアルの編集」を行うのではなく、

  1. マニュアル対象化の画面を操作しつつ、画面を撮りだめする。
  2. 撮りだめしたキャプチャ画像を画像編集する。
  3. 画像をWordへ貼り付けながら、Wordを編集する。

と、しっかり工程をふめるツールのことです。

 

§まだまだムダの多いIT業界§

料理とマニュアル作成は いかがでしたか。

毎日 料理する主婦が当たり前のようにやっていることが
私たちはできていないことを実感していただけたのではないでしょうか。

しかし、業務にパソコンが必須となった現代では、
パソコン経験年数に依存しないマニュアルの整備が求められています。
そう、パソコン初心者を想定して作成しないといけないのです。
パソコン経験者にとって当たり前の作法や表現は通じないのです。
よりグラフィカルに、より詳細に整備することが求められます。

しかし、マニュアル作成は非常に手間のかかる作業です。
マニュアルは絶対に必要!…ですが、
マニュアル作成の時間はなかなか満足に割り当てられないのが現実…。
一生懸命パソコンを操作すればするほど
画面キャプチャするたびに画面が数回切り替わり
チカチカして催眠術にかかったように眠くなります。

でも、せっかく気づいたからには効率化をしましょう!

ムダは悪です。
改善は誰でもでき、効果は予想以上にあります。

それでは、あなたやあなたの周りがムダを繰り返さないようにするにはどうすればよいでしょうか。
以降ではこれからのマニュアル作成方法について考えてみましょう。

 

§どのようにしてマニュアルを作成すれば良いのでしょうか?§

方法は3つあります。お好みの方法をご採用ください。

方法1 無料の画面キャプチャツールを使う

画面キャプチャするごとにキャプチャ画像をファイルへ自動保存してくれるツールを使ってみてはいかがでしょうか。
キャプチャ画像をファイルへ撮りだめできるのでツールを切り替える頻度は少なくなります。
もちろん無料のツールも多数存在します。
ただし、マニュアル作成用ではないため、「画面遷移都度の手間」はあまり軽減されません。

注意点は次の点が挙げられます。

  1. ファイルに保存されるためキャプチャ画像を確認しにくい。
  2. 画像編集をWord以外で行う場合、ファイル毎に開いて編集するのが手間。
  3. 画像ファイルをWordに取り込むのが手間。(ただしWordのバージョンに依存します)
  4. Word上で画像編集した場合、キャプチャ画像と描画した図形の位置関係がズレる可能性がある。

方法2 マニュアル自動生成ツールを導入する

ツールによってはマニュアル化対象の画面を操作していくだけで自動的にWordが生成されます。
これがマニュアル作成の運用にのれば「画面遷移都度の手間」はかなり軽減しますね。

ただし次の注意点を考慮しなければなりません。

  1. 高価である。50万円〜100万円のツールも…。
  2. マニュアル自動生成ツールがあなたの運用に適合するか十分に調査する必要がある。
    マニュアルのフォーマット(WordかPower Pointか…)、マニュアルの体裁、ツールの社内運用方法検討など
  3. 社内でマニュアル作成の方法を統一するなど導入する負担が大きい。

方法3 マニュアル作成用のキャプチャツール『TabDeCapture』を使う

「画面遷移都度の手間」は画面をキャプチャする…すなわち「Print Screen」キーを押すだけです。
キャプチャした画像は『TabDeCapture』のタブ機能がメモリ上に撮りだめしていきます。
ファイル保存ではないため、タブを切り替えるだけで簡単に確認できます

タブ機能

ここで、「なんだタブに撮りだめするだけじゃん」と思った方。
タブに撮りだめる必要性を考えて見ましょう。
そうです。
このタブに撮りだめるという何気ない作業は、

  1. マニュアル対象化の画面を操作しつつ、「Print Screen」で画面を撮りだめする。
  2. 撮りだめしたキャプチャ画面の画像編集をする。
  3. 画像をWordへ貼り付け、Wordを編集する。

という、しっかりした工程を踏むために必要な機能の要です!

このタブ機能の重要性を理解できない方は本ツールを利用しない方がいいでしょう。

マニュアル化対象の画面を操作し終えたら、次の工程である画像編集作業です。
『TabDeCapture』の簡易画像編集機能で撮りだめしたキャプチャ画面に対してクリック箇所や入力箇所を赤線で囲みます。
簡易画像編集機能では、「切り取り(トリム)」・「マウスカーソルイメージの配置」・「四角・楕円・直線の描画」が可能です。

簡易画像編集機能

 

画像編集を終えたら、最後にキャプチャ画像をWordに貼り付けていきます。
ここでは、『TabDeCapture』の「クリップボードにコピー」を利用してWordへ貼り付けていきます。
もちろん、ファイルへの保存も可能です。 保存のフォーマットは、「BITMAP」・「JPEG」・「GIF」・「PNG」・「TIFF」です。
キャプチャ範囲は、「全画面」・「アクティブ・ウィンドウ」の2種類用意しています。

クリップボードへコピー ファイルに保存

保存フォーマット キャプチャ範囲

すなわち、

  1. マニュアル対象化の画面を操作しつつ、「Print Screen」で画面を撮りだめする。
  2. 撮りだめしたキャプチャ画面の画像編集をする。
  3. 画像をWordへ貼り付け、Wordを編集する。

と、しっかりした工程をふむことができ、包丁とフライパンを持ち替えるような手間が軽減されることになります。

とても重要なので繰り返しますね。
本ツールにより正しい工程をふむことができ、効率化につながります。
無料や高機能のツールはこれを考慮されていますか?
これ以上、あなたやあなたの周りが不要な手間をかけないためにはとても大切なことです。

注意点は次の点が挙げられます。

  1. キャプチャ画像をメモリ上に撮りだめするため、無限に撮りだめすることができない。
    ただし、私の環境では500枚以上のキャプチャが可能でした。
    これだけ撮りだめできれば問題はないでしょう。
    テスト条件はWindows Vista、メモリ2GB、キャプチャ対象は「画面キャプチャソフト TabDeCapture」の画面です。

 

さて、

ここまで読んでくださってありがとうございます。

この『画面キャプチャソフト TabDeCapture』は、定価3,980円です…がっ!
きっとマニュアル作成の効率化に頭を悩ませて
本サイトをご覧になっていると思います。
忙しい中、本ツールをご検討してご購入していただいた方へ
特典を用意しています。

無駄な作業を繰り返さないためにも本ツールの導入をご検討してみてはいかがでしょうか。


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これで、あなたのお金に関するリスクはなくなりましたね。

 

 

では、最後の質問です。
これまでどおり、画面遷移毎の手間をかけますか?
それとも…

画面キャプチャソフト TabDeCapture

今なら 1980円

【動作環境】
Windows XP & Vista & 2003 Server

いづれも32bit版かつ日本語版であること。

 

本ツールをご利用されている方の生の声です。
句読点以外、編集は加えておりません。

ニックネーム ss_cherry
ご感想 これまで試したキャプチャソフトは数知れませんが、最近は「Capture STAFF」「FastStone Capture」に落ち着いていました。けれども、しばらくは「TabDeCapture」を使ってみたいと思わされました。
作者のホームページにも製品の意義・メリットがうたわれていますが、あながち大げさでもないな、と率直に感じました。とても使いやすいです。
最近はWebアプリケーションのマニュアル作成も増えてきているので、Webブラウザのスクロールキャプチャにも対応していただけると大変嬉しいです。
業務内容 マニュアル作成

ニックネーム uesan33
ご感想 仕事柄、企画書やマニュアル作成に携わることが多いのですが、資料作成の際、WEB情報を参考見本として使うことがよくあります。
そんなときは、1点1点PSでクリップボードに写し、photoshop等で加工してpowerpointに貼り付ける作業の繰り返し、嫌ではないのですが、とても面倒でした。
そんなとき、このツールを知り、使ってみましたが、かなり作業効率が上がりました。
高価で便利なツールがあることも知っているのですが、私のようなものには、とてもありがたいツールです。
業務内容 印刷媒体(カタログ・マニュアル等)及びWEB(企業内イントラネット)用の文章作成、企画構成、各種情報収集及び提供

ニックネーム はる
ご感想 仕事柄マニュアルを作成することが多く、画面キャプチャツールもこれまでに10種類以上試しましたが、どれも一長一短でした。
その点、TabDeCaptureはキャプチャした画像をまとめて扱える点と、簡単な編集を加えることができる点が良いと思います。
楕円を記入するためにグラフィックツールを起動する必要がなくなったのが嬉しいです。
業務内容 システムエンジニア

ニックネーム の〜さん
ご感想 トリミング機能がピカイチですね
画像入りの簡単な操作手順書作成に他のキャプチャーを使っていたのですが、後でトリミング編集するのが面倒でしたが、これで解決です。
マニュアル等の作成ですが、今使用していて改めて機能に重宝しています。
トリミングとキャプチャーした画像の要点箇所を図形オブジェクトで囲むだけ
でも今までの2〜3倍の効率化になっています。
業務内容 農業関連の技術者

ニックネーム 玉やん
ご感想 私もよくマニュアルを作るのですが、基本的に画像を撮りためてから一個一個貼り付けておりました。
しかし、このツールのお掛けで飛躍的に作成速度が向上します。
キャプチャーもPrtScを押せば良いのでコンボボックスの開いた状態などもキャプチャーしやすく今までは時間差キャプチャーなどの機能を駆使して何度も繰り返したのですがこのツールで解消出来ました。
ありがとうございます。
業務内容 システム管理者

ニックネーム ほんたか
ご感想 マニュアルを作成する場合、多数の写真やデータを取り込み、
編集して、ワード文書に貼り付けるのですが、いままでひとつひとつ、PRINT SCREENでキャプチャした画像をワード文書に貼付け、編集していました。多数枚となると、とても手間がかかります。
このソフトを使用すると、一括して、キャプチャできるので、
とても便利です。
使い方もとてもわかりやすいです。
業務内容 工作機械の開発(制御設計)

ニックネーム つっつん
ご感想 これは、かなり役立つキャプチャソフト! 今まで、連続でキャプチャできるソフトを使っていましたが、
すぐに編集できるというこのソフトは、素晴しい!
しかも、タブで、複数の画像を確認できるのも、
非常に作業効率がいいです。
実際に使ってみましたが、高機能ながら、シンプルな操作性なので、すぐに活用することができます。
複雑なソフトは、使い方を覚えるのに、時間がかかってしまいますからね。
非常に役立つソフトだと、感じました。
業務内容 レポート作成

ニックネーム yasunon
ご感想 やっと巡り会えたソフトでした。
ソフト会社へバグの報告をするのにキャプチャーして、グラフィックソフト立ち上げる作業が簡単になりました。とくに枚数が多いときに大変役に立ちました。
業務内容 ウェブプログラマー

ニックネーム morikkkkk03
ご感想 マニュアル作成のために手放せない!!
軽い、簡単、必要にして十分な機能で大満足です。
連続してキャプチャでき、その都度、画面確認もでき、マニュアル作成を知り尽くした方が作られたんだなあと感動しました!
これでいい仕事できそうです。
業務内容 コンサル

ニックネーム ヒデエモン
ご感想 多様なシーンで重宝しそうです
キャプチャソフト いろいろ試しました
パソコンを始めたばかりで
操作方法が分からないので 使い方を指南して欲しいなどのメールをもらった時など各シーンでキャプチャし
他の画像編集ソフトで矢印や枠を付けたり・・・
結構手間のかかる作業ですが このTabDeCaptureだと
キャプチャ画像がすぐに確認出来また続けてマニュアル用の
画像編集が出来るので大変使い勝手が良いですね。
まだまだ他にもいろんなシーンで活躍してくれそうです。
良いソフトをありがとうございます。
業務内容 調理師、PCサポート他

ニックネーム たく
ご感想 すごく便利なツールです。
今まで色々なキャプチャソフトを使ってきましたが、画像を直ぐに確認できるが良いですね。仕事で重宝しそうです。
ありがとう
業務内容 プログラマ

ニックネーム たに
ご感想 色々なキャプチャーソフトを使ったが、ウインドウズのプリンタースクリーンで簡単に画面キャプチャーできるのが良い。
マニュアル作りが簡単にできそう。
ありがとう
業務内容 事務(マニュアル作成)

ニックネーム 139637b
ご感想 「ド」が付くほどのパソコン素人の私でも、簡単に操作することが出来ました。
業務内容 テキスト作り

ニックネーム tsuchiya-t_1
ご感想 超簡単にキャプチャできて、簡単な加工も可能でとても使いやすいです。作業指導標などの作成に役立つこと間違いなし!
業務内容 研究開発員

ニックネーム 風太郎
ご感想 コメント内容:Vistaにする前はカメラSuperを使っていました。
CDを無くしたので、フリーのキャプチャソフトを何個か使ってみましたが、
色々使い勝手が悪く最終的にこのソフトにたどりつきました。
会社での資料作成時に使用するので、機能限定で使いやいし本ソフトがベストです。
業務内容 品質管理

ニックネーム カズ
ご感想 キャプチャした画像をタブに一時保存できるため便利です。
画像を確認しながらファイル保存やクリップボードコピーができ
ほんとにマニュアル作成に向いています。
画像編集機能もあって切り取りも可。
オススメです!
業務内容 システム管理

ニックネーム niinuma
ご感想 キャプチャした画像がとても扱いやすくて、便利でした。
直感的に操作ができるので、わかりやすかったです。
業務内容 印刷業オペレータ

 

追伸

このツール。

単にマニュアル作成だけが本ツールの使い道ではありません。

次のドキュメント作成にも本ツールは十分に適合すると考えています。

  1. サポート業務(Q&Aまたは不具合対応)の資料作成に。
  2. 提案資料・デモ資料・勉強会の資料作成に。
  3. Windows・Word・Excelなどの操作教育資料作成に。
  4. ソフトウェア開発の設計書作成やテスト成績書(エビデンス)作成に。
  5. パソコンの操作ログの採取に。

そのため、適合する利用者は、

  1. 情報システム部門の方やパソコン管理者へ
  2. システムエンジニア(SE)へ
  3. プログラマ(PG)へ
  4. システムのサポート業務に携わっている方へ
  5. パソコンを教える先生やインストラクタの方へ

と想定しています。

もし、あなたがマニュアル作成に非効率さを感じ
かつ上記の業務に該当するなら
7年間一日10時間パソコンと向き合ってきた
プロのSEとして
今すぐのご購入を強くお勧めいたします。

鈴木 宏幸


20セット限定 1980円

特定商取引法に関する表記

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