あなたの商品、面白い程売れてますか?


★もし今までと同じ宣伝方法を行うだけで顧客反応率が倍増したら、あなたの仕事や生活はどれだけ楽になるでしょう!

★あなたが仕事で日々行っている販売活動、どうせ同じ事をするなら顧客反応率は常に最大で維持したくはないですか?

実は、あなたが「売れる」と感じている販促方法は、一秒毎にその効果を失っているんです。

いつまで「売れない宣伝」を続けるつもりですか!!





こんにちは、インパクトマーケッターの福谷恭治です。



毎日バリバリ売ってますか?

「売る」という仕事は、公務員以外の全ての人が日々行っています。

社長から平社員、SOHOから企業人まで必ず「何かを売って」暮らしています。



何かを「売る」為に行われている活動は多岐に渡ります。

いわゆる販促活動・営業活動というやつですね。



みんな売る為に必至です、あたりまえですよね。

売れなきゃ生きていけないんですから。



チラシやCM、看板にバナー広告、スタンプカードに口コミまで、使える限りの予算を投入し、考え抜いたキャッチコピーで煽ります。

販売方法だって、最新のマーケティング理論に則った手法を使います。



さて、ここからなんです、問題は。




あなたの商材は「最大限に」売れてますか?




いいですか?「最大限に」ですよ?



「売れてる」「売れてない」と判断する理由は何なんでしょうか?


あなたの頭の中には必ず何か比較する対象があるハズです。

例えば、チラシを新聞に折り込んで何かを宣伝します。

数日後、どのくらい広告反応があって、どのくらい購入に結びついたか結果が出ます。



「今回は売れたよなぁ」


こう感想をもらすのには、「○○より良いから」という理由があるハズですよね。



「前回広告を折り込んだ時よりずっと良い」
「この業界での広告反応率の相場を考えると今回はずっと良い」
「広告費を使っても結局黒字になってるから良い」


さも客観的に現実を見つめ、分析しているかに聞こえます。



しかし、ちょっと考えてみてください。




その「比較」は本当に正しいのでしょうか?




本当は、同じ金額を投入して、もっと反応を上げる方法があるんじゃないですか?

業界の相場や過去の実績を基準になんかしてていいんですか?

そもそも、その販促方法を使っての「最大限に売れている」状態が、本当に「今」なんですか?



こう書くと



「実績というのは偉大な先輩方や私自身が死に物狂いで検証したデータなんだぞ」
「うちは優秀な広告代理店に依頼しているんだ」
「マーケティングや広告関係のマニュアルで勉強したんだ」


なんて声が聞こえてきそうですね。



ではちょっと質問をかえてみましょうか。




「最大限に広告効果が発揮された」というのはどんな状態なんでしょう。




何やかんや言ってもあなたが今、儲かってるんだったらいいんです、別に。

けど、1円も無駄に出来ないよって状態なら、広告効果の差ってのは死活問題です。


同じお金と手間をかけるのなら広告効果は極限まで引き上げたいと誰でも思いますよね。

今までと同じ販促手法で、単純にお客の「喰い付き」が倍増したら、あなたの仕事はどれだけ楽になるでしょう。
収入が倍になるもよし、時間をお金で買うもよし、「効率」が上がるだけであなたの生活がどれだけ潤うか考えた事はありますか。




私はあなたが何を売っている人なのか知りません。

あなたが商品の宣伝にいくら使っているのかも知りません。




しかし、あなたが行っている広告活動・販売活動が、あなたに今出来る最大の効果を生んでいるとは全く思えません。




あなたは胸を張って、こう言えますか?


「今の販促方法では、もうこれ以上、一人たりとも多くのお客を呼び込む事なんて出来ません」と。
「今の予算で呼び込める最大のお客が今来てるんです」と。



そう問われるとあなたは


「もちろん言えるさ、広告は毎回が真剣勝負なんだから」

と言うかも知れませんね(^^)。



では何故私には、今のあなたの状態が「最大」ではないと言えるのか聞いてください。



レイアウト、コピー、売れないわけが無いというくらい練りに練った広告を作った!
「何億稼いだ」って人の最新のマーケティング手法を取り入れた!


満を持しての販売戦略のハズなのに、なぜその効果が最大だと言えないのでしょうか?




それは、

「販売者がお客を取り巻く環境に対応しようとしていない」

からです。




例えば、あなたがいわゆる「正しい」マーケティング手法を使って宣伝を仕掛けます。


しかし、販売者個々がお客にどんなに「正しい」と言われるマーケティングを仕掛けても、同業者が同じ戦略を採ると、それを見せられるお客にとっては


「どこの業者もおんなじ」
「その他大勢」


にしか見えないのです。




では、「正しい」とは何でしょうか。




何かを売るために仕掛ける販促物には必ず「法則」または「常識」と呼ばれるものがあります。


昔から習慣として存在するものもあれば、最新のマーケティング理論や人間の行動・生理を分析したものまで様々です。


たとえば



「大衆的な食べ物屋の看板に使う色は、赤や黄色を基調にすると食欲をそそる」
「カラーチラシは豪華で白黒チラシはインチキ臭く見える。」
「POPは大きく、太い字で書くと目立つ。」


などは「法則」の典型かもしれません。



上記の三例はすべて正しいです。

常識です、疑う余地すらありません。

正しいので、皆さんそうされています。

けど・・・・



皆さんがしているので目立たないのです。



正しいんだけど…
(どの飲食店も赤と黄色を基調にした看板だし・どのチラシもカラーだし・どのスーパーの特売の値段も恐ろしくデカいんだけど)



結果的には、全く目立たないのです。



本来狙っていた広告効果が全く発揮されていないのです。

あなたが「正しい」と信じて発信している宣伝は、見事に埋没しているのですよ。




想像してみてください。




もし、青や緑など寒色の看板が多い飲食店街で、赤と黄色の看板でラーメン屋を出せば、(味はともかく)少なくとも看板効果としては最大限に発揮される事でしょう。

正にあなたの計算通りです。



しかし実際は、寒色を看板に使った飲食店は少ないのです。

なぜなら、どの店の経営者も、「飲食店は寒色の看板を出したら駄目だ」という事を知っているからです。

「飲食店なら赤と黄色だよな」と思っているからです。



販売理論や戦略がどんなに優れていても、また、その結果素晴らしい集客アイテムが完成しても、それがその業界での「当たり前」だったり、ライバルもみんな同じ事をしてれば、要は、お客の目に付くものが同業他社と変わらなかったら

お客にとってのあなたは「その他大勢」でしかないのです。



わかりますか?




この「売り手」と「買い手」の感覚のズレが、あなたの販促費用に大きなロスを生んでいるのです。




無菌室や真空で実験した数値がそのまま実世界で反映されるわけがないのです。

遠い昔に誰もやってない環境で成功したマーケティング手法を、100人がやってる環境でそのまま使っても、本来望めるハズの効果は出ないのです。



最新のマーケティング戦略でさえそうなんです。


既存の、それこそ販促のスタンダードとも言えるチラシ・DM・名刺・ショップカード・パンフレット・カタログ・看板・のぼり・WEBバナー広告・アフィリエイトリンク・etc・etc……。

巷に溢れている「見慣れた」媒体では、もっと効果が低いという事は想像がつくでしょう。

広告理論的に正しい事をやればやる程、目立たなくなり埋没していくという負のスパイラルに陥っていくのです。



しかし、やってる当人、あなたはその事に気付いていませんでした。

そりゃそうです、今の今までそれが正しいと信じていたのですから。



私は、世にある既存の販売戦略や販促ツールにケチをつけているのではありません。


ただ、どんなに素晴らしい販売戦略でも、効果が最大に発揮される状態で使用しないと集客ロスが発生すると言いたいのです。




「ロス」とは即ち「あなたの貴重なお金をドブに捨てている」という事です。





しかも困った事に、集客ロスが出ているという事に気付かないまま、「そこそこ売れてるつもり」で集客を続けている人がほとんどなのです。



自分の戦略がどういう環境のなかでお客の目に留まっているのかをチェックし、常に目新しく映るようにマイナーチェンジを施していかなくてはなりません。



それが出来てはじめて「広告効果が最大限に発揮されている」と言えるのです。

顧客反応率が最大だと言える状況になるのです。

一円も無駄にする事なく「お客をしゃぶりつくした」と言えるのです。




インパクトマーケティングというのは


様々な販売戦略を採るなかで、既存の広告効果・顧客反応を常に「最大」で維持する事で同じ労力での営業効率を圧倒的に引き上げようという考え方です。

「お客を取り巻く環境」を客観視する事で、常にお客の心に宣伝が新鮮に映るよう改善し、お客の感情を揺さぶり続け、文字通り「インパクト・衝撃」を与え続けようという考え方なのです。




お客は忙しいのです。


あなたが渡す「よくある名刺」や「ありがちなチラシ」になんて基本的に何の興味もありません。

あなたがしなくてはならない事は、お客を振り向かせて、平常心ではいられなくして、心を鷲掴みにする事なのです。

お客は心を動かされて、はじめてあなたの商品に関心を示すのです。




あなたは、人生最大の顧客反応を体現したくないですか?

「あなたが考えた通りに売れる商売」をしたくはないですか?





あなたが、たった1つの事さえ出来るようになったら、可能になるかもしれません。




私は今回3つのE−BOOKをご用意しました。


あなたがどのE−BOOKをお選びになるかはお任せしますが、全てのE−BOOKを通じて、私があなたに望む事はたった1つです。



「常識を疑い、凝り固まった既成概念を取っ払え!」


これだけ、たったこれだけです。



しかし、あなたが私のE−BOOKを通じてこれが出来るようになったら、同時に次のような変化が訪れるでしょう。




★人生過去最大の顧客反応を体現できるようになる

★「本当の意味で」お客目線を意識した宣伝活動が出来るようになる

★将来何を売る事になっても、この先どんな商売を始めても、「売り方」を明確に理解できるようになる







■読むまで売るな!初対面からガンガン売れる【インパクトマーケティング 名刺篇】

これは、文字通り「名刺」を題材としています。
「名刺」というツールを通じて、あなたの販促ツールに対する既成概念を変え、あなたの商材を宣伝・広告する上での着眼点についてお話しています。





■読むまで売るな!お客があなたから離れなくなる【インパクトマーケティング ショップ篇】

新規・リピーター獲得の為の「ポイントプログラム」を題材としています。
あなたの商売に本当に必要なプログラムの作成から配布までの方法をお話しています。





■読むまで売るな!もう1円も損させない【インパクトマーケティング バイブル】

【名刺篇】・【ショップ篇】を統合したものです。
2つの具体的ツールを題材にインパクトマーケティングについてお話していきます。







名刺やポイントプログラムを例に展開していますので、あなたが実際に名刺・ポイントプログラムを仕事で使用しているのなら、正に的を得た具体的アドバイスとなるでしょう。

名刺やポイントプログラムにこれだけ特化して書かれた書籍を、私は今まで見たことがありません。

これからも出て来ないと思います。




これらのツールを仕事で使わないあなたは、ここで考え方を学んでください。

リアル・ネットを問わず、「何かを売る」という仕事をしているのであれば、必ず大きな「気付き」が得られるでしょう。

ここで得られた「気付き」、ここで壊された「既成概念」の価値は、この先も商売を続けていくあなたにとっては「一生モノ」です。


考え方を理解したあなたは、経営コンサルタントに助けを求める必要はなくなるでしょう。

これこそがあなたにとっての「財産」になるのです。








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読むまで売るな!初対面からガンガン売れる【インパクトマーケティング 名刺篇】
PDFファイル 57ページ

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読むまで売るな!お客があなたから離れなくなる【インパクトマーケティング ショップ篇】
PDFファイル 53ページ

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読むまで売るな!もう1円も損させない【インパクトマーケティング バイブル】
PDFファイル 108ページ

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最後に1つ、あなたに理解しておいて頂かなくてはならない事があります。




私のE−BOOKは、「これさえやれば誰でもザクザクお金が儲かる」という「夢のような都合のいい情報商材」ではありません。

また、今後そのようなE−BOOKを発行するつもりも一切ありません。



あなたが現在行っている仕事、この先行うであろう商売において、必要と思われる考え方・着眼点を提示し、あなたが道を切り開く手助けをしようとしているに過ぎません。

無駄なく宣伝効率を最大に引き上げる方法は書かれていますが、楽してガッポリという「ウマイ話」は一切ありませんので、浮き足立った気持ちでのご購入はお控えください。



               インパクトマーケッター
  


  福谷恭治のプロフィール


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