| [WEBにおける投資教育業] |
私の株式投資勉強会ですが、
これは、
投資顧問業ではありません。
いまのところ、投資顧問をするつもりも予定もありません。
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| [投資顧問業とは] |
投資顧問業とは、
報酬を得て顧客に対して有価証券の価値等、 またはその分析に基づく投資判断に関し、
助言を行う業務をいいます。
一般 に、投資助言のみを行うものを「投資助言業務」といい、
投資家から投資判断と投資に必要な権限を委任されているものを
「投資一任業務」といっています。
これらが、投資顧問業です。
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| [業界の実体] |
投資顧問業や証券会社など
いわゆる自分たちの都合で
株を勧めています。
例えば、投資顧問業は、株式投資で利益を上げるよりも、
会員を増やしその会員から顧問料を取るのを業としていますので、
何百万円もの会費をとります。
また、証券会社は、大口投資家に安いときに大量に買ってもらい
情報を流して(例えばレートを引き上げるなどをして)
小口投資家を集め、多く投資家の分を売り抜けます。
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| [そのために大切なことは] |
私は、こういった現状を知った上で、
銘柄選択、売買タイミングなどの判断そのものも、
自らできることを目的とした
投資教育の互助会を運用しています。
つまり、
これからの社会で、株の取引の判断そのものも
自分ででもできるように勉強をしていきましょう
ということが大切なのです。
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| [しかし、現実には問題点があり、] |
勉強をするときに、まず、教科書がない、
もちろん一人で勉強をするのもいいのですが、
一人だと分からないときに、だれにも聞けない。
半日・1日セミナーや2-3日のセミナーでは、
自分の銘柄のことについて、結局よく分からない。
アドバイザーは、当たったり外れたりする銘柄を
教えてくれるけど、理由がわからない。
ほとんどの理由が、仕手株とか、筋介入とあやふや。
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| [この株式投資勉強会では、解決方法が] |
1.教科書
そこで、この会では、
基本的には、教科書も有料ではありますが、用意します。
これを使うことを強制はしていませんが、
この教科書は、実践を基に作られていますので
実際に役立つ教科書になっています。 |
2.会員(互助精神での会員制)
また、ひとりで勉強していくのもいいですが、
互助会の精神でつながった仲間がいることは、
とても勉強をする上では、励みにも支えにもなります。 |
3.一生勉強
そして、一生勉強していくには、
日頃一人きりであっても、たまに、仲間の顔を見るのも
また楽しからずということで、
ときどき、懇親会などもあります。
また、同時に会員の成功を共に喜ぶという
めったとできない体験をすることで
少しばかりの徳も積むことができるかと思います。
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| [会の構成は、] |
メンバーは無料質問をご利用いただけます。
また、株投資を勉強するための資料のページや、
「今月のポイント」など、ためになるコラムも掲載されます。
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